フロム・ソフトウェアは4月4日、『ダークソウル リマスター』の続報を発表した。IGNやUSgamerなど海外メディアがその情報を伝えている。『ダークソウル リマスター』は2011年に発売された、初代『ダークソウル』をリマスターするタイトルだ。対応プラットフォームはPC/PlayStation 4/Xbox One/ニンテンドースイッチ。
2018-04-04 11:05
スクウェア・エニックスは本日4月3日、Steam版『クロノ・トリガー』のアップデートを将来的に実施していくことをSteamニュースにて発表した。アップデートは今後数か月にわけて実施していく予定であるという。第一弾となるのは、グラフィックの選択機能だ。
2018-04-04 00:18
アメリカのインディースタジオBit Kidは4月3日、アクション・アドベンチャーゲーム『Chasm』のティーザートレイラーを公開し、本作をPC(Steam)および海外PS4/Vita向けに今年の夏に発売すると発表した。本作は、もともとは2014年に発売予定だったが、延期を重ねるうちに5年の歳月が過ぎてしまった。
2018-04-03 20:44
SteamOSを搭載するゲーミングPC「Steam Machine」の展開が終了するのではないかという報道がPC Gamerを中心に海外メディアにて出回っている。発端となったのはSteamストアトップページからのリンクの消滅だ。
2018-04-03 18:13
H2インタラクティブは『Redout: Lightspeed Edition』のPlayStation 4版を4月5日に配信すると発表した。『Redout: Lightspeed Edition』は近未来の地球をバックに高速でコースを駆け巡るレーシングスポーツゲーム。開発は34BigThingsが手がけている。
2018-04-03 17:21
日本一ソフトウェアは本日4月3日、新作アクション・アドベンチャーゲーム『嘘つき姫と盲目王子』のイメージムービーを公開した。この映像では、本作のゲーム画面と同じくペンで描かれたような独特のタッチのビジュアルを活かした演出で、初披露となるテーマソングと共に本作の世界観や物語を表現している。
2018-04-03 16:54
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第525回目は『Spire of Sorcery』を紹介する。『Spire of Sorcery』はRPG要素のあるシミュレーションゲーム。プレイヤーは秘匿された知識に手を出して「審問会」に追われる身となった老魔術師だ。
2018-04-03 16:37
インディースタジオBlack Riddles Studioは4月2日、アクションTPS『Crazy Justice』の最新映像を公開した。本作はPC/PlayStation 4/Xbox One/ニンテンドースイッチ向けに開発中で、今回の映像はニンテンドースイッチの実機上で動作していることが確認できるオフスクリーン映像となっている。
2018-04-03 15:01
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第524回目は『Wildermyth』を紹介する。『Wildermyth』は名も無き一団を率いて、苛酷な選択を強いられながらも英雄を目指すシミュレーションRPGだ。
2018-04-03 11:11
スパイク・チュンソフトの海外向け公式アカウントは、『ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生(Danganronpa: Trigger Happy Havoc)』と『スーパーダンガンロンパ2 さよなら絶望学園(Danganronpa 2: Goodbye Despair)』のセールスがともに20万本を突破したことを発表した。
2018-04-03 10:51
スクウェア・エニックスは4月2日、『ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島』に関する新たな情報が掲載された公式ホームページを公開した。今回紹介された情報は、主人公のキャラクターデザインのほか、冒険の拠点となるフィールド「からっぽの島」、そして「破壊神シドーとからっぽの島」という副題だ。
2018-04-02 21:49
Wube Softwareは3月30日、工場建設シミュレーションゲーム『Factorio』について、4月16日に価格改定をおこなうと発表した。本作は、Steam、GOGおよび同スタジオの公式サイトにて早期アクセス販売中で、現在は20ドル(2300円)で販売されているが、30ドルへ値上げするとのこと。
2018-04-02 20:28
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第523回目は『The End』を紹介する。『The End』はサイバーパンク世界を舞台にしたステルスアクションゲームだ。主人公となるのはキツネ。単身でネオンがギラつく街へやってきたが、街には危険なロボットが多くうろついている。
