任天堂は4月26日、Nintendo Switch版『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』および『スーパーマリオ オデッセイ』向けに更新データを配信した。VR対応のほか、Nintendo Switchにとって大きなインパクトのある改善がおこなわれていたようだ。
Nintendo Switchでは多くのインディーゲームがリリースされている。そこで今回AUTOMATON編集部は、独自の視点からおすすめのインディーゲームを紹介したい。インディーゲームを手がける開発スタジオや、それを販売するパブリッシャーの“中の人”が、個人的に気に入っているゲームである。
パブリッシャーのGood Shepherd Entertainmentは4月25日、『Transport Fever 2』をPC(Steam)向けに発表した。『Transport Fever 2』はスイスのデベロッパーUrban Gamesが開発する、『Train Fever』『Transport Fever』に続く新作輸送シミュレーションゲームである。
iPhoneに対応したPS4リモートプレイを試し、『SEKIRO』『Apex Legends』『ぷよぷよeスポーツ』といったタイトルを快適に遊べるのか検証を行った。また現在PayPal(ペイパル)が、PlayStation Storeで利用できるPayPal「300円」割引きクーポンを数量限定で2019年5月31日まで配布中だ。
バンダイナムコエンターテインメントから発売されている『エースコンバット7 スカイズアンノウン』のシーズンパスの内容が発表された。DLC第一弾から第三弾まで、戦闘機やスキンが追加される。配信日は第一弾が5月22日、第二弾が6月26日、第三弾が7月31日の予定となっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。