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株式会社グランゼーラは4月1日、横スクロールシューティングゲーム『R-TYPE FINAL2』をPlayStation 4向けに発表した。本作は、アイレムが制作し2003年にPS2向けに発売された『R-TYPE FINAL』の続編だ。
Valveは3月30日、『DOTA2』の世界観を基にしたデジタルトレーディングカードゲーム『Artifact』の大規模な変更を予定していることを公式サイトで明らかにした。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。177回目です。
セガゲームスが「東京2020オリンピック」公式ゲームを4タイトル発表。PS4/Nintendo Switch向けの『東京2020オリンピック The Official Video Game』『 マリオ&ソニック AT 東京オリンピック』のほか、アーケードやモバイル向けタイトルも発売されていく。
「メガドライブ ミニ」の発売日が9月19日に決定。「メガドライブ ミニ」に収録される全40タイトルのうち、『ソニック・ザ・ヘッジホッグ2』『ぷよぷよ通』など一部ラインナップも公開された。海外バージョンがプレイ可能なタイトルも含まれている。
『新サクラ大戦』がPS4向けに今冬発売決定。14年ぶりの新作となる『新サクラ大戦』では、田中公平氏、イシイジロウ氏、「BLEACH」の久保帯人氏など、さまざまな著名クリエイターが企画に参加している。
スカイリムおばあちゃんとして知られるYouTuberのShirley Curry氏が、『The Elder Scrolls VI』のNPCとして登場することが決まった。Curry氏は48万人の登録者を持つYouTuberであり、スカイリムの熱烈なファンである。
第二次世界大戦FPS『Hell Let Loose』のSteam早期アクセス販売が6月6日に開始される。『Hell Let Loose』は50対50の大規模戦を醍醐味としたリアル志向のFPS。士官、歩兵、偵察隊、衛生兵など、それぞれの役割に応じて戦いに貢献していく。
『Enter the Gungeon』最後の大型アップデート「A Farewell to Arms」が4月5日に無料配信される。弾幕シューティング系ダンジョン探索ゲーム『Enter the Gungeon』の新しいプレイアブル・キャラクター「The Paradox」「The Gunslinger」や、新しい「Rainbow Mode」を追加するものだ。
任天堂に対するネットワーク不正アクセスなど複数の罪で起訴されたZammis Clark氏に、執行猶予18か月の判決が下された。過去には任天堂だけでなく、マイクロソフトのサーバーにも不正侵入している。
PlayStation 4/Nintendo Switch版の発売が迫るサイバーパンクバーテンダーアクションゲーム『VA-11 Hall-A(ヴァルハラ)』。同作の魅力とはなんなのか。「おしえて! ギャル子ちゃん」などを連載する漫画家の鈴木健也先生にお話をうかがう。
Steam版『Pathologic 2』の発売日が5月23日に決定した。『Pathologic』は2005年に発売された『Pathologic』のリイマジニング企画として始まったプロジェクト。伝染病の蔓延により退廃した町が舞台となる一人称視点のホラーゲームである。
赤十字国際委員会が、戦争を題材としたゲームを開発中。戦場においても国際人道法を尊重する必要があると、人々に理解してもらうことが目的だ。近年ではゲーマーが軍隊の隊員候補として積極的にリクルートされる事例が海外で増えていることを踏まえると、ゲームを通じた啓発活動というのは、決して的外れではないのかもしれない。
PS4『メドゥーサと恋人』の発売日が4月5日に決定。『メドゥーサと恋人』は、VRヘッドセット装着者(メドゥーサ)とTVモニターを見て遊ぶプレイヤー(恋人のガイオス)に分かれて協力プレイするアクションゲームだ。
『キングダムカム・デリバランス』日本語PS4/PC版の発売日が6月27日に決定。販売本数200万本を突破した中世オープンワールドRPG『キングダムカム・デリバランス』が、日本語字幕&日本語吹替のフルローカライズで日本にやってくる。
ノワール・サイコホラー『Dollhouse』が5月24日Steamおよび海外PS4向けに発売される。『Dollhouse』では記憶を失った女性探偵が、自動生成される悪夢にて、追っ手の視界をジャックするフォーカス能力を使いつつ、自らの記憶の手がかりを探し求める。
Twitch Primeは新たな加入者特典として、Nintendo Switch Online利用料金が最大12か月無料になる特典を提供開始した。
インディースタジオHopoo Gamesは3月29日、『Risk of Rain 2』をSteamにて早期アクセス配信開始した。『Risk of Rain 2』は、限られた時間でキャラを強化していく高難易度アクションゲームだ。
Gearbox Softwareは3月29日、『Borderlands 3』を正式発表した。トレイラーのみが公開されており、詳細については4月4日に明かされるという。
Behaviour Interactiveは3月29日、PAX Eastの開催にあわせて『Dead by Daylight』の新サバイバーとなるアッシュ・J・ウィリアムズを発表した。
『ぽこ あ ポケモン』内に「ワープロ」が制作され、話題となっている。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
開発会社の実力が十分に発揮できていないように思えた、非常に惜しい内容に収まってしまっているゲームと言えるだろう。
『NTE: Neverness to Everness』下り坂を利用することで、新幹線の最高速度すら上回るとの報告がSNS上で相次いでおり、
「NVIDIA GeForce RTX 5090」に100万円を超える値付けがおこなわれている。
中国において、miHoYoが手がける『原神』のキャラクターボイスを盗用した音声AIサービスの運営会社に75万元(約1700万円)の賠償が命じられた。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
9月15日にはバージョン1.0をリリース予定の『ルーンスケープ:ドラゴンワイルズ』。本作のエグゼクティブプロデューサーを務めるMod DutchことJesse America氏にインタビューを実施した。
リリース日も公開されこの上ない盛り上がりを見せる『無限大ANANTA』。本作の詳細や、サービス展開にあたっての展望などについてうかがった内容をお届けする。
『UN:Me』の開発の経緯、「ひとりの身体に4つの魂」という独自システムや「不安」をテーマとした表現などについて、山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『Caligula -カリギュラ-』がどのようにして生まれたのか、同作を手がけた山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『デュエットナイトアビス』の新バージョン「22匹目の楽園の白ウサギ」開幕にあわせて開発陣にインタビューを実施。今後の『デナアビ』の展望などを訊いた。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。






















































































































