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Psyonixは10月30日、『ロケットリーグ』のニンテンドースイッチ版を11月14日に発売すると発表した。気になる日本版について、任天堂公式サイトではまだ「今冬配信予定」のままだが弊誌がPsyonixの広報担当者に確認したところ、日本でも同じく11月14日に発売するとの回答をいただいた。
IGAこと五十嵐孝司氏はKickstarterにてバッカー向けアップデートをおこない、新たなゲームプレイ映像を公開した。映像では、中庭を中心とした探索が映しだされているほか、主人公であるミリアムとすでに発表されていたキャラクター斬月が戦うシーンが繰り広げられる。
任天堂は平成30年3月期 第2四半期決算説明資料を公開した。同資料には『スーパーマリオ オデッセイ』が全世界にて3日間で200万本を売り上げるといった情報が公開されたが、特に興味深いのが、ニンテンドースイッチがどのモードで遊ばれているかというデータだ。
PUBG Corporationは10月31日、「Paris Games Week 2017」にあわせて配信されたMicrosoftのライブストリームにて、バトルロイヤルゲーム『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』のXbox One版を2017年12月12日にリリースすることを発表した。
今月10月27日にニンテンドースイッチ向け『スーパーマリオ オデッセイ』発売された。発売前からストアのデモ機にてすでに同作のスピードランが始まっていたことを報じたが、スピードランは発売直後からさらに盛り上がりを見せている。すでに1時間24分28秒でゲームをクリアするプレイヤーもいるほど。
Focus Home Interactiveは本日10月31日に『Spintires: MudRunner』を発売した。『Spintires: MudRunner』はまだ開拓されてないソビエト・シベリアの極限の大自然にて、あいまいな地図とコンパスを片手に積荷を運ぶことを目指すトラックシミュレーターだ。
『マインクラフト』内で「天空の城ラピュタ」を再現するプロジェクトが先月9月末についに完結した。同プロジェクトは『マインクラフト』の世界で「天空の城ラピュタ」を再現しようとする野心的な計画。約6年の製作のうえについに完結した。今回は、作者であるはじクラ☆もっち氏にお話をうかがった。
Infinite Fall/Finjiは10月30日、『Night in the Woods』に新規コンテンツを追加する「Weird Autumn Edition」を発表した。新たな事件、新たな曲、そして本作のリリース前に配信された短編2作品が含まれており、12月13日に配信される。
コードマスターズは、本日開催された「PlayStation Media Showcase」にて『ONRUSH』を発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4/Xbox One。発売時期は2018年夏となる。『ONRUSH』は、オールアクション・アーケードレーシングゲームだ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、PlayStation 4版『ワンダと巨像』の最新映像を公開した。今回は「空をただよう巨大な軌跡」に登場する空を飛ぶ巨像との戦闘シーンを収録。空を切って動く巨像の壮大なスケール感、巻き起こる砂嵐、細やかに揺れる草木や体毛の表現が確認できる。
「Paris Games Week 2017」にあわせて開催された「PlayStation Media Showcase」。その大トリとして、『The Last of Us Part II』の最新トレイラーが公開された。
カプコンはパリにて開催された「Paris Games Week」のPlayStationメディアブリーフィングにて、『Monster Hunter: World』のベータテストを12月に開催すると発表した。合わせてPlayStation 4版限定となる『Horizon Zero Dawn』のコラボ装備の存在も明らかにされている。
ソニーインタラクティブエンタテインメントは日本時間10月31日、「Paris Games Week 2017」の開催にあわせて『Detroit: Become Human』の最新トレイラーを公開した。今回の映像では、家政婦として働くアンドロイド「カーラ(Kara)」と、父親(Todd Williams)に虐待されている少女アリスとの交流が描かれる。
ソニーインタラクティブエンタテインメントは日本時間10月31日、「Paris Games Week 2017」にあわせて開催された「PlayStation Media Showcase」にて、『The Last of Us Part II』の最新映像を披露した。2016年12月にアナウンス・トレイラーが公開されて以来の映像となる。
サンタモニカに位置するソニーのファーストスタジオ「PixelOpus」は、新作『Concrete Genie』を正式発表した。公開された第一弾映像では、絵を描くのが趣味だと見られるいじめられっ子が、不思議な筆でまるで生きているかのように動く絵を壁に描くシーンが確認できる。
ソニーインタラクティブエンタテインメントは(以下、SIE)は日本時間10月31日、「Paris Games Week 2017」にあわせて開催された「PlayStation Media Showcase」にて、オープンワールド侍アクション『Ghost of Tsushima』を発表した。
ソニーインタラクティブエンタテインメントは(以下、SIE)は、日本時間の2017年10月31日0時より「Paris Games Week 2017」に合わせたPlayStationイベントを実施する。0時からはライブストリーム配信がおこなわれ、さらに午前1時からは発表イベント「PlayStation Media Showcase」の模様が生中継される見込みだ。
電子楽器の製造・販売メーカーKORGは10月29日、同社のアプリチームとして『KORG Gadget for Nintendo Switch』を音系・メディアミックス同人即売会「M3-2017秋」に参考出展した。ニンテンドースイッチ向けに2018年春の発売を予定しているという。
中国にて『PUBG』を代表とした、人気が生まれつつある一大ジャンル「バトル・ロワイアル」ゲームを規制する動きが出てきているという。中国政府は、こうしたバトル・ロワイアルと呼ばれるジャンルのタイトルは暴力的な表現が多く、若者に悪影響をおよぼすのではないかと考えているようだ。
『スーパーマリオ オデッセイ』は、すでにAmazon.comの年間セールスランキングの4位にランクインするなど、華々しいスタートダッシュを決めている。批判点の少ない“マスターピース”として評価されている本作であるが、一方で不満点としてあげられがちなのがモーションコントロールだ。
米ネットオークションサイトebayにて、“幻のポケモンソフト”が出品されたとのこと。とはいえ出品されたカートリッジには、謎も多いようだ。
東京商工リサーチは、破産法に基づく破産手続き開始決定前におこなわれる、財産の保全段階にあることを伝えている。
『Forza Horizon 6』コミュニティにて、人気デザイン(リバリー)制作者が作品の公開を相次いで取り下げていることが話題となっている。
マイクロソフトは現地時間の7月29日、2026会計年度第4四半期および通期の決算発表を実施した。XBOX部門は前年比で売上が減少したという。
ゲーム業界のベテランがSteamにおいて「AI生成コンテンツの開示」のある新作ゲームの増加や売上シェアなどを分析したレポートを公開し、注目を集めている。
ゲームジャムイベント「GMTK Game Jam 2026」では、初めてGodotがUnityを上回り、もっとも多く使用されたゲームエンジンとなったという。
Sandfall Interactiveはメディアインタビューにおいて、スタジオの人員を増やす予定はなく、小規模チームの体制を維持することを明言した。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
BioWareで『ドラゴンエイジ』シリーズの開発を率いたベテラン開発者が、同シリーズの初期3作品のリマスターが実現する可能性が低いことを明かしている。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。













































































































