YoYo Gamesは本日3月9日、同社のゲームエンジン「GAMEMAKER STUDIO 2」をニンテンドースイッチ向けに対応させることを、プレスリリースを通じて発表した。対応時期は2018年夏を予定。
2018-03-09 08:16
カプコンは3月9日、本日放送されたNintendo Direct内にて、『大神 絶景版』をニンテンドースイッチ向けに2018年夏に発売すると発表した。本作は、2006年にPS2向けに発売されたアクション・アドベンチャーゲーム『大神』のリマスター版だ。昨年12月にはPC/PS4/Xbox One版が発売されていたが、ニンテンドースイッチでも発売される運びとなった。
2018-03-09 07:48
スクウェア・エニックスは本日3月9日、「Nintendo Direct 2018.3.9」にて『プロジェクト オクトパストラベラー』を7月13日に発売すると発表した。『プロジェクト オクトパストラベラー』はニンテンドースイッチ向けに開発されているRPG。
2018-03-09 07:42
Daybreak Game Companyは3月9日、Steamで配信されているバトルロイヤルゲーム『H1Z1』をF2P(基本プレイ無料)化した。本作は約3年間におよぶ早期アクセス期間を経て2月28日に正式リリースされたばかり。800万セールスを突破したヒット作ではあるが、プレイヤー人口は下降傾向にある。
2018-03-09 06:39
『スーパーマリオ オデッセイ』の最速クリア記録が1時間3分33秒に更新された。この記録を叩き出したNicroVeda氏だ。『スーパーマリオ オデッセイ』の最速記録更新がコミュニティを賑わせる一方で、ちょっとした事件をきっかけに“ランナー”達が困惑する状況が続いているという。
2018-03-08 22:12
RLR Trainingは3月6日、『Super Seducer』をSteamで発売した。本作は、欧州一のナンパ師(Pick up artist)だと称し、執筆活動や各国での講師活動をおこなっているRichard La Ruina氏が制作した、いわゆるナンパシミュレーターだ。
2018-03-08 20:11
『The Elder Scrolls V: Skyrim(スカイリム)』や『Fallout 4』といったベセスダ・ソフトワークスタイトルにて50以上のMod作品をリリースしてきたクリエイターを迎えて、Modのいろはをお聞きする企画の中編。前編の好評を踏まえて、さらなるMod制作の背景を直撃すべく、中編はひげよし氏に加えて『スカイリム』にて数多くのModをリリースしてきたtktk氏に急遽参加していただき、対談形式でModの作り方について語ってもらう。
2018-03-08 18:07
Fntasticは3月8日、『Dead Dozen』の早期アクセス販売を開始した。対応プラットフォームはWindows(Steam)で、販売価格は2570円となっている(3月15日までは10%オフの2313円)。本作は最大12人のプレイヤーが生存者と感染者(グール)に分かれて対戦する非対称マルチプレイホラーゲーム。
2018-03-08 17:07
マイクロソフトは3月7日、Undead Labsが手がけるゾンビサバイバルゲーム『State of Decay 2』を5月22日に海外で発売すると発表した。プラットフォームはWindows 10 PCおよびXbox Oneで、Xbox Play Anywhere対応によりクロスバイ・クロスセーブ、またクロスプラットフォームプレイをサポートする。価格は通常版が29.99ドル。
2018-03-08 16:45
Epic Gamesは3月8日、『フォートナイト バトルロイヤル(Fortnite Battle Royale)』の日本語版を国内向けに配信開始した。対応プラットフォームはPlayStation 4およびWindows/Mac。本作は基本プレイ無料のバトルロイヤルゲームであり、PlayStation 4版はPlayStation Plus未加入でもプレイできる。
2018-03-08 15:54
運営3年目に突入したPC版『レインボーシックス シージ』の同時接続ユーザ数が3月7日に約17万6000人を記録し、本作における過去最高値を更新した。Steam全体の歴代記録では8位となる数字(ひとつ上の7位は『No Man’s Sky』の21万2321人)。現在の同時接続ユーザ数ランキングでは『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』『Dota 2』『Counter-Strike: Global Offensive』の定番タイトルに続く4位をキープしつつある。
2018-03-08 12:57
Pikii合同会社は本日3月8日、『Code of Princess(コード・オブ・プリンセス)EX』を発表した。対応プラットフォームはニンテンドースイッチで、発売時期は2018年夏を予定している。『コード・オブ・プリンセス』はアガツマエンタテインメントから2012年4月にニンテンドー3DS向けに発売された2DアクションRPG。
2018-03-08 12:14
