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Humble Bundleは12月21日、PC版『LEGO The Lord of the Rings』の無料配布を開始した。同ストアのアカウントを取得し、ニュースレター登録をすれば、本作のSteamキーを入手できる。ゲームの定価は1980円である。
本日12月21日、「Steamウィンターセール」がスタートした。セール期間は日本時間1月4日の午前3時まで。近年注目を集めた話題作を中心に、「Steamウィンターセール」にて対象になっているタイトルをピックしていこう。
Bethesda Softworksは12月19日、公式サイトにて『Fallout 76』の最新情報を届ける「Inside the Vault」を更新した。あわせてBethesdaは、『Fallout 76』の2019年の展望について説明した。
弊社アクティブゲーミングメディアは、弊社が運営するPCゲームプラットフォームPLAYISMをリニューアルしたと発表した。同名のパブリッシングブランドも存在するが、今回リニューアルしたのはストアの方である。
株式会社3gooは12月20日、『バトルプリンセス マデリーン』を国内発売した。プラットフォームはPlayStation 4/Nintendo Switch。『バトルプリンセス マデリーン』は横スクロールのアクションゲームで、カプコンの『魔界村』シリーズの影響が強く見てとれる内容となっている。
セキュリティソリューション会社DNPハイパーテックとのタイアップ企画第二弾として、弊誌は先月10月に読者からチートに関する疑問を募った。そして、その質問に答えてもらうべく、DNPハイパーテック社へとおもむき、読者から寄せられた熱心な質問群に、できる限り答えていただいた。
セガのビデオゲーム『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』を映画化する「ソニック・ザ・ムービー」のイメージポスターが公開されて以来、そのポスターに映るムキムキな脚をしたソニックの姿に注目が集まっている。否定的に見るファンも多いが、そのファンを公式アカウントが挑発するような言動を見せている。
『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』を開発運営するRiot Gamesは、日本時間12月19日深夜に公式コミック「アッシュ:アヴァローサンの戦母」第1話を全世界で公開した。先月に発表されたMarvelとの共同制作コミックの第一弾で、全4話が月刊配信される。
『Death Stranding』に関連した暗号的なツイートが続いており、コミュニティ内での議論が活発になっている。『Death Stranding』のトレイラーや、小島秀夫氏が手がけた『P.T.』に関連するメッセージを忍ばせた一連のツイートが何につながっていくのか、注目が集まる。
Easy Day Studiosは12月19日、スケボーゲーム『Skater XL』の早期アクセス販売をSteamにて開始した。『Skater XL』は、独自の画期的な操作方法を採用し、直感的でスムーズな究極のボードコントロールを可能にしたスケボーゲームだ。
『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』の日本サービスを運営するライアットゲームズは12月19日、日本地域限定イベント「PORO MART」の開催を発表した。『LoL』をプレイすることで獲得できるポイントを使って応募することで、さまざまな『LoL』グッズが合計1,500 名以上に抽選で当たる催しとなっている。
スクウェア・エニックスは、『チョコボの不思議なダンジョン エブリバディ!』を2019年3月20日に発売すると発表した。『チョコボの不思議なダンジョン エブリバディ!』は、2007年にWii向けに発売された『チョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮』を一新した作品である。
『Agony』のスピンオフ作品『Succubus』がSteam向けに発表された。地獄巡りホラーゲーム『Agony』にも登場したサキュバスを操作し、亡者や悪魔を切り裂き、焼き払っていく残虐表現満載の一人称視点ホラーゲームだ。
インディースタジオDefine Human Studiosは本日12月20日、昨日までSteamにて早期アクセス販売中だった『Islands of Nyne: Battle Royale』の開発を終了すると発表した。ゲーム本編も本日より基本プレイ無料タイトルとなった。
Twitterニンジャ活劇小説「ニンジャスレイヤー」などの世界観に基づく全方位STG『AREA 4643』がついにマスターアップを迎えた。しかし、Steamでの公開に向けた最後の審査が「日本語がフルサポートされていないように思える」という理由で止まってしまっているようだ。
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第597回目は『The Unliving』を紹介する。
