SNKが6月27日に発売予定の格闘ゲーム『サムライスピリッツ』には、「道場モード」と呼ばれるAIとの対戦システムが実装されているという。AIがプレイヤーの行動パターンを学習し、分身が自動生成される。特許も出願されているようであるが、この「道場モード」の仕組みはどのようなものなのだろうか。
今月5月3日より日本で放映開始された「名探偵ピカチュウ」。カナダでも多くの老若男女がふわふわのピカチュウの姿をひと目見るために、映画館へ赴いているようだが、とある映画館にて「名探偵ピカチュウ」の枠で「ラ・ヨローナ〜泣く女〜」が上映されるという事件があったようだ。
任天堂は5月10日、Nintendo Switch向け『テトリス 99』のアップデートを配信した。99人のプレイヤーとオンライン対戦にてサバイバルをおこない最後のひとり「テト1」になることを目指す、いわばテトリスのバトルロイヤルゲームだ。
『ゴーストリコン ブレイクポイント』のソロプレイ時にはAIチームメイト無し。本稿では、疲労や損傷の概念があり、カモフラージュやカバーアクションが追加され、タクティカル要素が強化された本作の新要素をひとまとめ。『ゴーストリコン ブレイクポイント』は10月4日発売予定だ。
カプコンは5月10日に実施した公式放送「スペシャルプログラム2019」で『モンスターハンター:ワールド』の大型DLC「アイスボーン」の詳細を発表した。辻本プロデューサーを中心とする開発陣が、新モンスターや追加されるフィールドについて解説した。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは5月10日、PS4に関する情報を発信するWeb番組「State of Play」を放送した。第2回となる今回は、日本語のナレーションにフリーキャスターのジョン・カビラ氏が登場。12分にわたる内容を振り返ろう。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。