セガのビデオゲーム『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』を映画化する「ソニック・ザ・ムービー」のイメージポスターが公開されて以来、そのポスターに映るムキムキな脚をしたソニックの姿に注目が集まっている。否定的に見るファンも多いが、そのファンを公式アカウントが挑発するような言動を見せている。
『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』を開発運営するRiot Gamesは、日本時間12月19日深夜に公式コミック「アッシュ:アヴァローサンの戦母」第1話を全世界で公開した。先月に発表されたMarvelとの共同制作コミックの第一弾で、全4話が月刊配信される。
『Death Stranding』に関連した暗号的なツイートが続いており、コミュニティ内での議論が活発になっている。『Death Stranding』のトレイラーや、小島秀夫氏が手がけた『P.T.』に関連するメッセージを忍ばせた一連のツイートが何につながっていくのか、注目が集まる。
Easy Day Studiosは12月19日、スケボーゲーム『Skater XL』の早期アクセス販売をSteamにて開始した。『Skater XL』は、独自の画期的な操作方法を採用し、直感的でスムーズな究極のボードコントロールを可能にしたスケボーゲームだ。
『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』の日本サービスを運営するライアットゲームズは12月19日、日本地域限定イベント「PORO MART」の開催を発表した。『LoL』をプレイすることで獲得できるポイントを使って応募することで、さまざまな『LoL』グッズが合計1,500 名以上に抽選で当たる催しとなっている。
スクウェア・エニックスは、『チョコボの不思議なダンジョン エブリバディ!』を2019年3月20日に発売すると発表した。『チョコボの不思議なダンジョン エブリバディ!』は、2007年にWii向けに発売された『チョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮』を一新した作品である。
Twitterニンジャ活劇小説「ニンジャスレイヤー」などの世界観に基づく全方位STG『AREA 4643』がついにマスターアップを迎えた。しかし、Steamでの公開に向けた最後の審査が「日本語がフルサポートされていないように思える」という理由で止まってしまっているようだ。
『DEEP SPACE WAIFU: NEKOMIMI』がSteamにて配信開始された。脱衣STG『DEEP SPACE WAIFU』シリーズ最新作であり、癒し系のサウンドトラックとユーモラスな会話シーンを挟みながら、さまざまな猫耳娘の衣類を撃って剥いで救出していくカジュアルな縦スクロール・シューティングゲームだ。
『Miscreated』が約4年間にわたるSteam早期アクセス販売を卒業した。本作は2014年に配信開始されたオープンワールド・サバイバルゲーム。放射能汚染の影響でミュータント下した生物が闊歩する世界にてサバイバル生活を送ることになる。
『Frostpunk』の無料アップデート「A Christmas Carol」が配信開始された。『Frostpunk』は極寒の地にて世界最後の都市を築くスチームパンク・ストラテジーゲーム。今回のアップデートでは、エンドレスモードにクリスマステーマのクエスト群が追加される。ホリデーを祝いたい住民のために食料と物資をつぎ込むべきかどうか、プレイヤーは再度厳しい選択を迫られる。
基本プレイ無料のバトルロイヤルゲーム『Ring of Elysium』に、体温や空腹度の管理要素を加えた「From Dusk till Dawn」モードが12月22日より実装される。勝利条件は極寒の地にて一夜を明かすこと。複数人が勝者となり得る。
『Last Year: The Nightmare』のDiscord先行配信が開始された。生存者5人と殺人鬼1人に分かれて戦う非対称マルチプレイホラーゲームだ。『Dead by Daylight』『Friday the 13th: The Game』と同ジャンルながら、生存者側の抵抗手段の多さ、殺人鬼が死亡後に別種類の殺人鬼となってマッチに復帰するシステムなど差別化ポイントも見られる。
Activisionは12月18日、『Spyro Reignited Trilogy』をPlayStation 4向けに国内発売した。初代PlayStation向けに発売された3Dアクションゲーム『スパイロ・ザ・ドラゴン』シリーズ初期3部作をリマスターして1本にまとめた作品だ。なお、ゲーム内は英語のみの対応となっている。
『Battlefield V』の開発元DICEは12月18日、本作向けに本日配信するアップデートにて、TTK(Time To Kill)の値をローンチ時のものに戻すことをRedditにて明らかにした。DICEは先週、TTKの値の調整を目的としたアップデートをコミュニティに告知し、実装したばかりだった。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。