第300回目のIndie Pickで紹介する『Indie Game Sim』は、特殊なアプローチのシミュレーションゲーム。『Indie Game Sim』はタイトルどおり、個人や少数のスタッフでインディーゲームを制作し、販売するまでの一連のプロセスを体験できる内容。
2016-10-06 19:32
第299回目のIndie Pickではシミュレーションゲーム『Universim』を紹介する。『Universim』は、生まれたばかりの人類を発展へと導いていく、いわゆるゴッドゲームだ。宇宙が丸ごとゲームの舞台となっており、人類も石器時代から宇宙船を飛ばす未来まで、壮大なスケールとなっている。
2016-10-06 17:07
任天堂の看板フランチャイズ『ゼルダの伝説』シリーズには、随所に小ネタが仕込まれていることが有名だ。伝統の域になりつつある“隠し要素”は、『時のオカリナ』から始まった3D作品にも多く仕込まれている。『風のタクト』もそのひとつで、素顔の見えない露天商を「デクの葉」の風起こしで正体を確認することができるなど、さまざまなロケーションで小ネタを発見することができる。
2016-10-06 13:22
ゲームプレイヤーの血の気が他の趣味を持つ人々より多いかどうかはさておき、「ゲームでデスするたびに自分の血液が抜かれる」と聞いて気分の良い人は少数派なのではないだろうか。しかし「死ぬたびに血を抜かれる」という常軌を逸したゲーム周辺機器は実際に存在する。
2016-10-05 18:53
マイクロソフトは10月3日、Xbox One Preview ProgramおよびXboxアプリ(ベータ版)向けの最新アップデート内容を公開した。(一部機能は前回のアップデートで実装済み)。これはプレビュー版として一部ユーザーに試してもらい、正式リリースに向けたフィードバックを得ることを目的にしている。
2016-10-05 12:09
「キルストリーク(スコアストリーク)」、それはいわゆる連続キルボーナスのことを指す。『Call of Duty』シリーズではおなじみのこのシステムは、キル数(あるいはスコア)によって自陣営を有利にみちびく効果をもたらすもので、「UAV」(一定時間敵の位置をミニマップに表示させる)などがメジャーどころとしては認知されているだろう。
2016-10-05 11:26
アメリカのインディーゲーム開発会社Digital Homicide Studios(以下、Digital Homicide)は先月29日、コミュニティでの度重なる名誉毀損を理由に提訴していたSteamユーザー100人に対する訴状を取り下げた。先日、ValveがSteamストアページから同社のタイトルを全て削除したことで、資金不足に陥ったことが主な原因と見られる。これに伴い、同社の代表者は事実上の廃業を示唆している。
2016-10-04 18:28
株式会社アイディアファクトリーは、10月1日に開催された「アンリアル・フェス横浜 2016」にて、『四女神オンライン CYBER DIMENSION NEPTUNE』のゲームエンジンにUnreal Engine 4を採用することを発表した。『四女神オンライン CYBER DIMENSION NEPTUNE』は、アイディアファクトリーの子会社コンパイルハートが手がける『ネプテューヌ』シリーズの最新作だ。
2016-10-04 17:22
スパイク・チュンソフト代表取締役会長である中村光一氏と、聞き手としてアクティブゲーミングメディアの中西一彦氏が登場するインタビューも、今回が最終回。第三回では、中村氏が見てきたゲーム業界のここ30年間と、これからエンターテイメントがどうなっていくのかなど、業界的な視点から話を聞く。
2016-10-04 12:22
Nintendo Switch向けアクションゲーム『スーパーマリオメーカー 2』において、あるユーザーが作成・共有したコースが任天堂によって次々に削除されているとコミュニティに注意喚起した。
2026-04-06 19:31
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。シリーズにゲーム内ゲームが収録されてきた経緯や、レトロゲーム文化への想いをうかがうことができた。
2026-03-12 11:46
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。ゲームギアタイトルの選定理由や、レトロゲーム復刻の裏側などについて興味深いお話をうかがうことができた。
2026-03-09 12:19
今回紹介する『カオスゼロナイトメア』は、基本無料のデッキ構築ローグライク作品として、ガチャやキャラクターの育成など基本無料ゲーム向けにチューニングされた作品となる。
2026-02-16 14:01
未プレイで、『アークナイツ:エンドフィールド』からシリーズをプレイしている人に「再旅者」の要素をにおわされても、意味がわからないかもしれない。んな再旅者たちの過去について説明してみたい。
2026-02-02 17:20