Global Sites
Global Sites
Nintendo Switch向け『OCTOPATH TRAVELER(オクトパストラベラー)』のセールスが欧州全域で好調であることをGamesindustry.bizが報じている。7月15日付の欧州チャートでは、2位にランクイン。さらには米Amazonのビデオゲームの年間チャートの34位に登場している。
2018-07-23 15:41
中国PC版『モンスターハンター:ワールド』の予約受付数が100万を突破した。中国テンセントが運営するWeGameで配信されるものだ。同作は今年4月時点で全世界800万本出荷を達成。8月にSteamやWeGameでのPC版配信が開始されれば、『モンスターハンター:ワールド』の出荷本数はさらなる伸びを見せるだろう。
2018-07-23 13:04
任天堂およびニンテンドー・オブ・アメリカが7月19日、Jacob Mathias氏とMathias Designs社を相手にとり、アメリカ・アリゾナの合衆国地方裁判所にて訴訟を起こした。弊誌で前回報じた時点では動きはなかったが、22日になり両サイトともに動きを見せている。
2018-07-23 11:43
今月7月17日にSteamにて早期アクセス販売開始された『Clicker Heroes 2』の売上が好調だ。クリッカーゲームは、基本プレイ無料タイトルとして配信されることが多いが、『Clicker Heroes 2』は3090円という値札がついている。にもかかわらず、好スタートを切っている。
2018-07-22 16:16
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。141回目です。『オクトパストラベラー』では、会話シーンの時には小さかった敵キャラが、ボス戦ではやたらと巨大になって登場します。どこか懐かしい演出ですよね。
2018-07-22 15:29
「Weekly Indie Pick」は、発売前のインディーゲームを紹介する「Indie Pick」で取り上げたタイトルをおさらいする企画。今回は『Survisland』『The Iron Oath』など、2018年7月7日(土)から7月20日(金)の間に紹介したインディーゲームをひとまとめにして見ていく。
2018-07-22 14:00
韓国を拠点とするゲーム会社PUBG Corp.が、モバイル版『PUBG』にて旭日旗風のスキンアイテムが配信されていたことを受けて謝罪し、同アイテムをゲーム内から削除した。『PUBG』ではbotのIDとして大日本帝国陸軍の研究機関731部隊の名称が使われていたことも指摘され、こちらもゲームから削除されている。
2018-07-22 12:00
マイクロソフト傘下の開発スタジオ343 Industriesは19日、343 Mixer social streamにて、『Halo Infinite』に噂される「バトルロイヤル実装の有無」についてコメントした。ユーザーの質問に対し、皮肉を交えながら実装の噂を否定している。
2018-07-22 10:00
最大100人のダイバーがサメに追われながら水中バトルを繰り広げるバトルロイヤルゲーム『King Tide』が発表された。サメ対ダイバーのマルチプレイ対戦『Depth』の開発スタジオによる新作だ。異色のバトルロイヤルゲーム『King Tide』は8月にSteam早期アクセス入りする予定である。
2018-07-21 17:00
ドイツに拠点を置くインディースタジオYAGER Developmentは7月20日、新作マルチプレイFPS『The Cycle』を発表した。『The Cycle』は、YAGERが「Competitive Quester」と独自のジャンル名を付けた、クエスト達成の競争をおこなうPvEvPシューターになるという。
2018-07-21 15:51
任天堂およびニンテンドー・オブ・アメリカが7月19日、Jacob Mathias氏とMathias Designs社を相手にとり、アメリカ・アリゾナの合衆国地方裁判所にて訴訟を起こしていたことが明らかになった。任天堂のゲームのROMを配布する違法サイトを運営していたとして訴えられている。
2018-07-21 14:20
火星オープンワールド・サバイバルゲーム『Occupy Mars: The Game』が開発中だ。資源収集や拠点建設だけでなく、設備のメンテナンスや基板の整備といった細やかな点まで描いている点が特徴的。『Occupy Mars: The Game』では水や酸素の確保も重要となってくる。
2018-07-21 12:36
ConcernedApeは7月20日、PC/Mac/Linux向け『Stardew Valley』のマルチプレイヤーモードを現地時間8月1日に正式に実装することを発表した。同ハード向けには5月頭にマルチプレイヤーモードのベータ版が実装されていたが、調整が終わり正式に実装されることになる。
