Steamストアにおける「全世界売り上げ上位」を観測し、チャートに浮上した最新作や注目作を独断と偏見で紹介する週間連載企画「振り返りSteam」。第二回となる今回は3月27日(月)から4月2日(日)のSteamランキング情報をお届けする。
2017-04-03 13:00
マイクロソフトのXbox事業責任者Phil Spencer氏は4月1日、Windows 10/Xbox One向けに開発中の『Phantom Dust(ファントムダスト)』のスクリーンショットをTwitter上で公開した。本作の実際のゲーム画面が公開されるのはこれが初めてとなる。
2017-04-03 11:56
文化人類学における定義では、子供の誕生に際して生殖に関与したとされる生物学的父親を「ジェニター」、遺伝子のつながりはないが子供の養育を担う社会的父親を「ペイター」と呼ぶ。
2017-04-03 11:00
日本マイクロソフトは4月2日、Xbox公式YouTubeチャンネルにて「Tomorrow」と題した動画を公開した。これは2016年4月に海外で公開された『Gears of War 4』のストーリートレイラー「Tomorrow」と同じものだ。なお同作の国内発売は見送られている。
2017-04-03 09:34
Compulsion Gamesによるサバイバルアドベンチャー『We Happy Few』の映画化プロジェクトが始動していることが海外メディアVarietyの報道によりわかった。
2017-04-03 07:26
中学生までゲームに熱中し続け、成長し、いつしか気づいたら仕事にいそしみ、女性との出会いもあり、そして子供も授かった私。今の私は離婚し、元妻とも別居し、彼女と息子とは月に1回ほど会う関係にある。息子と元妻とは良好な関係だ。かつては一緒に暮らし、別居した4年前まで一緒に遊んだ日々を、思い返さないことはない。
2017-04-02 17:55
各ライターがその週に遊んだゲームについて、ゆるーく書きちらすのがNow Gamingです。74回目となりました。UE4製の『Snake Pass』はなかなか楽しそうですね。『閃乱カグラ PEACH BEACH SPLASH』のエイプリルフールネタにひっかかった人は多いのでは?
2017-04-02 13:40
『Fake it to Make it』は、今や熾烈な競争がおこなわれている「Webメディア」を運営するシミュレーションゲームだ。本作は無料のブラウザゲームであり、サイトに訪れれば誰にでもプレイできる。デマニュースサイトがいかに生まれるかというプロセスを丁寧に、かつ自然に描かれる作品だ。
2017-04-02 12:00
「Now Air Gaming」は毎週土曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらします。そういえば今日は4月1日ですね。もう午後ですけど。
2017-04-01 21:00
Psyonixは3月31日、ロケットカー・サッカーゲーム『Rocket League』向けの新DLCとして、今月公開予定の映画「The Fate of the Furious(邦題 ワイルド・スピード ICE BREAK)」とコラボレーションしたバトルカーを発表した。4月4日に、1.99ドルで配信される。
2017-04-01 19:00
「Weekly Indie Pick」は、発売前のインディーゲームを紹介する「Indie Pick」で今週紹介されたタイトルをおさらいする週間企画。今回は2017年3月24日(金)から3月31日(金)に登場したインディーゲームをひとまとめにして見ていく。
2017-04-01 18:02
セガは本日4月1日、『8-Bit Bayonetta』をSteamで無料配信開始した。本作は、プラチナゲームズが開発し、2009年にセガから発売されたアクションゲーム『BAYONETTA(ベヨネッタ)』をイメージしたミニゲームで、プラチナゲームズ公式サイトの404ページに用意されていて話題になったブラウザゲームを移植したものだ(いまも実際にプレイできる)。
2017-04-01 16:20
Terrible Toyboxは3月31日、ポイント&クリック形式アドベンチャーゲーム『Thimbleweed Park』をSteamで発売開始した。プラットフォームはWindows/Mac/Linuxで、価格は1980円。海外ではXbox One向けにも発売中。また、iOS/Android向けの発売も今後予定されている。
2017-04-01 15:56
『ドラゴンクエストビルダーズ』にて第1章から次に進まず延々と資源採掘と景観作成に明け暮れていた、あの押井守監督が『Fallout 4』とともに帰ってくる――。押井監督が『Fallout 4』のプレイを通信する隔週連載「押井守の『Fallout 4』通信」。第1回では、同作にはまったきっかけとプレイ方針について押井監督が語る(編集部)。
