コナミデジタルエンタテインメントは3月19日、「PCエンジン mini」を、Amazonにて発売した。ただ、開発ディレクターを務めたコナミの吉室純氏いわく「何を言っているかわからないと思いますが。市販品ソフトが58本なだけで。実質61本という計算を勝手にしています」とのこと。
ハーツテクノロジーは3月18日、対戦型アクション『ドンさわぎ』をNintendo Switchにて2020年夏にリリースすると発表した。本作は、インタラクティブ・ストリーミングエンジン「Genvid」に対応し、ライブ配信の視聴者もゲームに参加することができる。
『Minecraft Dungeons』を開発中のMojangは3月18日、公式Twitterアカウントを通じて本作の発売時期について言及。コミュニティ(おそらくスタッフのこと)を守るためにリモートワーク(在宅勤務)を導入しており、不運にもそれにより仕事の流れに支障が出ているという。
『ブレア・ウィッチ 日本語版』PS4/Switch向けに2020年夏発売。『ブレア・ウィッチ 日本語版』は、ホラー映画「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」から2年後の世界を描くホラーゲーム。心に傷を負った元警官が、森の中を愛犬と共にさまよう。
『あつまれ どうぶつの森』にて、海外版に「Audie」なるどうぶつが存在することが確認されている。狼をベースにしながらも、サングラスをかけるおしゃれなどうぶつ。実はこのどうぶつは、『とびだせ どうぶつの森』を遊びまくったゲーマーおばあちゃんと同じであるとして、話題を呼んでいる。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。