2018-04-02 19:28
Ubisoftが、『Call of Juarez: Gunslinger』および『Call of Juarez: The Cartel』のSteam/PlayStation 3/Xbox 360の各デジタルストアでの販売を終了していたことが明らかになった。Googleキャッシュによると先月30日時点ではまだ販売がおこなわれていたことが確認できるため、3月いっぱいで販売終了となったようだ。
2018-04-02 19:01
AI研究者Robbie Barrat氏は、自身のTwitterでAI(人工知能)で生成された奇妙な裸体画を公開した。Robbie Barrat氏は公開した裸体画について「だいたいこの(AIを実行している)マシンは、人間を腱や四肢がランダムに伸びてる肉塊としてただ描き出すだけなんだ。僕はそれを本当にシュールだと思うんだけど。マシンには僕らがこんな風に見えてるのかな……」と感想を述べている。
2018-04-02 18:42
Ubisoftから3月29日に発売されたアクションアドベンチャーゲームソフト『ファークライ5』が、売上においてさまざまなプラットフォームにて好発進を見せている。Steam上においては、配信から48時間以内に約28万人の購入者がいたことがSteamSpyから公開されているデータによって明らかとなっている(4月2日現在は約54万人)。
2018-04-02 17:59
賈船は4月1日、ニンテンドースイッチ向けの新作を近々発表することを明らかにした。具体的なタイトルについては伏せられているが、その作品が“格闘神ゲー”だとしていることや、「開発中だよ…」と書かれたイラストのキャラクターデザインなどから同作の発売を示唆している。
2018-04-02 14:18
インディースタジオPopcannibalは3月31日に、Steamにて『Make Sail』の早期アクセス版を発売した。主人公は、世界に散らばる「嵐の目」を集めるという使命を遂行すべく、島々を渡ることになる。三人称視点にて、海と島の両方を探索していくのだ。世界は海に覆われており、海に浮かべるイカダを作ることになる。
2018-04-02 13:33
シンガポールのインディースタジオGattai Gamesは4月1日、『Muffled Warfare』を発表した。対応プラットフォームや発売時期は未定。『Muffled Warfare』は、次世代向けの対戦型FPSだ。本作では、対戦に参加するプレイヤーは全員が盲目という一風変わった設定となっている。
2018-04-02 11:37
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。125回目です。本日はエイプリルフールですね。
2018-04-01 19:38
Unityで制作されたこのツールは、もともとゲームデザインを学んでいた元インターン生が作ったという。
2026-04-06 14:12
『マインクラフト』で3次元のグラフを描画する装置を作ったユーザーが現れた。
2026-04-03 19:48
今回のアップデートでは特にモンスターのバランス調整に焦点が当てられている。
2026-04-03 19:19
『Dead by Daylight』を手がけるBehaviour Interactiveの幹部が、IGNのインタビューに回答。「Dead by Daylight 2」を作るつもりはないと改めて断言している。
2026-04-03 18:27
オペレーティングシステム(OS)の項目では、Linuxの割合が1か月で急増し、全体の5%を超えたことが明らかとなった。
2026-04-03 15:52
『PEAK』のデベロッパーであるLandfallが、「アップデートが少なすぎる」としたX上の一部意見に反論。アップデートは“権利”ではなく“ボーナス”であるとの見解を示した。
2026-04-03 15:36
Frost Giant Studiosは4月1日、『Stormgate』のオンラインマルチプレイモードをサービス停止すると発表した。
2026-04-03 13:25
ゲーム開発者のVinit Agarwal氏はポッドキャスト「LELPodcast」にて、自身が手がけていた「The Last of Us Online」に言及した。同氏によれば、開発中止となった時点で80%ほど出来上がっていたのだという。
2026-04-03 12:46
『Fall Guys』がサービス終了するという偽のリーク情報がX上で拡散され、騒ぎになっている。
2026-04-02 19:47
Ampere Analysisは3月31日、同社の調べに基づくNintendoプラットフォームにおける売上レポートを公開した。
2026-04-02 16:50
米国特許商標庁(USPTO)によって昨年11月より再審査がおこなわれていた任天堂および株式会社ポケモンの特許について、同庁により非最終判断として拒絶されたことが明らかとなった。
