『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』の公式大会放映中に、試合中継が一時中断され、キャスターがプレイヤーにはラグの影響がないと説明するという奇妙な場面が映し出されたことが海外コミュニティで話題を呼んでいる。
SIEは、2018年9月よりPS4のクロスプレイ機能のオープンベータを実施中。SIEはコンソール間クロスプレイの対応を求めるプレッシャーに晒されていたが、9月以降クロスプレイに関する議論はおおむね沈静化していた。しかし、ここにきて今度はデベロッパーが声を上げ始めている。
『キングダム ハーツIII』レビュー。歴代作品の全てを集約したアクションシステムや、各所に込められた飽きさせない工夫。圧倒的クオリティにより構築されたディズニー作品の世界などがプレイヤーを魅了するものの、『キングダム ハーツIII』は続編のジレンマにとらわれてしまっている。
20th Century Fox(20世紀フォックス)のゲーム開発・販売部門FoxNext Gamesは2月7日、インディーゲームに開発費を出資するファンドを設立したと発表した。最初の支援先としてスペインのインディースタジオAltered Matterが選ばれた。
現在Steamにて「旧正月セール(2019年)」が実施中だ。今回、2019年旧正月セールにおける各ライターのおすすめゲームをこちらにまとめた。普段あまり取り上げられないものを中心にピックしているので、ぜひ購入の参考にしてほしい。
オープン体験版が終了し、2月22日のローンチを待つのみとなったElectronic Artsの『Anthem』。その開発元BioWareのスタッフらは本日2月8日、SNS上でファンから質問を受け付け回答していたため、いくつかの回答をピックアップしたい。
弊社アクティブゲーミングメディアは、ゲームを含むエンターテインメントコンテンツのローカライズを主力事業にしている。今進めているローカライズは、翻訳に留まらず組み込みまで手がけている。その重要性とメリットについて、幹部2名に語ってもらった。
スタジオThe Farm 51は、『Chernobylite』のアナウンストレイラーを公開し、同作のゲーム内容を明らかにした。『Chernobylite』は、30年前にチェルノブイリで発生した原子力発電所事故を調査する、サバイバルホラーゲームだ。
基本プレイ無料のバトルロイヤルゲーム『Apex Legends』の累計プレイヤー数が配信開始から3日で1000万人を突破。同作は『タイタンフォール』シリーズのスピンオフ作品として2月5日にPC/PS4/Xbox One向けに配信されたもの。チーム戦限定ながら、野良プレイヤーでも楽しめる工夫が光っている。
カプコンは2月8日、ハンティングアクションゲーム『モンスターハンター:ワールド』内における無料大型アップデート第5弾『ウィッチャー3 ワイルドハント』スペシャルコラボレーションに関する情報を公開した。
カプコンは2月7日、『デビル メイ クライ 5』の体験版第2弾をPlayStation 4/Xbox One向けに配信開始した。悪魔に襲われた街レッドグレイブにて、主人公のひとりであり悪魔退治を生業にするネロのゲームプレイを体験できる。
『ディビジョン2』のプライベートベータテストが開始された。2月11日午後6時まで、『ディビジョン2』事前予約者と公式サイトからの応募当選者が対象。メインミッション、サイドミッション、各種アクティビティ、新しいダークゾーン、4対4のPvP、エンドコンテンツの一部、フォトモードを試すことが可能だ。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。