Kojima Productionsは4月1日、『デス・ストランディング』PlayStation 4版にて、バージョン1.12を配信した。バージョン1.12では、フォトモードの追加が行われており、サムにポーズや表情を取らせたり、フィルターをかけてスクリーンショットが撮影できるようになっている。
『あつまれ どうぶつの森』にて、『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』のハイラルをつくりだしたユーザーが現れた。同作のハイラルには、さまざまなエリアが存在する。特色あるマップを『あつまれ どうぶつの森』内で再現しているというのだ。
スクウェア・エニックスは4月1日のエイプリルフール企画として、Android/iOS用位置情報RPG『ドラゴンクエストウォーク』の特別コラボ映像を公開した。コラボレーションの相手は「結果にコミット」のキャッチフレーズで知られるプライベートジムRIZAP。
TYPE-MOONは4月1日、『Fate/Grand Order MyCraft Lostbelt』の配信を開始した。対応プラットフォームはiOS/Android。価格は無料。なお、例年どおり1日限りの限定配信が予定されていたようだが、今年は配信期間の延長が発表されており、4月5日23時59分までプレイ可能。
NVIDIAは3月31日、『マインクラフト』のレイトレーシング導入例を初公開した。『マインクラフト』Windows 10版においては、2020年の無料アップデートにてリアルタイム・レイトレーシングがサポートされる予定。アップデートに先立って、その導入例が画像として公開された形である。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。