『Dead by Daylight』開発元の非対称鬼ごっこシューター『Deathgarden』がSteamで再ローンチ。無料お試し期間も実施。『Deathgarden: BLOODHARVEST』として心機一転、ゲームルールを改変して、より「狩り」の部分に専念できるマルチプレイゲームとなった。
インディーゲームデベロッパーの Seventh rankは5月29日、ポストアポカリプスSFADV『World for Two』の配信を開始した。対応プラットフォームはiOS及びAndroidで、価格は無料。広告やゲームプレイに影響するようなゲーム内課金も実装されておらず、フルコンテンツを無料でプレイ可能だ。
『Anthem』天変地異イベント(The Cataclysm)の詳細情報が公開された。『Anthem』の期間限定イベントであり、新マップにて制限時間内にワールドイベントをこなすことでハイスコアを目指す。なお今後のアップデートでサポート運刻印を廃止することもアナウンスされている。
EAとRespawn Entertainmentは5月31日、『Apex Legends』シーズン2にむけてバトルパスの改善を予告した。マネタイズのひとつとして導入されていたものの、他作品のバトルパスに比べて経験値獲得手段やリワードが乏しいと指摘されていた。
マウスコンピューターは、ゲーミングPCブランドG-Tuneを保有しており、ゲームイベントやeスポーツチームのスポンサーなど、ゲームに関連したイベントや団体に支援をおこなっていることでも知られている。なぜそのような活動を進めるのか。そのメリットとは。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。