Global Sites
Global Sites
セガゲームスは本日10月25日、PlayStation 4向け『龍が如く4 伝説を継ぐもの』を2019年1月17日に発売すると発表した。リマスター版では、成宮寛貴さんがモデル・ボイスキャスティングを務めた谷村正義は、増田俊樹さんがかわって務めることになる。
ボールかっ飛ばしアクション『Lethal League Blaze』のSteam版が日本語付きで配信開始。2014年に発売された『Lethal League』をビジュアル・サウンド・ゲームプレイなどあらゆる面でパワーアップさせた新作。2019年春にはPS4/Nintendo Switch/XBO向け展開予定。
セガゲームスは本日10月25日、シリーズ最新作となる『ぷよぷよeスポーツ』の配信を開始した。対応プラットフォームはPlayStation 4/Steam。定価は税込1999円に設定されているが、2018年11月30日の23時59分までは税込500円という破格で同作を購入できる。
3gooは本日10月24日、Nintendo Switch向けに販売中の『チャリオット 王様パック』を恒久的に値下げすると発表した。定価1620円だったゲームの価格は、半額以下の780円に改定され、今後はこの額でゲームを購入できるようになる。
インディースタジオFrozenbyteとパブリッシャーModus Gamesは10月24日、『Trine 4』を発表した。『Trine 4』は、累計で800万本以上販売された、Frozenbyteが手がけてきた『Trine』シリーズの最新作だ。
Unityの最新技術CineCastが発表された。CineCastはゲームプレイ中、状況に応じて最適なカメラやアングルを自動的に判断して、シネマティックなゲームプレイ映像をリアルタイムで撮影できるというもの。Unity製Co-opホラーFPS『GTFO』にて初実装される。
今回のIndie Pickで紹介するのは『Speaking Simulator』。『Speaking Simulator』は、口と舌を巧みに用いて“上手に”喋ることを目指すシミュレーターゲームだ。
アメリカの調査会社NPDグループは、同国における2018年9月の売上チャートを公開した。チャートでは、11位に『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』がランクインしているが、これは歴代シリーズを大きく上回る数字であるようだ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは10月23日、現在販売中のPlayStation 4向けアクションアドベンチャーゲーム『ゴッド・オブ・ウォー』の新たな映像を公開した。「Midgard Mishaps」と題された映像には、本作に開発中に発生したさまざまなバグの様子が収められている。
今回紹介するのは『Monster Sanctuary』。『Monster Sanctuary』は、メトロイドヴァニアゲームとモンスター育成RPGを融合するという意欲的な作品。デモ版をプレイしてみたが、なかなかよくできているという印象だ。
PC版『Fallout: New Vegas』のファンメイドMod「Fallout: New California」が一般公開された。『Fallout: New Vegas』の前日譚として開発された「Fallout: New California」では、2260年カリフォルニア州を舞台に新たな冒険が始まる。
カナダに拠点を置くインディースタジオCellar Door Gamesは10月24日、同スタジオの代表作である『Rogue Legacy(ローグ・レガシー)』と、『Full Metal Furies』のNintendo Switch版を発表した。
En Masse EntertainmentとBlueholeは本日10月24日、『TERA』のPlayStation 4版を近日中にリリースすると発表した。基本プレイ無料タイトルとして配信される。来月11月1日よりオープンベータテストが実施予定。
ニンテンドー・オブ・アメリカは10月23日、教育支援をする非営利団体Institute of Playと協力し、『Nintendo Labo』を小学校の授業で導入することを発表した。『Nintendo Labo』を使うことで子供の思考力や想像力を育むという。
『ウィッチャー』の世界を舞台にした1人用カードバトルRPG『奪われし玉座:ウィッチャーテイルズ』のPC版が日本語対応で配信開始された。また基本プレイ無料のマルチプレイ・カードゲーム『グウェント ウィッチャーカードゲーム』もPC版正式リリースを迎えている。PS4/XBO対応は12月を予定。
Chucklefishは本日10月24日、『Stardew Valley』をiOS向けに配信開始した。価格は960円。ゲーム内購入などは存在せず、モバイル移植にあたっての内容の削減もなし。960円でゲームを購入すれば、牧場ライフをまるごと楽しめる。
ユーザーが自由にゲーム批評できるSteamレビュー欄に不評レビューが投じられたことをきっかけに、騒動が勃発した。不評レビューにショックを受けた開発者が、そのユーザーのSteamキーを無効化してしまったのだ。
Bethesda Softworksは、『Fallout 76』のB.E.T.A.いわゆるベータテストを明日10月24日からXbox One版先行で実施する。『Fallout 76』のベータテスト実施を控え、本作の開発元Bethesda Game Studiosは10月23日、ファンに対してコメントを発表した。
パシフィコ横浜で開催されたUnreal Engineの大型勉強会Unreal Fest East 2018。本稿では株式会社アクワイアによる講演「Nintendo Switch『OCTOPATH TRAVELER』」はこうして作られた」のレポートをお届けする。
『フォートナイト』のPvEコンテンツ「世界を救え」の基本プレイ無料化が2018年内から2019年以降に延期となった。『フォートナイト』「世界を救え」は最大4人Co-op対応のアクション・ビルディングゲーム。現在は有料ファウンダーパックを購入することで早期アクセス版をプレイ可能。日本語対応済み。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
そのジャンル・メカニクス・世界観のゲームは、現在の法律のもとではロシアでリリースできないと説明されたのだそうだ。
あるダークファンタジーRPGの開発者が「妻の寝顔」を使ってゲームのモンスターを作ったとして話題になっている。
Alinea Analyticsの調べによると、今年上半期のSteamは10年前の約5倍の売り上げを記録しているのだという。
テキサス拠点のゲームエンジン「id Tech」を担当するチームでは、“1人を除いた全員”がレイオフされたという。
『めっちゃカメレオン』について、タイトル名まで本家に酷似した作品が登場し、波紋を広げている。
利用規約の条項にかかわらず、中国ではゲームアカウントの相続権を認めた判決があると紹介され、話題となっている。
Bungieにてディレクターを務めていたChristopher Barrett氏は7月9日、ソニー・インタラクティブエンタテインメントおよびBungieを相手取って提起していた訴訟について、和解に至ったことを報告した。
あるユーザーが海外掲示板Redditに投稿した「作っているゲームにアラビア語を絶対に実装するな」と呼びかける文章が話題となっている。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
ユーザーコミュニティの活動も活発な『トリッカル』の、公式クリエイターや運営陣に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新アップデート「銀星の奔流」の先行プレイに基づき、見どころを紹介していく。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。















































































































