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人気リズムゲーム『Muse Dash』の続編『Muse Dash 2』こっそりお披露目。『サブノーティカ2』は5月15日にとうとう早期アクセス配信へ。今週の見逃せないゲーム記事7選
今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。第80回目です。

今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。第80回目です。
『スター・ウォーズ:ギャラクティック・レーサー』10月6日発売へ。『バーンアウト』などのクリエイター携わる“フォースなし”ガチンコ無法レース

「スター・ウォーズ」銀河の外縁部を舞台とするレースゲーム。本作の世界は帝国崩壊後、新共和国による再建が進んでいるという。一方でエンタメ不足や栄光への渇望から違法レースが誕生。プレイヤーはフォースや予言に頼らず、妨害ありの過激なレースに身を投じるという。
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海洋惑星オープンワールドサバイバル『サブノーティカ2』、5月15日より早期アクセス配信へ。シリーズ初マルチプレイ対応、進化する海洋探検

海洋惑星オープンワールドゲーム『サブノーティカ』シリーズの最新作。以前よりタイトル自体は発表されていたが、今回早期アクセス配信日が発表されたかたち。シリーズ作品で初めてマルチプレイに対応する点が特徴で、リリース時点ではマルチプレイヤーモード、複数バイオーム、ストーリーなど、基本的なゲームプレイがすでに体験できるようだ。
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人気美少女リズムゲーム『Muse Dash』の続編『Muse Dash 2』こっそりお披露目。イベントBitSummit公式サイトにぬるっと出現、マルチプレイにも対応へ

好評を博したリズムゲーム『Muse Dash』の続編となるタイトル。開発元PeroPeroGamesは5月22日〜24日に京都で開催予定のインディーゲームイベント「BitSummit PUNCH」に出展するのだが、そのリストに『Muse Dash 2』の記載があり、注目されているかたち。
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人気PvE脱出シューター続編『ZERO Sievert 2』発表。『タルコフ』の影響受ける緊迫サバイバルが、待望の“最大4人協力マルチ対応”でパワーアップ

シングルプレイまたは最大4人での協力プレイに対応する見下ろし型のPvE脱出シューター。放射能汚染で荒廃したザコフ立入禁止区域を舞台に、ザコフ人民軍として、ミュータントや無法者との勢力争いへと身を投じることになる。
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Steam約500円・マルチ対応野鳥観察ゲーム『Flock Around』大人気スタート。最大10人で野鳥探し&撮影する超平和癒しゲーム【リリース済】

自然保護区を探索して野鳥をカメラで撮影するゲーム。グースレイク保護区なるマップを舞台に、野鳥のガイドブックを埋めることを目指す。本作は最大10人でのオンラインマルチプレイに対応し、共有ソーシャルスペースとしても利用可能で、落ち着いた雰囲気や鳥ごとの個性がよく表現されている点などが高く評価されている。
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オープンワールドMMOTPS『ディビジョン リサージェンス』待望のPC版、いきなりリリース。『ディビジョン』最新作をPCで遊べる、クロスプレイ&セーブデータ共有も完備【リリース済】

マルチプレイオンラインRPG『ディビジョン』シリーズの最新作。本作は『ディビジョン』直後の物語となっており、プレイヤーはSHD(Strategic Homeland Division)の第一派遣エージェントの一員となり、より良い未来のために戦う。今年3月31日にモバイル向けにサービスが開始されていたところ、PC向けにも早期アクセス配信が始まったかたち。
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Steam最大50人プレイ物理演算雪遊びゲーム『Sledding Game』さっそく大好評でブームの兆し。近接ボイチャ搭載、そり滑り・建築・釣り・ギャンブルまで何でもあり【リリース済】

物理演算と近接ボイスチャットを特徴とするスノースポーツ交流ゲーム。最大50人が参加できる雪山にて、カエルやペンギンなどをかたどった二頭身のキャラとなり、そり滑りやミニゲームを楽しむことができる。昨年配信されたデモ版がすでに人気を博しており、5月1日の早期アクセス配信後も勢い衰えず、プレイヤーが集っている格好だ。
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