2018-07-21 11:37
カジュアルに遊べるミニゴルフゲーム『Wonder Wickets』が開発中。アクションアドベンチャーとパズルゲームのような仕掛けがあり、ステージクリア制でカップインを目指す。『Wonder Wickets』はシングルプレイとマルチプレイに対応、自分だけのコースを作成するレベルビルダーもある。
2018-07-20 19:00
イギリスのインディースタジオJUMPSHIPは7月19日、現在開発中のSFアクション・アドベンチャーゲーム『SOMERVILLE』のティザートレイラー第2弾を公開した。同スタジオは、『LIMBO』や『INSIDE』の開発元Playdeadの共同設立者Dino Patti氏が新たに立ち上げたスタジオで、本作はデビュー作となる。
2018-07-20 18:37
『レインボーシックスシージ』の次回バランス調整内容が発表された。目玉となるのはフィンカのアドレナリンサージ弱体化、IQのデバイス探知機の効果範囲縮小、ブラックビアードのシールド装着時の移動速度上昇である。また『レインボーシックス シージ』の開発陣は今回のアップデートについて、reddit AMAを実施中だ。
2018-07-20 18:00
金属探知機でお宝を見つけ掘り起こすシミュレーションゲーム『Treasure Hunter』が開発中だ。世界中を旅しお宝を持ち帰り、富と名声を手に入れよ。マイコレクションとして保存も可能だ。『Treasure Hunter』は2018年配信予定。
2018-07-20 16:24
インディーパブリッシャーPlayWayは7月19日、『Fat[EX] Courier Simulator』を発表した。プラットフォームはPC(Steam)。『Fat[EX] Courier Simulator』は太っちょな宅配員となり、大事な荷物を運ぶシミュレーターゲームだ。
2018-07-20 15:07
『The Iron Oath』はダークファンタジー世界を舞台にしたターン制のシミュレーションRPGだ。冒険者たちは不死身ではない。命を落とせば蘇らせる手段はなく、さらに年を取るほどに身体は弱っていく。また、時の流れは世界にも影響を与える。
2018-07-20 10:39
個人開発者Ektomarch氏は7月19日、Steamにて『KO Mech(KO メカ)』を発売した。対応プラットフォームはPC/Mac。日本語にも対応する。『KO Mech』は2Dアクションゲームだ。『爆裂無敵バンガイオー』から強く影響を受けている。
2018-07-20 10:00
レースゲーム『Forza Horizon 6』における、自動運転機能が一風変わった注目を集めている。
2026-05-18 17:40
「Advanced Shader Delivery」を利用することで、『Forza Horizon 6』のシェーダーコンパイル時間がわずか4秒へと短縮されるという。
2026-05-18 12:58
ユトレヒト大学の研究グループにより、思春期のゲーマーを継続的に追跡した研究論文が発表された。研究ではゲームの依存度/プレイ時間と心理・社会的健全性との関連性について論じられている。
2026-05-17 09:52
カプコンのNintendo Switch 2向け一部タイトルについて、「ゲームチャット」機能を利用しながらプレイするとフレームレートが上昇するようだ。
2026-05-16 18:17
KRAFTONは5月14日、2026年の1月から4月にかけて従業員に生まれた子どもが46人となり、前年同期比で約2倍になったと発表。同社が打ち出している出産・育児支援が功を奏しているようだ。
2026-05-16 16:23
カリフォルニア州の歳出委員会は5月14日、法案AB 1921「Protect Our Games Act(ゲーム保護法案)」を本会議へと送付することを決定した。
2026-05-16 15:06
Xにて「日本の皆さん、こんにちは」から始まる海外のインディーゲーム紹介がにわかに増えている。個人ゲーム開発者によるポストが拡散したのがきっかけのようだ。
2026-05-15 20:49
開発元は改めて必ずゲームを完成させる旨を宣言。制作は止めておらず、リリースに向けて進んでいるようだ。
2026-05-15 19:07
製品版の「知的財産の表記」から、本作のゲームエンジンにUnreal Engine 5が採用されていることが判明している。
2026-05-15 18:27
Amazon Gamesを率いるJeff Grattis氏は、同社が引き続き「ロード・オブ・ザ・リング」のゲーム化を目指していることを明かした。
2026-05-15 15:06
ゲームデザイナー兼マーケティングコンサルタントのJoe Henson氏は、Steamレビューについて、いくつかの理由に基づき、「否定的なレビューにもあえて返信すべき」とする考え方を示した。
