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PS4版『PUBG』ダウンロード版の配信が開始された。地面に足跡が残る雪原マップ「Vikendi」の実装スケジュールも公開されており、PCテストサーバー上には12月7日に、PCライブサーバーには12月19日に、PS4/XBOには2019年1月に実装予定。『PUBG MOBILE』向けの日程は近日発表される。
The Game Awards 2018のGOTYとして新生『ゴッド・オブ・ウォー』が選ばれた。The Game Awards全部門中の最多受賞は『RDR2』、ベストインディーは『Celeste』に。『フォートナイト』は長期運営タイトルを対象としたベスト・オンゴーイングゲームに選ばれた。
Epic Gamesは本日12月7日、Epic Gamesストアをオープンした。Epic Games Storeは先日発表された、Epic Gamesが新たに立ち上げたPCゲームストア。開発者フレンドリーを掲げて立ち上げられたストアは、独占タイトルや数々の特典を引っさげて、オープンされた。
Activisionは12月7日、アメリカで開催されたThe Game Awardsにて『Crash Team Racing Nitro-Fueled』を発表した。プラットフォームはNintendo Switch/PlayStation 4/Xbox Oneで、2019年6月21日に海外で発売する。
「フォートナイト バトルロイヤル』に「ザ・ブロック」と呼ばれる新エリアが追加された。リスキー・リールズがあった場所に突如として現れた巨大フロアだ。今後このエリアには、「フォートナイト クリエイティブ」モードでプレイヤーが作成したコンテンツから選ばれたものが配置されていく。
カプコンは12月7日、アメリカで開催されたThe Game Awardsにて、スタイリッシュアクションゲーム『デビル メイ クライ 5』の最新ゲームプレイ映像を公開した。“最速体験版”をXbox One独占で本日から配信開始することも判明している。
アトラスと任天堂は本日12月7日、『ペルソナ5』の主人公であるジョーカーが、『大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL』に参戦することを発表した。
パブリッシャーAnnapurna Interactiveは12月7日、The Game Awardsにて『The Pathless』を発表した。『The Pathless』は、森を舞台としたアクションアドベンチャー。『ABZU』などを手がけたGiant Squid Studiosが開発を担当する。
インディーゲームレーベルPrivate Divisionは12月7日、The Game Awardsにて『Ancestors: The Humankind Odyssey』の最新映像を公開した。『Ancestors: The Humankind Odyssey』は、1000万年前から200万年前の新第三紀と呼ばれる時代のアフリカを舞台に人類の進化を描く作品である。
Obsidian EntertainmentとPrivate Divisionは本日12月7日、The Game Awards 2018にて『The Outer Worlds』を正式発表した。『The Outer Worlds』Sci-Fi世界を舞台シングルプレイRPGだ。『Fallout New Vegas』の開発スタジオによる新作である。
『The Stanley Parable: Ultra Deluxe』が発表された。2013年に発売された怪作一人称視点アドベンチャーゲーム『The Stanley Parable』に、新たなエンディング、新たな選択肢、新たな対応プラットフォームを追加した作品。発売時期は2019年となっている。
『ファークライ』シリーズ最新作『Far Cry New Dawn(ファークライ ニュードーン)』が正式発表。『ファークライ5』の後日談として、核爆弾が投下された後のポスト・アポカリプス世界を冒険。『ファークライ ニュードーン』は2月15日PS4/XBO/PC向けに発売予定。
パブリッシャーの505 Gamesは12月7日、アメリカで開催されたThe Game Awardsにて『Journey to the Savage Planet』を発表した。『Journey to the Savage Planet』は、一人称視点の“陽気な(upbeat)”アドベンチャーゲームになるという。
インディースタジオFJRD Interactiveは本日12月7日、The Game Awards 2018にて『Among Trees』を正式発表した。『Among Trees』は、色彩豊かな美しい森林にて生活するサバイバルアドベンチャーゲームだ。ゲームは一人称視点で展開される。
『CS:GO』が基本プレイ無料化。同時にバトルロイヤル型のゲームモード「Danger Zone」が実装された。「Danger Zone」は『CS:GO』のゲームメカニックを活かしているほか、他モードのようにマッチ時間の短い短期決戦型のバトルロイヤルモードとなっている。
