『SEKIRO』をきっかけに生まれたネットミーム「You cheated not only the game but yourself」が話題に。『SEKIRO』をチートでクリアしたと語る海外メディアの記者に対する怒りの文章が、マリオやソニックを用いた愉快なネットミームに変化していった。
インディースタジオDodge Rollは4月5日、『Enter the Gungeon』向けのアップデート「A Farewell to Arms」を配信した。無料の大型アップデートということで注目を集めているが、ひとつ小さなアップデートが話題となっている。犬の仕様の変化だ。
『ストリートファイターV アーケードエディション』の「春麗」に、不思議なバグが存在することが明らかになり話題となっている。そのバグとは、春麗が上空へと舞い上がり、そのまま画面からいなくなってしまうというものだ。
ぽっちゃり魔法少女が猫カフェを経営する『Calico』開発中。日本でも発売予定だ。『Calico』は、魔法少女、動物、スイーツなど、開発者が好きなものを全部詰め込んだ、かわいらしい多属性シミュレーションゲームである。
2015年、『F-ZERO』シリーズの新作の開発を『バーンアウト』シリーズのCriterion Gamesが手がける直前であったとの噂が流れた。かし最近になりCriterion Gamesの設立者Alex Ward氏は、この話は曖昧な接触のまま、正式なオファーなく終わったと否定している。
『SEKIRO』の難易度を巡る議論が再熱する中、高難度2Dアクション『Celeste』の開発者が「もしも『SEKIRO』にアシストモードがあったら」というお題でさまざまな可能性を提案。こうした難易度にまつわる議論には『ゴッド・オブ・ウォー』ディレクターも参加している。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。