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「お色気ゲームだろう」とスルーしていた自分が、Nintendo Switch 2版『Stellar Blade コンプリートエディション』で「自分向けのゲーム」だと気付くまで。廃墟がよくてアクションもいい
「お色気ゲームなのかな?」くらいに考えていた筆者が、Nintendo Switch 2版を先行プレイして寝食を忘れるほどドハマりしたさまをお届けする。

フリュー新作SCP風サバイバルTPS『アノマリス』は、スロースターターだけどちゃんと戦闘もおもしろい。楽しみ方の鍵は、武器強化と“追加ルール”にあり
フリューの新作サバイバルTPS『アノマリス』は、序盤こそ戦闘が淡泊に感じられるものの、武器の開発・カスタマイズが進む中盤以降は銃撃が主役に。アノマリーごとの“追加ルール”が絡む集団戦は格別の緊張感だ。

基本プレイ無料『NTE』新キャラ「明音凛」のギターを“やたら本気で弾く”猛者たち出現。真似して8時間みっちり練習したら、謎の変態奏法が身に着いた
『NTE: Neverness to Everness』の明音凛のギターで、「涼宮ハルヒの憂鬱」の楽曲「God knows…」の演奏に挑んでみると、イントロだけ“それっぽく”弾けるようになるまで8時間要した。

基本プレイ無料“地形ぶっ壊し”STG『カオス★スマッシュ』リリース、「DL不要」ですぐ遊べる。今後もどんどん拡張予定、初コラボもお披露目
ムーンラビットは、基本プレイ無料ターン制シューティング『カオス★スマッシュ』の正式サービスを、10月29日(木)より開始した。

“PCゲームをスマホで遊べる”プラットフォーム「viviON GAMES」の担当者に訊く。幅広いユーザーの取り込みを目指しつつ、対応タイトルを増やしたい。クリエイターからの連絡も大募集中
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。

レジェンド・インディーゲーム開発者ジョナサン・ブロウは、何故レジェンドなのか?『Braid』『The Witness』含めた歴史から見えてくるその理由、「ビデオゲームの求道者」たる源泉
ここではジョナサン・ブロウとは一体何者なのか、その哲学と作風はどのように構築されてきたのかについて、簡単ではあるが解説したいと思う。

ケモミミ少女パン屋アクション『アルタ』がNintendo Switchに来る。もう逃げ場がない。“あともう一日”、パンを焼き、もふもふを見つめて日常が溶ける
『Aeruta(アルタ)』のNintendo Switch版でいよいよ“逃げ場”を失った感想をお届けしよう。

“歩く家”魔女旅ゲーム『REKA』は全然メルヘンじゃない、どろどろ怨念リアル魔女生活。理想に生きるか闇に落ちるか、「人間性を問われる」ゲームだった
『REKA』が描くのはキラキラとした魔法少女ではなく、土着的で怪しい魔女の見習いであった。

基本プレイ無料『NTE』の新ホラー要素は「怖さの加減」がおかしい。しれっと混ざる別ゲー級ホラー、“バグ”まで怖いのは反則
『NTE』Ver.1.4で追加された異象依頼には、かなりホラーな者も存在する。

新進気鋭のゲーム企業Studio AuKnowは、「世界トップクラスと張り合えるような」新作を開発中。新しい会社としてはかなりの規模、そのために必要なメンバーとは
本記事では、現在取り組んでいるプロダクトや開発で使用されているツール類の詳細、所属メンバーのバックグラウンドなど、より現場に近い目線の話を秋津氏に伺った。