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カプコンは8月1日、PS4/PC向け対戦格闘ゲーム『ストリートファイターV アーケードエディション』の追加キャラクター「エドモンド本田」「ルシア」「ポイズン」を発表した。
インディーパブリッシャー1C Entertainmentは7月30日、『Secret Government』を発表した。『Secret Government』は18世紀のヨーロッパを舞台に、歴史の影で暗躍する秘密結社を自身の手で運営するSLG。
フリースタイルは本日8月1日、『オバケイドロ!』を配信開始した。対応プラットフォームはNintendo Switchで、価格は1980円。『オバケイドロ!』は3人のニンゲンと1人オバケに分かれて追いかけっこする対戦ゲームだ。
カプコンは8月1日、『モンスターハンターワールド:アイスボーン』Steam版を2020年1月に配信すると発表した。PS4版(海外向けにはXbox One版も)の発売日は2019年9月6日。Steam版の発売は今冬と定められていたが、約4か月遅れでの発売となる。
PlayStation 4の出荷台数が1億台に到達した。ソニーは7月30日に2019年の第一四半期の決算を発表し、PlayStation4の出荷台数が、2013年の発売から累計して1億台になることも明らかにした。
PC向けメックアクションゲーム『MechWarrior 5: Mercenaries』の発売日が先日発表され、予定よりも3か月延期して12月10日に決定した。この発表に際しては、Epic Gamesストアにて独占販売することも明らかにされており、恒例のごとく批判を呼んでいる。
インディーゲームパブリッシャーAnother Indieは7月30日、横スクロールアクションゲーム『Georifters』を発表した。開発を手掛けるのは台湾のインディスタジオBusy Toaster。
ラスベガスにあるマンダレイ・ベイで、世界最大級の格闘ゲームの祭典「EVO 2019」が8月2日から4日にかけて開催される。今年は9タイトルがメイントーナメントに選出されており、例年通り熾烈な戦いが予想される。
『Apex Legends』の年間売上予測は300億円〜400億円台であり、現在の週間プレイヤー数は800万〜1000万人であることがわかった。EAの2020会計年度第1四半期は新作リリースが控えめながら、『Apex Legends』『FIFA』などのライブサービスが業績を牽引。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは7月31日、PlayStation 4向け『アッシュと魔法の筆』を10月10日に発売すると発表した。『アッシュと魔法の筆』は、「筆」をテーマとしたユニークなアクションゲーム。
Private Divisionは7月30日、『The Outer Worlds(ザ・アウターワールド)』のNintendo Switch版を発表した。『ザ・アウターワールド』は、Obsidian Entertainmentが手がける、SF世界を舞台にする一人称視点のシングルプレイRPGだ。
個人開発者adamgryu(Adam Robinson Yu)氏は7月30日、『A Short Hike』をSteam向けに配信開始した。『A Short Hike』は、自然にふれあいながら山を歩く、やさしい短編作品となっている。
Behaviour Interactiveは本日7月31日、PS4版『Dead by Daylight』Ver3.1.1アップデートにて、ビルことウィリアム“ビル”オーバーベックを配信開始した。そのほか、さまざまな不具合が修正されている。
任天堂は本日7月30日、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』の新DLC『ドラゴンクエスト』の「勇者セット」を明日7月31日に配信すると発表した。
Bethesda Softworksが先日リリースした『DOOM』3作品の再リリースについて、Bethesda.netアカウントにログインしないとプレイできないという仕様が、ゲーマーの間で話題になっている。Bethesdaは仕様修正を発表しているが、盛り上がりは続いているのだ。
『GTAV』開発元のロックスター・ノースについて、莫大な売上を出しながら、過去10年間の英国での法人税納付額が極めて低いと調査団体が指摘。ゲーム産業の優遇税制を活用したほか、利益の大半を北米親会社にて計上した結果である。
マイクロソフトのプレスカンファレンス「Xbox E3 2019 Briefing」では、シリーズ最新作『Halo Infinite』のトレイラーが公開された。それから1か月半以上が経った7月29日、このトレイラーの中にはとあるメッセージが隠されていたことが明らかになった。
debdevは7月29日、一人称視点Sci-Fi RPG『Within the Cosmos』を8月17日にリリースすると発表した。『Within the Cosmos』は複数の惑星を一人称視点で探索する、Sci-Fi RPG。
任天堂は7月30日、Nintendo Switch Online限定イベント「いっせいトライアル」の開催を発表した。「いっせいトライアル」は、『進め!キノピオ隊長』を“まるっとすべて”遊ぶことができる特別イベント。
PC版『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』にて、狼の代わりに「トイ・ストーリー」シリーズに登場するキャラクターの一人「ウッディ」が登場させるModが公開された。彼を操作して不死に纏わる因縁に決着をつけることになる。
キーボードやマウスの“入力の癖”から、アカウントが同一人物のものかを特定する手法を考案した人物が現れた。
『フォートナイト』のボイスチャットにて繰り返し殺人願望を発言していたプレイヤーについての情報がFBIへ提供され、当該プレイヤーが逮捕・起訴されたことが明らかとなった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
生成AIを活用し、既存のゲームやIPをベースとするModなどのユーザー制作コンテンツが次々と出現。権利元からの削除要請を受ける例も発生している。
