Cold Beam Gamesは9月1日、シューティングゲーム『Beat Hazard Arcade』を発表。本作は『Beat Hazard』シリーズの最新作であり、BGMにあわせてゲームプレイの各種要素が生成されるシステムが特徴だ。
2025-09-02 17:53
『Club M Star』は基本プレイ無料のソーシャルダンスゲーム。本稿では、ダンスマスターを目指して踊りまくってみたプレイレポをお届けする。
2025-09-02 17:36
Steamにて成人向けゲームを早期アクセス配信予定であった複数の開発者が、審査に落ちて“サポート対象外になった”と説明されたことを報告している。
2025-09-02 17:12
『HELLDIVERS 2』の開発元CEO、Shams Jorjani氏は、公式Discordにてバランス調整にあたって“見えない意見”を考慮する必要があると語った。
2025-09-02 16:14
ニケ氏は9月2日、恋愛ホラーノベルゲーム『キミが消えてしまう前に』をPC(Steam)向けに正式発表した。
2025-09-02 12:32
イザナギゲームズは9月2日、本格実写群像劇マルチアングルサスペンスゲーム『AKIBA LOST』を発表した。
2025-09-02 12:00
The Wandering Bandは9月2日、『Airborne Empire』に向けて大型アプデを実施した。アプデでは新バイオームのほか、新たな敵やバランスの調整が実施されている。
2025-09-02 11:46
BubbleTabbyは9月1日、リズムゲーム『Beatblock』を9月26日に早期アクセス配信すると発表。本作は中央に位置するCrankyをマウスで回転させるリズムゲームだ。
2025-09-02 11:26
Re,AERのクリエイティブブランドであるAcaciaは9月1日、『魔法少女ノ魔女裁判』が販売本数10万本を達成したと報告した。
2025-09-02 11:01
LEMORION氏は9月2日、バラバラになってしまった南極に橋を架けるゲーム『LINK』をSteam向けに正式発表した。本作は最大8人でのオンライン協力プレイに対応する。
2025-09-02 10:31
NEXONは9月2日、『ブルーアーカイブ』の海外グローバル版にて一時発生していた大規模な不具合について調査結果を発表。ゲームサーバーに外部からの不正アクセスがあったと明らかにした。
2025-09-02 09:07
イギリス・ロンドンにて、『バイオハザード』のハンクのコスプレをしていた人物が逮捕されたとのこと。負傷者などは出ておらず、BBCの報道などによれば、すでに保釈されているとのこと。
2025-09-01 19:01
本稿では、「CEDEC2025」でラセングルが登壇したセッションの内容を紹介する。セッションでは、複数プロジェクトの開発におけるパッケージの管理手法などが伝えられている。
2025-09-01 19:00
インディーゲームスタジオのPretty Potato Gamesは8月29日、オープンワールドRPG『Wake World』を正式発表した。
2025-09-01 18:05
『No Man’s Sky』の大型アップデート「Voyager」は8月27日より配信されている。このアップデートを受け、大勢のプレイヤーが本作に集っているようだ。
2025-09-01 16:47
インディーゲームレーベルSKOOTA GAMESは9月1日、『ももっとクラッシュ』を9月19日に発売すると告知。本作は太もも戦士たちを操作して魂を浄化するリズムアクションゲームだ。
2025-09-01 15:46
マーベラスは8月28日、『牧場物語 Let’s!風のグランドバザール』を発売。本作はSteamにおける『牧場物語』シリーズで最高の人気を誇っており、すでに「圧倒的好評」を獲得している。
2025-09-01 15:08
Nikola Todorovic氏は日本時間8月30日、一人称視点ローグライクアクション『Mortal Sin』を正式にリリースした。本作はハイスピードな近接戦闘をメインとした、ローグライクアクションゲームだ。
2025-09-01 14:32
Team Cherryは9月1日、アクション・アドベンチャーゲーム『Hollow Knight: Silksong』の価格を発表した。日本円では2300円とのこと。
2025-09-01 12:15
日本ファルコムの近藤季洋社長にインタビューを行った。本稿では、『空の軌跡 the 1st』が誕生した背景や開発の舞台裏、さらには今後のシリーズ展開についても詳しく話を伺っている。
2025-09-01 12:00
アレックスのストーリーには国内ファンからは好評も集まっている一方で、海外ユーザーからの不評が殺到しているようだ。
2026-03-18 21:27
『ストリートファイター6』の追加キャラクター「アレックス」のテーマソングが発端となり、一風変わった騒動になっている。
2026-03-18 20:49
『オーバーウォッチ』の生みの親Jeff Kaplan氏がおこなった発言が注目を集めている。
2026-03-17 19:31
『ぽこ あ ポケモン』の発売直後に「クリアを急いだほうがいいかどうか」を巡りユーザー間で議論が白熱していたようだ。
2026-03-16 19:16
Mega Critは3月13日、『Slay the Spire 2』に向けてパッチ v0.99を配信した。
2026-03-14 17:13
MSIは3月13日、投資家向け説明会にて、ゲーミング関連製品の価格を15%から30%引き上げる計画があることを発表した。
2026-03-14 13:01
