『Anno 1800』のSteamストアでの販売が中止となり、Ubisoft公式ストアおよびEpic Gamesストアでのみ販売されることになった。すでにSteamで開始されている『Anno 1800』の予約受付は、発売日の4月16日まで続くが、その後はSteamで購入できなくなる。
『フォートナイト』で販売されているスキンについて、海外投稿サイトの画像を盗作した疑惑が寄せられ、海外メディアや運営元Epic Gamesが反応する事態に。だが、コミュニティの調査により、偽の盗作指摘である線が濃厚になってきた。
セガゲームスが「東京2020オリンピック」公式ゲームを4タイトル発表。PS4/Nintendo Switch向けの『東京2020オリンピック The Official Video Game』『 マリオ&ソニック AT 東京オリンピック』のほか、アーケードやモバイル向けタイトルも発売されていく。
「メガドライブ ミニ」の発売日が9月19日に決定。「メガドライブ ミニ」に収録される全40タイトルのうち、『ソニック・ザ・ヘッジホッグ2』『ぷよぷよ通』など一部ラインナップも公開された。海外バージョンがプレイ可能なタイトルも含まれている。
『Enter the Gungeon』最後の大型アップデート「A Farewell to Arms」が4月5日に無料配信される。弾幕シューティング系ダンジョン探索ゲーム『Enter the Gungeon』の新しいプレイアブル・キャラクター「The Paradox」「The Gunslinger」や、新しい「Rainbow Mode」を追加するものだ。
生成AIのゲーム利用について、プレイヤー反応が実際にどのような傾向にあるかを分析した研究が発表された。レビューの中では、“利用”そのものより、生成AIを利用した背景や意図に着目したものも多かったようだ。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。