大型格闘ゲーム大会である「ComboBreaker 2019」にて、プロゲーマーの梅原大吾氏が持ち込み・使用を予定していたレバーレスコントローラーの一種、通称「ガフロコン」が使用禁止の裁定を受けた。この背景には、どのような問題が絡んでいるのだろうか。
『Dead by Daylight』開発スタジオの残業時間は、同社の全労働時間のわずか0.25%。『Dead by Daylight』開発チームに限らず、全社的に長時間労働を根絶すべく組織改革を図った結果だという。一方で『Cyberpunk 2077』を開発中のCD Projekt Redは、多忙期における長時間労働は避けられないものの、人道的な働き方を目指すと語っている。
コーエーテクモゲームスは5月28日、同社のガストブランドが開発中の「アトリエシリーズ」最新作『ライザのアトリエ ~常闇の女王と秘密の隠れ家~』を正式発表した。対応プラットフォームはPlayStation4、Nintendo Switch及びSteam。
SIEの子会社でありデベロッパーのSucker Punch Productionsは公式Twitterにて、同社が開発を手がけた『InFAMOUS』が、発売から10周年を迎えたことを祝い、同作の初期アイデアとデザインを公開したツイートをいくつかのテストプレイ映像とともに投稿した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。