米テスラ社CEOのイーロン・マスク氏が、6月17日に「Twitterアカウントを削除した」とツイートとした。世界有数の資産家であり2700万人ものフォロワーがいる同氏にTwitterを放棄させるに至った発端は、あの『ニーア オートマタ』だという。
『ポケモンGO』『Ingress』開発元のNianticが、チートツールの開発者グループ「Global++」を知的財産権侵害で提訴。「PokeGo++」「Ingress++」という、GPS操作による位置偽装や自動歩行によるアイテム入手といった不正行為を可能にする改造アプリが配布終了となる。
Twitchの『Artifact』カテゴリを違法動画やポルノ映像で荒らしたユーザーたちを被告人とした訴状が、カリフォルニア州の地方裁判所に提出された。Twitchでは5月下旬、『Artifact』とは全く関係の無いコンテンツが無数に投稿される荒らし行為が横行し問題視されていた。
『スーパーマリオ64』に、『ゼルダの伝説』の「嵐の歌」に関するイースターエッグが隠されているのではないかと、ひとりのTwitterユーザーが報告し話題を呼んでいる。しかしその発見だけでなく、その真偽についても熱い議論が繰り広げられ始めた。
『ポケットモンスター ソード・シールド』でプロデューサーを務める増田順一氏は、同作の過去のポケモンの登場にまつわる仕様を説明した。その内容がファンの間で議論を呼び、Twitterトレンドなどにもあがり続けた。一方で、ファンの間で、そうした騒動を逆手に取り、楽しげなモデリングを用いた大喜利が展開され始めている。
『サイバーパンク2077』のトランスジェンダー描写はどこまで意図的なものなのか。CD PROJEKT REDの過去の失言歴から、特に意味もなくフェティシズムの対象として扱っているのではないかと懸念されており、アートディレクターが直々に意図説明を行った。
任天堂が6月12日に放送したビデオプレゼンテーション「Nintendo Direct | E3 2019」にて正式発表された『パンツァードラグーン:リメイク』。もともと多くのファンを持つ作品であるため、公開されたトレイラーの映像についてさまざまな意見が飛び交っており、それについて開発者がコメントしている。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。