『Foundation』は中世ヨーロッパを舞台にした街づくりシミュレーションゲームだ。本作にはさまざまな独自要素が盛り込まれている。同ジャンルのゲームであれば、建築したい建物を選び配置するのが通常だ。しかし本作ではプレイヤーが指定できるのは建物の種類のみで、建物の機能を指定できない点がこのゲームの特徴として特に目を引く。
2018-03-08 11:16
『Horizon Zero Dawn』のプロデューサーを務めたSamrat Sharma氏が、Ubisoftへ移籍したことが明らかになった。海外メディアgamesindustry.bizなどが報じている。
2018-03-07 21:50
日本一ソフトウェアの米国子会社NIS Americaは3月6日、発売延期されていたアクションRPG『イースVIII -Lacrimosa of DANA-』のSteam版について、4月に発売予定であると発表した。これは同社社長の山下卓朗氏が、YouTuberのGregor Kartsios氏とのインタビューの中で明らかにしたものだ。
2018-03-07 19:42
先月2月28日にSteam向けに発売された『クロノ・トリガー』。往年の名作が現代に蘇ったということで、前触れのない配信は全世界を喜ばせた。しかしその一方で、その移植の品質に対して疑問を投げかける声も多かった。
2018-03-07 17:48
Ubisoft La Forgeがマギル大学とコンコルディア大学と共同開発したというCommit Assistantは、簡単に言うと「プログラマーのミスを指摘するAI」である。Ubisoftが手がけているような、非常に多くのスタッフが関わるAAAタイトルの開発では、1タイトル辺り平均して100万ものコードファイルが作成される。Ubisoftはそうした背景を踏まえ、バグの原因となるコードをいち早く発見し、実際に問題に発展する前に対処するためのAIを開発した。
2018-03-07 16:40
リバースエンジニアである個人ユーザーDriftItem氏が、自身のTwitterアカウント上にアクションRPG『ダークソウル』にちなんだ画像を投稿している。その画像とは『ダークソウル』において 、プレイヤーがどこでゲームオーバーになっているのか、プレイヤーがどこにメッセージを残しているのかを可視化したミニマップだ。
2018-03-07 12:49
Steamにて「空のフォルダ」を販売する開発者が現れた。販売された作品の名は『Shadow: Treachery cannot be tolerated』。価格は1.99ドル(205円)。国際的な犯罪組織を運営する女性Alex Summerとなり、迫り来る対抗勢力を銃撃するというもの。ゲームジャンルはFPSだ。ゲームはエピソード形式で配信される予定になっており、今回リリースされたのは「Chapter1」。
2018-03-07 11:52
Devolver Digitalは3月6日、イギリスに拠点を置くインディースタジオonebitbeyondが手がけるアクションRPG『The Swords of Ditto』について、4月24日にSteamおよび海外PlayStation 4向けに発売すると発表した。本作は、勇者たちによる「コンパクトな冒険」を繰り返す作品だという。
2018-03-07 10:01
Ziggurat Interactive/Strictly Limited Gamesは3月27日、『BloodRayne: Definitive Collection』を現地時間7月29日に発売すると発表した。
2026-03-27 19:15
「準備」は前回のv0.100.0パッチで大幅なリワークが施されたが、1日で約1万件にもおよぶ不評レビューが投じられるなど波紋を呼んでいた。
2026-03-27 17:37
ゲームで培われるさまざまな能力が、現実の運転に関わるスキルにも応用できる可能性を示す研究が発表された。
2026-03-27 10:51
一方のパブリッシャーの幹部は、同作が予想の3倍の収益を上げているなど大きな反響があったことを報告している。
2026-03-25 18:38
最弱候補にも挙がる「蛇の噛みつき」のカードパワーを巡って、海外掲示板では議論が白熱している。
2026-03-25 10:07
『ぽこ あ ポケモン』にて“電卓”が生み出され、国内外で注目を集めている。
2026-03-24 18:36
PS Storeにて、粗製乱造ゲームばかり販売しているとの指摘もあったメーカーの作品が一斉に削除されたようだ。
2026-03-24 16:16
ある運営型モバイルゲームにおいて、チームを大幅に縮小して生成AIに頼ることで運営コストを削減し、サービス終了を免れたという。
2026-03-24 15:06
「ゲームを終えるとなぜか虚しくなる」といった現象について、大規模な研究がおこなわれた。この研究により、「P-GD」という指標が生み出され、定量的な研究がおこなえるようになったという。
2026-03-23 19:04
任天堂のレースゲーム『マリオカート ツアー』について、ブラジルにてレーティングが18歳以上対象に引き上げられたようだ。
2026-03-21 16:32
Colossal Orderが当初開発していた『Cities: Skylines 2』においては、Unityの新技術についての“誤算”があったという。
2026-03-19 18:37
