本作は2014年10月に、Kickstarterでクラウドファンディングを実施したタイトルだ。残念ながらKickstarterで開発資金の獲得にはいたらなかったが、現在も開発は続いており、先日にはSteam Greenlightへも登録された。
2015-02-06 10:03
東南アジア方面にて『League of Legends』のサーバーを提供しているGarenaは、女子トーナメント大会「Iron Solari League」において、試合に参加できるゲイと女性性を持つ男性(Transgendered Women)をチーム毎に1人へと制限することを発表した。
2015-02-05 14:01
パブリッシャーのTake-Twoは、2015会計年…
2015-02-05 10:00
第18回は、タイミングが命のアクションRPG『Combo Queen』、モバイルサバイバルブームの幕開け『Radiation Island』、振り回しアクションゲーム『PARTICLE MACE』を紹介する。
2015-02-04 13:59
[UPDATE 2015/2/12/18:00] Daybreak Game …
2015-02-04 10:58
10年以上の時を経て国内外でリリースされ…
2015-02-03 12:56
本作はポーランドのインディーデベロッパーPetumsによって開発されたゲームだ。ジャンル自体はシンプルなポイント&クリックアドベンチャーだが、ビジュアルがすべて”本物の紙”で作られている点が最大の特徴である。
2015-02-03 10:54
Ubisoftは、日本語版『Far Cry 4』を1月29…
2015-02-02 13:52
本作は、現地時間1月23日から開催されたGlobal Game Jam 2015にて生みだされたタイトルだ。開発に参加したのは”もっぴん”こと麓旺二郎(ふもとおうじろう)氏とnemk氏。わずか48時間にて製作されたシンプルなタイトルだが、両者のセンスのよさが光るアクションシューティングゲームである。
2015-02-02 10:30
『Neverending Nightmares』は、2014年9月にリリースされたホラーアドベンチャーゲーム。開発者のGilgenbach氏は、かつて24 Caret Gamesを設立し、2013年3月に『Retro/Grade』を発売したが、その売れ行きがかんばしくなく、持病であった鬱病や強迫性障害を悪化させる結果になったという。
2015-01-30 14:20
インターネットの普及とともに、拡張パッ…
2015-01-30 10:17
LJLの開幕に焦点を当てた前編に続き、今回の後編では日本初のLoLキャスターであるeyes氏に、これまでの経緯やキャスターならではの苦労などを聞いていく。ゲームのプロキャスターという日本ではまだ希少なポジションに立つeyes氏。彼が選手たちの試合を見届けるなかで感じたものとは一体何なのか。
2015-01-29 13:13
[UPDATE 2015/2/4 13:00]Ubisoftは、今回…
2015-01-29 10:11
第17回は、朝の目覚めは冒険の始まり『dreeps』、高難度アクション『Potatoman Seeks The Troof』、ミニマルパズル『HOOK』を紹介する。
2015-01-28 16:10
ロシア連邦の政府機関が、ValveのPCゲーム…
2015-01-28 13:09
世界一のユーザー数を誇るMMO『World of W…
2015-01-28 10:07
フィリピン・カビテ州のとある地区にて、…
2015-01-27 14:06
Bethesda Softwareは、ディスカバリーチャ…
2015-01-27 10:05
本作は”1996年のFPS”と題された、オールドスクールなアクションシューティングゲームだ。1996年発売のFPSといえば、『Final Doom』や初代『Quake』のことだろう。『STRAFE』は、そんな両作のバイオレンス性とスピード感を受け継ぐ作品である。
2015-01-26 14:02
『Out There』は古典SF小説「冷たい方程式」の現代版だ。宇宙ゲームファン、そしてSF小説ファンは本作を見逃してはならない。
2015-01-26 10:56
米国特許商標庁(USPTO)によって昨年11月より再審査がおこなわれていた任天堂および株式会社ポケモンの特許について、同庁により非最終判断として拒絶されたことが明らかとなった。
2026-04-02 09:35
Epic Gamesが先日実施したレイオフにおいて、Unreal Engineの「ゲームプレイ カメラ システム」を手がけていたエンジニアも解雇されていたことが明らかとなった。同氏は同機能を一人で手がけていたとのこと。
2026-04-01 17:57
サウンドトラックやサポーターパックといった小型DLCはほぼ確実に利益を生むため、積極的に販売した方がよいという。
2026-04-01 13:08
『マリオ&ソニック AT 東京2020オリンピック』と『東京2020オリンピック The Official Video Game』について、4月1日時点で販売が終了したことが明らかとなっている。
2026-04-01 12:20
フランスの消費者団体であるUFC-Que Choisirは現地時間3月31日、Ubisoftが『ザ クルー』のサービスを終了したことを巡って、フランス・クレテイユ地方裁判所に提訴したことを発表した。
2026-04-01 10:47