2017-04-01 12:00
Ubisoftは4月1日、週次で開催しているライブストリーム「Warrior’s Den」にて『For Honor(フォーオナー)』の次回アップデートに含まれる変更内容を発表した。先日海外コミュニティにてボイコットの動きがあったことも影響してか、これまでよりもディテールに踏み込んだ配信となっていた。
2017-04-01 07:59
CD PROJEKT REDやGOG.comを運営するCD PROJEKTグループは3月30日、2016年度の決算を発表した。同年度の総売り上げは5億8400万ポーランド・ズロチ(約165億8560万円)、純利益は2億5100万ポーランド・ズロチ(約71億2840万円)で、ともに前年度から約3割減という結果だった。
2017-03-31 20:15
今回取り上げる『Holy of Apocrypha』(以下HoA)は、大阪デザイナー専門学校の卒業生四名からなる「チームあきた」がUnreal Engine 4(以下UE4)で制作したゲームだ。チーム編成は2Dアート/3Dモデラー/アニメーター/プランナー各1名で、プログラマーはいない。
2017-03-31 19:54
アクティブゲーミングメディアが開発・運営する『アトムの時空の果て』のオープンベータテストが、DMM GAMESにて実施中。期間は4月7日まで。今回は、本作の魅力のひとつであるイラストに関して、デザイナーにこだわりなどを語ってもらった。
2017-03-31 19:33
Codemasters Digital Storeにて『Overlord』のSteamキーが無料配布中だ。『Overlord』は2007年に発売された「ダークピクミン」とも称されるシミュレーションゲームだ。主人公は「魔王」。恐ろしくもかわいらしい子分「ミニオン」たちを使役することで英雄たちを倒し、世界を悪に染めていく。
2017-03-31 18:35
『Bit City』は、ひたすら画面をクリックしておカネを稼ぐクリッカーゲームに、都市育成ゲームの見栄えと要素をプラスしたタイトルである。在りし日の高度経済成長のように、ゲームを始めるとすごい勢いでビルが建て変わる。
2017-03-31 18:00
Nintendo Switch向けアクションゲーム『スーパーマリオメーカー 2』において、あるユーザーが作成・共有したコースが任天堂によって次々に削除されているとコミュニティに注意喚起した。
2026-04-06 19:31
動画投稿者のymfah氏は4月1日、『DARK SOULS II』を「糞団子」のみで攻略する動画を投稿した。
2026-04-06 18:37
Unityで制作されたこのツールは、もともとゲームデザインを学んでいた元インターン生が作ったという。
2026-04-06 14:12
『マインクラフト』で3次元のグラフを描画する装置を作ったユーザーが現れた。
2026-04-03 19:48
今回のアップデートでは特にモンスターのバランス調整に焦点が当てられている。
2026-04-03 19:19
『Dead by Daylight』を手がけるBehaviour Interactiveの幹部が、IGNのインタビューに回答。「Dead by Daylight 2」を作るつもりはないと改めて断言している。
2026-04-03 18:27
オペレーティングシステム(OS)の項目では、Linuxの割合が1か月で急増し、全体の5%を超えたことが明らかとなった。
2026-04-03 15:52
『PEAK』のデベロッパーであるLandfallが、「アップデートが少なすぎる」としたX上の一部意見に反論。アップデートは“権利”ではなく“ボーナス”であるとの見解を示した。
2026-04-03 15:36
Frost Giant Studiosは4月1日、『Stormgate』のオンラインマルチプレイモードをサービス停止すると発表した。
2026-04-03 13:25
ゲーム開発者のVinit Agarwal氏はポッドキャスト「LELPodcast」にて、自身が手がけていた「The Last of Us Online」に言及した。同氏によれば、開発中止となった時点で80%ほど出来上がっていたのだという。
2026-04-03 12:46
『Fall Guys』がサービス終了するという偽のリーク情報がX上で拡散され、騒ぎになっている。
2026-04-02 19:47
Ampere Analysisは3月31日、同社の調べに基づくNintendoプラットフォームにおける売上レポートを公開した。
2026-04-02 16:50
米国特許商標庁(USPTO)によって昨年11月より再審査がおこなわれていた任天堂および株式会社ポケモンの特許について、同庁により非最終判断として拒絶されたことが明らかとなった。
