新潟県警は2019年3月に、ゲームソフトのデータを不正に改造し、改造したデータの含まれるソフトを販売したとして、新潟県三条市に住む39歳男性を逮捕した。男性は容疑を認め、略式命令により罰金30万円が課されている。
Steamサマーセール 2019が開催中だ。2019年7月10日午前2時まで開催されている。さまざまなタイトルが値引き対象となっているが、購入候補を増やすのもセールの楽しみ。弊誌ライター陣が、Steamサマーセール 2019 で購入をおすすめしたいタイトル11本を紹介する。
『Apex Legends』シーズン2「バトルチャージ」で導入されるデイリー/ウィークリーチャレンジの概要が紹介された。稼ぎプレイに時間を費やすことなく、『Apex Legends』バトルパスの報酬をアンロックできるようになると期待されている。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。189回目です。『スーパーマリオメーカー2』や『サムライスピリッツ』を遊ぶ人や、旧作を遊ぶ人がいるようですね。
『ポケットモンスター ソード・シールド』プロデューサーの増田順一氏は『ポケットモンスター』公式サイトにて、「ポケモンゲームファンへのメッセージ」と題された投稿で、改めて新作の仕様について声明を出した。
パブリッシャーのDevolver Digitalは6月28日、『My Friend Pedro』の初週売り上げは25万本だったことを明らかにした。Devolver Digitalは、同社が販売したNintendo Switchタイトルとして最大のローンチだったとし、さらに同社のすべてのタイトルの中でも素晴らしい売れ行きだとしていた。
『ディビジョン2』7月配信予定の「DC郊外:エクスペディション」では、スキル系ビルドを大幅強化。高DPS武器ビルドと同等の有用性が目指されている。そのほかクールダウン短縮がスキルヘイスト制に変わったりと、『ディビジョン2』TU5ではさまざまな変更が待っている。
Bethesda Softworksは6月26日、『Wolfenstein: Youngblood』および『Wolfenstein: Cyberpilot』のドイツでの販売について、ドイツ語版とインターナショナル版を併売すると発表した。修正を施していないインターナショナル版が、初めてドイツ国内で正式に販売されるという。
Steamサマーセール開始以降、低価格インディーゲームのウィッシュリスト削除件数が急増。Steamウィッシュリスト内のゲームをプレゼントする「Steamグランプリ2019」の仕組みが不明瞭であったことが原因ではないかと推測されている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。