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Ubisoftが発売しているFPS『レインボーシックス シージ』のPC版のテストサーバーで、バグを報告したプレイヤーに報酬を与える「バグハンタープログラム」が開始された。
Epic GamesのCEOであるTim Sweeney氏は4月25日、「もしSteamが、永続的かつ無条件に収益の88パーセントを開発元・販売元に渡すことを約束するならば、Epic Gamesストアはすぐにでもゲームの独占販売を取りやめ、さらにEpic GamesタイトルをSteamにて販売するでしょう」と発言した。
インディースタジオのAskiisoftは4月26日、Nintendo Switch/PC(Steam)向けにリリースした『Katana ZERO』の売り上げが10万本を突破したと発表した。本作は4月18日に国内でも発売されており、それから1週間での記録達成となった。
パブリッシャーAnother Indieは、『Yuppie Psycho(ユッピーサイコ)』をSteamにて配信開始した。『Yuppie Psycho』は、サラリーマン風の主人公でオフィスを探索するホラーアドベンチャーだ。
ポーランドを拠点とする開発スタジオBlooder TeamおよびパブリッシャーGun MediaはサイケデリックホラーADV『Layers of Fear』の続編にあたる『Layers of Fear 2』の発売日を、2019年5月28日に決定したことを発表した。
AUTOMATONツイッターアカウントが、DMCA侵害申請により凍結中。事実確認を進め、進展があり次第続報をお伝えいたします。
アトラスは4月25日、『ペルソナ5スクランブル ザ・ファントムストライカーズ』を発表した。開発は、アトラスのペルソナチームと、コーエーテクモゲームスのω-Forceがタッグを組むという。
個人開発者の緑茶みち氏は4月23日、『DigDigMine』をBOOTHにて配信開始した。価格は200円。対応プラットフォームはWindowsのみとなっている。『DigDigMine』は、レトロなグラフィックとサウンドが特徴的な、シンプルなアクションゲーム。
『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』の台湾・香港・マカオ地域リーグ「LMS」を運営するGarenaは、4月24日にプロチーム「Dragon Gate Team」のリーグ永久除名処分を発表した。試合結果を故意に操作する八百長行為が認められたためである。
株式会社GameTomoは4月25日、ハイスピード・メカアクションゲーム『プロジェクト・ニンバス:コンプリート・エディション』をNintendo Switch向けに発表した。日本のロボットアニメやゲームからの影響が色濃く反映された3Dシューティング・アクションゲームである。
『オーバーウォッチ』でルールを自由に変更できる「Workshop」機能がRTRサーバーに追加された。『オーバーウォッチ』のブラウザから「Workshop」を選択し、簡易的なスクリプトを編集することで、詳細なルールを設定できるようになる。
コーエーテクモゲームスは4月25日、PlayStation 4/Xbox One/PC向け3D対戦格闘ゲーム『DEAD OR ALIVE 6』向けのアップデート「v1.04a」を配信開始した。“プレイヤーの皆様への御礼”として「10万オーナーポイント」がプレゼントされる。
H2 INTERACTIVEは4月25日、『World War Z』のPlayStation 4版を国内発売すると発表した。2019年内にリリースするという。『World War Z』は、ゾンビの大群と戦うTPSだ。日本の東京も舞台となっている。
『Apex Legends』が週次でコンテンツ追加を行わないのは、従業員の過労を避けるためだと、『Apex Legends』の開発元RespawnのCEO Vince Zampella氏は語る。
Nintendo Switch向け対戦型カードゲーム『遊戯王 デュエルモンスターズ レガシー・オブ・ザ・デュエリスト:リンク・エボリューション』の発売2日前となる4月23日、それまで説明されてきた内容が実際と異なっていることから、デュエリスト達から不満の声が寄せられた。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは本日4月25日、2019年5月のPlayStation Plus加入者向け提供コンテンツの一部を先行公開した。5月のフリープレイには、『メタルギア サヴァイヴ』と『Darksiders Warmastered Edition』が登場する。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、4月26日に発売されるPS4向けオープンワールドサバイバルゲーム『Days Gone』の、発売後に実装される新コンテンツについて明かした。
Nintendo Switch版『パンティパーティー(Panty Party)』が発売された。『パンティパーティー』は、パンツに変身した女子高生が邪悪なパンツと闘い、パンツ愛を語るパンツアクションシューティングゲームである。
『ディビジョン2』にて5月配信予定のレイドアップデートに向けた公開テストが実施中。『ディビジョン2』PTSのテスト項目として、装備スコアや再調整システムの仕様変更、青色Modのクラフトなどが告知された。低スキルパワー向けModの導入も予定されている。
アトラスは4月24日、『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』を10月31日に発売すると発表し、ゲームの詳細情報を公開した。『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』は、2016年9月に発売された『ペルソナ5』に追加要素を搭載して発売する新作だ。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
「We Love It」にて8月20日、「The Steam Revenue Report(Steamの収益レポート)」が公開された。ジャンルにより収益に差がある様子がうかがえる。
ゲーム業界向けの分析レポートである「Gaming Report」の2026年版にて、ゲーム嗜好の多様化に伴う“平均的ゲーマー像”の消失が語られている。
ITサポート業務とクトゥルフ神話をテーマとするゲーム『I.T. Never Ends』に、本職のエンジニアさながらのバグ報告が寄せられたという。
ロシア出身のビジュアルノベル制作者が、自身の作品がロシア版のSteamストアでブロックされたと投稿して波紋を呼んでいる。
ホラーゲームの作りやすさ・稼ぎやすさに関する議論が海外掲示板Redditにて生じている。
開発元が閉鎖されたのちに配信された『Redfall』の最終アップデートは、スタジオ閉鎖によって解雇されたにもかかわらず、一部のスタッフが希望して開発を続け実現していたという。
『Dishonored』リリース前はスタジオ存続も危ぶまれていたのだという。クリエイティブディレクターを務めたHarvey Smith氏が語っている。
依然として不具合は目立ち、開発者間の気まずいやり取りも見られたことで、ユーザーの間には困惑が広がっている。
PlayWayは8月に入ってから、16本もの新作ゲームをリリースしている。かねてより“多産型”といえる戦略をとっていた同社は、さらにその方針を加速させているようだ。
講演のとある場面が海外掲示板Redditにて拡散され、“Godotの共同開発者がUnityを貶した”とする誤解が生まれることとなった。
研究チームは、ゲームを長時間プレイしているにもかかわらず、レビューの中にネガティブな感情を含むプレイヤーが存在することに着目した。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
























































































































