コーエーテクモゲームスは5月28日、同社のガストブランドが開発中の「アトリエシリーズ」最新作『ライザのアトリエ ~常闇の女王と秘密の隠れ家~』を正式発表した。対応プラットフォームはPlayStation4、Nintendo Switch及びSteam。
SIEの子会社でありデベロッパーのSucker Punch Productionsは公式Twitterにて、同社が開発を手がけた『InFAMOUS』が、発売から10周年を迎えたことを祝い、同作の初期アイデアとデザインを公開したツイートをいくつかのテストプレイ映像とともに投稿した。
イタリアのゲーム販売サイト兼デベロッパーのIndieGalaは5月25日、『Die Young: Prologue』の無料配信を同サイト内にて開始した。本作は、オープンワールドアクション『Die Young』のストーリーから数時間前に起こった出来事を描く、プロローグに位置する作品となる。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。