デッキ構築型ローグライト『Slay the Spire 2』にて「1ターン必勝」を誇りながら、事実上の敗北を余儀なくされるデッキが話題となっている。
2026-03-19 15:17
アレックスのストーリーには国内ファンからは好評も集まっている一方で、海外ユーザーからの不評が殺到しているようだ。
2026-03-18 21:27
『ストリートファイター6』の追加キャラクター「アレックス」のテーマソングが発端となり、一風変わった騒動になっている。
2026-03-18 20:49
『オーバーウォッチ』の生みの親Jeff Kaplan氏がおこなった発言が注目を集めている。
2026-03-17 19:31
『ぽこ あ ポケモン』の発売直後に「クリアを急いだほうがいいかどうか」を巡りユーザー間で議論が白熱していたようだ。
2026-03-16 19:16
Mega Critは3月13日、『Slay the Spire 2』に向けてパッチ v0.99を配信した。
2026-03-14 17:13
MSIは3月13日、投資家向け説明会にて、ゲーミング関連製品の価格を15%から30%引き上げる計画があることを発表した。
2026-03-14 13:01
かつてディレクターを務めていたJeff Kaplan氏が『オーバーウォッチ2』の開発について「キャリアの中で最大級の誤り」だと語り、注目を集めている。
2026-03-13 19:40
PC向けゲーム販売プラットフォームSteamにて、2つの同名ゲームが、わずか1日違いでリリースされたとして注目を集めている。
2026-03-13 17:52
『BANDIT KNIGHT』試遊体験で感じた魅力、インタビューで聞くことのできた本作開発にまつわる経緯などについてレポートする。
2026-03-27 12:07
学園RPG『Villion:Code(ヴィリオン:コード)』開発者インタビューの、岡田耕始氏編をお届けする。
2026-03-27 11:59
学園RPG『Villion:Code(ヴィリオン:コード)』開発者インタビューの、イリヤ・クブシノブ氏編をお届けする。
2026-03-27 11:59
『SAROS』のクリエイティブディレクターのGregory Louden氏、アートディレクターのSimone Silvestri氏へのメディア合同インタビューが行われた。
2026-03-27 00:07
『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』PC版の発売を記念して、小島秀夫監督と杉田智和氏へのメディア合同インタビューが行われた。
2026-03-18 12:00
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。シリーズにゲーム内ゲームが収録されてきた経緯や、レトロゲーム文化への想いをうかがうことができた。
2026-03-12 11:46
本作が『ニーア』シリーズを強くリスペクトしていることから、せっかくなので編集部は『ニーア』チームに意見を聞かせてもらえないかと画策した。
2026-03-10 18:00
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。ゲームギアタイトルの選定理由や、レトロゲーム復刻の裏側などについて興味深いお話をうかがうことができた。
2026-03-09 12:19
工業要素について、開発者はどう考えているのか。どのように学習すれば理解できるのか。そうした人は、どういう姿勢で遊ぶといいのか。開発元Hypergryphに訊いた。
2026-03-06 12:00
本稿では『FFVII リメイク インターグレード』のNintendo Switch 2版で話題になった髪の毛の描写について、その仕組みと原因を訊いてきた。
2026-02-23 18:00
パブリッシャーのTHQ Nordicは2月13日、『…
2026-02-23 14:54
コーエーテクモゲームスのガストブランド長である細井順三氏と、本作の開発プロデューサーを務める河内克斗氏にインタビューを実施した。
2026-02-23 14:49
「秘密」シリーズについて振り返り、現在と未来の「アトリエ」シリーズやガストブランドについて訊いた。
2026-02-21 13:16
Steamでの審査で認められず発売できなかった『大戦略SSB』に対して、新作『大戦略SSB2』は発売が確定しているという。その裏側を訊いた。
2026-02-20 12:00
40年以上続く『大戦略』シリーズの開発元に、シリーズとチームの歴史や、新作に関する話を伺った。
2026-02-19 12:00
『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』の開発者に、前作以上にパワーアップした映像表現が実現された背景を訊いた。
2026-02-17 18:00
2026年発売予定の海洋オープンワールドRPG『シー・オブ・レムナンツ』の開発者インタビューをお届けする。
2026-02-17 12:00
『FF7』リメイクシリーズが、相対的に性能差があるプラットフォームに対応することで、今後の作品のクオリティに影響するのでないかという声が見られる。本当にそうなのか?
