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カプコンは12月17日、PlayStation 4/Steam向け『ストリートファイターV アーケードエディション』のタイトルアップデートVer.04.000を配信した。このアップデートでは、シーズン4の幕開けを告げる新キャラクターとして「影ナル者」が追加された。
『ニッポンマラソン』が国内PS4/Nintendo Switch向けに配信開始された。『ニッポンマラソン』は「外国人から見た勘違い満載の日本」をテーマにした架空の国「ニッポン」が舞台となる、パーティーマラソンレースゲーム。セーラー服を着たおじさんや、エビの着ぐるみをきたお兄さんなどヘンテコなキャラクターを操作し、日本のようで日本ではない奇妙奇天烈なステージを走り抜ける。
『アサシン クリード オデッセイ』のディレクターScott Phillips氏は、同作の主人公としてアレクシオスを選ぶプレイヤーが多かったことを、GameInformerに対して明かしている。『アサシン クリード オデッセイ』プレイヤーの3分の2が男主人公、3分の1が女主人公を選んだとのこと。
『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE(隻狼)』が、Steamのトップ・ウィッシュリストランキングにて1位に君臨。注目度の高さがうかがえる。『SEEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』は、フロム・ソフトウェア/アクティビジョン共同開発の新作アクション・アドベンチャー。そのほかランキング上位には『バイオハザード RE:2』『メトロ エクソダス』『Devil May Cry 5』といったシリーズ物、『BIOMUTANT』『The Outer Worlds』『LEFT ALIVE』といった新規IP物がバランスよく並んでいる。
『キングダム ハーツ III』のディレクターである野村哲也氏は12月16日、インターネットで出回り始めた同作のリークについて、注意することを呼びかけている。この状況を受け、『キングダム ハーツ』シリーズのファンたちも一致団結を見せている。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。162回目です。どうやら、この年末に出たゲームをクリアした人が複数名いるようです。
ModderのMethanhydrat氏は12月14日、Steam版『NieR:Automata(ニーア オートマタ)』向けのMod「NieR: Automata Input Overhaul Mod(NAIOM)」を配布した。最適化が十分におこなわれていないキーボード&マウス操作の問題を解決するModだ。
Discordは12月15日、同アプリで運営されているPCゲームストアについて、2019年からは自主販売プラットフォームとしてゲーム開発者に広く門戸を開くと発表した。AAAゲームであれ、個人開発のインディーゲームであれ、Discordストアでは誰もが自主販売できるようになる。
インディースタジオConcernedApeはブログを更新し、『Stardew Valley』およびスタジオの今後の計画を発表した。結論からいうと、『Stardew Valley』はまだ開発が続くようで、すでにバージョン1.4の制作が進行中であるとのこと。
インディースタジオMega Crit Gamesは12月14日、Steamで早期アクセス販売中の『Slay the Spire』を現地時間2019年1月23日に正式リリースすると発表した。価格が値上げすることも告知されているので、気になっている方は早めに購入しておこう。
Epic GamesストアにてPC版(Windows/Mac)『Subnautica』が無料配布中だ。『Subnautica』は、今年1月に正式リリースされた海洋サバイバルゲーム。不時着した水の惑星にて、生きていく。
任天堂が米国法人Nintendo of Americaを通じ、とあるフリーマーケットサイトの出品者に対して、12月11日に訴訟を起こしていたことが明らかになった。訴訟された人物は、フリーマーケットサイトを通じてNintendo Switch本体の改造代行を請け負い、さらに海賊版ゲームの販売もおこなっていた。
KORG(コルグ)は12月14日、現在Nintendo Switch向けに販売中の『KORG Gadget for Nintendo Switch』に、バージョン2.0へのアップデートを配信したと発表した。インターネット・マルチプレイによる楽曲制作や観戦などが可能になる。
Nintendo Switchは、今インディーゲームがもっとも活躍プラットフォームのひとつである。今回は、そんなNintendo Switchにて自身のゲームをリリースしたNintendo Switch開発者にそれぞれのタイトルを紹介してもらう企画を実施する。
Devolver Digitalは12月14日、『GRIS』をSteam/GOG.com/Humble Storeにて配信開始した。13日にはNintendo Switch版が発売されている。『GRIS』は、打ちひしがれた女性の葛藤や希望を、水彩画のようなグラフィックで描くアドベンチャーゲーム。
