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インディー開発者のToby Fox氏が手がけるRPG『DELTARUNE』の日本版公式Twitterアカウントは2月21日、本作の第1章である「Chapter 1」のPlayStation 4版について、2月28日に無料配信すると発表した。
2019年に入り、任天堂のIPを侵害するようなコンテンツが公開されていると報告される事例が相次いでいる。中国だけでなくインド、そして今回はアメリカの合衆国環境保護庁が同社の著作物を無断使用したのではないかと疑われている。
Bethesda Softworksは先日2月15日、『Fallout 76』のサーバーメンテナンスを実施し、ゲーム内にてアイテムを不正に複製したプレイヤーに対処するための「春の大掃除(Spring cleaning)」をおこなった。しかし処分は、複製アイテムを削除するに止まらなかったようだ。
『SCUM』の短期ロードマップが公開された。続く3か月の間にチュートリアルやミッションの実装、車両やスキルの追加、インベントリーやメタボリズムシステムの見直しが計画されている。Steamで早期アクセス販売中の『SCUM』は、ビタミンやミネラルの摂取バランス、体重、体温、心拍数、排泄行為など細かい身体管理ができる、リアリズムを追及したサバイバルゲームとして注目されている。
日本一ソフトウェアは、『じんるいのみなさまへ』を5月30日に発売すると発表した。『じんるいのみなさまへ』は、廃墟と化した“東京・秋葉原”が舞台のサバイバルアドベンチャーゲームだ。
パブリッシャーKongregateは2月20日、『Hell is Other Demons』を正式発表した。『Hell is Other Demons』は、さまざまな手段でデーモンを屠りまくる、苛烈な2Dアクションゲームだ。
『Apex Legends』に新武器ハボックが追加された。高い威力を誇るエネルギー式のアサルトライフルであり、特定のアタッチメントを装着することで強烈なチャージビームを発射することも可能。また『Apex Legends』ではTwitch Prime会員向けの特典も配布中だ。
PLAYISMと、株式会社バカーは2月20日、現在Steamにて早期アクセス販売中の2D探索型アクションゲーム『Touhou Luna Nights』について、2月26日に正式リリースすると発表した。
Steamの動画コンテンツのうち、ゲームと関連しない動画の販売が終了へと向かう。あわせてSteamストアページから動画タブが削除された。なお販売終了対象コンテンツでも購入済みのものは引き続き視聴可能。
インディースタジオSuper Scary Snakesは2月19日、『Black Future ’88』をNintendo Switch向けに発売すると発表した。『Black Future ’88』は、“シンセパンク”をうたうアクションゲームだ。
デベロッパーのPsyonixは2月20日、車サッカーゲーム『ロケットリーグ』向けのアップデートv1.58「Friends Update」を配信したと発表。今回のアップデートの目玉は、クロスプラットフォームに対応した新たなフレンド・パーティ機能の実装だ。
『Furi』で知られるThe Game Bakersの新作『Haven』が正式発表された。恋人二人が未知の惑星で暮らすアドベンチャーRPGであり、ソロもしくは特別な相手とのローカルCo-opに対応。2020年、PCおよびコンソール向けに発売予定となっている。Steamでは日本語対応表記あり。
米ビズメディアは2月19日、アドベンチャーゲーム『The World Next Door』を3月28日に発売すると発表した。『The World Next Door』はアニメ調のビジュアルデザインに加え、”マッチ3ゲーム”を基盤として作られたパズルアクションバトルである。
インディースタジオThe Wandering Bandは2月19日、『Airborne Kingdom』を発表した。『Airborne Kingdom』は、上空にうかぶ都市を運営するシミュレーションゲームだ。
ダークファンタジーRPG『Darkest Dungeon(ダーケストダンジョン)』の続編『Darkest Dungeon 2』が発表された。発売時期やゲームの詳細はまだ公表されていないが、早期アクセスプログラムを用いた配信を予定していることが明かされている。
Electronic ArtsとRespawn Entertainmentは2月20日、 SNSを介して『Apex Legends』に新たな武器を追加することを発表した。早速「明日(現地時間準拠)」に導入されるという。
インディースタジオRedCandleGamesは本日2月19日、『還願 Devotion』をSteamにて配信開始した。日本語にも対応している。『還願 Devotion』は、台湾家庭の悲劇を描くホラーゲームだ。
Electronic Arts/BioWareは2月19日、PC/PS4/Xbox One向けに2月22日発売予定のアクションRPG『Anthem(アンセム)』向けのいわゆるDay Oneアップデートの内容を、Redditや海外メディアを通じて公開した。
Valveは本日2月19日、Steamにおける「About Steam」ページを更新したと発表した。その中で掲載されているイメージイラストが「新たなユーザーインターフェースではないか」と噂されている。
デベロッパーのTreyarch Studiosは2月19日、『Call of Duty: Black Ops 4』の新シーズンイベント「作戦名: グランドハイスト」を発表した。まずはPlayStation 4版向けに先行配信される。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
「We Love It」にて8月20日、「The Steam Revenue Report(Steamの収益レポート)」が公開された。ジャンルにより収益に差がある様子がうかがえる。
ゲーム業界向けの分析レポートである「Gaming Report」の2026年版にて、ゲーム嗜好の多様化に伴う“平均的ゲーマー像”の消失が語られている。
ITサポート業務とクトゥルフ神話をテーマとするゲーム『I.T. Never Ends』に、本職のエンジニアさながらのバグ報告が寄せられたという。
ロシア出身のビジュアルノベル制作者が、自身の作品がロシア版のSteamストアでブロックされたと投稿して波紋を呼んでいる。
ホラーゲームの作りやすさ・稼ぎやすさに関する議論が海外掲示板Redditにて生じている。
開発元が閉鎖されたのちに配信された『Redfall』の最終アップデートは、スタジオ閉鎖によって解雇されたにもかかわらず、一部のスタッフが希望して開発を続け実現していたという。
『Dishonored』リリース前はスタジオ存続も危ぶまれていたのだという。クリエイティブディレクターを務めたHarvey Smith氏が語っている。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。























































































































