TGS期間中につき、一時的に上部記事表示を増設しております。

スマブラシリーズの大会として知られている「Pound 2019」にて、優勝者に向かってカニが投げつけられるという珍事件が発生した。歯がゆいおもいをぶつけてしまう行為は、スポーツのファンでも経験したことがあることだろうが、今回はそれが行き過ぎてしまったようだ。
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第621回目は『Mirador』を紹介する。『Mirador』は擬人化動物が、他プレイヤーが武器や攻撃パターンをカスタマイズしたボスと戦うハクスラアクションゲームだ。
「名探偵ピカチュウ」をさらにリアル化するファンパロディ「トゥルー・ディテクティブ ピカチュウ」が話題となっている。厭世刑事ピカチュウとカスミに浮気されたサトシがタッグを組み、ムサシ殺人事件の謎を追う。
『バイオハザード RE:2』に、『グランド・セフト・オート・サンアンドレアス(GTA SA)』の主人公であるCJことカールジョンソンと、天敵であるビッグ・スモークを登場させるModが開発中。その背景には、ネットミームの流行が存在しているかもしれない。
『Apex Legends』のTwitch視聴者数激減を受けて『フォートナイト』が首位復帰。『Apex Legends』が実践したインフルエンサーの囲い込みは確かな成果を残したが、視聴コンテンツとしての人気維持という面では限界が見えてきた。
StudioFOWが開発するSFアダルトRPG『Subverse』が、Kickstarterにてプレッジ額1億円を超える人気ぶりを見せている。アダルト界のハードコア・クリエイター集団が、エロもゲームも高品質の作品を目指すという野心作だ。一方で「Subverse」という名称を巡ってトラブルも発生している。
ノートルダム大聖堂再建のためUbisoftが50万ユーロの寄付を発表し、『アサシン クリード ユニティ』の無料配布を開始してから、Steamでのプレイヤー数が急増。Steam版『アサシン クリード ユニティ』にて、好評に投じる“逆レビュー爆撃”も発生している。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。