調査会社であるNPDグループは、米国における10月のビデオゲームの売上を発表した。全体的にはハードウェアの売り上げが好調で、ソフトの売り上げは前年の同月に比べるとやや鈍る。ハードウェアはニンテンドースイッチが強さを見せ、ソフトは『シャドウ・オブ・ウォー』が首位にランクインしている。
2017-11-17 13:37
フランスのマルチメディア企業Vivendiは11月16日、2017年第3四半期の決算発表にて、少なくとも次の半年間はUbisoft社に対する敵対的買収を仕掛ける意向はない旨を伝えた(PDFリンク)。Vivendiは2015年10月に初めてUbisoft株式を取得したのち、徐々に同社株式の保有率を伸ばしてきた経緯がある。
2017-11-17 12:56
Humble Storeにて『KILLER IS DEAD – Nightmare Edition』(PC)が無料配布中だ。対象期間は日本標準時11月19日午前3時まで。通常価格19.99ドルのところ、期間内にカートに入れて手続きを進めればSteamキーを無料で取得できる(SteamおよびHumble Storeのアカウントが必要)。
2017-11-17 09:51
『スーパーマリオ オデッセイ』は、相棒となるキャッピーを投げて足場にしたり、敵キャラクターの能力をキャプチャーするなど、自由度の高いプレイが可能だ。そうした自由度の高さが影響してか、『スーパーマリオ オデッセイ』ではさまざまなグリッチが報告されている。
2017-11-16 19:56
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは本日11月16日、「ドキドキ!女神たちセール」をPlayStation Storeにて開始した。11月29日までの開催となる。「ドキドキ!女神たちセール」は魅力的な女性キャラクターが登場するゲームをフィーチャーするセールだ。
2017-11-16 17:44
個人開発者moyassy氏が、『バグリア』を開発中だ。『バグリア』は、Unityで開発されている2Dサンドボックスゲーム。その名前からわかるとおり『バグリア』は『テラリア』から強い影響を受けているようだ。本作は、最大8人までのマルチプレイにも対応している。
2017-11-16 16:19
AAA級タイトルにおける「ルートクレート」を使ったゲーム内課金が取り沙汰される一方で、もうひとつのクレート問題とも呼ぶべきクレート排出アイテムを介した賭博サイトの蔓延について海外メディアKotakuが改めて報じている。今回警鐘が鳴らされているのは『PUBG』のコスメアイテムを使ったオンライン賭博である。
2017-11-16 15:03
弊社アクティブゲーミングメディアが運営するパブリッシャーPLAYISMは、PlayStation Vita向けソフト『VA-11 HALL-A(ヴァルハラ)』を本日11月16日に発売した。『ヴァルハラ』は、ベネズエラを拠点に置くデベロッパーSukeban Gamesが開発を手がけたアドベンチャーゲームだ。
2017-11-16 11:31
Curious Chipが、「Pip」と名付けたガジェットを開発中だ。液晶モニターを搭載しており左右にコントローラーを装着するなど、一見するとニンテンドースイッチのようなデザインだが、中身はというとARMベースのシングルボードコンピュータ「Raspberry Pi」である。
2017-11-15 19:53
YouTubeのゲーム部門責任者であるRyan Wyatt氏が、Polygonのインタビューにて任天堂に対しYouTuberに歩み寄るよう助言している。「ニンテンドークリエイターズプログラム」にチャンネル登録をしたユーザーがYouTubeにて同社のタイトルをライブ配信ができないことに対し、疑問を抱いているようだ。
2017-11-15 19:28
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。シリーズにゲーム内ゲームが収録されてきた経緯や、レトロゲーム文化への想いをうかがうことができた。
2026-03-12 11:46
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。ゲームギアタイトルの選定理由や、レトロゲーム復刻の裏側などについて興味深いお話をうかがうことができた。
2026-03-09 12:19
今回紹介する『カオスゼロナイトメア』は、基本無料のデッキ構築ローグライク作品として、ガチャやキャラクターの育成など基本無料ゲーム向けにチューニングされた作品となる。
2026-02-16 14:01
未プレイで、『アークナイツ:エンドフィールド』からシリーズをプレイしている人に「再旅者」の要素をにおわされても、意味がわからないかもしれない。んな再旅者たちの過去について説明してみたい。
2026-02-02 17:20
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた中国発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。
2025-12-30 12:01
2025年にゲームをリリースし高評価を得たインディースタジオ・販売元にアンケートを実施。自らの作品の成功をどのように受け止めているのかや、今後の展望などについて語ってもらった。
2025-12-29 10:03