『フライデー・ザ・13TH:ザ・ゲーム』の日本語版がNintendo Switch向けに8月29日発売決定。『フライデー・ザ・13TH:ザ・ゲーム』は殺人鬼ジェイソンと7人のカウンセラーに分かれて対戦する非対称マルチプレイゲーム。Nintendo Switch版には各種有料・無料DLCが同梱されている。
『Call of Duty: Modern Warfare』のマルチプレイは、PC/PS4/Xbox One間のクロスプレイに対応。原則として入力デバイスごとにマッチメイクされる。コントローラー操作とキーボード/マウス操作で分けるという『フォートナイト』のような仕様により、平等なクロスプレイの実現を試みる。
発売を7月2日に控える『ファイナルファンタジーXIV:漆黒のヴィランズ』の、メディアツアー記事が29日22時に各メディアより一斉公開された。海外メディア・インフルエンサーによって行われた吉田直樹P/Dへのインタビュー内容をいくつかピックアップさせて頂く。
『Dead by Daylight』開発元の非対称鬼ごっこシューター『Deathgarden』がSteamで再ローンチ。無料お試し期間も実施。『Deathgarden: BLOODHARVEST』として心機一転、ゲームルールを改変して、より「狩り」の部分に専念できるマルチプレイゲームとなった。
インディーゲームデベロッパーの Seventh rankは5月29日、ポストアポカリプスSFADV『World for Two』の配信を開始した。対応プラットフォームはiOS及びAndroidで、価格は無料。広告やゲームプレイに影響するようなゲーム内課金も実装されておらず、フルコンテンツを無料でプレイ可能だ。
『Anthem』天変地異イベント(The Cataclysm)の詳細情報が公開された。『Anthem』の期間限定イベントであり、新マップにて制限時間内にワールドイベントをこなすことでハイスコアを目指す。なお今後のアップデートでサポート運刻印を廃止することもアナウンスされている。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。