2026-04-02 09:35
Epic Gamesが先日実施したレイオフにおいて、Unreal Engineの「ゲームプレイ カメラ システム」を手がけていたエンジニアも解雇されていたことが明らかとなった。同氏は同機能を一人で手がけていたとのこと。
2026-04-01 17:57
サウンドトラックやサポーターパックといった小型DLCはほぼ確実に利益を生むため、積極的に販売した方がよいという。
2026-04-01 13:08
『マリオ&ソニック AT 東京2020オリンピック』と『東京2020オリンピック The Official Video Game』について、4月1日時点で販売が終了したことが明らかとなっている。
2026-04-01 12:20
フランスの消費者団体であるUFC-Que Choisirは現地時間3月31日、Ubisoftが『ザ クルー』のサービスを終了したことを巡って、フランス・クレテイユ地方裁判所に提訴したことを発表した。
2026-04-01 10:47
『inZOI』は、今年の3月28日で早期アクセス配信開始から1周年を迎えた。それに伴うQ&Aセッションにて、ディレクターのキム・ヒョンジュン氏から、制作における苦労などが語られた。
2026-03-31 17:40
発売から約13年にわたって達成者のいなかったトロフィーを獲得し、トロコンを初めて成し遂げたプレイヤーが現れた。
2026-03-31 15:41
ハッシュタグ「#RLNEEDCHANGES」を使ったEpic Gamesへの抗議活動が話題になっている。
2026-03-31 12:33
chezeは『Milky Way Idle』Steam版において発生したという“レビュー爆撃”について言及。Steamを運営するValveからのサポートの欠如を訴え、大きな反響を呼んでいる。
2026-03-30 19:33
「This is an Xbox」とは、マイクロソフトが2024年11月から展開していたマーケティング施策のキャッチコピーだ。
2026-03-28 17:15
ロボット工場自動化シム『FOUNDRY』の開発者に、日本での人気や熱い工場シム愛を訊いた。
2026-04-06 12:15
『SHINOBI 復讐の斬撃』DLC「セガ ヴィランズ ステージ」の開発者インタビューをお届けする。
2026-04-03 14:00
『MONOWAVE』は、感情をテーマにしたパズ…
2026-03-31 12:00
開発陣は『ブルリフ』をどういうゲームだと考えているのか?岸田メル氏とガスト開発スタッフに話を聞いた。
2026-03-28 11:58
本作は『BLUE REFLECTION』シリーズ4作品を装い新たに収録した1本。各作品の課題にどう向き合ったのか、岸田メル氏とガスト開発スタッフに話を聞いた。
2026-03-27 22:00
『BANDIT KNIGHT』試遊体験で感じた魅力、インタビューで聞くことのできた本作開発にまつわる経緯などについてレポートする。
2026-03-27 12:07
学園RPG『Villion:Code(ヴィリオン:コード)』開発者インタビューの、岡田耕始氏編をお届けする。
2026-03-27 11:59
学園RPG『Villion:Code(ヴィリオン:コード)』開発者インタビューの、イリヤ・クブシノブ氏編をお届けする。
2026-03-27 11:59
『SAROS』のクリエイティブディレクターのGregory Louden氏、アートディレクターのSimone Silvestri氏へのメディア合同インタビューが行われた。
2026-03-27 00:07
『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』PC版の発売を記念して、小島秀夫監督と杉田智和氏へのメディア合同インタビューが行われた。
2026-03-18 12:00
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。シリーズにゲーム内ゲームが収録されてきた経緯や、レトロゲーム文化への想いをうかがうことができた。
2026-03-12 11:46
本作が『ニーア』シリーズを強くリスペクトしていることから、せっかくなので編集部は『ニーア』チームに意見を聞かせてもらえないかと画策した。
2026-03-10 18:00
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。ゲームギアタイトルの選定理由や、レトロゲーム復刻の裏側などについて興味深いお話をうかがうことができた。
2026-03-09 12:19
工業要素について、開発者はどう考えているのか。どのように学習すれば理解できるのか。そうした人は、どういう姿勢で遊ぶといいのか。開発元Hypergryphに訊いた。
2026-03-06 12:00
本稿では『FFVII リメイク インターグレード』のNintendo Switch 2版で話題になった髪の毛の描写について、その仕組みと原因を訊いてきた。
