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Steamにて「春の大掃除イベント」がスタートした。本イベントは、日替わりタスクなどを達成することで、新しいバッジが獲得できるイベントだ。開催期間は日本時間で5月25日午前2時から、5月29日午前2時までとなっている。
個人開発者のところにょり氏は5月24日、死者を弔うアドベンチャーゲーム『おわかれのほし』のSteam版をリリースした。『おわかれのほし』はひとがもういない惑星で、動かなくなってしまった機械と、機械の子供がおわかれをしていくアドベンチャーゲームである。
セガのゲーム『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』をもとにした実写映画「ソニック・ザ・ムービー」の監督を務めるJeff Fowler氏は、同映画の公開時期を延期することをTwitterを介して発表した。
韓国のゲームスタジオ21c Ducksは『Chrono Sword(クロノ・ソード)』をPC/PlayStation 4/Xbox One/Nintendo Switch向けに発売すると発表した。ゲームジャンルは、“ソウルライクアクションアドベンチャー”。
日本政府は5月21日、「デジタル・プラットフォーマーを巡る取引環境整備に関する検討会」における検討内容について公表した。台頭するプラットフォーマー型ビジネスに対応したルール整備について、現在もさまざまな議論が交わされているようだ。
任天堂は5月24日、来月6月1日および2日で、京都市勧業館みやこめっせにて開催される「BitSummit 7 Spirits」に参加すると発表した。
Private Divisionは5月23日、国内向けのプレスリリースを通じて、『Ancestors: The Humankind Odyssey』のPC版を8月27日に、PlayStation 4/Xbox One版を2019年12月に発売すると発表した。『Ancestors: The Humankind Odyssey』は、人類の進化を体験するサバイバルゲームだ。
基本プレイ無料のモンハン風アクションRPG『Dauntless』、累計プレイヤー数400万人突破。『Dauntless』正式リリースにともなう人口急増により長時間のログイン待ちが発生している。
映画「名探偵ピカチュウ」のコンセプトアーティストを務めたRJ Palmer氏は5月24日、自身が考案した同映画の初期デザイン案を公開した。ヒット中の映画の初期案は、もう少しピカチュウがオッサン寄りにデザインされていたようだ。
極寒地&人狼系サバイバル『Project Winter』がSteam正式リリースを迎えた。『Project Winter』は雪山に取り残された8人の生存者の中に裏切り者が潜んだ状態で、脱出を試みるオンラインマルチプレイ作品。
インディースタジオMotion Twinは5月23日、ローグヴァニア・アクションゲーム『Dead Cells』のDLC第1弾「Rise of the Giant」を、Nintendo Switch/PlayStation 4向けに国内配信した。Nintendo Switch版は100円(税込)で販売されており、PS4版については無料アップデートにて実装される。
『RiME』のPC版がEpic Gamesストアにて無料配布中。日本語対応有り。『RiME』はキツネに導かれた少年が無人島を探索するパズルアドベンチャーゲームである。
Humble Bundleは5月24日、PC版『Jalopy』の無料配布を開始した。『Jalopy』は、ボロ車を修理しながら旅をするドライブゲームだ。
サバイバルホラー『Pathologic 2』Steamにて配信開始。伝染病の蔓延により破滅に向かう町にやってきた医師として、住民たちを救うべく最後の12日間を過ごす。2005年に発売された『Pathologic』のリメイク企画である。
インディーゲームパブリッシャーであるTeyon Japanは5月23日、サバイバル2Dアクションゲーム『Smoke and Sacrifice』のNintendo Switch版を同月30日に発売することを発表した。既に“カジュアルなサバイバルゲーム”として高い評価を受けている作品だ。
「コールオブデューティー」シリーズの販売を手がけるActivisionは5月21日、公式ホームページ内のブログにて『Call of Duty: Mobile』にバトルロイヤルモードを実装することを明らかにした。あわせて同モードに関する詳細な情報も公開した。
スクウェア・エニックスは今月5月9日、『ファイナルファンタジーVII リメイク』の新たな映像を公開した。その中で披露された「エアリス」のデザインについて、興味深い議論が繰り広げられている。
バンダイナムコエンターテインメントは5月22日から、Play Station 4/Xbox One/PCにて配信中の『エースコンバット7 スカイズ・アンノウン』のDLC第一弾「ADF-11F Raven Set」の配信を開始した。
ユニクロは5月23日、プレスリリースを通じて、「ポケモン」とコラボレーションしたデザインコンペティション「UT GRAND PRIX 2019」でグランプリを受賞した作品および入賞した作品の受賞を取り消すと発表した。今回の背景には、何があったのだろうか。
スクウェア・エニックスは5月22日、ブロックメイクRPG『ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島』の公式生放送をおこない、追加DLC第3弾「近代建築パック」を5月30日に発売すると発表した。「近代建築パック」は最後の追加DLCになるという。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。





















































































































