
『Death’s Door』レビュー。ダンジョン潜ってボス倒す、王道直球アクション・アドベンチャー
『Death's Door』レビュー。『Death's Door』は、ダンジョン潜ってボス倒す、王道直球アクション・アドベンチャー。「表現したい内容を作り上げること」を見事に実現したインディー作品である。

『ハースストーン』の新カード1枚をAUTOMATONにて先行公開。気になるその中身は
『ハースストーン』にて新しい拡張パック「風集うストームウィンド」が実装される。このたび弊誌は運営元であるBlizzard Entertainmentのご厚意にあずかり、新カードの発表に参加させていただくことになった。

今こそ『ハースストーン』をプレイしないか?世界で一億人が遊ぶカードゲームの素晴らしさを伝えたい
『ハースストーン』の国内競技シーンのレベルは7年にわたる歴史の中で、間違いなく最高といっていいほどの段階に達している。本稿は『ハースストーン』4年目に突入したプレイヤーによるプレゼン記事である。

『ハースストーン』の新拡張「風集うストームウィンド」発表。大荒野の次は王都で冒険だ
Blizzard Entertainmentは7月2日、『ハースストーン』の新拡張パック「風集うストームウィンド」を発表した。『ハースストーン』はBlizzard Entertainmentが開発及び運営するデジタルカードゲームだ。

『スカーレットネクサス』レビュー。可もあり不可もあるが、どこか憎めないアクションゲーム
『スカーレットネクサス(SCARLET NEXUS)』レビュー。”超脳力”を操り戦う『スカーレットネクサス』は、可もあり不可もあるが、どこか憎めないアクションゲームであった。

PS4/Xbox One/PC向け“100時間規模RPG”『パスファインダー:キングメーカー』の歩き方(ロールプレイング編)。「混沌の王として国を築く私だけの英雄譚」
PS4/Xbox One/PC向け“100時間規模RPG”『パスファインダー:キングメーカー』の歩き方(ロールプレイング編)。日本語版『パスファインダー:キングメーカー』のロールプレイ要素を、筆者の遊び方を一例として紹介。

PS4/Xbox One/PC向け“100時間規模RPG”『パスファインダー:キングメーカー』の歩き方(王国運営編)。「王国運営って何をすれば良いの?」
PS4/Xbox One/PC向け“100時間規模RPG”『パスファインダー:キングメーカー』の歩き方(王国運営編)。日本語版『パスファインダー:キングメーカー』の発売を記念した企画第2弾。同作の王国運営パートについて紹介する。

PS4/Xbox One/PC向け“100時間規模RPG”『パスファインダー:キングメーカー』の歩き方(探索・戦闘編)。「どんなゲームで、どう進めればいいの?」
PS4/Xbox One/PC向け“100時間規模RPG”『パスファインダー:キングメーカー』の歩き方(探索・戦闘編)。日本語版『パスファインダー:キングメーカー』の発売を記念し、「どんなゲームで、どう進めればいいの?」という問いに答えていく企画の第1弾だ。

ファンタジーRPG『パスファインダー:キングメーカー』日本語版試遊会レポート。TRPG原作の150万ワード超えミリオンセラーを完全翻訳
ファンタジーRPG『パスファインダー:キングメーカー』日本語版試遊会レポート。TRPG原作の150万ワード超えミリオンセラー『パスファインダー:キングメーカー』が、日本語に翻訳され5月13日に発売される。

コロプラ新作『ユージェネ』先行プレイから見えてきた「ポテンシャル」と「課題」。投げ銭ビジネス導入の新作ゲームは、ゲームたりうるのか
“これまでの常識を一新させる、時と場所を超えた「#ゼロ距離エンターテインメント」を提供する”。コロプラ新作『ユージェネ』が掲げる至上命題である。そんな『ユージェネ』の内容をお伝えしよう。

『モンスターハンターライズ』レビュー。着実に未来へ歩みを進め続けるシリーズ最新作
『モンスターハンターライズ』レビュー。『モンスターハンターライズ』は、携帯機でハンティングアクションを行う『モンスターハンター』作品において、紛れもなく傑作と呼ぶに相応しい出来栄えであった。

