Activisionは3月26日、『クラッシュ・バンディクー レーシング ブッとびニトロ!(Crash Team Racing Nitro-Fueled)』の最新ゲームプレイ映像を公開した。今回の映像では、まず最初にPS4版向けの独占コンテンツが紹介されている。
『We Happy Few』の無料アップデートにより、サバイバル、サンドボックス、そして警官としてプレイするナイトウォッチ、計3つのゲームモードが追加された。『We Happy Few』は麻薬による偽りの幸福に支配された町ウェリントン・ウェルズからの脱出を目指すサバイバルADVだ。
『ポケットモンスター ソード・シールド』のリーク情報として、一部界隈で話題になった、「むし・ドラゴン」タイプのポケモンがフェイクであることが判明した。フェイク映像を作り出したThrorok氏自身が、その手順を明かしている。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは3月26日、『Marvel’s Iron Man VR(アイアンマンVR)』をPS VR向けに発表した。インディースタジオのCamouflajが、SIE ワールドワイド・スタジオとMarvel Gamesと協力して開発中で、2019年内に発売する。
PC版『マインクラフト』の、とあるサーバーのハブエリアの光景が話題となっている。複数のサーバーを抱えるEmenbee Realms。そしてEmenbee Realmsのハブエリアには、とある事情を知った所縁のあるプレイヤーたちが立てた、メッセージ入りの看板で溢れることとなった。
ゲーム実況者による『GTA SA』スピードランを、視聴者がTwitchコメント欄を通じたチートコマンド入力により妨害する、もしくは手助けするという企画が実施され、話題となっている。実行者は普段『GTA SA』のスピードラン配信を行っているHugo One氏。クリア時間は約12時間であった。
生成AIのゲーム利用について、プレイヤー反応が実際にどのような傾向にあるかを分析した研究が発表された。レビューの中では、“利用”そのものより、生成AIを利用した背景や意図に着目したものも多かったようだ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。