今年6月から8月にかけてXbox One/PC/PlayStation 4向けに発売され、非常に高い評価を受けた『INSIDE』。開発/販売元のPlaydeadは、前作『LIMBO』に引き続きMartin Stig Andersen氏をサウンドデザイナー・コンポーザーに迎えてその開発にのぞんだ。Andersen氏はさまざまな受賞・ノミネート歴があるフリーの音楽家だ。
2016-10-07 17:52
Oculus VRは10月7日、開発者向け発表会「Oculus Connect」にてさまざまな新情報を公開した。今回の発表会の主役は「Oculus Touch」。VR HMD「Oculus Rift」のコントローラーとしてすでに公開されていたデバイスで、VRの没入感を高めるハンドジェスチャー機能を搭載している。
2016-10-07 17:13
いよいよ今年も始まった『リーグ・オブ・レジェンド』世界大会「League of Legends World Championship」、通称「Worlds」。世界各地から集められた選りすぐりのチームがグループに分かれて激突するグループステージの前半が終了した。例年にもまして波乱に満ちた激闘と熱狂の第一週を振り返っていこう。
2016-10-06 21:11
第300回目のIndie Pickで紹介する『Indie Game Sim』は、特殊なアプローチのシミュレーションゲーム。『Indie Game Sim』はタイトルどおり、個人や少数のスタッフでインディーゲームを制作し、販売するまでの一連のプロセスを体験できる内容。
2016-10-06 19:32
第299回目のIndie Pickではシミュレーションゲーム『Universim』を紹介する。『Universim』は、生まれたばかりの人類を発展へと導いていく、いわゆるゴッドゲームだ。宇宙が丸ごとゲームの舞台となっており、人類も石器時代から宇宙船を飛ばす未来まで、壮大なスケールとなっている。
2016-10-06 17:07
任天堂の看板フランチャイズ『ゼルダの伝説』シリーズには、随所に小ネタが仕込まれていることが有名だ。伝統の域になりつつある“隠し要素”は、『時のオカリナ』から始まった3D作品にも多く仕込まれている。『風のタクト』もそのひとつで、素顔の見えない露天商を「デクの葉」の風起こしで正体を確認することができるなど、さまざまなロケーションで小ネタを発見することができる。
2016-10-06 13:22
ゲームプレイヤーの血の気が他の趣味を持つ人々より多いかどうかはさておき、「ゲームでデスするたびに自分の血液が抜かれる」と聞いて気分の良い人は少数派なのではないだろうか。しかし「死ぬたびに血を抜かれる」という常軌を逸したゲーム周辺機器は実際に存在する。
2016-10-05 18:53
『inZOI』は、今年の3月28日で早期アクセス配信開始から1周年を迎えた。それに伴うQ&Aセッションにて、ディレクターのキム・ヒョンジュン氏から、制作における苦労などが語られた。
2026-03-31 17:40
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。シリーズにゲーム内ゲームが収録されてきた経緯や、レトロゲーム文化への想いをうかがうことができた。
2026-03-12 11:46
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。ゲームギアタイトルの選定理由や、レトロゲーム復刻の裏側などについて興味深いお話をうかがうことができた。
2026-03-09 12:19
今回紹介する『カオスゼロナイトメア』は、基本無料のデッキ構築ローグライク作品として、ガチャやキャラクターの育成など基本無料ゲーム向けにチューニングされた作品となる。
2026-02-16 14:01
未プレイで、『アークナイツ:エンドフィールド』からシリーズをプレイしている人に「再旅者」の要素をにおわされても、意味がわからないかもしれない。んな再旅者たちの過去について説明してみたい。
2026-02-02 17:20
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた中国発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。
2025-12-30 12:01