Global Sites
Global Sites
House HouseとPanic Incは、『Untitled Goose Game』を、日本語に対応し国内発売することを発表した。『Untitled Goose Game』は、ガチョウとなり人々の生活を荒らす、イタズラガチョウアクションだ。
本日放映された「Indie World 2018.12.27」にて、Nintendo Switch版『Keep Talking and Nobody Explodes』が国内向けに発売されることが明かされた。『Keep Talking and Nobody Explodes』は、「時限爆弾」を解除するパーティーゲームだ。
カプコンからが販売中の対戦格闘ゲーム『ストリートファイターV アーケードエディション』にて、“スポンサー表示”がなくなっていることが確認された。『ストリートファイターV アーケードエディション』において、ゲーム内広告を果たしていた機能だ。
弊社アクティブゲーミングメディアが運営するパブリッシャーPLAYISMは本日12月27日、『リードオンリーメモリーズ インテグラル』を配信開始した。『リードオンリーメモリーズ インテグラル』は、近未来都市ネオ・サンフランシスコを舞台としたサイバーパンクADVだ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは本日12月27日、2019年1月のPlayStation Plus加入者向け提供コンテンツの一部を先行公開した。『ディビジョン』や『STEEP(スティープ)』がフリープレイとして提供される
一人称視点ホラー『Wounded』が2019年2月28日に発売される。姿を消した娘を探すために悪夢のような世界を旅する、マケドニアの小規模スタジオWorkbench Entertainmentの作品だ。KickstarterやIndiegogoでのクラウドファンディング失敗を乗り越えて開発を継続したパッションプロジェクトである。
Blizzardは本日12月27日、『ディアブロ III エターナルコレクション』をNintendo Switch向けに国内発売した。『ディアブロ III エターナルコレクション』は、『ディアブロ III』にて追加された新機能や改善、アップグレードのすべてを収録する決定版だ。
パブリッシャー99Gamers Digitalは12月24日、『Rise of Ages』を2019年1月29日にSteam早期アクセス配信開始すると発表した。『Rise of Ages』は、原始時代からスタートし、いくつもの時代を股にかけるサバイバルゲームだ。
お蔵入りとなったファミコン版『SimCity(シムシティ)』のROM・関連資料がオープンソースとして配布され、ゲームの詳細が明らかとなった。同作は89年に発売された『シムシティ』を家庭機用にアレンジしたものだ。発売に至ったスーパーファミコン版『シムシティ』とほぼ同じコンテンツが収録されているという。
『Outlast(アウトラスト)』を目隠ししたままクリアするプレイヤーが現れた。本作のスピードランを行なっているAcroh氏が目隠し有り・グリッチ有りの条件でクリア時間10分台を記録。なお『アウトラスト』の目隠しスピードランでは、昨年SFCPudding氏が目隠し有り・グリッチ無しの記録に挑戦している。
Pikii合同会社は本日12月26日、『レミロア~少女と異世界と魔導書~』を2019年3月28日に発売すると発表した。対応プラットフォームは、PlayStation 4/Nintendo Switch。『レミロア』はハックアンドスラッシュとローグライトをかけあわせたアクションRPGだ。
ニンテンドーeショップでは、全世界で大規模な年末セールが実施中。それにともない、eショップのダウンロードランキングに異変が起きている。日本およびイギリスは、普段とそう変わりないのだが、アメリカのニンテンドーeショップはやや異様な光景になっている。
『フォートナイト』の巨大ピアノを使ってマライア・キャリーのクリスマスソング「恋人たちのクリスマス(All I Want for Christmas Is You)」を演奏するプレイヤーが現れた。1か月超におよぶ撮影と編集を要した力作である。
『Fallout 76』にて、外部ツールの使用を理由にアカウントをBANされるという報告が相次いでいる。しかしながら、『Fallout 76』のこうした外部ツールのBANは、「反省文」を書けば許してもらえるとの噂も立っている。
『PUBG』のPS4版が発売されたことをうけて、PC版『PUBG』を遊びこんだプレイヤーに改めて本作の魅力を語ってもらった。また現在PayPal(ペイパル)が、PlayStation™Storeで利用できるPayPal「300円」割引きクーポンを数量限定で2019年1月31日まで配布中。PS4版『PUBG』や人気タイトルの購入に利用してみよう。
