ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは5月8日、5月のPlayStation Plus加入者向けコンテンツ情報を公開した。今月のフリープレイタイトルは、『メタルギア サヴァイヴ』と、『ダークサイダーズ』リマスターの2タイトル。
Behaviour Interactiveは『Dead by Daylight』のバージョン2.7.0アップデートを配信開始した。あわせて、未発表の新殺人鬼が誤って公開されてしまったようだ。短時間でこのコンテンツはすぐさま削除されたが、新殺人鬼の情報は瞬く間に広がった。
『MORDHAU』の売上が、Steamでの発売から1週間で50万本手前まで伸びている。『MORDHAU』は『Chivalry: Medieval Warfare』や『Mount & Blade』から影響を受けた中世剣戟アクションゲーム。同ジャンルの作品から影響を受けつつ、戦闘メカニックの進化が図られている。
インディーゲームクリエイターSOMI氏は5月6日、『Legal Dungeon』をSteamにて配信開始した。『Legal Dungeon』は、警察官側の立場で判例や法令を用いて、起訴および不起訴を判断する「意見書」を作成するリーガル・アドベンチャーゲームだ。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。