『MORDHAU』の売上が、Steamでの発売から1週間で50万本手前まで伸びている。『MORDHAU』は『Chivalry: Medieval Warfare』や『Mount & Blade』から影響を受けた中世剣戟アクションゲーム。同ジャンルの作品から影響を受けつつ、戦闘メカニックの進化が図られている。
インディーゲームクリエイターSOMI氏は5月6日、『Legal Dungeon』をSteamにて配信開始した。『Legal Dungeon』は、警察官側の立場で判例や法令を用いて、起訴および不起訴を判断する「意見書」を作成するリーガル・アドベンチャーゲームだ。
『CyberRebeat』はハッキングをテーマにしたゲームであるが、同時にいわゆる「陰謀論」を扱ったゲームでもある。『Steins;Gate』のような、「国や政府といった巨大な仕組みの裏で蠢く巨悪に、主人公たちが少数精鋭で立ち向かう」物語が好きな人にはたまらないだろう。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。