Grapeshot Gamesが12月22日に早期アクセス販売開始した海賊サバイバルMMO『ATLAS』が大きな逆風を受けている。『ATLAS』は、接続障害や発売前の映像比較などで不満が呈されており、多くの不評が投じられている。
『レインボーシックス シージ』にて、未解放オペレーターをランダムで1体アンロックするホリデーパックの無料配布が開始された。配布期間は2019年1月1日まで。『レインボーシックス シージ』の全オペレーターをアンロック済みの場合は25000名声ポイントが付与される。
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第598回目は『Transmission』を紹介する。
『ウォッチドッグス』PC版にコンテンツを追加するユーザーMod「Living_City」の配信が開始された。「Living_City」には新しいカスタムミッション、ランダムイベント、『ウォッチドッグス』のストーリーミッション中にしか入れなかった屋内エリアへの自由アクセス開放などが含まれている。
フライハイワークスは本日12月24日、『アルワの覚醒』をNintendo Switch向けに1月10日に配信すると発表した。価格は1000円。『アルワの覚醒』は、広大なマップを探索していく、メトロイドヴァニア型のアクションアドベンチャーゲームだ。
パブリッシャーなどのスタジオが、契約にあたって生成AIの利用禁止を盛り込むケースが急増しているという。GamesRadar+による弁護士へのインタビュー記事にて明かされている。
ある行為が荒らしであると判断されるかどうかは、環境要因によって大きく変化する可能性が研究によって示唆されている。
『ぽこ あ ポケモン』の新たな街「ブクブクうみぞこの街」の海水をすべて抜いたプレイヤーが現れた。
eスポーツを「スポーツ」とみなせるのかという命題について、「エネルギー消費量」や「心拍数」の観点から分析する研究が発表された。
Jo氏は自身が手がけた『Some of You May Die』について、ユーザーの声に応え軽い気持ちでシングルプレイモードを実装したところ、大失敗したと振り返っている。
Kirill Akimkin氏の分析によると、Steamのディスカバリーキューに取り上げられるためには、一日当たりのウィッシュリスト登録件数が重要だという。
工場設備なども多い『アークナイツ:エンドフィールド』にて、音の管理における工夫などが開発者より明かされている。
ゲームの習慣・技能が、高い技術を要する手術訓練のスコアとどのような関係にあるのか分析した論文が発表された。
レビューを投稿したくなるタイミングや文章の長さ、表れやすい感情は、評価の高低やプレイ形態によっても異なる傾向にある可能性が研究によって浮上している。
クリエイティブディレクターとして、新作シューター『Rush is Real』の開発を率いるという。
一部ではフォントサービス「LETS」の契約改定の影響ではないかとする見方が強まっている。
テンセントやNetEaseなどを相手取り、ゲーム依存防止の対策責任を問う訴訟が提起された。その請求額は、わずか10人民元(約230円)だという。
同社は買収に伴って巨額の債務を抱えることとなり、大規模なレイオフが実施される可能性があるとの見方も浮上している。
NVIDIAは8月4日、「cuFile API」およびその基盤となるストレージソフトウェアスタックをオープンソース化すると発表した。
ゲームエンジンGodot独自のプログラミング言語であるGDScript上では、古代メソポタミア文明の楔形文字が利用できるという。
『BeamNG.drive』には、『グランツーリスモ7』で使われたトーンマッピング技術が活用されていることが明らかとなっている。
海外掲示板Redditにて、「CRYENGINEはこのまま忘れ去られるべきではない」とする投稿が注目を集めている。
Mark Russinovich氏は7月21日、「Microsoft Paint」を通じて『DOOM』をプレイするソフト「DoomPaint」を公開した。
Gamesightによれば、PvP FPSゲームの長期的な成功予測には、配信者や動画投稿者によるコンテンツの再生時間ではなく、むしろ“人数”の方が有効な指標になり得るという。
Shift Upは7月31日、『Stellar Blade: BLOOD RAIN』に関して、ミュージックビデオを公開した。しかし同動画には、生成AIを利用したなどとして、批判の声が殺到している。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。















































































































