スクウェア・エニックスは本日2月26日、Nintendo SwitchおよびXbox One向け発売する『ファイナルファンタジーXII ザ ゾディアック エイジ』のダウンロード版の予約受付を開始した。同作では、ライセンス(ジョブ)リセットが可能になるようだ。
『メトロ エクソダス』はSteamでの販売が中止になったにも関わらず、Steamページには2500件以上ものユーザーレビューが投稿されており、そのうち85%が好評価となっている。『メトロ エクソダス』は発売直前にEpic Gamesストア時限独占販売が発表されていた。
米任天堂は2月22日、現社長であるレジナルド・フィサメィ氏が4月をもって引退すると発表した。“レジー”氏が引退するというニュースは多くの人々を物寂しい気持ちにしたことだろう。ただし、一方で後任であるBowser氏に対する熱烈な歓迎も始まっている。
今月22日、『Dead by Daylight』公式フォーラムにて生存者パーク「決死の一撃」(Decisive Strike, 通称DS)が今後のアップデートで効果が大きく変更されると発表され、コミュニティに大きな衝撃が走った。その内容と予想される影響について見ていこう。
インディーゲーム『Cultist Simulator』が、累計10万本の販売を達成した。このゲームは、なんと2人スタジオによって、プロトタイプから半年をかけて販売にまでこぎつけた。では、実際に収支内容はどのようなものだったのだろうか。その内情をお伝えする。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。