アメリカのデベロッパーHuman Head Studiosは4月19日、『Rune』の開発状況について報告。早期アクセス販売をおこないながら開発を続ける当初の計画を中止し、同スタジオとしてファンに届けたいと考えていたゲーム体験をすべて収録するバージョン1.0としてローンチさせるとした。
スタジオTigertonは本日4月23日、マリンアドベンチャー『ジュピター&マーズ』をPS4向けに発売した。『ジュピター&マーズ』では、汚染された地球を復興するため、プレイヤーはジュピターという名のイルカとなり、パートナーのマーズと呼ばれるイルカとともに、海を探検する。
スマブラシリーズの大会として知られている「Pound 2019」にて、優勝者に向かってカニが投げつけられるという珍事件が発生した。歯がゆいおもいをぶつけてしまう行為は、スポーツのファンでも経験したことがあることだろうが、今回はそれが行き過ぎてしまったようだ。
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第621回目は『Mirador』を紹介する。『Mirador』は擬人化動物が、他プレイヤーが武器や攻撃パターンをカスタマイズしたボスと戦うハクスラアクションゲームだ。
「名探偵ピカチュウ」をさらにリアル化するファンパロディ「トゥルー・ディテクティブ ピカチュウ」が話題となっている。厭世刑事ピカチュウとカスミに浮気されたサトシがタッグを組み、ムサシ殺人事件の謎を追う。
『バイオハザード RE:2』に、『グランド・セフト・オート・サンアンドレアス(GTA SA)』の主人公であるCJことカールジョンソンと、天敵であるビッグ・スモークを登場させるModが開発中。その背景には、ネットミームの流行が存在しているかもしれない。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。