セガは6月11日、『マリオ&ソニック AT 東京2020オリンピック』の最新トレイラーを公開した。映像では、さまざまな競技に挑戦するキャラクターたちが映し出されている。そんな中、海外では主人公であるマリオとソニックの出で立ちの違いに、ちょっとした注目が集まっているようだ。
『サイバーパンク2077』に俳優のキアヌ・リーブス氏が登場することが明かされた。そのキアヌ・リーブス氏は、単なるカメオ(ゲスト)的な出演ではなく、コンパニオンキャラクターとしてゲームに登場する。同氏が演じる「ジョニー・シルヴァーハンド」は『サイバーパンク2077』において主人公の次に出番が多いキャラクターになるようだ。
E3 2019にて、とある米国のビール醸造会社が独創的なコントローラーを披露したことはご存知だろうか。その名も「Cantroller(缶トローラー)」。開発を手掛けるビール会社はミラー・ライトを主力商品とするミラー社。缶とコントローラーを融合 させているのだ。
『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』の最新チャンピオンとして発表された「キヤナ」。巨大な円形の刃に3つのエレメントを宿し、敵の命を刈り取るアサシンだ。キヤナはさっそくPBEにその姿を現している。ジャングルから姿を現した女帝の詳細を、さっそく見ていこう。
タフガイが死に絶えた令和に、再び男の中の男を競うゲームが爆誕した。それが『The Real Man Summer Championship 2019』だ。『The Real Man Summer Championship 2019』は、競技を通じて男を競う世界最高の“スポーツゲーム”。
発売日が9月27日に決まったNintendo Switch向け『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S』における改善/追加要素の合計は、ざっと数えるだけでも60点以上。QoLを中心に大規模なてこ入れが図られており、その内容が公開されている。
任天堂は6月12日、Nintendo Switch Online加入者向けの特典として提供しているファミコンゲーム集『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』の、2019年6月分の追加タイトルを配信開始した。恒例の「SPバージョン」のゲームも配信されている。
ゲーム開発者のOmer Mustafa氏が、自身が手がけたゲームを売り、手元に残ったお金についての報告をし、話題となっている。一方で、その計算には議論を呼ぶ部分もあったようで、指摘の声なども相次いでいる。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『デッドアカウント~二つの蒼い炎~』のプロジェクトディレクターを務めるキム・ビョンギ氏へのインタビューを実施。先行体験テストにおけるユーザーの反応や、原作とローグライト要素における結びつきなどを訊いた。
『ソニック』シリーズの総合プロデューサーを務める飯塚隆氏に、最近の活動やマルチメディア化によるIP全体への影響、『ソニックレーシング クロスワールド』のシーズンパス販売の経緯などについて話を訊いた。
先日弊誌で取り上げた、「ひきこもりリスク」とゲーム内での「交流の好み」の関係を調査した論文の執筆者のひとりにインタビューを実施した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。