2026-02-23 18:00
パブリッシャーのTHQ Nordicは2月13日、『…
2026-02-23 14:54
コーエーテクモゲームスのガストブランド長である細井順三氏と、本作の開発プロデューサーを務める河内克斗氏にインタビューを実施した。
2026-02-23 14:49
「秘密」シリーズについて振り返り、現在と未来の「アトリエ」シリーズやガストブランドについて訊いた。
2026-02-21 13:16
Steamでの審査で認められず発売できなかった『大戦略SSB』に対して、新作『大戦略SSB2』は発売が確定しているという。その裏側を訊いた。
2026-02-20 12:00
40年以上続く『大戦略』シリーズの開発元に、シリーズとチームの歴史や、新作に関する話を伺った。
2026-02-19 12:00
本稿では、本作で評価される演出などで何がおこなわれているのか、ミクロな部分を技術的な観点から探っていく。
2026-04-06 13:43
製品版となった『RACCOIN』がどのようなゲームなのか、いかにしてプレイヤーを「コイン中毒」に陥らせてくるのかをご紹介する。
2026-04-03 14:29
『鳴潮』の強みについて、Unreal Engineに詳しいIndie-us Games代表であり、テクニカルアーティストでもある中村匡彦氏に話を聞いた。技術者である識者の分析というかたちで、鳴潮のすごい部分、そしてそのカラクリについて紐解いた。
2026-04-03 10:14
バックルームに着想を得たというホラーゲーム『Subliminal』が配信開始された。、先行プレイで堪能できた内容をお届けしていこう。
2026-04-01 12:00
面白いのが、テーマが同じでも料理方法によって異なるゲームになるし、テーマが異なっていても料理方法によっては似たゲームが出来上がるという点だ。
2026-03-29 15:38
『アークナイツ:エンドフィールド』にて現在開催中のスカウトで獲得できるオペレーター「タンタン」の解説。
2026-03-25 17:08
今回はその一例として、筆者の趣味で恐縮だが『エンドフィールド』の寒冷編成に見る『アークナイツ』要素に付いて紹介したい。
2026-03-22 13:31
「『無期迷途』のバージョンが最近盛り上がっているので遊んでほしい」との話を編集部からいただいた。久々にダウンロードしてみることにした。
2026-02-25 11:59
ギルベルタは今後どのパーティー編成においても入ってくると予想できる便利なキャラである。それを伝えたい。
2026-02-17 10:36
今回紹介する『カオスゼロナイトメア』は、基本無料のデッキ構築ローグライク作品として、ガチャやキャラクターの育成など基本無料ゲーム向けにチューニングされた作品となる。
2026-02-16 14:01
本稿では、2026年2月5日に配信された新ストーリーの三章第三幕「旅立つ星」の感想を語りたい。
2026-02-15 11:09
読者諸君におかれては「コージーゲーム」というジャンルをご存じだろうか?
2026-02-08 14:24
Seed Labは『スターサンド・アイランド』を2月12日より早期アクセス配信開始予定。本稿では昨年配信されていたデモ版のプレイの模様を紹介していく。
2026-02-03 11:15
未プレイで、『アークナイツ:エンドフィールド』からシリーズをプレイしている人に「再旅者」の要素をにおわされても、意味がわからないかもしれない。んな再旅者たちの過去について説明してみたい。
2026-02-02 17:20
『ひっぱるなよ、串焼きマスター!』はお料理系のドタバタゲームだろうか?いや、ローグライト・タワーディフェンスゲームだ。
2026-02-02 12:00
弊誌を読むゲーマーであれば、すでに運営型ゲームをプレイしていることだろう。可処分時間は限られている。なぜ『エンドフィールド』なのか。
2026-01-22 12:00
本稿では、2026年1月15日に配信された新ストーリーの三章二幕「二度目の日の出へ」の感想を語りたい。
2026-01-20 13:53
大晦日を飾る本稿では、1年の総括として各ライターの個人的なゲーム・オブ・ザ・イヤーを紹介する。
2025-12-31 18:00
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた日本発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。
2025-12-31 12:04
『エンドフィールド』というゲームが変化していく姿を見ることができた。その中でもとくに今回のテストで印象に残った部分を一言で表すと『萌え』になる。
2025-12-30 12:31










































































