Humble Bundleは12月14日、PC版『LEGO The Hobbit』の無料配布を開始した。『LEGO The Hobbit』は、Warner Bros. Interactive Entertainmentから2014年に発売されたアクション・アドベンチャーゲームだ。
『PlanetSide Arena』が発表された。MMOFPS『PlanetSide』フランチャイズの特徴であるクラスベースの大規模戦を特徴としたオンライン対戦FPS。1月29日のローンチ時にはバトルロイヤルモードや、250対250のチーム戦が用意される。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは12月14日、PS4向け『スパイダーマン』のストーリーDLC第3弾「白銀の系譜」を、12月21日に配信すると発表した。スパイダーマンとハンマーヘッドとの死闘を描く物語も、ついに完結へと向かうようだ。
任天堂は本日12月14日、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』の更新データバージョン1.2.0を配信開始した。発売日に配信されたバージョン1.1.0に続く更新データでは、コミュニティやSNSなどで疑問視された課題のふたつを改善する内容となっている。
『DayZ』スタンドアロン版のSteam早期アクセス販売開始から5年。オンライン・サバイバルブームの火付け役が、ついに正式リリースを迎えた。あわせて日本時間12月18日午前3時までフリーウィークエンドを実施中。数々のアップデートにより変化を遂げた『DayZ』の現状を確かめてみよう。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
そのジャンル・メカニクス・世界観のゲームは、現在の法律のもとではロシアでリリースできないと説明されたのだそうだ。
あるダークファンタジーRPGの開発者が「妻の寝顔」を使ってゲームのモンスターを作ったとして話題になっている。
Alinea Analyticsの調べによると、今年上半期のSteamは10年前の約5倍の売り上げを記録しているのだという。
テキサス拠点のゲームエンジン「id Tech」を担当するチームでは、“1人を除いた全員”がレイオフされたという。
『めっちゃカメレオン』について、タイトル名まで本家に酷似した作品が登場し、波紋を広げている。
利用規約の条項にかかわらず、中国ではゲームアカウントの相続権を認めた判決があると紹介され、話題となっている。
Bungieにてディレクターを務めていたChristopher Barrett氏は7月9日、ソニー・インタラクティブエンタテインメントおよびBungieを相手取って提起していた訴訟について、和解に至ったことを報告した。
あるユーザーが海外掲示板Redditに投稿した「作っているゲームにアラビア語を絶対に実装するな」と呼びかける文章が話題となっている。
Barely Making Gamesは7月8日、開発中止の検討を表明していた『Retro Rail GO!』について、プロジェクトを維持し完成まで進めると発表した。
GameDiscoverCoの調査によると、Steamユーザーの43%は生成AI使用ゲームの購入に抵抗を感じていない一方で、31%は否定的に感じている。
『Project Phoenix』を手がけるCreative Intelligence Artsは7月7日、同作のKickstarterキャンペーンページにて最新の活動報告をおこなった。
マイクロソフトは現地時間7月6日、XBOX部門において本会計年度内に約4800人規模のレイオフを実施する方針を発表した。
当事者間での対話や関係の修復を促すアプローチを取り入れる可能性が研究されている。
あるインディーゲーム開発者が、Steamの審査におけるValveの対応に良い意味で驚かされたとして体験を共有し、注目が集まっている。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
ユーザーコミュニティの活動も活発な『トリッカル』の、公式クリエイターや運営陣に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
新DLCの内容や、開発にあたってのコンセプト、さらに今後の展開などを深掘りしていく。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新アップデート「銀星の奔流」の先行プレイに基づき、見どころを紹介していく。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。
『コーヒートーク トーキョー』では東京の夜風と新しい出会いに触れることになった。
『怪獣8号 THE GAME』の良さを、本稿では主にキャラクターとストーリー面について言葉にしてお伝えしたい。














































































































