セガゲームスは4月18日、「メガドライブミニ」の収録タイトルの第2弾発表をおこなった。メガドライブミニには全40本のゲームが収録予定で、第1弾としてそのうちの10タイトルが今年3月に発表。さらに10タイトルが明かされた。
『CoD』『オーバーウォッチ』などを抱える大手ゲーム企業Activision Blizzardは、従業員向けの健康管理プログラムの一環としてヘルスケアアプリを活用。精神衛生から妊娠中の健康管理まで、従業員の健康情報を幅広く集めることで医療コストの削減につなげている。
Nintendo Switchが中国で販売されることが濃厚になった。中国大手ゲーム会社であるテンセントが代理販売を担当するという。また弊誌独自のソースでも、この情報が正確であることを確認している。近日中にテンセントより発表されることになるだろう。
イタリアの開発会社Invader Studiosは4月18日、『DAYMARE: 1998』の新映像を公開し、同作を2019年夏に発売すると発表した。『DAYMARE: 1998』は、かつて『バイオハザード2』非公式リメイクを作っていたスタジオが挑戦する、サバイバルホラーである。
『ディビジョン2』のレイドミッション配信時期が4月25日から5月に延期となった。それまでに『ディビジョン2』テストサーバーにて、各種タレント、エキゾチック武器、装備品標準化、ダークゾーンのバランス調整などがテストされていく。
Ubisoftは4月17日、フランス・パリのノートルダム大聖堂で発生した火災を受けて声明を発表。また『Assassin’s Creed Unity』のPC版を、本日から4月25日16時までの1週間の期間限定で無料配布するとのこと。Uplay PCを通じて入手できる。
ウォール・ストリート・ジャーナルは4月16日、ソニーはPS4向けタイトルに対し、独自の規範をもって性的表現を規制する方針を設けていると報道した。米国やカナダにおけるレーティング審査団体ESRBや、欧州の審査団体PEGIの審査基準とは異なる規範を作成しているようだ。
『Anthem』を開発・運営するBioWareが、『Anthem』のルートシステム構築を担当するシニア・システムデザイナーを募集中。そのほか戦闘バランスや報酬制度など本作の根幹に関わるシステムデザイナー職の募集要項が複数掲載されている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
生成AIのゲーム利用について、プレイヤー反応が実際にどのような傾向にあるかを分析した研究が発表された。レビューの中では、“利用”そのものより、生成AIを利用した背景や意図に着目したものも多かったようだ。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。