2026-04-02 09:35
Epic Gamesが先日実施したレイオフにおいて、Unreal Engineの「ゲームプレイ カメラ システム」を手がけていたエンジニアも解雇されていたことが明らかとなった。同氏は同機能を一人で手がけていたとのこと。
2026-04-01 17:57
サウンドトラックやサポーターパックといった小型DLCはほぼ確実に利益を生むため、積極的に販売した方がよいという。
2026-04-01 13:08
『マリオ&ソニック AT 東京2020オリンピック』と『東京2020オリンピック The Official Video Game』について、4月1日時点で販売が終了したことが明らかとなっている。
2026-04-01 12:20
フランスの消費者団体であるUFC-Que Choisirは現地時間3月31日、Ubisoftが『ザ クルー』のサービスを終了したことを巡って、フランス・クレテイユ地方裁判所に提訴したことを発表した。
2026-04-01 10:47
『inZOI』は、今年の3月28日で早期アクセス配信開始から1周年を迎えた。それに伴うQ&Aセッションにて、ディレクターのキム・ヒョンジュン氏から、制作における苦労などが語られた。
2026-03-31 17:40
発売から約13年にわたって達成者のいなかったトロフィーを獲得し、トロコンを初めて成し遂げたプレイヤーが現れた。
2026-03-31 15:41
ハッシュタグ「#RLNEEDCHANGES」を使ったEpic Gamesへの抗議活動が話題になっている。
2026-03-31 12:33
ロボット工場自動化シム『FOUNDRY』の開発者に、日本での人気や熱い工場シム愛を訊いた。
2026-04-06 12:15
『SHINOBI 復讐の斬撃』DLC「セガ ヴィランズ ステージ」の開発者インタビューをお届けする。
2026-04-03 14:00
『MONOWAVE』は、感情をテーマにしたパズ…
2026-03-31 12:00
開発陣は『ブルリフ』をどういうゲームだと考えているのか?岸田メル氏とガスト開発スタッフに話を聞いた。
2026-03-28 11:58
本作は『BLUE REFLECTION』シリーズ4作品を装い新たに収録した1本。各作品の課題にどう向き合ったのか、岸田メル氏とガスト開発スタッフに話を聞いた。
2026-03-27 22:00
『BANDIT KNIGHT』試遊体験で感じた魅力、インタビューで聞くことのできた本作開発にまつわる経緯などについてレポートする。
2026-03-27 12:07
学園RPG『Villion:Code(ヴィリオン:コード)』開発者インタビューの、岡田耕始氏編をお届けする。
2026-03-27 11:59
学園RPG『Villion:Code(ヴィリオン:コード)』開発者インタビューの、イリヤ・クブシノブ氏編をお届けする。
2026-03-27 11:59
『SAROS』のクリエイティブディレクターのGregory Louden氏、アートディレクターのSimone Silvestri氏へのメディア合同インタビューが行われた。
2026-03-27 00:07
『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』PC版の発売を記念して、小島秀夫監督と杉田智和氏へのメディア合同インタビューが行われた。
2026-03-18 12:00
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。シリーズにゲーム内ゲームが収録されてきた経緯や、レトロゲーム文化への想いをうかがうことができた。
2026-03-12 11:46
本作が『ニーア』シリーズを強くリスペクトしていることから、せっかくなので編集部は『ニーア』チームに意見を聞かせてもらえないかと画策した。
2026-03-10 18:00
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。ゲームギアタイトルの選定理由や、レトロゲーム復刻の裏側などについて興味深いお話をうかがうことができた。
2026-03-09 12:19
工業要素について、開発者はどう考えているのか。どのように学習すれば理解できるのか。そうした人は、どういう姿勢で遊ぶといいのか。開発元Hypergryphに訊いた。
2026-03-06 12:00
本稿では『FFVII リメイク インターグレード』のNintendo Switch 2版で話題になった髪の毛の描写について、その仕組みと原因を訊いてきた。
2026-02-23 18:00
パブリッシャーのTHQ Nordicは2月13日、『…
2026-02-23 14:54
