『ファイナルファンタジーVII リメイク』は2020年3月3日の発売日に向けて開発中のゲーム映像が公開されているところだが、その『FF7リメイク』を再現したさらにリメイク作品がPS4向けクリエイションゲーム『Dreams Universe』内で制作され話題となっている。
スマートフォン向けアプリ「Face App」の年齢フィルタを使い、自撮りした写真を若くしたり歳を取らせたりして加工するのが流行っている。実はこの「Face App」、写真だけでなく画像にも対応しており、ゲームキャラクターに適用することも可能なのだ。
日本の埼玉でたったひとりでゲームを作り続けるLucas Pope氏は、インディーゲームシーンを語る上で欠かすことのできないクリエイターだ。そんな氏が手がけた唯一無二の魅力を持つ『Return of the Obra Dinn』を作る上では、どのような苦しみがあったのだろうか。
吉本興業は7月19日、お笑いデュオの雨上がり決死隊メンバーである宮迫博之氏とのマネジメント契約を同日付で解消したことを発表した。宮迫博之氏は、セガゲームスの人気タイトル『龍が如3』『龍が如く6』に出演していた。
『オーバーウォッチ』にロールキューシステムが導入される。ロールを決めてからマッチングを開始し、2-2-2の固定構成でマッチをプレイするという仕組み。マッチ中、最初に決めたロール以外のヒーローには変更できない。『オーバーウォッチ』のプロシーンでも採用される予定だ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。