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TGS期間中につき、一時的に上部記事表示を増設しております。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。183回目です。
同人サークル「まさかみ自然保護区」は、PCゲーム『魔理沙の不思議な魔法具店』の販売を開始した。本作は「東方Project」の二次創作タイトルだ。対応OSはWindowsのみ。Booth、DLsite、メロンブックスDLでダウンロード販売が行われている。
任天堂は5月16日、『スーパーマリオメーカー2』の新情報を公開した。同作に搭載される数多のコンテンツが公開されたが、その中でも「アンドゥ犬」についての人気に火が付き始めている。
マイクロソフトは5月17日、参加のMojangが手がける『マインクラフト』の10周年を記念した新作タイトル『Minecraft Earth』をiOS/Android向けに発表した。基本プレイ無料で配信予定。AR(拡張現実)を利用し、現実世界にて『マインクラフト』体験を楽しめるゲームだ。
ゲーム開発スタジオColdwild Gamesは、『Merchant of the Skies』の早期アクセス販売を7月30日にSteamにて開始すると発表した。『Merchant of the Skies』は、空を舞台とした交易サンドボックスゲームだ。
スクウェア・エニックスは5月17日、Nintendo Switch/Xbox One版『ファイナルファンタジーVII』における1.01アップデートを実施した。同アップデートでは、発売より改善が切望されてきたBGMに関する不具合がついに修正された。
Epic Gamesが運営するEpic Gamesストアにとって初の大型セールが開幕したが、複数タイトルにて販売トラブルが発生。販売元とのコミュニケーションミスが起きていた。
『オートチェス』Android版のオープンベータがスタート。『オートチェス』は元々『Dota 2』用に作成されていたModであり、現在スタンドアローン版及びスマートフォン版が開発中だ。
アパート模様替えゲーム『Tools Up!』がPC/コンソール向けに発表された。『Tools Up!』は4人協力プレイ対応。家具や仲間を投げ飛ばしながらドアバタリフォームに挑む。
今年3月30日に開催された大型勉強会GAME CREATORS CONFERENCE’19内で、「大規模ゲーム開発における大技発動仕様事例」と題された講演がおこなわれた。プレイヤーが望んだタイミングで、派手で大きな技や自由に操作可能な召喚キャラクターを使うことができるという仕様の実現にはどのような苦労があったのだろうか。
『レインボーシックス シージ』Y4S2デザイナーズノートが公開された。グラズの弱体化や、展開シールドのブラックミラーを防弾ガラス仕様に変更する予定であることが説明された。これらは『レインボーシックス シージ』テストサーバーに順次実装される。
『Necrobarista』Steam版が8月9日発売決定。死者が訪れる珈琲店が舞台となる、スタイリッシュな3Dビジュアルノベルである。『Necrobarista』の海外コンソール版は2020年発売予定と伝えられている。国内展開予定もあり。
PS4/Switch『じんるいのみなさまへ』のシステム紹介映像が公開。『じんるいのみなさまへ』は廃墟化した秋葉原で、女の子たちがゆるふわサバイバル生活を送るガールズADVだ。今回の映像ではそのサバイバル要素が確認できる。
『フォートナイト』にて映画「ジョン・ウィック:パラベラム」とのコラボイベントが開催。ジョン・ウィックのスキンや期間限定モード「ウィックズバウンティ」が追加されている。映画「ジョン・ウィック:パラベラム」は海外にて5月17日上映開始。
Steam版『Guacamelee! Super Turbo Championship Edition』がHumble Bundleにて期間限定無料配布中。本作はメキシカンプロレス2Dアクションゲームで、配布は5月20日午前4時まで。配布数が規定数量に達した場合も配布終了となる。なお続編『Guacamelee! 2』もセール中だ。
『メトロ エクソダス』ストーリーDLCが2019年夏と2020年初頭に1本ずつ配信される。新キャラクターが主人公となる「2人の大佐」と、本編に登場したサムが故郷を目指す「サムの物語」だ。現在は『メトロ エクソダス』PC本編のセールおよび拡張パスの販売が開始されている。
ソニーとマイクロソフトが、ゲームのストリーミングサービスなどにおけるパートナーシップを締結。マイクロソフトが提供するMicrosoft Azureを活用し、クラウドソリューションの共同開発を検討するとのことだ。
『PUBG MOBILE』にて、一部の国で18歳未満のプレイヤーに対して適度な休息をとるようリマインドする新機能が追加された。『PUBG MOBILE』はインドやネパールで禁止令が出るなど複数の国で危険視されつつある。
『Detroit: Become Human』『Heavy Rain』『Beyond: Two Souls』PC版の発売時期が発表された。6月以降順次発売される。現在はEpic Gamesストアのセールにともない、1000円オフで事前購入できる。
PC版『STEEP』がUplayにて5月22日まで無料配布中だ。オープンワールド型ウィンタースポーツゲーム『STEEP』の各種DLCはUbisoft Storeにてセール中。
SCP財団Wikiは10月1日、映画スタジオNEONがSCP財団を題材とした映画の企画を進めていることを明かした。
とある開発者は、悪意のあるパブリッシャーによって「迷惑」を被ったとしてその内容を伝え、注意を呼びかけている。
『ソニック』シリーズの総合プロデューサーを務める飯塚隆氏に、最近の活動やマルチメディア化によるIP全体への影響、『ソニックレーシング クロスワールド』のシーズンパス販売の経緯などについて話を訊いた。
先日弊誌で取り上げた、「ひきこもりリスク」とゲーム内での「交流の好み」の関係を調査した論文の執筆者のひとりにインタビューを実施した。
