『Fallout 76』にて発見された全アイテム保管庫「Developer Room」へのアクセスや、アイテムの不正な複製を行う不正行為者には停止処分を下すとBethesdaが警告。『Fallout 76』では「Developer Room」で入手した未知のアイテムのトレードや売買が問題視されている。
『The Hong Kong Massacre』が1月23日、Steamにて発売される。『The Hong Kong Massacre』は香港ノワールテイストの強いハードボイルドなトップダウン・シューターだ。スローモーションやローリング/スライディング移動を駆使しながらギャングの一味を葬り去れ。
『Call of Duty: Black Ops 4』のマッチング画面にて、黄色い三角に感嘆符の付いたマークが、多くの参加プレイヤー名の横に突然現れたことが話題となっている。原因はすぐに説明されたが、結果としてさまざまな憶測を呼び込んだ。
『アサシン クリード オデッセイ』のストーリーDLC「最初の刃の遺産」のエピソード2「影の遺産」で描かれる恋愛関係についてプレイヤーから批判の声が挙がっている。プレイヤーに与えられたと思った選択の自由が奪われる瞬間であった。
任天堂は1月16日、Nintendo Switch Online加入者向けに提供している『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』のアップデートを配信。新たに3本のゲームをラインナップに追加し、「SPバージョン」のゲームも追加している。
生成AIのゲーム利用について、プレイヤー反応が実際にどのような傾向にあるかを分析した研究が発表された。レビューの中では、“利用”そのものより、生成AIを利用した背景や意図に着目したものも多かったようだ。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。