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インディースタジオ10 Chambers Collectiveは2月26日、現在開発中の4人協力アクションホラーFPS『GTFO』の最新映像を公開した。同スタジオは、『PAYDAY』シリーズなどで知られるOVERKILL Softwareの設立者Ulf Andersson氏が新たに立ち上げたスタジオだ。
Blizzard Entertainmentは2月27日、『オーバーウォッチ』30体目の新ヒーロー「バティスト」をPC版のPTRにて実装した。ロールはサポートで、味方への回復を行えることはもちろん、DPSの役割も果たせるデザインとなっている。
パブリッシャーX.D. Networkは本日2月27日、『To the Moon』をNintendo Switch向けに発売すると発表した。『To the Moon』は、「月に行きたい」と願う病床の老人の夢を叶えるアドベンチャーゲームだ。
『Fallout: New Vegas』にて、ニューラルネットワークを用いてゲーム内の雰囲気を変貌させるModが登場し、コミュニティ内でちょっとした話題を呼んでいる。このModを導入させると、ゲームの世界が極彩状態になるのだ。
『Anthem』のハクスラ要素やエンドゲームはどうすれば改善できるのか。『Diablo III』の元ゲームデザイナーとして活躍したTravis Day氏がredditに改善案を投稿。『Anthem』の刻印システムの見直しやストロングホールドの難易度・報酬調整などが列挙されている。
今回のIndie Pickで紹介する『Metal Revolution』は、サイバーパンクな世界観とシンプルな操作性が特徴の、『ストリートファイター2』を源流とする2D格闘ゲームである。
SNKは2月27日、『SAMURAI SPIRITS』の最新映像を公開した。本作は、『サムライスピリッツ』シリーズの完全新作タイトルで、Unreal Engine 4を用いて開発中。今回、2019年夏の早い時期に全世界同時に発売予定であることが明らかになった。
カプコンは本日2月27日、『バイオハザード RE:2』の全世界出荷が、400万本を突破したと発表した。発売直後に300万本出荷を果たしたことが明かされており、約1か月をかけて100万本をさらに出荷したことになる。
The Walking Dead」のIPを保有するSkybound Entertainmentは2月27日、ゲーム『OVERKILL’s The Walking Dead』におけるStarbreeze Studiosとの契約を打ち切り、同作におけるすべての取り組みを終了すると発表した。
任天堂は本日2月26日、「Pokémon Direct 2019.2.27」を放送すると発表した。具体的な放映日時は、2月27日23時である。告知を示す画像にはモンスターボールが3つ並んでいる。
スクウェア・エニックスは2月14日、『ファイナルファンタジー IX』をNintendo SwitchおよびXbox One向けに配信開始した。19年前に発売された作品の移植であるが、どうやら全世界で勢いよく売れているようだ。
ギフトテンインダストリ株式会社は2月26日、謎解きゲーム『マドリカ不動産(Madorica Real Estate)』のSteam版を、2月27日に発売すると発表した。
『Mutant Year Zero: Road to Eden』の日本語PS4版が2月28日に発売決定。『Mutant Year Zero』は『XCOM』風のターン制バトルとリアルタイム・ステルスを組み合わせた新感覚の戦略アドベンチャーゲームである。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは2月26日、PlayStation VR向け『Beat Saber』を、3月7日に発売すると発表した。『Beat Saber』は、SNSなどで注目を集めた、剣を使って遊ぶリズムアクションゲームだ。
『Anthem』が英国パッケージソフトの週間売上チャートにて初週1位を獲得。ただし『Anthem』の開発元BioWareの前作『Mass Effect: Andromeda』の約半分の売上であり、比較されることの多い『Destiny 2』と比べるとわずか25%となっている。
『ナイト・イン・ザ・ウッズ(Night in the Woods)』の日本語PS4/Nintendo Switch版が近日配信予定だ。『ナイト・イン・ザ・ウッズ』は、大学を中退したネコの日常と非日常が描かれる2Dアドベンチャー。ローカライズは文章だけでなく世界観までこだわり抜かれている。
カプコンは2月26日、『ストリートファイターV アーケードエディション』向けDLC「Capcom Pro Tour 2019 Premier Pass」を発表した。カプコンU.S.A.主催の格闘ゲーム大会「Capcom Pro Tour」をテーマにした特別ステージやコスチュームを含むDLCである。
スクウェア・エニックスは本日2月26日、Nintendo SwitchおよびXbox One向け発売する『ファイナルファンタジーXII ザ ゾディアック エイジ』のダウンロード版の予約受付を開始した。同作では、ライセンス(ジョブ)リセットが可能になるようだ。
スパイク・チュンソフトは本日2月26日、『不思議のダンジョン 風来のシレン』をAndroid/iOS向けに発売すると発表した。
西部劇サバイバルMMO『Outlaws of the Old West』が3月にSteam早期アクセス販売を開始する。19世紀米国のフロンティアを舞台に、他のプレイヤーと一緒にサバイバル生活や建築、狩猟、PvEおよびPvPコンテンツを遊ぶ。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
「We Love It」にて8月20日、「The Steam Revenue Report(Steamの収益レポート)」が公開された。ジャンルにより収益に差がある様子がうかがえる。
ゲーム業界向けの分析レポートである「Gaming Report」の2026年版にて、ゲーム嗜好の多様化に伴う“平均的ゲーマー像”の消失が語られている。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。






















































































