中国・上海に拠点を置くインディースタジオNEXT Studioは12月18日、2Dアクションゲーム『Bladed Fury』をSteamにて発売した。Steamにて「非常に好評」の評価を獲得している本作『Bladed Fury』の魅力を紹介したい。
『DEEP SPACE WAIFU: NEKOMIMI』がSteamにて配信開始された。脱衣STG『DEEP SPACE WAIFU』シリーズ最新作であり、癒し系のサウンドトラックとユーモラスな会話シーンを挟みながら、さまざまな猫耳娘の衣類を撃って剥いで救出していくカジュアルな縦スクロール・シューティングゲームだ。
『Miscreated』が約4年間にわたるSteam早期アクセス販売を卒業した。本作は2014年に配信開始されたオープンワールド・サバイバルゲーム。放射能汚染の影響でミュータント下した生物が闊歩する世界にてサバイバル生活を送ることになる。
『Frostpunk』の無料アップデート「A Christmas Carol」が配信開始された。『Frostpunk』は極寒の地にて世界最後の都市を築くスチームパンク・ストラテジーゲーム。今回のアップデートでは、エンドレスモードにクリスマステーマのクエスト群が追加される。ホリデーを祝いたい住民のために食料と物資をつぎ込むべきかどうか、プレイヤーは再度厳しい選択を迫られる。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
そのジャンル・メカニクス・世界観のゲームは、現在の法律のもとではロシアでリリースできないと説明されたのだそうだ。
あるダークファンタジーRPGの開発者が「妻の寝顔」を使ってゲームのモンスターを作ったとして話題になっている。
Alinea Analyticsの調べによると、今年上半期のSteamは10年前の約5倍の売り上げを記録しているのだという。
テキサス拠点のゲームエンジン「id Tech」を担当するチームでは、“1人を除いた全員”がレイオフされたという。
『めっちゃカメレオン』について、タイトル名まで本家に酷似した作品が登場し、波紋を広げている。
利用規約の条項にかかわらず、中国ではゲームアカウントの相続権を認めた判決があると紹介され、話題となっている。
Bungieにてディレクターを務めていたChristopher Barrett氏は7月9日、ソニー・インタラクティブエンタテインメントおよびBungieを相手取って提起していた訴訟について、和解に至ったことを報告した。
あるユーザーが海外掲示板Redditに投稿した「作っているゲームにアラビア語を絶対に実装するな」と呼びかける文章が話題となっている。
Barely Making Gamesは7月8日、開発中止の検討を表明していた『Retro Rail GO!』について、プロジェクトを維持し完成まで進めると発表した。
GameDiscoverCoの調査によると、Steamユーザーの43%は生成AI使用ゲームの購入に抵抗を感じていない一方で、31%は否定的に感じている。
『Project Phoenix』を手がけるCreative Intelligence Artsは7月7日、同作のKickstarterキャンペーンページにて最新の活動報告をおこなった。
マイクロソフトは現地時間7月6日、XBOX部門において本会計年度内に約4800人規模のレイオフを実施する方針を発表した。
当事者間での対話や関係の修復を促すアプローチを取り入れる可能性が研究されている。
あるインディーゲーム開発者が、Steamの審査におけるValveの対応に良い意味で驚かされたとして体験を共有し、注目が集まっている。
購入者の21%、5万5000件にものぼる返金リクエストを受けたとする開発者の投稿が波紋を呼んでいる。
Epic Gamesは6月26日、同社の元業務委託スタッフを相手取って提起していた訴訟について、同意判決および恒久的差止命令を求める申立てを裁判所に提出した。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
ユーザーコミュニティの活動も活発な『トリッカル』の、公式クリエイターや運営陣に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
新DLCの内容や、開発にあたってのコンセプト、さらに今後の展開などを深掘りしていく。
本編発売後から現在に至るまでの開発秘話や、インディー定義に対する思いなどを訊いた。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新アップデート「銀星の奔流」の先行プレイに基づき、見どころを紹介していく。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。
『コーヒートーク トーキョー』では東京の夜風と新しい出会いに触れることになった。
『怪獣8号 THE GAME』の良さを、本稿では主にキャラクターとストーリー面について言葉にしてお伝えしたい。














































































































