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Bethesda Softworksは12月7日、オープンワールドFPS『RAGE 2』の最新ゲームプレイ映像を公開した。本作の舞台となるのは前作から30年後、小惑星アポフィスの衝突によって人口の8割が死亡し、人類が滅亡の一途を辿る世界だ。
パブリッシャーDevolver Digitalは12月7日、『Ape Out』を2019年2月7日に発売すると発表した。もとよりPC(Steam)で発売されることが告知されていたが、ここにNintendo Switchが加わることになる。『Ape Out』は、暴力ゴリラとなり脱出をはかるアクションゲームだ。
PS4版『PUBG』ダウンロード版の配信が開始された。地面に足跡が残る雪原マップ「Vikendi」の実装スケジュールも公開されており、PCテストサーバー上には12月7日に、PCライブサーバーには12月19日に、PS4/XBOには2019年1月に実装予定。『PUBG MOBILE』向けの日程は近日発表される。
The Game Awards 2018のGOTYとして新生『ゴッド・オブ・ウォー』が選ばれた。The Game Awards全部門中の最多受賞は『RDR2』、ベストインディーは『Celeste』に。『フォートナイト』は長期運営タイトルを対象としたベスト・オンゴーイングゲームに選ばれた。
Epic Gamesは本日12月7日、Epic Gamesストアをオープンした。Epic Games Storeは先日発表された、Epic Gamesが新たに立ち上げたPCゲームストア。開発者フレンドリーを掲げて立ち上げられたストアは、独占タイトルや数々の特典を引っさげて、オープンされた。
Activisionは12月7日、アメリカで開催されたThe Game Awardsにて『Crash Team Racing Nitro-Fueled』を発表した。プラットフォームはNintendo Switch/PlayStation 4/Xbox Oneで、2019年6月21日に海外で発売する。
「フォートナイト バトルロイヤル』に「ザ・ブロック」と呼ばれる新エリアが追加された。リスキー・リールズがあった場所に突如として現れた巨大フロアだ。今後このエリアには、「フォートナイト クリエイティブ」モードでプレイヤーが作成したコンテンツから選ばれたものが配置されていく。
カプコンは12月7日、アメリカで開催されたThe Game Awardsにて、スタイリッシュアクションゲーム『デビル メイ クライ 5』の最新ゲームプレイ映像を公開した。“最速体験版”をXbox One独占で本日から配信開始することも判明している。
アトラスと任天堂は本日12月7日、『ペルソナ5』の主人公であるジョーカーが、『大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL』に参戦することを発表した。
パブリッシャーAnnapurna Interactiveは12月7日、The Game Awardsにて『The Pathless』を発表した。『The Pathless』は、森を舞台としたアクションアドベンチャー。『ABZU』などを手がけたGiant Squid Studiosが開発を担当する。
インディーゲームレーベルPrivate Divisionは12月7日、The Game Awardsにて『Ancestors: The Humankind Odyssey』の最新映像を公開した。『Ancestors: The Humankind Odyssey』は、1000万年前から200万年前の新第三紀と呼ばれる時代のアフリカを舞台に人類の進化を描く作品である。
Obsidian EntertainmentとPrivate Divisionは本日12月7日、The Game Awards 2018にて『The Outer Worlds』を正式発表した。『The Outer Worlds』Sci-Fi世界を舞台シングルプレイRPGだ。『Fallout New Vegas』の開発スタジオによる新作である。
『The Stanley Parable: Ultra Deluxe』が発表された。2013年に発売された怪作一人称視点アドベンチャーゲーム『The Stanley Parable』に、新たなエンディング、新たな選択肢、新たな対応プラットフォームを追加した作品。発売時期は2019年となっている。
『ファークライ』シリーズ最新作『Far Cry New Dawn(ファークライ ニュードーン)』が正式発表。『ファークライ5』の後日談として、核爆弾が投下された後のポスト・アポカリプス世界を冒険。『ファークライ ニュードーン』は2月15日PS4/XBO/PC向けに発売予定。
パブリッシャーの505 Gamesは12月7日、アメリカで開催されたThe Game Awardsにて『Journey to the Savage Planet』を発表した。『Journey to the Savage Planet』は、一人称視点の“陽気な(upbeat)”アドベンチャーゲームになるという。
