セガゲームスは4月3日、「メガドライブミニ」の予約受付を各販売店にて開始した。価格は、コントロールパッドを1個同梱する「メガドライブミニ」が6980円、2個同梱する「メガドライブミニ W」が8980円となっている(いずれも税別)。
『Risk of Rain 2』がプレイヤー数・評価ともに順調な滑り出しを切った。開発元は『Risk of Rain 2』の公式ブログにて現在取り組んでいる内容や課題を記しており、そのなかでプレイヤーから指摘の多いテレポーターの視認性についても言及されている。
『SEKIRO』ノーマルエンドのスピードランにて、はやくも1時間切りが達成された。56分45秒の新記録を出したのは、ソウルシリーズのスピードランナーとして有名なDistortion2氏。洗練されたプレイや、通常プレイヤーでも活用しやすいテクニックにより記録を樹立している。
『レインボーシックス シージ』の世界がレインボー色に染まる、メルヘンな「Rainbow is Magic」イベントが開催。『フォーオナー』ではNPC兵がラビッツに置き換わるエイプリルフールイベントも。ジョークのようなコンテンツが、実際にゲームに実装されている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。