コーエーテクモゲームスのガストブランド長である細井順三氏と、本作の開発プロデューサーを務める河内克斗氏にインタビューを実施した。
2026-02-23 14:49
「秘密」シリーズについて振り返り、現在と未来の「アトリエ」シリーズやガストブランドについて訊いた。
2026-02-21 13:16
Steamでの審査で認められず発売できなかった『大戦略SSB』に対して、新作『大戦略SSB2』は発売が確定しているという。その裏側を訊いた。
2026-02-20 12:00
40年以上続く『大戦略』シリーズの開発元に、シリーズとチームの歴史や、新作に関する話を伺った。
2026-02-19 12:00
本稿では、本作で評価される演出などで何がおこなわれているのか、ミクロな部分を技術的な観点から探っていく。
2026-04-06 13:43
製品版となった『RACCOIN』がどのようなゲームなのか、いかにしてプレイヤーを「コイン中毒」に陥らせてくるのかをご紹介する。
2026-04-03 14:29
『鳴潮』の強みについて、Unreal Engineに詳しいIndie-us Games代表であり、テクニカルアーティストでもある中村匡彦氏に話を聞いた。技術者である識者の分析というかたちで、鳴潮のすごい部分、そしてそのカラクリについて紐解いた。
2026-04-03 10:14
バックルームに着想を得たというホラーゲーム『Subliminal』が配信開始された。、先行プレイで堪能できた内容をお届けしていこう。
2026-04-01 12:00
面白いのが、テーマが同じでも料理方法によって異なるゲームになるし、テーマが異なっていても料理方法によっては似たゲームが出来上がるという点だ。
2026-03-29 15:38
『アークナイツ:エンドフィールド』にて現在開催中のスカウトで獲得できるオペレーター「タンタン」の解説。
2026-03-25 17:08
今回はその一例として、筆者の趣味で恐縮だが『エンドフィールド』の寒冷編成に見る『アークナイツ』要素に付いて紹介したい。
2026-03-22 13:31
「『無期迷途』のバージョンが最近盛り上がっているので遊んでほしい」との話を編集部からいただいた。久々にダウンロードしてみることにした。
2026-02-25 11:59
ギルベルタは今後どのパーティー編成においても入ってくると予想できる便利なキャラである。それを伝えたい。
2026-02-17 10:36
今回紹介する『カオスゼロナイトメア』は、基本無料のデッキ構築ローグライク作品として、ガチャやキャラクターの育成など基本無料ゲーム向けにチューニングされた作品となる。
2026-02-16 14:01
本稿では、2026年2月5日に配信された新ストーリーの三章第三幕「旅立つ星」の感想を語りたい。
2026-02-15 11:09
読者諸君におかれては「コージーゲーム」というジャンルをご存じだろうか?
2026-02-08 14:24
Seed Labは『スターサンド・アイランド』を2月12日より早期アクセス配信開始予定。本稿では昨年配信されていたデモ版のプレイの模様を紹介していく。
2026-02-03 11:15
未プレイで、『アークナイツ:エンドフィールド』からシリーズをプレイしている人に「再旅者」の要素をにおわされても、意味がわからないかもしれない。んな再旅者たちの過去について説明してみたい。
2026-02-02 17:20
『ひっぱるなよ、串焼きマスター!』はお料理系のドタバタゲームだろうか?いや、ローグライト・タワーディフェンスゲームだ。
2026-02-02 12:00
弊誌を読むゲーマーであれば、すでに運営型ゲームをプレイしていることだろう。可処分時間は限られている。なぜ『エンドフィールド』なのか。
2026-01-22 12:00
本稿では、2026年1月15日に配信された新ストーリーの三章二幕「二度目の日の出へ」の感想を語りたい。
2026-01-20 13:53
大晦日を飾る本稿では、1年の総括として各ライターの個人的なゲーム・オブ・ザ・イヤーを紹介する。
2025-12-31 18:00
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた日本発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。
2025-12-31 12:04
『エンドフィールド』というゲームが変化していく姿を見ることができた。その中でもとくに今回のテストで印象に残った部分を一言で表すと『萌え』になる。
2025-12-30 12:31













































































































