『Enter the Gungeon』最後の大型アップデート「A Farewell to Arms」が4月5日に無料配信される。弾幕シューティング系ダンジョン探索ゲーム『Enter the Gungeon』の新しいプレイアブル・キャラクター「The Paradox」「The Gunslinger」や、新しい「Rainbow Mode」を追加するものだ。
赤十字国際委員会が、戦争を題材としたゲームを開発中。戦場においても国際人道法を尊重する必要があると、人々に理解してもらうことが目的だ。近年ではゲーマーが軍隊の隊員候補として積極的にリクルートされる事例が海外で増えていることを踏まえると、ゲームを通じた啓発活動というのは、決して的外れではないのかもしれない。
『キングダムカム・デリバランス』日本語PS4/PC版の発売日が6月27日に決定。販売本数200万本を突破した中世オープンワールドRPG『キングダムカム・デリバランス』が、日本語字幕&日本語吹替のフルローカライズで日本にやってくる。
ノワール・サイコホラー『Dollhouse』が5月24日Steamおよび海外PS4向けに発売される。『Dollhouse』では記憶を失った女性探偵が、自動生成される悪夢にて、追っ手の視界をジャックするフォーカス能力を使いつつ、自らの記憶の手がかりを探し求める。
デベロッパーのTreyarch Studiosは3月28日、『Call of Duty: Black Ops 4』向けのアップデートを配信し、パッチノートをRedditにて公開した。PS4版先行で、ブラックマーケットにて「トリプルプレイ」と呼ばれるバンドルパックの販売が開始している。こちらの内容物と価格を巡って、ファンからは批判の声が上がっている。
アメリカのインディースタジオRedG Studiosは3月27日、PlayStation 4向けサイコロジカル・サバイバルホラーゲーム『S.O.N』の最新映像を公開した。『S.O.N』は、『P.T.』や『サイレントヒル』『バイオハザード』シリーズから影響を受けて制作されたという。
『Her Story』作者の新作『Telling Lies』の初トレイラーが公開。『Telling Lies』では、とあるPCのデータベースでキーワード検索を行い、隠し撮りされた4人のキャラクターたちの映像を調べ、96個の小さな嘘と、ひとつの重大な嘘を見極めていく。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは本日3月28日、2019年4月のPlayStation Plus加入者向け提供コンテンツの一部を先行公開した。ゴールデンウィークを共に過ごすに相応しい、こってりなラインナップだ。
生成AIのゲーム利用について、プレイヤー反応が実際にどのような傾向にあるかを分析した研究が発表された。レビューの中では、“利用”そのものより、生成AIを利用した背景や意図に着目したものも多かったようだ。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。