近年、中国のインディーゲームシーンが活発になりつつある。そんなインディーシーンを取材すべく、2年にわたって中国のインディーゲームデベロッパー5名を撮り続け、1本のドキュメンタリー映画を完成させた男がいる。梁铁欣監督だ。
『ファイナルファンタジーVII リメイク』は2020年3月3日の発売日に向けて開発中のゲーム映像が公開されているところだが、その『FF7リメイク』を再現したさらにリメイク作品がPS4向けクリエイションゲーム『Dreams Universe』内で制作され話題となっている。
スマートフォン向けアプリ「Face App」の年齢フィルタを使い、自撮りした写真を若くしたり歳を取らせたりして加工するのが流行っている。実はこの「Face App」、写真だけでなく画像にも対応しており、ゲームキャラクターに適用することも可能なのだ。
日本の埼玉でたったひとりでゲームを作り続けるLucas Pope氏は、インディーゲームシーンを語る上で欠かすことのできないクリエイターだ。そんな氏が手がけた唯一無二の魅力を持つ『Return of the Obra Dinn』を作る上では、どのような苦しみがあったのだろうか。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。