かつてディレクターを務めていたJeff Kaplan氏が『オーバーウォッチ2』の開発について「キャリアの中で最大級の誤り」だと語り、注目を集めている。
2026-03-13 19:40
PC向けゲーム販売プラットフォームSteamにて、2つの同名ゲームが、わずか1日違いでリリースされたとして注目を集めている。
2026-03-13 17:52
新たな基準では、いわゆる「ガチャ」や「ルートボックス」を含むゲームは推奨年齢16歳以上のPEGI 16となるなど、4つの新たな審査基準が盛り込まれる。
2026-03-13 15:28
VideoGamer自体が、Googleの検索エンジンにインデックスされなくなっていることが報告されている。
2026-03-13 11:37
パッケージ版販売を委託していた企業から、2年以上経ってもパッケージ版が納品されない状況を鑑みて、提携を終了するとともに、訴訟の準備をしていることを明かした。
2026-03-12 14:33
Valveは3月11日、先日ニューヨーク州が提起した訴訟に関する声明を発表した。
2026-03-12 10:06
ゲーム開発者が利用するゲームエンジンの採用率にて、Unreal EngineがUnityを超えたという。
2026-03-11 17:19
Sandfall Interactiveは声明を発表し、Gay氏への要求が取り下げられたことを報告した。
2026-03-11 11:24
Hagens Berman法律事務所は現地時間3月9日、Steamを運営するValve社に対する集団訴訟を起こしたことを発表した。
2026-03-10 16:12
『バイオハザードレクイエム』の作中に“意味深なURL”がイースターエッグ的に隠されていることが話題になっている。
2026-03-10 14:48
インディーゲーム開発者のHamuno氏が、2024年に発売した『Hamster Hunter』を2026年になってヒットさせた事例を公開し注目を集めている。
2026-03-10 11:48
「エヴァンゲリオン放送30周年記念特別興行」の現地盗撮映像を発端として、公式映像が流出する事態が発生。盗撮動画などを拡散していた悪質なXアカウントについては、アカウント停止といった措置もとられているようだ。
2026-03-10 11:00
PS5コントローラーでロボット掃除機を操作しようとした人物が偶然脆弱性を発見し、メーカーから報奨金を受け取ることになったという。
2026-03-09 18:16
『Half-Life 2』のSteamストアページに寄せられた不評レビューが話題となっている。その不評レビューを投じたのはなんと開発元でありSteamの運営元でもあるValveの社員だったのだ。
2026-03-09 12:50
『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』PC版の発売を記念して、小島秀夫監督と杉田智和氏へのメディア合同インタビューが行われた。
2026-03-18 12:00
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。シリーズにゲーム内ゲームが収録されてきた経緯や、レトロゲーム文化への想いをうかがうことができた。
2026-03-12 11:46
本作が『ニーア』シリーズを強くリスペクトしていることから、せっかくなので編集部は『ニーア』チームに意見を聞かせてもらえないかと画策した。
2026-03-10 18:00
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。ゲームギアタイトルの選定理由や、レトロゲーム復刻の裏側などについて興味深いお話をうかがうことができた。
2026-03-09 12:19
工業要素について、開発者はどう考えているのか。どのように学習すれば理解できるのか。そうした人は、どういう姿勢で遊ぶといいのか。開発元Hypergryphに訊いた。
2026-03-06 12:00
本稿では『FFVII リメイク インターグレード』のNintendo Switch 2版で話題になった髪の毛の描写について、その仕組みと原因を訊いてきた。
2026-02-23 18:00
パブリッシャーのTHQ Nordicは2月13日、『…
2026-02-23 14:54
コーエーテクモゲームスのガストブランド長である細井順三氏と、本作の開発プロデューサーを務める河内克斗氏にインタビューを実施した。
2026-02-23 14:49
「秘密」シリーズについて振り返り、現在と未来の「アトリエ」シリーズやガストブランドについて訊いた。
2026-02-21 13:16
Steamでの審査で認められず発売できなかった『大戦略SSB』に対して、新作『大戦略SSB2』は発売が確定しているという。その裏側を訊いた。
2026-02-20 12:00
40年以上続く『大戦略』シリーズの開発元に、シリーズとチームの歴史や、新作に関する話を伺った。
2026-02-19 12:00
『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』の開発者に、前作以上にパワーアップした映像表現が実現された背景を訊いた。
2026-02-17 18:00
2026年発売予定の海洋オープンワールドRPG『シー・オブ・レムナンツ』の開発者インタビューをお届けする。
2026-02-17 12:00
『FF7』リメイクシリーズが、相対的に性能差があるプラットフォームに対応することで、今後の作品のクオリティに影響するのでないかという声が見られる。本当にそうなのか?
