狼男vs人間の非対称バトルロイヤル『Don’t Even Think』北米PS4にて基本プレイ無料で7月10日配信へ。詳細な情報は明かされていないが、『Don’t Even Think』は驚異的な身体能力を誇る少数の狼男と、多数の人間に分かれて遊ぶマルチプレイゲームになるようだ。
『ボーダーランズ3』に『Apex Legends』ライクなPingシステムが搭載されることがわかった。コンテクストにあわせて敵や戦利品の位置をチームメイトと手軽に共有できる機能だ。そのほか『ボーダーランズ3』では、最大4人のFree-For-All形式のデュエル(決闘)モードも実装される。
ゲームエンジンUnityを使って1週間でゲームを作るオンラインゲームジャム「unity1week」が開催され、7日に参加作品がunityroomにて公開された。今回のテーマとなったのは、「あつめる」。現時点で292作品以上がunityroomにあつまっているので、いくつかの作品を紹介したい。
日本のアーティストやクリエイターを海外に向けて紹介するYouTubeチャンネルが7月5日、「A Dream Cast – Part 1」と題したインタビュー動画を公開した。前編であるPart 1ではドリキャスのタイトルに関わるようになった経緯や、開発の裏話などについて語られている。
ノスタルジックな8bit/16bit時代のパロディ豊富なアクションADV『Horace』Steamにて7月18日発売へ。『Horace』は、家族を探して旅するロボットの物語を描く高難度ゲームで、近年の人気インディーゲームや過去の名作から影響を受けている。
17世紀の孤島を冒険するアクションRPG『GreedFall』9月10日に発売決定(Steamおよび海外PS4/Xbox One)。『GreedFall』では、複数ある国家や派閥のどれかに随行する形で、魔法が存在する島に上陸し、冒険を始める。原住民や入植者と築く関係はプレイヤーの選択次第だ。
『キルラキル ザ・ゲーム -異布-』PS4向け体験版が7月8日に配信決定。3D耐繊アクションゲーム『キルラキル ザ・ゲーム -異布-』のストーリーモード第1章をプレイ可能。体験版では主人公の「纏 流子」のほか、「鬼龍院 皐月」「蟇郡 苛」「猿投山 渦」の4キャラクターを操作できる。
『フォートナイト』と「ストレンジャー・シングス」のコラボレーション企画として「ホッパー署長」「デモゴルゴン」スキンが登場。「アベンジャーズ」「ジョン・ウィック」に続く、『フォートナイト』と話題作のコラボである。なお「ストレンジャー・シングス」シーズン3はNetflixにて先日配信が開始された。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。