2026-05-14 19:21
国内のバーチャルフォトグラファーである空箱氏が『NTE』のフォトをSNSにアップしている。クオリティの高さに注目が集まっている。
2026-05-14 16:00
2009年の『バイオハザード5』や2012年の『バイオハザード5』までもが200万本弱を記録している。
2026-05-13 18:06
海上保安庁は5月12日、日本周辺の海底地形データをもとにした『マインクラフト』のワールドデータを公開した。
2026-05-13 15:58
本州四国連絡高速道路株式会社は5月12日、同社が維持・管理する明石海峡大橋を『マインクラフト』内で再現したワールドを公開した。
2026-05-12 20:34
アバターのスキンなどの装飾アイテムの購入に至るまでの心理プロセスが、世代間で異なる可能性について示されている。
2026-05-11 21:01
『Slay the Spire 2』のSteamユーザーレビューにおいて「トピずれのレビュー」が検出され、レビュースコアから除外される事態になっている。
2026-05-11 14:02
Mod開発者のRPGKing117氏は5月8日、『Fallout 4』のゲーム内で『Fallout 1』をプレイしている動画を公開した。
2026-05-09 15:21
難易度を高く設計するとイライラするゲームになってしまうという、ゲーム開発者のジレンマについての議論が盛り上がっている。
2026-05-08 21:11
簡単なゲームを使ってニホンザルの好奇心を引き出す刺激について分析する、京都大学の研究報告がオンラインに掲載された。
2026-05-08 17:34
弊誌はリリースに先立って、メディア向けオンラインカンファレンスに参加する機会に恵まれた。開発者自らが明らかにした『サブノーティカ2』の内容をお届けする。
2026-05-15 09:00
MUTANとブラウニーズが現在、幅広いポジションで採用を進めている。異なる個性も持つ2社は、いまどんな人材を求めているのか。ときに正直すぎる内容を赤裸々に語ってもらった。
2026-05-14 11:56
ゲームクリエイターの原田勝弘氏は、SNKの支援を受け新スタジオVS Studio SNKを設立した。今回、設立に至った経緯や、同氏の目指すビジョンを伺った。
2026-05-13 00:00
『Hitman』シリーズで知られるIO Interactiveが「007」のゲームを手掛ける理由や、本作の魅力について興味深い話を訊いてきた。
2026-05-01 17:28
本作のプロデューサーを務めるキム・ヒョンソク氏にメールインタビューを敢行。これまでの振り返りや、今後の方向性などを伺った。
2026-04-29 17:06
10年の時を経て、新型Steamコントローラーが発売される。なにが進化しているのか?どんな反省点があるのか。Valveの開発チームに話を訊いた。
2026-04-28 02:32
春秋戦国シム『Mandate Order』が体験版を配信中。開発陣から興味深い話をうかがえたので紹介する。
2026-04-26 15:35
レトロアニメ風のSFをテーマにした2人協力型アドベンチャーゲーム『オービタルズ Orbitals』の開発陣に話を訊いた。
2026-04-23 22:00
本作はSCRAPが開発をリードし、赤坂アカ氏がキャラデザやシナリオを担当。集英社ゲームズがとりまとめる異色のコラボレーション作品。3者に話を訊いた。
2026-04-23 12:41
これまでのファミコン研究の実情や、著書「ファミコンショップ大百科」の刊行に至った背景などについて興味深いお話をうかがうことができたため、お話を訊いた。
2026-04-23 11:24
メディア向けプレビューイベントで明らかになった『D-topia』の内容にくわえ、本作の開発を手がけるMarumittu Gamesにおこなったメールインタビューの内容をお届けする。
2026-04-23 00:00
ゲームクリエイターの高大輔氏は2026年1月、株式会社Impachiを設立した。Impachiとはどんな会社なのか、そしてゲームを作っているのか、気になることに答えていただいた。
2026-04-21 18:03
いかにして90%OFFというコンセプトが生まれたのか、その狙いや今後について開発者に直接伺った。
2026-04-18 12:00
リリースから4年が経ち、「圧倒的に好評」も得たこのタイミングで、あらためてPon Pon Games氏に本作への想いを訊いた。
2026-04-16 18:00
本稿では、数多くの開発実績を誇るxeenが取り組む「じ~んず」の正体を、同社のキーマンたちに訊いた。
2026-04-14 12:07
Steamで話題沸騰中の海賊サバイバルクラフト『Windrose / ウィンドローズ』はいったいどのような開発チームが制作しているのか。今回弊誌は開発者にインタビューを実施した。