『inZOI』は、今年の3月28日で早期アクセス配信開始から1周年を迎えた。それに伴うQ&Aセッションにて、ディレクターのキム・ヒョンジュン氏から、制作における苦労などが語られた。
2026-03-31 17:40
発売から約13年にわたって達成者のいなかったトロフィーを獲得し、トロコンを初めて成し遂げたプレイヤーが現れた。
2026-03-31 15:41
ハッシュタグ「#RLNEEDCHANGES」を使ったEpic Gamesへの抗議活動が話題になっている。
2026-03-31 12:33
chezeは『Milky Way Idle』Steam版において発生したという“レビュー爆撃”について言及。Steamを運営するValveからのサポートの欠如を訴え、大きな反響を呼んでいる。
2026-03-30 19:33
「This is an Xbox」とは、マイクロソフトが2024年11月から展開していたマーケティング施策のキャッチコピーだ。
2026-03-28 17:15
人気を集めるジャンルにおいては、ユーザーのポジティブな反応を得られやすい環境が築かれているようだ。
2026-03-28 15:51
Ziggurat Interactive/Strictly Limited Gamesは3月27日、『BloodRayne: Definitive Collection』を現地時間7月29日に発売すると発表した。
2026-03-27 19:15
「準備」は前回のv0.100.0パッチで大幅なリワークが施されたが、1日で約1万件にもおよぶ不評レビューが投じられるなど波紋を呼んでいた。
2026-03-27 17:37
ゲームで培われるさまざまな能力が、現実の運転に関わるスキルにも応用できる可能性を示す研究が発表された。
2026-03-27 10:51
一方のパブリッシャーの幹部は、同作が予想の3倍の収益を上げているなど大きな反響があったことを報告している。
2026-03-25 18:38
最弱候補にも挙がる「蛇の噛みつき」のカードパワーを巡って、海外掲示板では議論が白熱している。
2026-03-25 10:07
『ぽこ あ ポケモン』にて“電卓”が生み出され、国内外で注目を集めている。
2026-03-24 18:36
PS Storeにて、粗製乱造ゲームばかり販売しているとの指摘もあったメーカーの作品が一斉に削除されたようだ。
2026-03-24 16:16
ある運営型モバイルゲームにおいて、チームを大幅に縮小して生成AIに頼ることで運営コストを削減し、サービス終了を免れたという。
2026-03-24 15:06
「ゲームを終えるとなぜか虚しくなる」といった現象について、大規模な研究がおこなわれた。この研究により、「P-GD」という指標が生み出され、定量的な研究がおこなえるようになったという。
2026-03-23 19:04
『MONOWAVE』は、感情をテーマにしたパズ…
2026-03-31 12:00
開発陣は『ブルリフ』をどういうゲームだと考えているのか?岸田メル氏とガスト開発スタッフに話を聞いた。
2026-03-28 11:58
本作は『BLUE REFLECTION』シリーズ4作品を装い新たに収録した1本。各作品の課題にどう向き合ったのか、岸田メル氏とガスト開発スタッフに話を聞いた。
2026-03-27 22:00
『BANDIT KNIGHT』試遊体験で感じた魅力、インタビューで聞くことのできた本作開発にまつわる経緯などについてレポートする。
2026-03-27 12:07
学園RPG『Villion:Code(ヴィリオン:コード)』開発者インタビューの、岡田耕始氏編をお届けする。
2026-03-27 11:59
学園RPG『Villion:Code(ヴィリオン:コード)』開発者インタビューの、イリヤ・クブシノブ氏編をお届けする。
2026-03-27 11:59
『SAROS』のクリエイティブディレクターのGregory Louden氏、アートディレクターのSimone Silvestri氏へのメディア合同インタビューが行われた。
2026-03-27 00:07
『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』PC版の発売を記念して、小島秀夫監督と杉田智和氏へのメディア合同インタビューが行われた。
2026-03-18 12:00
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。シリーズにゲーム内ゲームが収録されてきた経緯や、レトロゲーム文化への想いをうかがうことができた。
2026-03-12 11:46
本作が『ニーア』シリーズを強くリスペクトしていることから、せっかくなので編集部は『ニーア』チームに意見を聞かせてもらえないかと画策した。
2026-03-10 18:00
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。ゲームギアタイトルの選定理由や、レトロゲーム復刻の裏側などについて興味深いお話をうかがうことができた。
2026-03-09 12:19
工業要素について、開発者はどう考えているのか。どのように学習すれば理解できるのか。そうした人は、どういう姿勢で遊ぶといいのか。開発元Hypergryphに訊いた。
2026-03-06 12:00
本稿では『FFVII リメイク インターグレード』のNintendo Switch 2版で話題になった髪の毛の描写について、その仕組みと原因を訊いてきた。
