『ポケットモンスター ソード・シールド』プロデューサーの増田順一氏は『ポケットモンスター』公式サイトにて、「ポケモンゲームファンへのメッセージ」と題された投稿で、改めて新作の仕様について声明を出した。
パブリッシャーのDevolver Digitalは6月28日、『My Friend Pedro』の初週売り上げは25万本だったことを明らかにした。Devolver Digitalは、同社が販売したNintendo Switchタイトルとして最大のローンチだったとし、さらに同社のすべてのタイトルの中でも素晴らしい売れ行きだとしていた。
『ディビジョン2』7月配信予定の「DC郊外:エクスペディション」では、スキル系ビルドを大幅強化。高DPS武器ビルドと同等の有用性が目指されている。そのほかクールダウン短縮がスキルヘイスト制に変わったりと、『ディビジョン2』TU5ではさまざまな変更が待っている。
Bethesda Softworksは6月26日、『Wolfenstein: Youngblood』および『Wolfenstein: Cyberpilot』のドイツでの販売について、ドイツ語版とインターナショナル版を併売すると発表した。修正を施していないインターナショナル版が、初めてドイツ国内で正式に販売されるという。
Steamサマーセール開始以降、低価格インディーゲームのウィッシュリスト削除件数が急増。Steamウィッシュリスト内のゲームをプレゼントする「Steamグランプリ2019」の仕組みが不明瞭であったことが原因ではないかと推測されている。
パブリッシャーのBigbenは6月27日、Frogwaresが開発した『The Sinking City』を発売した。本作は、作家ハワード・フィリップス・ラヴクラフトが手がけた「クトゥルフ神話」の世界観をもとにする、探索型アクション・アドベンチャーゲームだ。
『Apex Legends』シーズン2ローンチトレイラー公開。新レジェンド「ワットソン」の活躍ぶりやリヴァイアサンの上陸、新たなレジェンドらしき人物の後ろ姿が確認できる。『Apex Legends』シーズン2「バトルチャージ」はPS4/Xbox One/PCにて7月2日開幕予定。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは本日6月27日、2019年7月のPlayStation Plus加入者向け提供コンテンツの一部を先行公開した。7月のフリープレイには、『ウイニングイレブン 2019』と『カリギュラ オーバードーズ』が登場する。
任天堂とソニー、マイクロソフトが連名で、アメリカ政府に対中国関税引き上げ政策に反対する声明を出していたことがわかった。追加関税は、家庭用ゲーム機の価格の引き上げにつながり、業界を停滞させると懸念している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。