StudioFOWが開発するSFアダルトRPG『Subverse』が、Kickstarterにてプレッジ額1億円を超える人気ぶりを見せている。アダルト界のハードコア・クリエイター集団が、エロもゲームも高品質の作品を目指すという野心作だ。一方で「Subverse」という名称を巡ってトラブルも発生している。
ノートルダム大聖堂再建のためUbisoftが50万ユーロの寄付を発表し、『アサシン クリード ユニティ』の無料配布を開始してから、Steamでのプレイヤー数が急増。Steam版『アサシン クリード ユニティ』にて、好評に投じる“逆レビュー爆撃”も発生している。
『PUBG』ルールのサバゲ―イベントが、新宿・歌舞伎町にあるスパイ体験アトラクション「inSPYre」にて開催される。『PUBG』コラボカフェではドン勝、閃光弾、電磁パルスといったフード・ドリンクメニューが提供される予定だ。
セガゲームスは4月18日、「メガドライブミニ」の収録タイトルの第2弾発表をおこなった。メガドライブミニには全40本のゲームが収録予定で、第1弾としてそのうちの10タイトルが今年3月に発表。さらに10タイトルが明かされた。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。