PLAYISMは7月29日、インディースタジオNIGOROが手がける遺跡探検考古学アクションアドベンチャーゲーム『LA-MULANA 2』を、日本時間7月31日午前2時に発売すると発表した。『LA-MULANA 2』は、数々のヒントをもとに謎を解くアドベンチャーゲームとしての要素も強い作品である。
2018-07-29 16:00
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。142回目です。今週もゲームを楽しんでいるわけですが、『スプラトゥーン2』や『ノーマンズスカイ』をプレイし少しだけモヤッとしている人もいるようです。
2018-07-29 15:10
ハンドジェスチャーだけで意思疎通を図る左手シミュレーション兼アドベンチャーゲーム『Helping Hand』がSteamにて配信されている。対応プラットフォームはWindows/Macで、販売価格は930円。『Helping Hand』では中指を立てたりピースサインを出すことで物語が分岐していく。
2018-07-28 21:05
Ubisoftは7月27日、PC版『レインボーシックス シージ』のチート対策の進捗状況について報告した。この1週間でおよそ1300人のプレイヤーに対し、チートによるブースト行為に関わっていたとみなして、ゲームプレイにおけるオンライン機能の利用の一時的禁止措置をおこなったという。
2018-07-28 20:06
『フォートナイト』の実写パロディポルノ「フォートナット」が配信されている。露出多めのデフォルトスキンキャラや、トマトヘッド風のテスティクルヘッド(金玉頭)がディルド銃で戦いつつ激しく触れ合う。『フォートナイト』はアダルトサイトPornhubでも人気キーワードとなっており、確かな需要があるのだろう。
2018-07-28 16:07
『Dead by Daylight』の国内PS4版「CURTAIN CALL チャプター」が7月27日に配信開始された。こちらは新キラー「クラウン」と新サバイバー「ケイト・デンソン」が収録された最新DLCだ。本稿では、2周年を迎えた『Dead by Daylight」の新要素を整理していく。
2018-07-27 22:00
アクションゲーム『Dead Cells』は、Steam高い評価を獲得し、発売から1年で70万本を超える大きな売上を記録している。その開発を手がけるフランスのインディースタジオMotion Twinは、所属スタッフ全員がフラットな立場、つまり役職などによる上下関係は存在せず、しかも給料も全員同じなのだという。
2018-07-27 19:25
古代中国を舞台に刀や弓矢で戦う武俠バトルロイヤルゲーム『The Swordsmen X』の早期アクセス販売が開始された。最大100人のプレイヤーが武器や秘伝書を集めて腕を磨きながら、最後の生き残りになるまで決闘を続ける。『The Swordsmen X』はSteamにて定価2750円で販売中。
2018-07-27 16:43
日本一ソフトウェアが、同社の本社所在地である岐阜県各務原市にてふるさと納税の返礼品を追加。日本一ソフトウェアの販売前タイトルを体験できる権利や新作タイトルのスタッフロールに名前を掲載する権利、ゲーム内施設やNPCの台詞を決定する権利などが提供される。
2018-07-27 13:02
ポーランドに拠点を置くスタジオLayopi Gamesは26日、現在開発中のアクション・アドベンチャーゲーム『Devil’s Hunt』のティザートレイラーを公開した。原作「Równowaga」の著者、Paweł Leśniak氏が立ち上げたスタジオで、著者自らが制作を担当するという珍しい試みとなる。
2018-07-27 11:19
インディースタジオのContingent99は7月25日、『Wizard of Legend』の売り上げが50万本に達したことを、プレスリリースを通じて発表した。『Wizard of Legend』は、見下ろし型視点のダンジョン探索型アクションゲームで、さまざまな魔法を操るアクションが特徴となっている。
2018-07-26 20:46
PC版『PUBG』の6月推定セールスが470万本と絶好調。Steamサマーセールにより本作初の値引きを行ったことが要因とされている。ただし同時接続プレイヤー数は下り坂。なおモバイル版『PUBG』の方は「Royale Pass」の導入後に売上が伸びており、希望を感じさせる。
2018-07-26 17:30
『フォートナイト』の成功を受けてEpic Gamesの企業評価額が50億~80億ドルにまで上昇した。社長のTim Sweeney氏は総資産額10億ドル以上の“ビリオネア”に仲間入り。本稿では『フォートナイト』の成功に欠かせないゲーム運営手法について触れていく。
2018-07-26 14:42
『RACCOIN: Coin Pusher Roguelike』のヒットを支えたチームのひとつが、ゲーム開発支援チーム・COREBLAZERである。パブリッシャーとは異なる立ち位置から開発をどのように支えたのか、気になるところだろう。
2026-05-21 12:33
MUTANとブラウニーズが現在、幅広いポジションで採用を進めている。異なる個性も持つ2社は、いまどんな人材を求めているのか。ときに正直すぎる内容を赤裸々に語ってもらった。
2026-05-14 11:56
『アークナイツ:エンドフィールド』ストーリーに感じる「満足感と欠如感」の正体を考えてみる。水と油な要素、メインとサブで分かれる構造の課題はシナリオ付きのアクションゲームであると同時に、工業シミュレーション要素を組み込んでいるゲームでもある。その課題。
2026-05-10 10:38
今回紹介する『カオスゼロナイトメア』は、基本無料のデッキ構築ローグライク作品として、ガチャやキャラクターの育成など基本無料ゲーム向けにチューニングされた作品となる。
2026-02-16 14:01
未プレイで、『アークナイツ:エンドフィールド』からシリーズをプレイしている人に「再旅者」の要素をにおわされても、意味がわからないかもしれない。んな再旅者たちの過去について説明してみたい。
2026-02-02 17:20