『Risk of Rain 2』がプレイヤー数・評価ともに順調な滑り出しを切った。開発元は『Risk of Rain 2』の公式ブログにて現在取り組んでいる内容や課題を記しており、そのなかでプレイヤーから指摘の多いテレポーターの視認性についても言及されている。
『SEKIRO』ノーマルエンドのスピードランにて、はやくも1時間切りが達成された。56分45秒の新記録を出したのは、ソウルシリーズのスピードランナーとして有名なDistortion2氏。洗練されたプレイや、通常プレイヤーでも活用しやすいテクニックにより記録を樹立している。
『レインボーシックス シージ』の世界がレインボー色に染まる、メルヘンな「Rainbow is Magic」イベントが開催。『フォーオナー』ではNPC兵がラビッツに置き換わるエイプリルフールイベントも。ジョークのようなコンテンツが、実際にゲームに実装されている。
『Anno 1800』のSteamストアでの販売が中止となり、Ubisoft公式ストアおよびEpic Gamesストアでのみ販売されることになった。すでにSteamで開始されている『Anno 1800』の予約受付は、発売日の4月16日まで続くが、その後はSteamで購入できなくなる。
『フォートナイト』で販売されているスキンについて、海外投稿サイトの画像を盗作した疑惑が寄せられ、海外メディアや運営元Epic Gamesが反応する事態に。だが、コミュニティの調査により、偽の盗作指摘である線が濃厚になってきた。
生成AIのゲーム利用について、プレイヤー反応が実際にどのような傾向にあるかを分析した研究が発表された。レビューの中では、“利用”そのものより、生成AIを利用した背景や意図に着目したものも多かったようだ。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。