『Apex Legends』期間限定イベント「レジェンダリーハント」が開幕。トップ5入りしたプレイヤー同士でマッチングするゲームモードや、『Apex Legends』初の経験値倍増ウィークエンドが実施される。また最新アップデートでは日本語ボイスが追加されている。
バンダイナムコエンターテインメントヨーロッパは6月5日、『Jumanji: The Video Game』を発売することを発表した。発売日は11月16日を予定している。また、対応プラットフォームはPlayStation 4/Nintendo Switch/Xbox One及びPC(Steam)が予定されている。
『ウォッチドッグス』シリーズ新作『Watch Dogs Legion』をE3 2019にて披露するとUbisoftが告知。『Watch Dogs Legion』はロンドン舞台のオープンワールド最新作としてリークされていた情報であり、今回Ubisoftがリーク情報を正式に認める形となった。
カプコンは6月4日、『モンスターハンターワールド:アイスボーン』のプロモーションビデオ第二弾を公開した。PVでは調査団が新たな舞台「渡りの凍て地」を調査するストーリーや、前線拠点「セリエナ」が紹介されている。
セガゲームスは6月4日、「『メガドライブミニ』びっくり話」の生放送を実施。メガドライブミニ」収録タイトルの第4弾発表をおこなった。これまでには30タイトルが発表済み。今回、残るタイトルがすべて発表され、ついに収録タイトルの全貌が明らかになった。
Kickstarterで1200万円を集めた『Barkley 2』というインディーゲームが、チーム崩壊により開発難航。Kickstarterキャンペーンに出資するリスクを示す一例となっている。『Barkley 2』は主要メンバーが去り、現在はゲーム開発未経験のプロデューサーが指揮を執っている。
Unreal Engine 4マーケットプレイスに、「Shinto Shrine」と呼ばれる作品がある。日本の神社をモチーフにした同アセットは、国内外で高い評価を獲得している。そんな神社アセットの制作者である中村基典氏がアセットを売るというメリットや苦労などを語った。
カプコンは『モンスターハンター ワールド:アイスボーン』の新たな連携アクションや新要素を紹介する動画を公開した。今回はスラッシュアックス・チャージアックス・操虫棍・弓・ライトボウガン・ヘビィボウガンの6種の武器の新アクションが紹介されている。
インディーゲームの祭典「BitSummit 7 Spirits」。DotEmuはスポンサーとして本イベントに参加し、未発売の新作4タイトルをプレイアブル出展した。本稿では、その内のひとつ『フライングパワーディスク 2(Windjammers 2)』についてお届けする。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。