Epic Gamesストア初のメガセール開幕。『ボーダーランズ3』『World War Z』『Satisfactory』『Detroit』『Metro Exodus』などEpic Gamesストアの予約販売・時限独占中PCタイトルが軒並み値引き中だ。開催期間は6月13日まで。
セガゲームスは5月16日、「メガドライブミニ」の収録タイトルの第3弾発表をおこなった。メガドライブミニには全40本のゲームが収録予定となっており、これまでにこの内の20タイトルが発表済みで、さらなる10タイトルを発表した。
世界最大規模のゲームイベント「E3 2019」の開催まで1か月を切り、この時期ならではの空気感が漂っている。EAに対してはここ数年繰り返されてきた光景がまた見られるようになってきた。スケボーゲーム『Skate』シリーズの新作への期待だ。
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。今回ご紹介するのは個人制作の林業シミュレーター『Lumberjack Simulator』。森の中へ行き、木を切り、目的地まで木を運ぶといった一連の林業の流れを体験できるゲームだ。
Ubisoftが『R6S』や『ゴーストリコン ブレイクポイント』などのライブサービス型タイトルにて、アップデート頻度を高める意向を示した。アップデートを連発する『フォートナイト』と競い合えるのか問われた、CEOのYves Guillemot氏による回答だ。なお同社は2019Q4に未発表大型タイトルを3本発売予定。
『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』5月分が配信開始された。Nintendo Switch Online加入者向けの特典として提供されている本ゲーム集に『クルクルランド』や『ドンキーコングJR.』が追加。恒例の「SPバージョン」としては『スターソルジャー』の“必勝バージョン”が配信されている。
ゲーマーをカジュアル/ハードコアといった大まかな定義で分けるのではなく、ゲームを「遊ぶ」「観る」「買う」といった複数の観点からセグメント分けする市場調査が行われた。ハードウェア愛好家、ポップコーンゲーマー、タイムフィラーといった8種類のゲーマーに分けられている。
歌手の青山テルマ氏が、Instagramのストーリーにて、自身が『Apex Legends』の「ライフライン」に似ているというネットミームに反応した。爆笑しながらリアクションをしたのち、友人宅におしかけ『Apex Legends』をプレイしている。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。