『メトロ エクソダス』はSteamでの販売が中止になったにも関わらず、Steamページには2500件以上ものユーザーレビューが投稿されており、そのうち85%が好評価となっている。『メトロ エクソダス』は発売直前にEpic Gamesストア時限独占販売が発表されていた。
米任天堂は2月22日、現社長であるレジナルド・フィサメィ氏が4月をもって引退すると発表した。“レジー”氏が引退するというニュースは多くの人々を物寂しい気持ちにしたことだろう。ただし、一方で後任であるBowser氏に対する熱烈な歓迎も始まっている。
今月22日、『Dead by Daylight』公式フォーラムにて生存者パーク「決死の一撃」(Decisive Strike, 通称DS)が今後のアップデートで効果が大きく変更されると発表され、コミュニティに大きな衝撃が走った。その内容と予想される影響について見ていこう。
インディーゲーム『Cultist Simulator』が、累計10万本の販売を達成した。このゲームは、なんと2人スタジオによって、プロトタイプから半年をかけて販売にまでこぎつけた。では、実際に収支内容はどのようなものだったのだろうか。その内情をお伝えする。
パブリッシャーのQubicGamesは2月21日、2D対戦格闘ゲーム『One Strike一騎打ち』のNintendo Switch版の販売を再開したと発表した。もともと本作は2018年10月11日に発売されたタイトルだ。しかし、そのおよそ1週間後にニンテンドーeショップから取り下げられていた。
『Apex Legends』にて最弱と評されるモザンビークショットガンについて、あえてバランス調整しないと開発陣がコメント。このままネットミームを楽しむ意向を示すと同時に、『Apex Legends』プレイヤーに向けて、モザンビークの使い方のアドバイスを送っている。
スパイク・チュンソフトは2月22日、鋭意開発中のダンジョンRPGを近日配信すると発表した。タイトルや発売日、価格やプラットフォームなどは後日告知される。そのダンジョンRPGは、「1000回では遊び尽くせない奥深さ」を持つ作品だという。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。