『ゴッド・オブ・ウォー』のアートディレクターを担当したRafael Grassetti氏が、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』のファンアートを描き続けている。ひとりで、すでに18体のファイターのイラストを描いたというのだから驚きだ。
Devolver Digitalから販売中の弾幕シューティング系ダンジョン探索ゲーム『Enter the Gungeon』の売り上げが、現時点で200万本を大きく超えており、このうちNintendo Switch版のみで100万本以上を記録していることが明らかになった。
『Anthem』にて宝箱やボス戦のファーミングを行っていたTwitch配信者のGladd氏が、ゲームから永久バンされた。『Anthem』ではストロングホールドのボス戦だけを繰り返すエクスプロイトや、特殊スキルを連続使用できるグリッチなどが報告されており(現在は修正済み)、それらの使用によりバンされたのではないかとGladd氏は語っている。
コーエーテクモゲームスは3月1日、3D対戦格闘ゲーム『DEAD OR ALIVE 6』を発売した。本作では、コスチュームをアンロックするには設計図を入手する必要があるのだが、その仕様についてファンからの評判はあまり芳しくないようだ。
任天堂および株式会社ポケモンは2月27日、『ポケットモンスター ソード・シールド』を発表した。新たな舞台となるガラル地方は、イギリスがモデルであるという説が有力であるが、どの程度イギリスを感じさせるのかを在住歴のある人に訊いてみた。
スパイク・チュンソフトは本日3月1日、先日発表し近日配信予定であったiOS/Android版『不思議のダンジョン 風来のシレン』について、もう少し時間をかけて調整する旨を発表した。また、今後のシリーズ展開についても言及している。
カプコンは3月1日、『デビル メイ クライ5』の最新映像を公開した。なお、この映像は本作で描かれるドラマや、そのクライマックスに迫る内容となっているため、本作のディレクター伊津野英昭氏は「購入決定している方はご視聴をご遠慮くださいませ」とコメントしている。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。