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スクウェア・エニックスは6月12日、『聖剣伝説3 TRIALS of MANA』を発売すると発表した。対応プラットフォームはPS4/Nintendo Switch/Steam。
任天堂は6月12日、「Nintendo Direct E3 2019」にて『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』の次なる参戦ファイターが『ドラゴンクエスト』シリーズの勇者であると発表した。
『二ノ国 白き聖灰の女王』がNintendo Switch/PS4/Steam向けに9月20日発売決定。PS4/Steam向けには4K対応のリマスター版『二ノ国 白き聖灰の女王 REMASTERED』、Nintendo Swtich向けには『二ノ国 白き聖灰の女王 for Nintendo Switch』が発売される。
母子が終末世界を旅するゾンビサバイバル『UNDYING』PC向けに発表。『UNDYING』では、ゾンビにかまれ感染した母が、手遅れになる前になんとか息子に生きる術を教え込まねばならない。
Devolver Digitalタイトルの国内リリースをサポートしている架け橋ゲームズは6月10日、『My Friend Pedro』を6月20日に発売すると発表した。『My Friend Pedro』は、2.5Dのバナナアクロバティックアクションだ。
『Dead Cells』の影響受ける2Dアクション『Foregone』が発表された。『Foregone』は2019年冬にSteamにて早期アクセス販売開始予定。『Dead Cells』や『ダークソウル』から影響を受けつつも、独自のゲームシステムが用意されるという。
Modus Gamesは6月11日、キュートなグラフィックが特徴的なRPG『Cris Tales』を発表した。発売時期は2020年。対応プラットフォームは、PlayStation 4/Xbox One/Nintendo Switch/Steam。
スクウェア・エニックスが最大3人Co-opシューター『Outriders』を正式発表。『Outriders』は『Gears of War: Judgement』『Bulletstorm』などで知られるPeople Can Flyが開発中のSF異星シューター。さらなる情報解禁は今冬を予定。
スクウェア・エニックスは、2019 年 6月上旬より『ファイナルファンタジー』シリーズ オリジナル・サウンドトラックの配信をサブスクリプション型ストリーミング音楽配信サービスにて、開始したことを発表した。
『Marvel’s Avengers(アベンジャーズ)』2020年5月発売決定。4人協力プレイ対応アクションADVの初本格映像では、ヒーロー解散のきっかけが描かれる。『アベンジャーズ』の対応プラットフォームはPS4/Xbox One/PC/Stadia
スクウェア・エニックスは6月11日、『ラスト レムナント リマスタード』のNintendo Switch版を発表し、本日より配信開始した。ダウンロードのみの販売となり価格は税込4298円。
スクウェア・エニックスは本日6月11日、『ファイナルファンタジーVIII』リマスターを発売すると発表した。プラットフォームはPC/PS4/Xbox One/Nintendo Switch。
スクウェア・エニックスは本日6月11日、『ファイナルファンタジーVII リメイク』の続報を公開した。今回は基本的なゲーム内容およびシステムについて案内し、新たな映像を公開している。
本日6月11日、「The PC Gaming Show」にて、ゲームクリエイター鈴木裕氏が登壇。氏が手がける『シェンムー3』の新たなトレイラーが公開された。同時に『シェンムー3』がEpic Gamesストア独占になることが明かされたが、これが批判を呼んでいる。
『ディビジョン2』の各種エピソード配信のスケジュールと内容が発表された。DC外に旅立つエピソード1は7月配信、新レイドが追加されるエピソード2は今秋配信。そしてニューヨークを再訪するエピソード3は2020年早期配信となる。
Raw Furyは、E3 2019にて開催された「PC Gaming Show」にて新作ストラテジーゲーム『Per Aspera』を発表した。開発はTlön Industriesで、2020年にリリース予定。
『アサシン クリード オデッセイ』の新機能「Story Creator Mode」発表。プレイヤーが独自のクエストを作成・共有できるモードだ。また今秋にはディスカバリーツアーモードも配信されることが明かされた。
Riot Gamesは、自身が運営、開発するMOBA『リーグ・オブ・レジェンド(以下LoL)』の新モード「チームファイト・タクティクス(TFT)」のリリースを発表した。今流行中の『Auto Chess』から強い影響を受けているという。
Ubisoftは6月11日、『ローラーチャンピオンズ』を発表した。基本プレイ無料タイトルとして配信されるという。球技とレースをあわせたようなシステムが特徴になるだろう。
『Gods & Monsters』発表。『アサシン クリード オデッセイ』開発陣がギリシャ神話の世界を描くオープンワールド・アクションADVだ。『Gods & Monsters』は2020年2月25日、PS4/Xbox One/Nintendo Switch/PC/Stadia向けに発売予定。
Vals AIは9月16日、GPT-6 Astraに『マインクラフト』をプレイさせる実験の進捗を報告した。Astraのプレイは順調だったものの、ある一件から急に消極的になってしまったという。
東宝側で「猫猫のアトリエ」なる企画を考え、ガストブランドへ提案したことが開発のきっかけの一つだったようだ。
株式会社Helpfeelは9月16日、画像共有サービス「Gyazo」において不正アクセスが発生したことを発表した。
発売前に突如としてSteam上で「成人指定(アダルトオンリー)」の扱いを受けたゲームが注目を集めている。
Steamの人気街づくりゲーム『Timberborn』について、同作のAI製広告が勝手に配信された事例が共有された。
『ぽこ あ ポケモン』内に「ワープロ」が制作され、話題となっている。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
開発会社の実力が十分に発揮できていないように思えた、非常に惜しい内容に収まってしまっているゲームと言えるだろう。
『NTE: Neverness to Everness』下り坂を利用することで、新幹線の最高速度すら上回るとの報告がSNS上で相次いでおり、
「NVIDIA GeForce RTX 5090」に100万円を超える値付けがおこなわれている。
中国において、miHoYoが手がける『原神』のキャラクターボイスを盗用した音声AIサービスの運営会社に75万元(約1700万円)の賠償が命じられた。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
本作の開発プロデューサーを務める寺田康太氏にインタビューを実施。本作の開発経緯や特徴について、興味深いお話をうかがうことができた。
本作のディレクターを務める金田元貴氏に、開発の始まりから、ゲーム全体の特徴と既存のオープンワールド作品にない見所についてのお話を伺った。
『アナザーエデン ビギンズ』は、モバイル版とどのように違うのか?どのような思想が入っているのか?プロデューサーの平澤 信之介氏に話を訊いた。
VALVE INDEXからの6年の間に生じたVRやSteamの変化、そしてこれからの展望についてVALVEの開発スタッフにメールインタビューを敢行した。
9月15日にはバージョン1.0をリリース予定の『ルーンスケープ:ドラゴンワイルズ』。本作のエグゼクティブプロデューサーを務めるMod DutchことJesse America氏にインタビューを実施した。
リリース日も公開されこの上ない盛り上がりを見せる『無限大ANANTA』。本作の詳細や、サービス展開にあたっての展望などについてうかがった内容をお届けする。
『UN:Me』の開発の経緯、「ひとりの身体に4つの魂」という独自システムや「不安」をテーマとした表現などについて、山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『Caligula -カリギュラ-』がどのようにして生まれたのか、同作を手がけた山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『デュエットナイトアビス』の新バージョン「22匹目の楽園の白ウサギ」開幕にあわせて開発陣にインタビューを実施。今後の『デナアビ』の展望などを訊いた。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。

























































































