『エースコンバット8』にて、曲芸飛行を極めたプレイヤーによる“暴走”が注目を集めている。
「死因特定推理ゲーム」人気の波が押し寄せているようだ。無料で面白いゲームも続々。
Steamにて、まったく同じタイトルを掲げ、さらに舞台やジャンルまで共通する2本のゲームが登場する珍事が起きている。
、「24時間以内に200ドルを支払わなければ、開発中のゲームのクローンゲームを先に販売する」とゲーム開発者を脅迫するメールを受け取ったとの報告複数寄せられている。
SCP財団Wikiは10月1日、映画スタジオNEONがSCP財団を題材とした映画の企画を進めていることを明かした。
とある開発者は、悪意のあるパブリッシャーによって「迷惑」を被ったとしてその内容を伝え、注意を呼びかけている。
『ソニック』シリーズの総合プロデューサーを務める飯塚隆氏に、最近の活動やマルチメディア化によるIP全体への影響、『ソニックレーシング クロスワールド』のシーズンパス販売の経緯などについて話を訊いた。
先日弊誌で取り上げた、「ひきこもりリスク」とゲーム内での「交流の好み」の関係を調査した論文の執筆者のひとりにインタビューを実施した。
『CONTROL Resonant』のディレクターを務めるMikael Kasurinen氏によれば、プレイヤーを誘導するいわゆる「黄色いペイント」は、本作ではあえて採用しなかったという。
選択肢が存在するゲームでは、プレイヤーが自らの意思で“非道徳的な選択”をおこなったときに、もっとも没入感が高くなる可能性があるという。
『ファイアーエムブレム 万紫千紅』の物理職の育成方法を巡って、“ブリガンド大学”なるネットミームが誕生している。
『バイオハザード レクイエム』のクリア率が非常に高いことが報告され、SNSで話題となっている。
『Big Walk』の開発元House Houseに向けたインタビューにて、同作が6年をかけて制作されたものであることが明かされた。そのほか制作における裏話などが語られている。
Gabe氏はかつて、Valveのオフィスでモンゴルの「ホーミー」などで知られる喉歌の練習を繰り返し、従業員たちは騒音を避けるためにオフィスのドアを閉めるほどだったそうだ。
Electronic Artsは9月25日、バトルロイヤルFPS『Apex Legends』のPC版にて、「EA Javelin Anticheat」を導入すると発表した。
オンラインゲーム『フォートナイト』について、オランダの消費者団体がEpic Gamesを相手取った集団訴訟に向けて動いている。
人気物流管理シム『Transport Fever 3』の開発者と、『A列車で行こう』シリーズの開発チームとの熱い対談の模様をお届けする。
「gamescom 2026」にて本作のPRマネージャーを務めるTatum Ryan氏にインタビューを実施。『Soulframe』の今後の展望についてうかがった。
『デッドアカウント~二つの蒼い炎~』のプロジェクトディレクターを務めるキム・ビョンギ氏へのインタビューを実施。先行体験テストにおけるユーザーの反応や、原作とローグライト要素における結びつきなどを訊いた。
『ʘmʘchim(オモチム)』が目指している入口はあくまでゲームだという。まず遊びに夢中になり、そこで覚えたことが現実のロボットにもつながっていく。
『ソニック』シリーズの総合プロデューサーを務める飯塚隆氏に、最近の活動やマルチメディア化によるIP全体への影響、『ソニックレーシング クロスワールド』のシーズンパス販売の経緯などについて話を訊いた。
先日弊誌で取り上げた、「ひきこもりリスク」とゲーム内での「交流の好み」の関係を調査した論文の執筆者のひとりにインタビューを実施した。
本作のクリエイティブディレクターを務めるLars Bonde氏に、原典のリサーチ体制からキャラクターの成長要素、マップ構成、ゲームシステムなどを訊いた。
『アストラエ・オラティオ』のゲームディレクターを務めるLim Jonggyu氏に、本作が醸し出す“平成感”のこだわりなどを訊いた。
約18年ぶりのシリーズ新作『Turok: Origins』を試遊し、開発陣にこだわりを訊いた。
セガ/RGGスタジオは、「TOKYO GAME SHOW 2…
『モンスターハンターアウトランダーズ』の開発者に、「普段のモンハンでは味わえない要素」をどのように磨き上げたのか訊いた。
サッカーという共通点はあれど、似て非なる印象もある両者のコラボレーションはどうやって実現したのか。インタビューを実施した。
プロデューサーを務める平山正和氏、ならびに開発プロデューサーを務める山際眞晃氏にインタビューを行った。
『CONTROL Resonant(コントロール レゾナント)』のアートディレクターを務めるElmeri Raitane氏に本作のこだわりを訊いた。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』の開発陣にインタビューを行った。本編で実施されたアップデートの手応えや、DLCにおける詳細を訊いた。
『Shape of Dreams』の開発者にインタビューを実施し、本作が生まれた経緯や、サプライズ発売されたコンソール版の移植の裏側をうかがった。
『モンスターハンターワイルズ』をもとに、どのように『アセンダンス』の開発が進められたのか訊いた。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』開発者インタビュー後編。『クレイジータクシー』らしさとは何かをじっくり訊いた。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』の開発者インタビュー前編。なぜ今になって新作が実現したのか。
本作の開発プロデューサーを務める寺田康太氏にインタビューを実施。本作の開発経緯や特徴について、興味深いお話をうかがうことができた。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。























































































































