
『オクトパストラベラーⅡ』発表。新たな世界と新たな主人公による、進化した旅RPG
スクウェア・エニックスは9月13日の「Nintendo Direct 2022.9.13」にて、『オクトパストラベラーⅡ』を発表した。発売日は2023年2月24日。『オクトパストラベラーⅡ』では「ソリスティア」と呼ばれる新たな大地で、新たなキャラクターによる8人の旅が描かれる。

『FF14』パッチ6.21にて、「煉獄編零式4層」ボスのHPが異例の引き下げ調整。“いささか”固すぎた
スクウェア・エニックスは9月13日、『ファイナルファンタジーXIV』(以下、『FF14』)のパッチ6.21を公開した。「万魔殿パンデモニウム零式:煉獄編4層」のボスHPが引き下げられるという緩和調整が実施されている。また、パッチとは別に規約違反ツールによる不正なフィールドマーカー設置についての運営コメントが公開され、今後の対応についても告知されている。

『FF14』高難易度レイドにおいて、規約違反ツールで設置された「脱法マーカー」が蔓延する。空中に浮かぶ怪しげなマーカーに注意
『ファイナルファンタジーXIV(FF14)』の高難易度レイドにおいて、規約違反ツールを用いて設置されたとみられるフィールドマーカーが出回っているようだ。「脱法マーカー」と呼ばれて話題になっており、多くのユーザーが注意を呼びかけている。

「からくりサーカス」のスマホゲームがサービス終了へ。“石油王が支えている”と話題の不思議なタイトル、一部では運営継続
テンダは8月25日、iOS/Android向けカードバトルRPG『からくりサーカス ~Larmes d’un Clown~ 』のサービスを、一部プラットフォームを除き2022年10月24日に終了することを発表した。本作は公式Twitterのフォロワー数などはあまり多くない一方で、とある理由から話題となっているタイトルでもあった。

スクエニ生活RPG『ハーヴェステラ』新情報公開。一日の時間の流れや冒険する場所、飼育できるペットなど多彩な情報が明らかに
スクウェア・エニックスは8月26日、生活シミュレーションRPG『ハーヴェステラ』の新情報を公開した。今回公開されたのは、秋のロケーション「レーテの村」に関する情報だ。

『FF14』アプデ配信の本日「NURO 光」は“つながりにくくなる”おそれ。責任転嫁ともとれる動きに、吉田P/Dも苦言呈す
インターネットサービスプロバイダ「NURO 光」が公式Twitterにて、「8/23(火) 、オンラインゲームのアップデート等に伴うデータ量の増加により、つながりにくくなるなどの現象が発生する可能性があります」というお知らせを投稿した。同日に実施される『ファイナルファンタジーXIV』の大型アップデートの影響とみられる。

『FF14』パッチ6.2「禁断の記憶」パッチノート本日公開。多数の新規コンテンツのほか、“零式準備期間”やジョブ調整意図の公開など新たな試みも
スクウェア・エニックスは8月23日、『ファイナルファンタジーXIV』のパッチ6.2「禁断の記憶」のパッチノートを公開した。新たなコンテンツが多数実装されるほか、これまでの『FF14』とは異なる実験的な試みもいくつか実施されている。

『セインツロウ』はとにかく自由。自分自身も拠点もビークルも、自由に飾り楽しむキミだけのギャングライフ
PLAIONは8月23日、オープンワールドクライムアクション『セインツロウ』を発売する。ブラックユーモアや“おバカ”なノリで知られる『セインツロウ』シリーズのリブート作品だ。本作のPS5版先行プレイで感じた「とにかく自由」な内容をお伝えしていく。

『タクティクスオウガ リボーン』にて松野泰己氏が「ヒゲ坂口脊髄剣」を作成。発売前のチラ見せとして、『FF』シリーズの生みの親が剣と化す
『タクティクスオウガ リボーン』では、同作ファンおなじみの魔法も変わらず実装されるようだ。松野泰己氏は「ヒゲ坂口脊髄剣」なるキャラが映ったスクリーンショットを投稿している。

スクエニ傑作リメイク『タクティクスオウガ リボーン』11月11日発売決定。PSP版『運命の輪』をベースに、現代向けに再創造
スクウェア・エニックスは8月4日、タクティカルRPG『タクティクスオウガ リボーン』を発表した。2010年に発売されたPSP向けリメイク作『タクティクスオウガ 運命の輪』をさらにリメイクしたものだ。

