6本目の今回は『TRAUMA』。開発は Krystian Majewski 氏を中心としたチームです。「トラウマ」といえば日本語では心的外傷のイメージが強くありますが、”trauma”では身体的なダメージの意も含まれています。
2013-12-24 11:28
すでに発売された有名ドコロの作品ではなく、まだ発売されず注目も浴びていないマニアックなインディーゲームを発掘し、好き勝手に紹介していこうという【Indie of the Week(IotW)】。今年最後となる第13回目の【IotW】では、オーストラリアの Loveshack Entertainment が手がける『Framed』をご紹介しましょう。
2013-12-23 11:26
第12回となる今回取り上げるのはつい先日ティーザートレイラーが公開された『We Need To Go Deeper』。『Don’ts Strave』をより面妖にしたようなグラフィックに一見躊躇してしまいそうな同作ですが、深海マルチプレイヤー版『FTL』として海外では密かに注目を集めているタイトルです。
2013-12-16 11:05
ついに連載回数2桁を突破した第10回目に取り上げるのは『Super Roman Conquest(SRC)』。本作は古代ローマの戦いをテーマにした2DドットグラフィックのRTSで、その名も「レイヤー式サイドスクロール戦略ゲーム」と銘打たれたタイトルとなっています。
2013-12-02 10:51
『inZOI』は、今年の3月28日で早期アクセス配信開始から1周年を迎えた。それに伴うQ&Aセッションにて、ディレクターのキム・ヒョンジュン氏から、制作における苦労などが語られた。
2026-03-31 17:40
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。シリーズにゲーム内ゲームが収録されてきた経緯や、レトロゲーム文化への想いをうかがうことができた。
2026-03-12 11:46
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。ゲームギアタイトルの選定理由や、レトロゲーム復刻の裏側などについて興味深いお話をうかがうことができた。
2026-03-09 12:19
今回紹介する『カオスゼロナイトメア』は、基本無料のデッキ構築ローグライク作品として、ガチャやキャラクターの育成など基本無料ゲーム向けにチューニングされた作品となる。
2026-02-16 14:01
未プレイで、『アークナイツ:エンドフィールド』からシリーズをプレイしている人に「再旅者」の要素をにおわされても、意味がわからないかもしれない。んな再旅者たちの過去について説明してみたい。
2026-02-02 17:20
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた中国発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。
2025-12-30 12:01