デベロッパーのTreyarch Studiosは3月28日、『Call of Duty: Black Ops 4』向けのアップデートを配信し、パッチノートをRedditにて公開した。PS4版先行で、ブラックマーケットにて「トリプルプレイ」と呼ばれるバンドルパックの販売が開始している。こちらの内容物と価格を巡って、ファンからは批判の声が上がっている。
アメリカのインディースタジオRedG Studiosは3月27日、PlayStation 4向けサイコロジカル・サバイバルホラーゲーム『S.O.N』の最新映像を公開した。『S.O.N』は、『P.T.』や『サイレントヒル』『バイオハザード』シリーズから影響を受けて制作されたという。
『Her Story』作者の新作『Telling Lies』の初トレイラーが公開。『Telling Lies』では、とあるPCのデータベースでキーワード検索を行い、隠し撮りされた4人のキャラクターたちの映像を調べ、96個の小さな嘘と、ひとつの重大な嘘を見極めていく。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは本日3月28日、2019年4月のPlayStation Plus加入者向け提供コンテンツの一部を先行公開した。ゴールデンウィークを共に過ごすに相応しい、こってりなラインナップだ。
ラヴクラフト作品から影響を受けた火星探索コズミックホラー『Moons of Madness』が今年のハロウィンシーズン、PC/PS4/Xbox One向けに発売される。『Moons of Madness』は火星にある研究施設内外で超常現象に襲われ、狂気へと導かれていく一人称視点のホラーゲームだ。
パブリッシャーのSOEDESCOは3月26日、『Xenon Racer』をSteamおよび海外PlayStation 4/Xbox One/Nintendo Switch向けに発売した。まずまずの評価を得ているものの、Nintendo Switch版に関しては、トレイラー映像とずいぶんクオリティが異なることに批判が集まっている。
『メトロ エクソダス』の最新アップデートによりニューゲーム+や開発者コメンタリーが追加された。『メトロ エクソダス』のキャンペーンクリア後に解除されるニューゲーム+では、武器スロットを制限したり、昼夜サイクルの長さを変えたりと、複数の設定項目をカスタマイズできる。
生成AIのゲーム利用について、プレイヤー反応が実際にどのような傾向にあるかを分析した研究が発表された。レビューの中では、“利用”そのものより、生成AIを利用した背景や意図に着目したものも多かったようだ。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。