2026-04-10 12:00
レースシム『Project Motor Racing』のSteam評価が“やや不評”なのはなぜなのか、これからどうするのか。開発者に訊いてきた。
2026-04-09 12:23
『アリスインワンダーアンダーランド』原作・作画担当者インタビューをお届けする。
2026-04-07 12:14
ロボット工場自動化シム『FOUNDRY』の開発者に、日本での人気や熱い工場シム愛を訊いた。
2026-04-06 12:15
『SHINOBI 復讐の斬撃』DLC「セガ ヴィランズ ステージ」の開発者インタビューをお届けする。
2026-04-03 14:00
『アークナイツ:エンドフィールド』ストーリーに感じる「満足感と欠如感」の正体を考えてみる。水と油な要素、メインとサブで分かれる構造の課題はシナリオ付きのアクションゲームであると同時に、工業シミュレーション要素を組み込んでいるゲームでもある。その課題。
2026-05-10 10:38
『アークナイツ:エンドフィールド』に出てくる「天師」「巨獣」「代理人」など、最近のバージョンで出てきた用語を説明する。
2026-05-03 12:12
今回の記事では「なぜ近年パリィを採用するゲームが増えたのか」について考えてみる。楽しんで頂けると幸いだ。
2026-04-29 10:35
『崩壊:スターレイル』を愛してやまないゲームライターが集う鼎談を実施。各人が『崩壊:スターレイル』について熱く語った。
2026-04-22 12:00
本稿では、本作で評価される演出などで何がおこなわれているのか、ミクロな部分を技術的な観点から探っていく。
2026-04-06 13:43
製品版となった『RACCOIN』がどのようなゲームなのか、いかにしてプレイヤーを「コイン中毒」に陥らせてくるのかをご紹介する。
2026-04-03 14:29
『鳴潮』の強みについて、Unreal Engineに詳しいIndie-us Games代表であり、テクニカルアーティストでもある中村匡彦氏に話を聞いた。技術者である識者の分析というかたちで、鳴潮のすごい部分、そしてそのカラクリについて紐解いた。
2026-04-03 10:14
バックルームに着想を得たというホラーゲーム『Subliminal』が配信開始された。、先行プレイで堪能できた内容をお届けしていこう。
2026-04-01 12:00
面白いのが、テーマが同じでも料理方法によって異なるゲームになるし、テーマが異なっていても料理方法によっては似たゲームが出来上がるという点だ。
2026-03-29 15:38
『アークナイツ:エンドフィールド』にて現在開催中のスカウトで獲得できるオペレーター「タンタン」の解説。
2026-03-25 17:08
今回はその一例として、筆者の趣味で恐縮だが『エンドフィールド』の寒冷編成に見る『アークナイツ』要素に付いて紹介したい。
2026-03-22 13:31
「『無期迷途』のバージョンが最近盛り上がっているので遊んでほしい」との話を編集部からいただいた。久々にダウンロードしてみることにした。
2026-02-25 11:59
ギルベルタは今後どのパーティー編成においても入ってくると予想できる便利なキャラである。それを伝えたい。
2026-02-17 10:36
今回紹介する『カオスゼロナイトメア』は、基本無料のデッキ構築ローグライク作品として、ガチャやキャラクターの育成など基本無料ゲーム向けにチューニングされた作品となる。
2026-02-16 14:01
本稿では、2026年2月5日に配信された新ストーリーの三章第三幕「旅立つ星」の感想を語りたい。
2026-02-15 11:09
読者諸君におかれては「コージーゲーム」というジャンルをご存じだろうか?
2026-02-08 14:24
Seed Labは『スターサンド・アイランド』を2月12日より早期アクセス配信開始予定。本稿では昨年配信されていたデモ版のプレイの模様を紹介していく。
2026-02-03 11:15
未プレイで、『アークナイツ:エンドフィールド』からシリーズをプレイしている人に「再旅者」の要素をにおわされても、意味がわからないかもしれない。んな再旅者たちの過去について説明してみたい。
2026-02-02 17:20
『ひっぱるなよ、串焼きマスター!』はお料理系のドタバタゲームだろうか?いや、ローグライト・タワーディフェンスゲームだ。
2026-02-02 12:00
弊誌を読むゲーマーであれば、すでに運営型ゲームをプレイしていることだろう。可処分時間は限られている。なぜ『エンドフィールド』なのか。
2026-01-22 12:00
















































































































