『Fear The Wolves』のSteam正式リリース日が2月6日に決定。同時に1週間の無料プレイ期間&50%オフセールが実施される。本作はチェルノブイリを舞台にしたバトルロイヤルゲーム。オオカミやアノマリー、放射能汚染や激しい天候の変化に対処しながら戦う。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは本日1月31日、2019年2月のPlayStation Plus加入者向け提供コンテンツの一部を先行公開した。PS4『フォーオナー』や『ヒットマン』が100円にて提供されるのが、ひとつの目玉だろうか。
『モンスターハンター』ライクなハンティングアクションゲーム『Dauntless』がEpic Gamesストアに完全移管することが発表された。『Dauntless』ではEpic Gamesアカウントを利用したPC/PlayStation 4/Xbox One/Nintendo Switch/モバイルのクロスプレイ対応も予定されている。
『バイオハザード RE:2』に登場するタイラント(通称:ミスターX)が、SNSやRedditにてひとつのネットミームとなりつつある。ミスターXという名前にかけてラッパーDMXのヒット曲「X Gon’ Give It To Ya」を流したり、レオン/クレアとミスターXの関係性をメタファーとしてあらわすものだ。
『PUBG』の開発元PUBG Corporationは1月29日、一般に無料で公開している本作のAPI「PUBG API」を利用したサードパーティアプリ「PUBG Report」を公式サイトにて紹介した。実況者を通じてリプレイがみられるという、少々変わったアプリである。
『Detroit: Become Human』『HEAVY RAIN』などで知られるQuantic Dreamと、『荒野行動』『Identity V』などを運営する中国大手NetEaseが提携。またQuantic Dreamは今後、PS独占ではなくマルチプラットフォーム対応の次世代タイトル開発に乗り出す。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
生成AIのゲーム利用について、プレイヤー反応が実際にどのような傾向にあるかを分析した研究が発表された。レビューの中では、“利用”そのものより、生成AIを利用した背景や意図に着目したものも多かったようだ。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。