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ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは5月8日、5月のPlayStation Plus加入者向けコンテンツ情報を公開した。今月のフリープレイタイトルは、『メタルギア サヴァイヴ』と、『ダークサイダーズ』リマスターの2タイトル。
パブリッシャーのPlaydigiousは5月7日、『Dead Cells』のモバイル版を発表した。iOS向けには今夏配信予定で、価格は9.99ユーロ。少額課金要素や広告などはなく、買い切り型である。
カプコンは本日、2019年3月期連結業績(2018年4月1日~2019年3月31日)を発表した。売上高は1,000億3100万円(前期比5.8%増)。営業利益は181億4400万円(前期比13.1%増)。過去最高益を達成しており前期に引き続いての2期連続の過去最高益更新となった。
個人ゲームデベロッパーのNussygameは5月8日、『Ending Days』を公開した。対象プラットフォームはPCブラウザ及びスマートフォン。基本プレイ無料タイトルとなっている。
Behaviour Interactiveは『Dead by Daylight』のバージョン2.7.0アップデートを配信開始した。あわせて、未発表の新殺人鬼が誤って公開されてしまったようだ。短時間でこのコンテンツはすぐさま削除されたが、新殺人鬼の情報は瞬く間に広がった。
EAが2019会計年度第4四半期の決算を発表。『Apex Legends』のモバイルおよび中国展開に向けて交渉を進めていると伝えられた。『Apex Legends』シーズン2の情報は6月に発表される予定だ。
Electronic Artsは5月8日、サブスクリプションサービス「EA Access」を、今年7月からPlayStation 4向けに提供すると発表した。
米国を拠点とするモバイルアプリ開発会社Nianticは今月3日、自社が開発に携わる『ポケモンGO』および『Ingress』のコミュニティを活用した環境保護活動の成果を公式ホームページにて報告した。
パブリッシャーのNo More Robotsは5月8日、『Descenders』をSteamにて正式リリースした。『Descenders』は自転車競技「ダウンヒル」を再現したスポーツゲームだ。ちなみに開発元は本作を「ローグバイク」と表現している。
先月4月25日22時頃より、デジタルミレニアム著作権法申請により凍結されていたAUTOMATONのツイッターアカウントが、本日5月8日0時過ぎに解除されたことをお知らせいたします。
カプコンは5月7日、初代『デビル メイ クライ』をNintendo Switch向けに発表した。今回移植される『デビル メイ クライ』は、最近リマスターされたHDコレクションをベースにしたものではないとのこと。
カプコンは5月7日、国内向けにはPlayStation 4/Steam向けに販売中のハンティングアクションゲーム『モンスターハンター:ワールド』に関する情報番組「スペシャルプログラム2019」の放送を発表した。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは5月6日、PlayStationプラットフォームの新情報発表・動画イベント「State of Play」の第2回目を、5月10日午前7時に放送すると発表した。
『MORDHAU』の売上が、Steamでの発売から1週間で50万本手前まで伸びている。『MORDHAU』は『Chivalry: Medieval Warfare』や『Mount & Blade』から影響を受けた中世剣戟アクションゲーム。同ジャンルの作品から影響を受けつつ、戦闘メカニックの進化が図られている。
インディーゲームクリエイターSOMI氏は5月6日、『Legal Dungeon』をSteamにて配信開始した。『Legal Dungeon』は、警察官側の立場で判例や法令を用いて、起訴および不起訴を判断する「意見書」を作成するリーガル・アドベンチャーゲームだ。
Valve Software が開発する『Left 4 Dead』シリーズの新作を匂わせるティザートレイラーが今月2日、動画共有サイトへ投稿された。非常に質が高く、注目が集まったが、最終的にフェイクであることが判明している。
『Mecha Ritz:Steel Rondo』は、電波系弾幕シューティングだ。 極彩色で彩られたグラフィックとピコピコFM音源のサイケデリックなBGMが五月病手前の脳にスーっと効くドラッギーな作品である。
本日ご紹介するのは有限会社ランカースから2018年3月に発売された『宇宙ホテル』だ。対応機種はPlayStation 4。本作では、宇宙にあるホテルの支配人になり、プレイヤーだけのオリジナルなホテルを作り上げることができる。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。182回目です。
「名探偵ピカチュウ」の撮影監督ジョン・マシソン氏がNewsweekに「名探偵ピカチュウ」と「ソニック・ザ・ムービー」の違いについて説明。「ソニック・ザ・ムービー」より「名探偵ピカチュウ」のほうが“優れている”理由についても述べた。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
「We Love It」にて8月20日、「The Steam Revenue Report(Steamの収益レポート)」が公開された。ジャンルにより収益に差がある様子がうかがえる。
ゲーム業界向けの分析レポートである「Gaming Report」の2026年版にて、ゲーム嗜好の多様化に伴う“平均的ゲーマー像”の消失が語られている。
ITサポート業務とクトゥルフ神話をテーマとするゲーム『I.T. Never Ends』に、本職のエンジニアさながらのバグ報告が寄せられたという。
ロシア出身のビジュアルノベル制作者が、自身の作品がロシア版のSteamストアでブロックされたと投稿して波紋を呼んでいる。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。

























































































































