Bethesda Softworksは4月5日、『Fallout 76』4月9日に配信するパッチ8以降に実装するコンテンツの詳細を発表した。同アップデートで追加される修理キットを巡って、海外のコミュニティからBethesdaへの猛烈な反発の声が上がっている。
『ディビジョン2』のレイドミッション「オペレーション・ダークアワーズ」は4月25日配信予定。また『ディビジョン2』の新スペシャリゼーションの予告映像では、ミニガンらしき武器を持つエージェントの姿が確認できる。
ゲームパブリッシャーのマスティフは、『Home Sweet Home』をPlayStation 4向けに6月27日に国内発売すると発表した。PlayStation VRにも全編を通じて対応しているとのこと。『Home Sweet Home』はSteamで高評価を獲得した、ステルスホラーゲームだ。
フライハイワークスは、Nintendo Switch向け『スライムタクティクス』を4月11日にニンテンドーeショップにて配信予定であることを発表した。『スライムタクティクス』は、リアルタイム・スライム・シミュレーションゲームだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
生成AIのゲーム利用について、プレイヤー反応が実際にどのような傾向にあるかを分析した研究が発表された。レビューの中では、“利用”そのものより、生成AIを利用した背景や意図に着目したものも多かったようだ。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。