『CONTROL Resonant』のディレクターを務めるMikael Kasurinen氏によれば、プレイヤーを誘導するいわゆる「黄色いペイント」は、本作ではあえて採用しなかったという。
選択肢が存在するゲームでは、プレイヤーが自らの意思で“非道徳的な選択”をおこなったときに、もっとも没入感が高くなる可能性があるという。
『ファイアーエムブレム 万紫千紅』の物理職の育成方法を巡って、“ブリガンド大学”なるネットミームが誕生している。
『バイオハザード レクイエム』のクリア率が非常に高いことが報告され、SNSで話題となっている。
『Big Walk』の開発元House Houseに向けたインタビューにて、同作が6年をかけて制作されたものであることが明かされた。そのほか制作における裏話などが語られている。
Gabe氏はかつて、Valveのオフィスでモンゴルの「ホーミー」などで知られる喉歌の練習を繰り返し、従業員たちは騒音を避けるためにオフィスのドアを閉めるほどだったそうだ。
Electronic Artsは9月25日、バトルロイヤルFPS『Apex Legends』のPC版にて、「EA Javelin Anticheat」を導入すると発表した。
オンラインゲーム『フォートナイト』について、オランダの消費者団体がEpic Gamesを相手取った集団訴訟に向けて動いている。
『Forza Horizon 6』のサポートを担当するTurn 10からは、人力でのモデレーションをおこなっている旨が強調されている。
ジャガイモ皮むきインクリメンタルゲーム『Potato Please』について、あるインディー開発者は自身が手がけたコンセプトを盗まれたと訴えている。
Bungieは9月22日、公式サイトにて「The Next Chapter for Bungie」と題した記事と動画を公開した。
トップページにユーザーの好みにあわせた“ニッチ”な作品が表示されやすくなっているとの報告も上がっている。
Vals AIは9月16日、GPT-6 Astraに『マインクラフト』をプレイさせる実験の進捗を報告した。Astraのプレイは順調だったものの、ある一件から急に消極的になってしまったという。
東宝側で「猫猫のアトリエ」なる企画を考え、ガストブランドへ提案したことが開発のきっかけの一つだったようだ。
株式会社Helpfeelは9月16日、画像共有サービス「Gyazo」において不正アクセスが発生したことを発表した。
発売前に突如としてSteam上で「成人指定(アダルトオンリー)」の扱いを受けたゲームが注目を集めている。
『ソニック』シリーズの総合プロデューサーを務める飯塚隆氏に、最近の活動やマルチメディア化によるIP全体への影響、『ソニックレーシング クロスワールド』のシーズンパス販売の経緯などについて話を訊いた。
先日弊誌で取り上げた、「ひきこもりリスク」とゲーム内での「交流の好み」の関係を調査した論文の執筆者のひとりにインタビューを実施した。
本作のクリエイティブディレクターを務めるLars Bonde氏に、原典のリサーチ体制からキャラクターの成長要素、マップ構成、ゲームシステムなどを訊いた。
『アストラエ・オラティオ』のゲームディレクターを務めるLim Jonggyu氏に、本作が醸し出す“平成感”のこだわりなどを訊いた。
約18年ぶりのシリーズ新作『Turok: Origins』を試遊し、開発陣にこだわりを訊いた。
セガ/RGGスタジオは、「TOKYO GAME SHOW 2…
『モンスターハンターアウトランダーズ』の開発者に、「普段のモンハンでは味わえない要素」をどのように磨き上げたのか訊いた。
サッカーという共通点はあれど、似て非なる印象もある両者のコラボレーションはどうやって実現したのか。インタビューを実施した。
プロデューサーを務める平山正和氏、ならびに開発プロデューサーを務める山際眞晃氏にインタビューを行った。
『CONTROL Resonant(コントロール レゾナント)』のアートディレクターを務めるElmeri Raitane氏に本作のこだわりを訊いた。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』の開発陣にインタビューを行った。本編で実施されたアップデートの手応えや、DLCにおける詳細を訊いた。
『Shape of Dreams』の開発者にインタビューを実施し、本作が生まれた経緯や、サプライズ発売されたコンソール版の移植の裏側をうかがった。
『モンスターハンターワイルズ』をもとに、どのように『アセンダンス』の開発が進められたのか訊いた。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』開発者インタビュー後編。『クレイジータクシー』らしさとは何かをじっくり訊いた。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』の開発者インタビュー前編。なぜ今になって新作が実現したのか。
本作の開発プロデューサーを務める寺田康太氏にインタビューを実施。本作の開発経緯や特徴について、興味深いお話をうかがうことができた。
本作のディレクターを務める金田元貴氏に、開発の始まりから、ゲーム全体の特徴と既存のオープンワールド作品にない見所についてのお話を伺った。
『アナザーエデン ビギンズ』は、モバイル版とどのように違うのか?どのような思想が入っているのか?プロデューサーの平澤 信之介氏に話を訊いた。
VALVE INDEXからの6年の間に生じたVRやSteamの変化、そしてこれからの展望についてVALVEの開発スタッフにメールインタビューを敢行した。
9月15日にはバージョン1.0をリリース予定の『ルーンスケープ:ドラゴンワイルズ』。本作のエグゼクティブプロデューサーを務めるMod DutchことJesse America氏にインタビューを実施した。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。






















































































































