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今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。今週は横溝正史氏の小説「本陣殺人事件」をモチーフにした推理ゲームや、デスクトップで「台パン」する猫の放置ゲームなどが話題となった。

今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。第20回目です。

魔法使いの少女が加護を求めてダンジョンへ挑む、セルアニメ風のローグライク3Dアクションシューティングゲーム。魔法使いのリリィは、ある加護を求め、魔法などを使って「加護の墓」というダンジョンへ挑む。
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横溝正史氏による小説「本陣殺人事件」を題材とした、ミステリーノベルパズルゲーム。名探偵・金田一耕助の最初の事件が描かれる「本陣殺人事件」が、バラバラの証言をつなぎ合わせて物語を作る推理ゲームとなるようだ。
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最大4人の協力プレイでおこなう視点のアクションアドベンチャーゲーム。プレイヤーは謎多き島を探索するなかで、協力プレイ時には仲間が敵の姿に見えてしまうこともあるそうだ。幻覚に悩まされつつもミッション達成を目指すのだ。
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「誰でもできる簡単RTS」をうたうシンプルルールが採用された対戦型ゲーム。ダンジョンのようなマップにて、スライムを活用し、相手の陣地にある旗を回収することを目指す。本作は、『ピクミン3』や『スプラトゥーン』などの開発に携わった渡部健氏のスタジオ、Nukenin合同会社が手がけている。
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少し不気味でコミカルなアパート管理人体験ゲーム。プレイヤーはアパートの管理人となり、住人になりすますドッペルゲンガーを見破る仕事をすることになる。ドッペルゲンガーはあの手この手で本人に偽装するため、徹底的に確認することが重要。itch.ioでリリースされていた作品であり、この度Steam向けにリブートとして登場することとなった。
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戦闘・農業・狩猟・クラフト・建築など、さまざまなプレイスタイルを楽しめる大規模サンドボックスMMORPG。地形を変えるなど、自動生成された1つのワールドを全てのプレイヤーが編集できる点が特徴。また他のプレイヤーと同盟を結成したり、築いた都市同士をつないで、大陸や海を跨ぐ帝国を作り上げたりすることもできる。
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海外発の同名ネットミームを題材にしたとみられる放置クリッカーゲーム。起動するとデスクトップのタスクバー上に小さな白い猫が現れ、クリックやキー入力の操作に反応。両手でばしばしとタスクバーを叩き、そのたびにカウンターの数字がポイントとして増えていく。30分おきに獲得できるアイテムを使って、猫の着せ替えもできる。
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