インディースタジオCausal Bit Gamesは12月6日、『バトルプリンセス マデリーン』をSteamにて発売した。開発者のChristopher Obritsch氏の5歳の娘Madelynちゃんが、父が『大魔界村』をプレイするのを見て「私もゲームの中で“グリーンヘッド”と戦いたい!」と言ったことから始まった作品だ。
SEGAが、第二次世界大戦をテーマにしたRTS『Company of Heroes 2』を期間限定で無料配布中だ。発売5周年を記念した無料配布となっており、配布期限は日本時間の12月11日3時まで。
ポストアポカリプスRPG『Kenshi』が正式リリースされた。開発に12年かけた本作はソードパンクを謳うRPG。本稿では戦闘から探索まで自由度の高い『Kenshi』の序盤部分のポイントを改めて紹介。対応プラットフォームはPC(Steam/Humble/GOG)。
『フォートナイト』のダンスエモートを巡って、ラッパー2 Millyが『フォートナイト』の販売元Epic Gamesを提訴。同作で使用されているダンスエモート「スワイプしよう」が、元ネタとされる2 MillyのMilly Rockダンスの著作権を侵害しているという訴えだ。
株式会社賈船は12月6日、『Fight of Gods(ファイトオブゴッズ)』のNintendo Switch版を、12月13日に発売すると発表した『Fight of Gods』では世界各地の神や聖霊、神話中のキャラクターらが一堂に会して格闘大会をおこなう。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
そのジャンル・メカニクス・世界観のゲームは、現在の法律のもとではロシアでリリースできないと説明されたのだそうだ。
あるダークファンタジーRPGの開発者が「妻の寝顔」を使ってゲームのモンスターを作ったとして話題になっている。
Alinea Analyticsの調べによると、今年上半期のSteamは10年前の約5倍の売り上げを記録しているのだという。
テキサス拠点のゲームエンジン「id Tech」を担当するチームでは、“1人を除いた全員”がレイオフされたという。
『めっちゃカメレオン』について、タイトル名まで本家に酷似した作品が登場し、波紋を広げている。
利用規約の条項にかかわらず、中国ではゲームアカウントの相続権を認めた判決があると紹介され、話題となっている。
Bungieにてディレクターを務めていたChristopher Barrett氏は7月9日、ソニー・インタラクティブエンタテインメントおよびBungieを相手取って提起していた訴訟について、和解に至ったことを報告した。
あるユーザーが海外掲示板Redditに投稿した「作っているゲームにアラビア語を絶対に実装するな」と呼びかける文章が話題となっている。
Barely Making Gamesは7月8日、開発中止の検討を表明していた『Retro Rail GO!』について、プロジェクトを維持し完成まで進めると発表した。
GameDiscoverCoの調査によると、Steamユーザーの43%は生成AI使用ゲームの購入に抵抗を感じていない一方で、31%は否定的に感じている。
『Project Phoenix』を手がけるCreative Intelligence Artsは7月7日、同作のKickstarterキャンペーンページにて最新の活動報告をおこなった。
マイクロソフトは現地時間7月6日、XBOX部門において本会計年度内に約4800人規模のレイオフを実施する方針を発表した。
当事者間での対話や関係の修復を促すアプローチを取り入れる可能性が研究されている。
あるインディーゲーム開発者が、Steamの審査におけるValveの対応に良い意味で驚かされたとして体験を共有し、注目が集まっている。
購入者の21%、5万5000件にものぼる返金リクエストを受けたとする開発者の投稿が波紋を呼んでいる。
Epic Gamesは6月26日、同社の元業務委託スタッフを相手取って提起していた訴訟について、同意判決および恒久的差止命令を求める申立てを裁判所に提出した。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
ユーザーコミュニティの活動も活発な『トリッカル』の、公式クリエイターや運営陣に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
新DLCの内容や、開発にあたってのコンセプト、さらに今後の展開などを深掘りしていく。
本編発売後から現在に至るまでの開発秘話や、インディー定義に対する思いなどを訊いた。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新アップデート「銀星の奔流」の先行プレイに基づき、見どころを紹介していく。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。
『コーヒートーク トーキョー』では東京の夜風と新しい出会いに触れることになった。
『怪獣8号 THE GAME』の良さを、本稿では主にキャラクターとストーリー面について言葉にしてお伝えしたい。













































































































