スパイク・チュンソフトは9月10日、ファンタジーRPG『ディヴィニティ:オリジナル・シン 2 ディフィニティブエディション』のNintendo Switch向けダウンロード版を国内向けに正式発表した。PS4版と同日に発売される。
『レインボーシックス シージ』新シーズンY4S3開幕に向けてアップデート情報公開。『レインボーシックス シージ』新シーズンでは、爆弾の設置時間の短縮やオペレーター11名の装備変更などが適用される。
インディースタジオのMatt Makes Gamesは9月10日、2Dアクションゲーム『Celeste』に「チャプター9:別れ」を追加する無料アップデートを配信した。日本語ローカライズも見直されているほか、国内PS4版も配信されている。
小島秀夫氏がコナミ在籍時に手がけた、いわくつきのPS4向けホラーゲーム『P.T.』。幽霊が存在する謎の屋敷の廊下を歩き、何度もループしながら謎を解く短編作品だ。そのゲームプレイの中でプレイヤーが体験する、とある現象の真実が明らかになった。
すでに予約受付をおこなっていた『Metro Exodus』Steam版の発売が一旦中止され、Epic Gamesストアでの1年間の時限独占販売に突如移行したことはまだ記憶に新しい。Valveはその際に用いた「Unfair(アンフェア・不公正)」という言葉を説明している。
台湾のゲームパブリッシャーJUSTDAN INTERNATIONALは9月6日、『Dusk Diver 酉閃町 -ダスクダイバー ユウセンチョウ-』に関する新たな情報を公開した。『Dusk Diver 酉閃町』は、台湾のゲーム開発会社JFI Gamesが開発中の3Dアクションゲーム。
スクウェア・エニックスは9月9日、『ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル リマスター』を2020年1月23日に発売すると発表した。対応プラットフォームは、Nintendo Switch/PS4/iOS/Android。オンラインマルチプレイだけでなく、クロスプレイにも対応するという。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。