今月7月に入ってから、Twitchで『フォートナイト』をプレイする少年が注目を集めている。睡眠など私生活まで公開してまで配信しているこの少年は、どうやら「父親の治療費」を得るために必死に『フォートナイト』の実況をおこなっているようだ。
Googleのクラウドゲームサービス「Stadia」はまだはっきりしない点も多いためか、Stadia公式Twitterアカウントには日々多くの質問が寄せられている。Googleはそうした質問に回答しながら、7月3日には公式FAQページを更新し周知を図っている。
Steamサマーセールのグランプリイベント結果発表。チームコーギーが独走状態のまま終わった。また反省と感謝の意を込めて、ウィッシュリスト登録ゲームの無料付与者が5000人追加される。授与数の多かったタイトルは『Cyberpunk 2077』『SEKIRO』『OCTOPATH TRAVELER』など。
インディースタジオのPillow Pig Gamesが、『Turok: Escape from Lost Valley』をPC(Steam)向けに開発中だ。『Turok: Escape from Lost Valley』は、恐竜の存在する世界を冒険する「Turok, Son of Stone」をもとにするアクション・アドベンチャーゲームである。
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第630回目は『Vicious Circle』を紹介する。『Vicious Circle』は、5人のプレイヤーでプレイする、“非協力的(uncooperative)”なオンライン・マルチプレイシューターだという。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。