インディースタジオHeadcannonは1月6日、ディズニーのテレビアニメ「Darkwing Duck(ダックにおまかせ ダークウィング・ダック)」をもとにしたゲームのデモを公開した。Headcannonは、本作をカプコンに売り込むために制作したのだという。
『オーバーウォッチ』の新短編小説がWeb公開された。アナの過去を描く作品であり、その中ではソルジャー76と近状を語り合うシーンも。ソルジャー76がかつてヴィンセントという男性と関係を持っていたことが明らかとなる。
『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』コミュニティにて、昨年12月より「本棚チャレンジ」という遊びがにわかに流行しているようだ。そのチャレンジの内容は、ハイラル城にある「本棚」をどこか遠くまで運んでいくというもの。
『Panty Party(パンティーパーティー)』のNintendo Switch版が2019年春、国内発売予定となっている。『パンティーパーティー』はパンツに変身する力を得た女子高生が悪のパンツと戦うアクションシューティングゲーム。PC版は2017年1月に発売されている。
第19回 GDC Awardsのノミネート作品が発表された。2018年GOTY候補には『レッド・デッド・リデンプション2』『ゴッド・オブ・ウォー』『スパイダーマン』といった大作と、『Celeste』『Return of the Obra Dinn』というインディー作品が挙がっている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。