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Microsoftは「GDC 2017」の開催にあわせて、「Xbox Live Creators Program」を正式発表した。これは開発者たちがセルフパブリッシングでWindows 10(Windows Store)/Xbox One向けにゲームを配信できるというプログラムだ。
Humble Bundle社は1日、軍事シミューレーションFPS『ARMA』シリーズを全てセットにした「Humble Arma Bundle」の販売を、3月14日まで2週間の期間限定で開始した。
Gearbox Softwareは、「GDC 2017」にて開催されたUnreal Engineのプレゼンテーションにて、同社の将来的な作品とされる技術デモ映像を公開した。壇上に登場したRandy Pitchford氏は「未来のGearboxのゲーム」と、この映像がどの作品を意図しているのかは伏せたが、誰が見てもすでに発表されているシリーズ最新作『Borderlands 3』を意識するのは間違いないだろう。
VRゲーム『Job Simulator』の中で『Overwatch』ごっこを遊ぶ動画が、SNSを中心に脚光を浴びている。『Job Simulator』の開発者が個人的な実験として制作したもので、仮想空間のオフィス用品を駆使して迫りくるペイロードを迎え撃つ様子を表現している。
Blizzard Entertainmentは2月28日、チーム対戦型FPS『Overwatch』(オーバーウォッチ)の最新アップデートを配信し、カスタムゲーム用のサーバーブラウザを全プラットフォーム向けに実装した。
よりよいコンテンツ作成を目指し、AUTOMATONでは読者アンケートを実施しております。回答者の中から抽選でゲームのSteamキーをプレゼントいたします。ご協力のほどよろしくお願いいたします。
Frontier Developmentsは、同社の手がける遊園地経営シミュレーションゲーム『Planet Coaster』のアップデートをおこない、日本語を含んだ複数の言語を、新たに設定言語として追加した。
Humble Storeにて、「Independent Games Festival」(以下、IGF)ノミネート作品の大型セールが開催されている。セール期間は3月4日午前3時頃まで。セールスの5%はWikipediaを運営するWikimedia Foundation Inc. に寄付される。
Electronic Artsは3月1日、『Battlefield 1』向けに配信予定の4種類の拡張パックの概要を公開した。
数年前、私は友人のPS4上で『TowerFall Ascension』を3人とプレイした。最大4人のプレイヤーがアーチャーとなり戦う同作は、固定画面型のシンプルなアクションゲームながらもハイテンポで面白く、友人と朝までプレイしてしまったのを覚えている。
Nintendo Switch版『Shovel Knight: Specter of Torment』のローンチトレイラーが公開された。海外では3月3日、Nintendo Switch向けに先行配信される。
イギリスのゲームパブリッシャー「Team Digital 17 Limited」は、『Overcooked』をNintendo Switch向けにリリースすると発表した。
日本のローカライズ企業「フライハイワークス」は、2Dアクションゲーム『Battle Princess Madelyn』のローカライズを担当するとTwitter上にて発表した。弊誌でも過去に紹介した本作は、開発者である父親が当時5歳だった娘の「魔界村に出たい」という夢を叶えるために開発がスタートした作品だ。
『Starbound』の開発元として知られるゲーム会社「Chucklefish」は、PC/Xbox OneおよびNintendo Switch向けにターンベース戦略ゲーム『War Groove』を正式発表した。発売は2017年を予定。
Paradox Interactiveは2月28日、都市建設シミュレーション『Cities: Skylines』の最新DLC「Mass Transit」を正式発表した。今回のDLCは交通機関の拡張を図るもので、フェリー、ケーブルカー、モノレール、小型飛行船といった新しい交通手段が与えられる。
Terrible Toyboxは2月28日、ポイント&クリック形式アドベンチャーゲーム『Thimbleweed Park』を3月30日に発売すると発表した。プラットフォームはSteam/GOG(Windows/Mac/Linux)およびXbox Oneで、価格は発売日が近づいた段階であらためて発表するとしている。
Choice Provisionsは3月1日、『Runner3』をNintendo Switch向けに2017年内に発売すると発表し、ゲームプレイトレイラーを公開した。同スタジオの発表の中では触れられていないが、米国任天堂からはNintendo Switch独占タイトルとして今秋発売予定とのアナウンスがあった。
Ubisoftは2月28日、ジェームス・キャメロン監督による映画「アバター」のゲーム化プロジェクトを発表した。開発は『Tom Clancy’s The Division』(以下、The Division)を手がけたUbisoft傘下のMassive Entertainmentが担当。エンジンも『The Division』および今年Ubisoftよりリリースされる『South Park: The Fractured But Whole』と同様のSnowdrop Engineが使用される。
マイクロソフトは2月28日、Xbox One向けの新たなサブスクリプションサービス「Xbox Game Pass」を海外向けに発表した。これは月額9.99ドル(約1120円)を支払うことで、対象のXbox Oneタイトルおよび後方互換に対応したXbox 360タイトルをダウンロードしてプレイできるというサービスだ。
ニンテンドー・オブ・アメリカは現地時間2月28日に、Nintendo Switch向けのインディーゲームを紹介するプレゼンテーション「Nindies Showcase」を実施した。同プログラム内では、新作タイトルやNintendo Switch独占タイトルを含めた多くの作品が発表されており、Nintendo Switchとインディーゲームの親和性を感じさせるプレゼンテーションとなっている。
Gamesightによれば、PvP FPSゲームの長期的な成功予測には、配信者や動画投稿者によるコンテンツの再生時間ではなく、むしろ“人数”の方が有効な指標になり得るという。
Shift Upは7月31日、『Stellar Blade: BLOOD RAIN』に関して、ミュージックビデオを公開した。しかし同動画には、生成AIを利用したなどとして、批判の声が殺到している。
名作FPS『DOOM』を“文字列の書き換え”のみを用いて動かすユーザーが現れたとして注目を集めている。
『Path of Exile 2』のゲームディレクターを務めるJonathan Rogers氏は7月30日、本作に存在していた2つの技術的な不具合が大幅に改善したことを報告した。
米ネットオークションサイトebayにて、“幻のポケモンソフト”が出品されたとのこと。とはいえ出品されたカートリッジには、謎も多いようだ。
東京商工リサーチは、破産法に基づく破産手続き開始決定前におこなわれる、財産の保全段階にあることを伝えている。
『Forza Horizon 6』コミュニティにて、人気デザイン(リバリー)制作者が作品の公開を相次いで取り下げていることが話題となっている。
マイクロソフトは現地時間の7月29日、2026会計年度第4四半期および通期の決算発表を実施した。XBOX部門は前年比で売上が減少したという。
ゲーム業界のベテランがSteamにおいて「AI生成コンテンツの開示」のある新作ゲームの増加や売上シェアなどを分析したレポートを公開し、注目を集めている。
ゲームジャムイベント「GMTK Game Jam 2026」では、初めてGodotがUnityを上回り、もっとも多く使用されたゲームエンジンとなったという。
Sandfall Interactiveはメディアインタビューにおいて、スタジオの人員を増やす予定はなく、小規模チームの体制を維持することを明言した。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
BioWareで『ドラゴンエイジ』シリーズの開発を率いたベテラン開発者が、同シリーズの初期3作品のリマスターが実現する可能性が低いことを明かしている。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。














































































