スクエニの生活RPG『ハーヴェステラ』新情報公開。仲良くなれるキャラたちや、暮らしの知恵など
スクウェア・エニックスは8月3日、生活シミュレーションRPG『ハーヴェステラ』の新情報を公開した。今回明かされたのは、春の街「ネメア」にまつわる情報だ。

『クトゥルフ神話TRPG』ルールブックがiOSアプリ化。分厚い書籍をまとめて管理、どこでも手軽にSAN値削り
KADOKAWAは7月27日、「クトゥルフ神話TRPG ルールブックPLUS(仮)」を2022年内にリリースすることを発表した。対応OSはiOS。『クトゥルフ神話TRPG』のルールブックや各種ソースブックを1つにまとめたうえで、検索やメモ機能などの便利機能も搭載したアプリだ。

『原神』タルタリヤの「えっちベルト」が話題。人はなぜ、胸や太もものベルトに“えっち”さを感じるのか
Twitterにて「えっちベルト」なる単語がトレンド入りしている。発端となったのは『原神』公式Twitterに投稿されたイラストだ。本日7月20日は『原神』登場キャラクターであるタルタリヤの誕生日。それを記念して投稿されたイラストに、「えっちベルト」は描かれていたのである。

極限生き残りSLG『Into the Breach』無料大型アプデ「Advanced Edition」配信開始。難しいゲームがさらに難しく、モバイル版も
Subset Gamesは日本時間7月20日、『Into the Breach』の「Adbanced Edition」を配信開始した。本アップデートは無料で実施され、新たな要素が多数追加されている。

議員当選の赤松健氏が“過去のゲームの合法的保存”に着手。あらゆるゲームをプレイ可能な状態で後世に残す
赤松健氏が、過去に発売・配信されたゲームの保存に強い意欲を見せている。レトロゲームなど古いゲームコンテンツのアーカイブ化に本格的に取り組んでいることを述べた。

プロ格闘ゲーマー・ウメハラ氏が『FF14』をプレイ開始。その拳に弓を携え、せっせとおつかいに勤しむ
プロゲーマーの梅原大吾氏が『ファイナルファンタジーXIV』をプレイし始めたことが話題となっている。『ストリートファイターV』の練習の合間に『FF14』のプレイ。

『FF14』ワールド再編で誕生したMeteorデータセンターが混沌。定型文で話す人々と、掲示板ではしゃぐ人々と、それに困惑する人々
スクウェア・エニックスは7月5日、『ファイナルファンタジーXIV』のパッチ6.18を公開。新たに誕生したMeteorデータセンターでは各ワールドがかつて所属していたデータセンターの文化が入りまじり、混沌としつつもどこかお祭り的な騒ぎとなっているようだ。

『FF14』課金マウント「大柴犬」販売開始で「# 柴犬マウント」に柴犬が大集結。スクショからリアル柴犬まで、コロコロモフモフの癒しハッシュタグに
『ファイナルファンタジーXIV』に6月30日、新たな課金マウント「大柴犬」が実装された。やがてハッシュタグ「#柴犬マウント」が登場し、一般ユーザーまで巻き込む柴犬祭りに発展している。

『リングフィット アドベンチャー』で減量大成功したプレイヤーの軌跡。独特なモチベ維持テクなどをマンガで公開中
『リングフィット アドベンチャー』で見事ダイエットに成功したプレイヤーが話題となっている。『リングフィット アドベンチャー』で成功した方法やゲームのプレイスタイルなどが漫画にて公開されている。

HD-2Dリメイク版『ライブアライブ』体験版が配信開始。「幕末編」「功夫編」「SF編」の序盤がプレイ可能
スクウェア・エニックスは6月28日、リメイク版『ライブアライブ(LIVE A LIVE)』の体験版配信開始を発表した。「幕末編」「功夫編」「SF編」の序盤をプレイすることができる。

『ウルトラ怪獣 モンスターファーム』発表。楽曲やICカードから生み出される、令和の『モンスターファーム』
バンダイナムコエンターテインメントは6月28日、Nintendo Switch向け育成ゲーム『ウルトラ怪獣 モンスターファーム』を発表した。「ウルトラ」シリーズに登場する怪獣を生み出して育成し、怪獣同士が戦う大会で優勝を目指すタイトルとなるようだ。

『ファイアーエムブレム無双 風花雪月』レビュー。隙間を埋めて本編を補完する、究極のファンディスク
任天堂とコーエーテクモゲームスは6月24日、Nintendo Switch向けアクションRPG『ファイアーエムブレム無双 風花雪月』を発売する。同作のレビューをお届けする。結論からいうと、「究極のファンディスク」に仕上がっていた。