2026-02-23 18:00
パブリッシャーのTHQ Nordicは2月13日、『…
2026-02-23 14:54
コーエーテクモゲームスのガストブランド長である細井順三氏と、本作の開発プロデューサーを務める河内克斗氏にインタビューを実施した。
2026-02-23 14:49
「秘密」シリーズについて振り返り、現在と未来の「アトリエ」シリーズやガストブランドについて訊いた。
2026-02-21 13:16
Steamでの審査で認められず発売できなかった『大戦略SSB』に対して、新作『大戦略SSB2』は発売が確定しているという。その裏側を訊いた。
2026-02-20 12:00
40年以上続く『大戦略』シリーズの開発元に、シリーズとチームの歴史や、新作に関する話を伺った。
2026-02-19 12:00
『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』の開発者に、前作以上にパワーアップした映像表現が実現された背景を訊いた。
2026-02-17 18:00
2026年発売予定の海洋オープンワールドRPG『シー・オブ・レムナンツ』の開発者インタビューをお届けする。
2026-02-17 12:00
バックルームに着想を得たというホラーゲーム『Subliminal』が配信開始された。、先行プレイで堪能できた内容をお届けしていこう。
2026-04-01 12:00
面白いのが、テーマが同じでも料理方法によって異なるゲームになるし、テーマが異なっていても料理方法によっては似たゲームが出来上がるという点だ。
2026-03-29 15:38
『アークナイツ:エンドフィールド』にて現在開催中のスカウトで獲得できるオペレーター「タンタン」の解説。
2026-03-25 17:08
今回はその一例として、筆者の趣味で恐縮だが『エンドフィールド』の寒冷編成に見る『アークナイツ』要素に付いて紹介したい。
2026-03-22 13:31
「『無期迷途』のバージョンが最近盛り上がっているので遊んでほしい」との話を編集部からいただいた。久々にダウンロードしてみることにした。
2026-02-25 11:59
ギルベルタは今後どのパーティー編成においても入ってくると予想できる便利なキャラである。それを伝えたい。
2026-02-17 10:36
今回紹介する『カオスゼロナイトメア』は、基本無料のデッキ構築ローグライク作品として、ガチャやキャラクターの育成など基本無料ゲーム向けにチューニングされた作品となる。
2026-02-16 14:01
本稿では、2026年2月5日に配信された新ストーリーの三章第三幕「旅立つ星」の感想を語りたい。
2026-02-15 11:09
読者諸君におかれては「コージーゲーム」というジャンルをご存じだろうか?
2026-02-08 14:24
Seed Labは『スターサンド・アイランド』を2月12日より早期アクセス配信開始予定。本稿では昨年配信されていたデモ版のプレイの模様を紹介していく。
2026-02-03 11:15
未プレイで、『アークナイツ:エンドフィールド』からシリーズをプレイしている人に「再旅者」の要素をにおわされても、意味がわからないかもしれない。んな再旅者たちの過去について説明してみたい。
2026-02-02 17:20
『ひっぱるなよ、串焼きマスター!』はお料理系のドタバタゲームだろうか?いや、ローグライト・タワーディフェンスゲームだ。
2026-02-02 12:00
弊誌を読むゲーマーであれば、すでに運営型ゲームをプレイしていることだろう。可処分時間は限られている。なぜ『エンドフィールド』なのか。
2026-01-22 12:00
本稿では、2026年1月15日に配信された新ストーリーの三章二幕「二度目の日の出へ」の感想を語りたい。
2026-01-20 13:53
大晦日を飾る本稿では、1年の総括として各ライターの個人的なゲーム・オブ・ザ・イヤーを紹介する。
2025-12-31 18:00
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた日本発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。
2025-12-31 12:04
『エンドフィールド』というゲームが変化していく姿を見ることができた。その中でもとくに今回のテストで印象に残った部分を一言で表すと『萌え』になる。
2025-12-30 12:31
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた中国発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。
2025-12-30 12:01
年末企画として「パブリッシャーがついていない/発売時点でついていなかった小規模開発であろうゲーム」を表彰するコラムを掲載する。
2025-12-29 17:01
愛すべきコンパニオンだが、実は扱いが難しい。ゲーム進行に密接に絡むだけに、プレイヤーから意見が出やすい仕組みでもある。
2025-12-29 14:00













































































