2026-02-16 18:00
独特な立ち位置のゲームエンジンGodotの開発者に、日本での人気や、ゲームエンジンとしての強みと弱点などを訊いた。
2026-02-13 13:03
『モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~』開発陣に向けておこなわれた、メディア合同インタビューの様子をお届けする。
2026-02-13 00:00
『アークナイツ:エンドフィールド』にて現在開催中のスカウトで獲得できるオペレーター「タンタン」の解説。
2026-03-25 17:08
今回はその一例として、筆者の趣味で恐縮だが『エンドフィールド』の寒冷編成に見る『アークナイツ』要素に付いて紹介したい。
2026-03-22 13:31
「『無期迷途』のバージョンが最近盛り上がっているので遊んでほしい」との話を編集部からいただいた。久々にダウンロードしてみることにした。
2026-02-25 11:59
ギルベルタは今後どのパーティー編成においても入ってくると予想できる便利なキャラである。それを伝えたい。
2026-02-17 10:36
今回紹介する『カオスゼロナイトメア』は、基本無料のデッキ構築ローグライク作品として、ガチャやキャラクターの育成など基本無料ゲーム向けにチューニングされた作品となる。
2026-02-16 14:01
本稿では、2026年2月5日に配信された新ストーリーの三章第三幕「旅立つ星」の感想を語りたい。
2026-02-15 11:09
読者諸君におかれては「コージーゲーム」というジャンルをご存じだろうか?
2026-02-08 14:24
Seed Labは『スターサンド・アイランド』を2月12日より早期アクセス配信開始予定。本稿では昨年配信されていたデモ版のプレイの模様を紹介していく。
2026-02-03 11:15
未プレイで、『アークナイツ:エンドフィールド』からシリーズをプレイしている人に「再旅者」の要素をにおわされても、意味がわからないかもしれない。んな再旅者たちの過去について説明してみたい。
2026-02-02 17:20
『ひっぱるなよ、串焼きマスター!』はお料理系のドタバタゲームだろうか?いや、ローグライト・タワーディフェンスゲームだ。
2026-02-02 12:00
弊誌を読むゲーマーであれば、すでに運営型ゲームをプレイしていることだろう。可処分時間は限られている。なぜ『エンドフィールド』なのか。
2026-01-22 12:00
本稿では、2026年1月15日に配信された新ストーリーの三章二幕「二度目の日の出へ」の感想を語りたい。
2026-01-20 13:53
大晦日を飾る本稿では、1年の総括として各ライターの個人的なゲーム・オブ・ザ・イヤーを紹介する。
2025-12-31 18:00
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた日本発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。
2025-12-31 12:04
『エンドフィールド』というゲームが変化していく姿を見ることができた。その中でもとくに今回のテストで印象に残った部分を一言で表すと『萌え』になる。
2025-12-30 12:31
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた中国発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。
2025-12-30 12:01
年末企画として「パブリッシャーがついていない/発売時点でついていなかった小規模開発であろうゲーム」を表彰するコラムを掲載する。
2025-12-29 17:01
愛すべきコンパニオンだが、実は扱いが難しい。ゲーム進行に密接に絡むだけに、プレイヤーから意見が出やすい仕組みでもある。
2025-12-29 14:00
2025年にゲームをリリースし高評価を得たインディースタジオ・販売元にアンケートを実施。自らの作品の成功をどのように受け止めているのかや、今後の展望などについて語ってもらった。
2025-12-29 10:03
今年2025年を振り返るAUTOMATONの年末企画第2弾。弊誌ライター陣が「今年一番長く遊んだゲーム」を理由やエピソードを交えながら紹介していく。
2025-12-28 18:00











































































































