フライハイワークスは本日12月24日、『アルワの覚醒』をNintendo Switch向けに1月10日に配信すると発表した。価格は1000円。『アルワの覚醒』は、広大なマップを探索していく、メトロイドヴァニア型のアクションアドベンチャーゲームだ。
「Weekly Indie Pick」は、発売前のインディーゲームを紹介する「Indie Pick」で取り上げたタイトルをおさらいする企画。今回は2018年11月23日(金)から12月21日(金)の間に紹介したインディーゲームをひとまとめにして見ていく。
『ARK: Survival Evolved』開発元の姉妹スタジオGrapeshot Gamesと、同作に開発協力したInstinct Gamesによる海賊サバイバルMMO『ATLAS』が、ようやくローンチを迎えることになりそうだ。“ようやく”というのは、延期を繰り返しファンをやきもきさせていたからだ。
Hinterland Studioは12月18日、『The Long Dark』向けにアップデートを配信し、ストーリーモードのエピソード1・2を更新した。現在はシーズン1「WINTERMUTE」として予定している5つのエピソードのうち、最初の2つがプレイ可能となっているが、それらを作り直したのがREDUXバージョンだ。
『奪われし玉座:ウィッチャーテイルズ』において主人公メ―ヴは敵軍に追われ、敗走し続ける。本レビューでは、ビデオゲームで描くことが困難な敗走の物語を、『奪われし玉座:ウィッチャーテイルズ』がどのようにして描き切ったのかを分析する。
チェコのインディースタジオAmanita Designは12月21日、『CHUCHEL』の主人公であるチュチェルのデザインを変更すると発表した。チュチェルは黒い身体にオレンジの帽子をかぶっているが、それをオレンジの身体に黒い帽子をかぶるようなデザインへと変更する。
『フォートバトル行動ナイト』がiOS向けに配信開始された。『フォートナイト』や『PUBG』『荒野行動』の作品名を彷彿とさせる基本プレイ無料のバトルロイヤルゲームだ。やけに高額なゲーム内課金と高頻度でポップアップする動画広告を備えた、雑さの目立つ一作。
本日12月21日、「Steamウィンターセール」がスタートした。セール期間は日本時間1月4日の午前3時まで。近年注目を集めた話題作を中心に、「Steamウィンターセール」にて対象になっているタイトルをピックしていこう。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。