発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第363回目は『Tooth and Tail』を紹介する。本作は動物たちによる第一次世界大戦的な革命戦争をテーマにしたリアルタイム型のストラテジーゲーム。
2017-01-12 13:17
Yacht Club Gamesは、『Shovel Kingiht』の今後の行動計画を公表した。オリジナル版のタイトル変更やNintendo Switchでの発売が明らかにされたほか、amiibo経由でしか遊べなかった2人Co-opモードなど、さらなるコンテンツがアップデートで追加されることも判明している。
2017-01-12 10:04
『The Sims Online』の非公式リメイクプロジェクトが、プログラマーRhys氏を中心として始動した。その名も『FreeSO(Free The Sims Online)』。当時の『The Sims Online』が保有していたコンテンツを含みながら、プライベートサーバーや個人のシムの招待機能などを完備する。
2017-01-11 20:38
ゲーム開発スタジオ「IMGN.PRO」は、サバイバルホラーゲーム『Husk』をSteamで2月3日にリリースすると発表した。「IMGN.PRO」は実際に1959年に発生した「ディアトロフ峠事件」がモチーフの作品『Khloat』を手掛けたスタジオだ。今作では独立系の開発スタジオ「UndeadScout」と組み、ふたたび一人称視点のサバイバルホラータイトルに挑戦している。
2017-01-11 14:57
Eendhoorn Gamesは、対戦型の2Dアクションゲーム『SpiritSphere』を1月24日にSteamでフルリリースすると発表した。2016年7月からSteam早期アクセスにて販売されてきたタイトルで、約半年の期間を経てフルバージョンがリリースされる。価格は7.99ドルで、現在の早期アクセス版の価格798円と同じになるとみられる。
2017-01-11 13:40
Humble Bundleは、高評価のインディーゲームを集めた「Humble Overhelmingly Positive Bundle」の販売をスタートした。期限は本日より2週間。ユーザー自身が購入価格を決定するPWYW方式が採用されており、基本タイトルは3つ、ユーザーが支払った額の平均以上を出すと6タイトル、10ドル以上で8タイトルが手に入る。
2017-01-11 07:32
『Counter-Strike: Global Offensive』の大会を運営するESEAが、昨年末に大規模なハッキング被害にあっていたことが明らかになった。実行犯は盗み出した情報の身代金として10万ドルを要求。これをESEAが拒否した結果、150万件におよぶ個人情報が流出した。
2017-01-10 20:07
ゲームパブリッシャーのRising Star Gamesは1月9日、3Dダンジョン探索アクション『Brut@l』のPC版トレイラーを公開し、Steamでの発売日が2017年2月9日となる旨を発表した。PlayStation 4版については2016年10月20日に国内版がリリース済み。PC版はPlayStation 4版と同様、日本語に対応する予定である。
2017-01-10 16:53
『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』を開発運営するRiot Gamesは、古参チャンピオン「ワーウィック」のリメイクを予告するティーザーを発表した。ワーウィックは『LoL』アルファテスト時代から存在する最古のチャンピオンの一体。何年も前から大きな変更についての案が浮上しては消えていたが、いよいよ7年越しのリメイクとなる。
2017-01-10 15:57
『inZOI』は、今年の3月28日で早期アクセス配信開始から1周年を迎えた。それに伴うQ&Aセッションにて、ディレクターのキム・ヒョンジュン氏から、制作における苦労などが語られた。
2026-03-31 17:40
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。シリーズにゲーム内ゲームが収録されてきた経緯や、レトロゲーム文化への想いをうかがうことができた。
2026-03-12 11:46
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。ゲームギアタイトルの選定理由や、レトロゲーム復刻の裏側などについて興味深いお話をうかがうことができた。
2026-03-09 12:19
今回紹介する『カオスゼロナイトメア』は、基本無料のデッキ構築ローグライク作品として、ガチャやキャラクターの育成など基本無料ゲーム向けにチューニングされた作品となる。
2026-02-16 14:01
未プレイで、『アークナイツ:エンドフィールド』からシリーズをプレイしている人に「再旅者」の要素をにおわされても、意味がわからないかもしれない。んな再旅者たちの過去について説明してみたい。
2026-02-02 17:20
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた中国発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。
2025-12-30 12:01