『Fallout 76』の世界にはさまざまなVaultが存在する。これまでに確認されているのは「Vault 63」「Vault 94」「Vault 96」の3つで、実際にその場所を訪れることはできるものの、扉は固く閉ざされており中に入ることはできない。しかし、内部にアクセスできたプレイヤーがいたようだ。
『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』の公式大会放映中に、試合中継が一時中断され、キャスターがプレイヤーにはラグの影響がないと説明するという奇妙な場面が映し出されたことが海外コミュニティで話題を呼んでいる。
SIEは、2018年9月よりPS4のクロスプレイ機能のオープンベータを実施中。SIEはコンソール間クロスプレイの対応を求めるプレッシャーに晒されていたが、9月以降クロスプレイに関する議論はおおむね沈静化していた。しかし、ここにきて今度はデベロッパーが声を上げ始めている。
『キングダム ハーツIII』レビュー。歴代作品の全てを集約したアクションシステムや、各所に込められた飽きさせない工夫。圧倒的クオリティにより構築されたディズニー作品の世界などがプレイヤーを魅了するものの、『キングダム ハーツIII』は続編のジレンマにとらわれてしまっている。
20th Century Fox(20世紀フォックス)のゲーム開発・販売部門FoxNext Gamesは2月7日、インディーゲームに開発費を出資するファンドを設立したと発表した。最初の支援先としてスペインのインディースタジオAltered Matterが選ばれた。
現在Steamにて「旧正月セール(2019年)」が実施中だ。今回、2019年旧正月セールにおける各ライターのおすすめゲームをこちらにまとめた。普段あまり取り上げられないものを中心にピックしているので、ぜひ購入の参考にしてほしい。
オープン体験版が終了し、2月22日のローンチを待つのみとなったElectronic Artsの『Anthem』。その開発元BioWareのスタッフらは本日2月8日、SNS上でファンから質問を受け付け回答していたため、いくつかの回答をピックアップしたい。
弊社アクティブゲーミングメディアは、ゲームを含むエンターテインメントコンテンツのローカライズを主力事業にしている。今進めているローカライズは、翻訳に留まらず組み込みまで手がけている。その重要性とメリットについて、幹部2名に語ってもらった。
スタジオThe Farm 51は、『Chernobylite』のアナウンストレイラーを公開し、同作のゲーム内容を明らかにした。『Chernobylite』は、30年前にチェルノブイリで発生した原子力発電所事故を調査する、サバイバルホラーゲームだ。
基本プレイ無料のバトルロイヤルゲーム『Apex Legends』の累計プレイヤー数が配信開始から3日で1000万人を突破。同作は『タイタンフォール』シリーズのスピンオフ作品として2月5日にPC/PS4/Xbox One向けに配信されたもの。チーム戦限定ながら、野良プレイヤーでも楽しめる工夫が光っている。
カプコンは2月8日、ハンティングアクションゲーム『モンスターハンター:ワールド』内における無料大型アップデート第5弾『ウィッチャー3 ワイルドハント』スペシャルコラボレーションに関する情報を公開した。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
生成AIのゲーム利用について、プレイヤー反応が実際にどのような傾向にあるかを分析した研究が発表された。レビューの中では、“利用”そのものより、生成AIを利用した背景や意図に着目したものも多かったようだ。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。