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今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。今週は『Among Us 3D』が発表されたり、RTA実況風のUIで展開されるRPGなどが話題となった。

今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。第18回目です。

三次元の断面として表現された四次元空間を移動してゴールを目指す、四次元パズルゲーム。三次元空間における縦、横、高さに対応するX軸、Y軸、Z軸に加え、おそらく時間に対応する新たな軸、W軸も“移動”しつつ、パズルを解いていくこととなる。
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見下ろし型2Dゲームとしてリリースされていた宇宙人狼ゲーム『Among Us』を3Dグラフィックに刷新したバージョン。基本的なゲームプレイはオリジナル版と同一ながら、没入感の高いゲームプレイが特徴。日本時間2月25日から開催されるSteam Nextフェスにて体験版が配信予定とみられる。
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荒廃した九州の田舎町「カソ町」でのゆるキャラ派遣事務所経営ゲーム。プレイヤーは主人公であるヤクザの若頭、菅原道真(ミチ)となって、ゆるキャラ生物マスコットをスカウトし、育成して仕事に行ってもらう。そして事務所を立て直すなかで、自身の追放の裏に隠された陰謀を暴き出すことを目指す。
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巨大な歩行機械「Trampler」に乗り込み、地雷が埋まる広大な砂漠を移動していくPvPvE脱出シューター。開催中のプレイテストでは同時接続数4000人を記録する盛況を記録しており、マップや巨大機械を繰るといったスケールの大きさが話題を呼んでいる。
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最終防衛学園に集められた15人の少年少女が100日間の防衛戦を繰り広げる、“極限”と“絶望”のアドベンチャーゲーム。ADVとSRPGとして展開される、最終防衛学園を守るストーリーでは、仲間との交流、「学生兵器」の強化などが可能。プロローグから7日目までの内容がプレイできる体験版では、ネタバレを避けつつもおすすめしたい心理から、ぎこちないながらも好評の感想が多く寄せられている。
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RTA実況動画の形態の一つである、biimシステムと呼ばれる形式をゲーム内に用いたRPG。ゲームのUIになぜかRTA実況プレイ動画風の枠が設けられていることが特徴で、一風変わったゲームプレイが楽しめる。なお枠はオプションでオフにもできる。
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雪山の斜面をスキーで滑り降りるアクションゲーム。プレイヤーはランダムに生成される無限の斜面をただひたすらに滑り降り、障害物すれすれを通ったりトリックを決めたりしてハイスコアを目指す。
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