ノスタルジックな8bit/16bit時代のパロディ豊富なアクションADV『Horace』Steamにて7月18日発売へ。『Horace』は、家族を探して旅するロボットの物語を描く高難度ゲームで、近年の人気インディーゲームや過去の名作から影響を受けている。
17世紀の孤島を冒険するアクションRPG『GreedFall』9月10日に発売決定(Steamおよび海外PS4/Xbox One)。『GreedFall』では、複数ある国家や派閥のどれかに随行する形で、魔法が存在する島に上陸し、冒険を始める。原住民や入植者と築く関係はプレイヤーの選択次第だ。
『キルラキル ザ・ゲーム -異布-』PS4向け体験版が7月8日に配信決定。3D耐繊アクションゲーム『キルラキル ザ・ゲーム -異布-』のストーリーモード第1章をプレイ可能。体験版では主人公の「纏 流子」のほか、「鬼龍院 皐月」「蟇郡 苛」「猿投山 渦」の4キャラクターを操作できる。
『フォートナイト』と「ストレンジャー・シングス」のコラボレーション企画として「ホッパー署長」「デモゴルゴン」スキンが登場。「アベンジャーズ」「ジョン・ウィック」に続く、『フォートナイト』と話題作のコラボである。なお「ストレンジャー・シングス」シーズン3はNetflixにて先日配信が開始された。
カプコンのキャラクターが登場するリアルタイム&ターン制カードゲーム『TEPPEN』がモバイル向けに正式発表。基本プレイ無料タイトルとして、まずは海外で先行配信された。日本では後日配信予定。『TEPPEN』では『ストリートファイター』シリーズのリュウ・春麗、『モンスターハンター』シリーズのリオレウス・ネルギガンテといった人気キャラクターが集う。
基本プレイ無料『Battlerite』『Battlerite Royale』の開発元Stunlock Studiosが、プレイヤー人口の減少を受けて開発規模を縮小。バトルシーズン3は予定どおり7月10日に開幕するが、シーズン3終了後の行方は未定。どうなるにせよ、サーバーは稼働させ続けると伝えている。
マイクに向かって歌うことでパズルを解く2Dミュージカルアクション『One Hand Clapping』2021年リリースへ。PC/PS4/Xbox One/Nintendo Switch/Android/iOSに対応予定。『One Hand Clapping』は2018年に学生プロジェクトとして配信され、複数のインフルエンサーに取り上げられていった。
アークシステムワークスは7月4日、『熱血硬派くにおくん外伝 River City Girls』を正式発表した。『熱血硬派くにおくん外伝 River City Girls』は、テクノスジャパンが手がけた「くにおくん」シリーズの正式な最新作だ。
『Hunt: Showdown』が8月27日、Steamにて正式リリースされる。『Hunt: Showdown』は2人1組のバウンティハンターが、怪物だらけの田舎で賞金稼ぎに励む緊迫のPvPvEマルチプレイゲーム。2人1組ではなくソロプレイヤー同士で争うクイックプレイも実装済み。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。