『ブレイブリーデフォルトII』レビュー。失敗を乗り越えたシリーズは今ここに再誕する(ネタバレあり)
『ブレイブリーデフォルトII』レビュー。失敗を乗り越えたシリーズは今ここに再誕する。『ブレイブリーデフォルトII』はあえて変化をデフォルトし、ユーザーファーストへの転向を図った。

『魔界戦記ディスガイア6』レビュー。伝統と革新の狭間で揺れる「史上最凶やり込みシミュレーションRPG」
シリーズ最新作である『魔界戦記ディスガイア6』レビューをする。『魔界戦記ディスガイア6』のプレイを通して感じたものは、作品の面白さ以上に、開発陣の苦悩であった。

Steamで高評価の時間操作ACT『Timelie』は、日本のクリエイターに感銘を受けて作られた。Urnique Studioの秘話から見えてきた、タイの複雑なゲーム事情
Steamで高評価の時間操作アクション『Timelie』の作品ルーツに迫る。開発元Urnique Studioへのインタビューを介して、本作の開発事情やタイのゲーム事情にふれていく。

ドット絵SRPG『フェルシール: アービターズマーク』開発者Pierre Leclerc氏ミニインタビュー。懐かしきジャンル作品をいかに現代的にしたか
DMM GAMESより本日1月28日に国内発売される『フェルシール:アービターズマーク』。懐かしくも現代的に作り上げらたSRPGだ。その開発背景に迫る。

シミュレーションRPG『フェルシール:アービターズマーク』PS4版紹介。懐かしくも現代的、硬派なファンタジータクティクスゲーム
1月28日に、DMM GAMESからシミュレーションRPG『フェルシール:アービターズマーク』のPlayStation 4/Nintendo Switch/PC(DMM GAME PLAYER)版が発売される。本稿では『フェルシール:アービターズマーク』のゲーム内容を紹介する。

『仁王』『仁王2』PS5リマスター版プレイレポート。次世代機に対応した一対の仁王は、見た目はより豪華に、さわり心地はそのままに
『仁王』『仁王2』PS5リマスター版プレイレポート。次世代機に対応した一対の仁王は、見た目はより豪華に、さわり心地はそのままに。戦闘の快適性は向上した。

『ハースストーン』プレイヤーに突如として注目集まる。米連邦議会議事堂 侵入事件に思わぬ余波
米連邦議会議事堂 侵入事件によって、注目を集めた人物がいる。Trump氏である。ただし、ストリーマーの、Trump氏である。

『サイバーパンク2077』ネタバレ込みのレビュー補考。人生というナラティブの実現について
『サイバーパンク2077』ネタバレ込みのレビュー補考。人生というナラティブの実現について。本稿は『サイバーパンク2077』のストーリーテリングと非リニアなゲームプレイの融合について語るものである。

『ハースストーン』最大の大会で、日本人のglory選手が世界一の栄光を掴む。賞金は約2000万円
『ハースストーン』の世界大会である「2020年ハースストーン世界選手権」において、日本人選手であるKenta “glory” Sato選手が優勝し、賞金20万ドル(日本円で約2,080万)を獲得した。

『サイバーパンク2077』レビュー。人生の追想を実現する、RPGの極点
『サイバーパンク2077』レビュー。人生の追想を実現する、RPGの極点。『サイバーパンク2077』は、可能な限り遊びのルールを透明化させる「非リニアなゲームプレイ」と、起承転結というルールから逃れられない「物語る」行為の完全融合をやってのけた。

オープンワールドRPG『Outward』PS4版紹介。取り返しの効かないリアル志向サバイバルを楽しもう
DMM GAMESから高難易度サバイバルアクション『Outward』のPlayStation 4/Xbox One/PC(DMM GAME PLAYER)版が12月10日に発売される。本稿は『Outward』のゲーム内容を紹介するものである。