『レインボーシックス シージ』の新しいチームキル対策「リバースフレンドリーファイア」が近日中にテストサーバーに実装される。違反プレイヤーにダメージが返ってくるという『レインボーシック シージ』の新しいペナルティだ。
コナミは本日3月20日、往年のアーケード・家庭用ゲームが最新ハードで復活させる「アニバーサリーコレクション」を発売すると発表した。『アーケードクラシックス アニバーサリーコレクション』『悪魔城ドラキュラ アニバーサリーコレクション』『魂斗羅 アニバーサリーコレクション』が発売予定。
有名フリーウェア『Dwarf Fortress』の有料版が、Steam/itch.io向けに発表された。開発開始から17年が経過したこのタイミングで有料販売を決めた背景には、『Dwarf Fortress』開発者の健康悪化および米国医療制度への不安があった。
『The Culling』のサービスが終了し、5月にサーバーが停止されることがわかった。2018年にリリースされた『The Culling 2』の失敗を受けて、基本プレイ無料化&原点回帰による再出発を切ったバトルロイヤルゲームであったが、十分な収益を確保できず苦戦していた。
Electronic Artsは、基本プレイ無料バトルロイヤルゲーム『Apex Legends』のシーズン1「ワイルドフロンティア」を日本時間3月20日2時に開始すると発表した。シーズン1に突入にあわせて、新レジェンドであるオクタンと、バトルパスが実装される。
株式会社マイティークラフトは3月18日、Nintendo Switch向けに販売していた『スーパーリアル麻雀PⅤ』が、一時的に配信停止となったことを明らかにした。任天堂から配信停止とする旨の連絡を受けたとしており、任天堂の判断で配信停止処分がおこなわれたようだ。
生成AIのゲーム利用について、プレイヤー反応が実際にどのような傾向にあるかを分析した研究が発表された。レビューの中では、“利用”そのものより、生成AIを利用した背景や意図に着目したものも多かったようだ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。