インディースタジオFJRD Interactiveは本日12月7日、The Game Awards 2018にて『Among Trees』を正式発表した。『Among Trees』は、色彩豊かな美しい森林にて生活するサバイバルアドベンチャーゲームだ。ゲームは一人称視点で展開される。
『CS:GO』が基本プレイ無料化。同時にバトルロイヤル型のゲームモード「Danger Zone」が実装された。「Danger Zone」は『CS:GO』のゲームメカニックを活かしているほか、他モードのようにマッチ時間の短い短期決戦型のバトルロイヤルモードとなっている。
インディースタジオCausal Bit Gamesは12月6日、『バトルプリンセス マデリーン』をSteamにて発売した。開発者のChristopher Obritsch氏の5歳の娘Madelynちゃんが、父が『大魔界村』をプレイするのを見て「私もゲームの中で“グリーンヘッド”と戦いたい!」と言ったことから始まった作品だ。
SEGAが、第二次世界大戦をテーマにしたRTS『Company of Heroes 2』を期間限定で無料配布中だ。発売5周年を記念した無料配布となっており、配布期限は日本時間の12月11日3時まで。
ポストアポカリプスRPG『Kenshi』が正式リリースされた。開発に12年かけた本作はソードパンクを謳うRPG。本稿では戦闘から探索まで自由度の高い『Kenshi』の序盤部分のポイントを改めて紹介。対応プラットフォームはPC(Steam/Humble/GOG)。
一部ではフォントサービス「LETS」の契約改定の影響ではないかとする見方が強まっている。
テンセントやNetEaseなどを相手取り、ゲーム依存防止の対策責任を問う訴訟が提起された。その請求額は、わずか10人民元(約230円)だという。
同社は買収に伴って巨額の債務を抱えることとなり、大規模なレイオフが実施される可能性があるとの見方も浮上している。
NVIDIAは8月4日、「cuFile API」およびその基盤となるストレージソフトウェアスタックをオープンソース化すると発表した。
ゲームエンジンGodot独自のプログラミング言語であるGDScript上では、古代メソポタミア文明の楔形文字が利用できるという。
『BeamNG.drive』には、『グランツーリスモ7』で使われたトーンマッピング技術が活用されていることが明らかとなっている。
海外掲示板Redditにて、「CRYENGINEはこのまま忘れ去られるべきではない」とする投稿が注目を集めている。
Mark Russinovich氏は7月21日、「Microsoft Paint」を通じて『DOOM』をプレイするソフト「DoomPaint」を公開した。
Gamesightによれば、PvP FPSゲームの長期的な成功予測には、配信者や動画投稿者によるコンテンツの再生時間ではなく、むしろ“人数”の方が有効な指標になり得るという。
Shift Upは7月31日、『Stellar Blade: BLOOD RAIN』に関して、ミュージックビデオを公開した。しかし同動画には、生成AIを利用したなどとして、批判の声が殺到している。
名作FPS『DOOM』を“文字列の書き換え”のみを用いて動かすユーザーが現れたとして注目を集めている。
『Path of Exile 2』のゲームディレクターを務めるJonathan Rogers氏は7月30日、本作に存在していた2つの技術的な不具合が大幅に改善したことを報告した。
米ネットオークションサイトebayにて、“幻のポケモンソフト”が出品されたとのこと。とはいえ出品されたカートリッジには、謎も多いようだ。
東京商工リサーチは、破産法に基づく破産手続き開始決定前におこなわれる、財産の保全段階にあることを伝えている。
『Forza Horizon 6』コミュニティにて、人気デザイン(リバリー)制作者が作品の公開を相次いで取り下げていることが話題となっている。
マイクロソフトは現地時間の7月29日、2026会計年度第4四半期および通期の決算発表を実施した。XBOX部門は前年比で売上が減少したという。
ゲーム業界のベテランがSteamにおいて「AI生成コンテンツの開示」のある新作ゲームの増加や売上シェアなどを分析したレポートを公開し、注目を集めている。
ゲームジャムイベント「GMTK Game Jam 2026」では、初めてGodotがUnityを上回り、もっとも多く使用されたゲームエンジンとなったという。
Sandfall Interactiveはメディアインタビューにおいて、スタジオの人員を増やす予定はなく、小規模チームの体制を維持することを明言した。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。














































































































