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任天堂は4月10日、『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』の、2019年4月分の追加タイトル3本を配信開始した。今週のこっそり枠は、『光神話 パルテナの鏡』の「三種の神器バージョン」。
『SEKIRO』をきっかけに生まれたネットミーム「You cheated not only the game but yourself」が話題に。『SEKIRO』をチートでクリアしたと語る海外メディアの記者に対する怒りの文章が、マリオやソニックを用いた愉快なネットミームに変化していった。
Antstreamは4月9日、Antstreamのためのクラウドファンディングキャンペーンを開始した。Antstreamは、クラシックゲームを専門的に扱うことを特徴とするクラウドゲームプラットフォームである。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントはPS4向け『Dreams Universe(ドリームズユニバース)』のアーリーアクセス版4月22日に発売すると発表した。
現実世界の離島で100人規模のバトルロイヤルを実施するというサバイバルゲーム企画が浮上。現在は日給約22万円で企画スタッフの募集がかけられており、イベント当日の勝者賞金は約1500万円になるという。
インディースタジオDigital Sunは4月10日、『ムーンライター 店主と勇者の冒険』の全世界売上が50万本を突破したことを発表した。有料DLCの存在も明らかにしている。
ニンテンドー・オブ・アメリカは4月9日、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』のCM動画を公開した。微笑ましいCMになっているが、冒頭にちらりと映るシーンが大きな話題を呼んでいる。
歩行戦車RTS『Iron Harvest』の販売元がDeep Silverに決定した。『Iron Harvest』は、『– 大鎌戦役 -(SCYTHE)』で知られるJakob Rozalski氏の「1920+」をもとにしたPC/PS4/Xbox One向けのRTSだ。対応予定言語には日本語も有り。
『DEAD OR ALIVE 6』 にロビーマッチが追加される。最大16人での勝ち残り戦や、同ロビー内での複数試合同時開催が可能だ。後者の機能により、試合をしながら待ち時間を潰すことができるという。
パブリッシャーSkybound Gamesは4月6日、『notmycar』の早期アクセス配信をSteamにて開始した。基本プレイ無料タイトルとなる。
Three Fields Entertainmentは4月9日、『Dangerous Driving』を発売した。『Dangerous Driving』にはサウンドトラックが用意されておらず、レース中はBGMなし。その代わりに、「Spotify」のアプリを利用してもらう形を採用している。
インディースタジオDodge Rollは4月5日、『Enter the Gungeon』向けのアップデート「A Farewell to Arms」を配信した。無料の大型アップデートということで注目を集めているが、ひとつ小さなアップデートが話題となっている。犬の仕様の変化だ。
『ストリートファイターV アーケードエディション』の「春麗」に、不思議なバグが存在することが明らかになり話題となっている。そのバグとは、春麗が上空へと舞い上がり、そのまま画面からいなくなってしまうというものだ。
ぽっちゃり魔法少女が猫カフェを経営する『Calico』開発中。日本でも発売予定だ。『Calico』は、魔法少女、動物、スイーツなど、開発者が好きなものを全部詰め込んだ、かわいらしい多属性シミュレーションゲームである。
『Apex Legends』は4月4日にアップデート1.1を配信したが、この更新にはパッチノートに記載されていない「ゲームを繰り返し途中退出するプレイヤーに対するペナルティ」が含まれていた。
『Z1BR』に改名した『H1Z1』が、運営元を再度変更。『PUBG』のPlayerUnknownことBrendan Greene氏もコメントを残してる。『H1Z1』として有名になった基本プレイ無料のバトルロイヤルゲームは、リブランディングに苦戦し続けている。
インディースタジオHopFrogは、『Forager』をSteam/Humble Bundleにて4月18日に発売すると発表した。Nintendo Switch(国内発売決定済み)およびPlayStation 4版は、数か月以内に発売する予定であるようだ。
『ディビジョン2』が3月の北米・欧州PS Storeダウンロードランキングで首位に。『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』『デビル メイ クライ 5』も上位に食い込んでいる。また基本プレイ無料カテゴリでは『Apex Legends』が2か月連続で1位を獲得している。
今年9月13日に発売されるシューティングRPG『ボーダーランズ3』。どのようなゲームとなるのか情報は少ないが、概要と共にいくつかのヒントが開発者の口から語られているため、あらためて振り返っておきたい。
2015年、『F-ZERO』シリーズの新作の開発を『バーンアウト』シリーズのCriterion Gamesが手がける直前であったとの噂が流れた。かし最近になりCriterion Gamesの設立者Alex Ward氏は、この話は曖昧な接触のまま、正式なオファーなく終わったと否定している。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
「We Love It」にて8月20日、「The Steam Revenue Report(Steamの収益レポート)」が公開された。ジャンルにより収益に差がある様子がうかがえる。
ゲーム業界向けの分析レポートである「Gaming Report」の2026年版にて、ゲーム嗜好の多様化に伴う“平均的ゲーマー像”の消失が語られている。
ITサポート業務とクトゥルフ神話をテーマとするゲーム『I.T. Never Ends』に、本職のエンジニアさながらのバグ報告が寄せられたという。
ロシア出身のビジュアルノベル制作者が、自身の作品がロシア版のSteamストアでブロックされたと投稿して波紋を呼んでいる。
ホラーゲームの作りやすさ・稼ぎやすさに関する議論が海外掲示板Redditにて生じている。
開発元が閉鎖されたのちに配信された『Redfall』の最終アップデートは、スタジオ閉鎖によって解雇されたにもかかわらず、一部のスタッフが希望して開発を続け実現していたという。
『Dishonored』リリース前はスタジオ存続も危ぶまれていたのだという。クリエイティブディレクターを務めたHarvey Smith氏が語っている。
依然として不具合は目立ち、開発者間の気まずいやり取りも見られたことで、ユーザーの間には困惑が広がっている。
PlayWayは8月に入ってから、16本もの新作ゲームをリリースしている。かねてより“多産型”といえる戦略をとっていた同社は、さらにその方針を加速させているようだ。
講演のとある場面が海外掲示板Redditにて拡散され、“Godotの共同開発者がUnityを貶した”とする誤解が生まれることとなった。
研究チームは、ゲームを長時間プレイしているにもかかわらず、レビューの中にネガティブな感情を含むプレイヤーが存在することに着目した。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。























































































































