Steamの実験的機能が試せるSteamラボ登場。機械学習を用いてオススメ表示の最適化を図る「インタラクティブレコメンダー」、ゲームのトレイラーを1作6秒に凝縮した「ミニ予告編」、そしてショートトレイラーをつなげた30分の「自動再生ショー」が現時点で試せるようになっている。
任天堂は7月12日、『テトリス 99』のゲーム内イベント「第5回テト1カップ」を開始した今回のテト1カップは、7月18日から開催される『スプラトゥーン2』のファイナルフェスを記念した「スプラトゥーン2コラボ祭!」と題されている。
デンマークのインディースタジオBedtime Digital Gamesが、『Figment: Creed Valley』をPC(Steam)向けに開発中だ。本作は、人間の心の奥を舞台にするミュージカル・アクション・アドベンチャーゲーム『Figment(フィグメント)』の続編である。
アトラスは7月11日、公式ミニ番組「モルガナ通信 #3」を通じて『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』における多岐にわたる新要素を公開した。今回紹介されたのは、新スポット吉祥寺や戦闘に追加されたフレッシュな要素群。映像を見るのが一番であるが、その内容をお伝えしたい。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。