2026-02-16 18:00
独特な立ち位置のゲームエンジンGodotの開発者に、日本での人気や、ゲームエンジンとしての強みと弱点などを訊いた。
2026-02-13 13:03
『モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~』開発陣に向けておこなわれた、メディア合同インタビューの様子をお届けする。
2026-02-13 00:00
本稿では『怪獣8号 THE GAME』の調子や、ローンチに向けた工夫、振り返りなどをお伝えする。
2026-02-01 13:00
本稿では、既存プレイヤー目線からの質問を中心に回答していただいた。
2026-01-30 18:00
本インタビューは1月20日に実施されたものだ。配信前の段階での質疑応答になるので、その点留意してほしい。
2026-01-28 20:00
にゃるら氏が活発に活動しているであろう、深夜0時よりインタビューを実施させていただいた。
2026-01-27 18:10
「『無期迷途』のバージョンが最近盛り上がっているので遊んでほしい」との話を編集部からいただいた。久々にダウンロードしてみることにした。
2026-02-25 11:59
ギルベルタは今後どのパーティー編成においても入ってくると予想できる便利なキャラである。それを伝えたい。
2026-02-17 10:36
今回紹介する『カオスゼロナイトメア』は、基本無料のデッキ構築ローグライク作品として、ガチャやキャラクターの育成など基本無料ゲーム向けにチューニングされた作品となる。
2026-02-16 14:01
本稿では、2026年2月5日に配信された新ストーリーの三章第三幕「旅立つ星」の感想を語りたい。
2026-02-15 11:09
読者諸君におかれては「コージーゲーム」というジャンルをご存じだろうか?
2026-02-08 14:24
Seed Labは『スターサンド・アイランド』を2月12日より早期アクセス配信開始予定。本稿では昨年配信されていたデモ版のプレイの模様を紹介していく。
2026-02-03 11:15
未プレイで、『アークナイツ:エンドフィールド』からシリーズをプレイしている人に「再旅者」の要素をにおわされても、意味がわからないかもしれない。んな再旅者たちの過去について説明してみたい。
2026-02-02 17:20
『ひっぱるなよ、串焼きマスター!』はお料理系のドタバタゲームだろうか?いや、ローグライト・タワーディフェンスゲームだ。
2026-02-02 12:00
弊誌を読むゲーマーであれば、すでに運営型ゲームをプレイしていることだろう。可処分時間は限られている。なぜ『エンドフィールド』なのか。
2026-01-22 12:00
本稿では、2026年1月15日に配信された新ストーリーの三章二幕「二度目の日の出へ」の感想を語りたい。
2026-01-20 13:53
大晦日を飾る本稿では、1年の総括として各ライターの個人的なゲーム・オブ・ザ・イヤーを紹介する。
2025-12-31 18:00
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた日本発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。
2025-12-31 12:04
『エンドフィールド』というゲームが変化していく姿を見ることができた。その中でもとくに今回のテストで印象に残った部分を一言で表すと『萌え』になる。
2025-12-30 12:31
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた中国発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。
2025-12-30 12:01
年末企画として「パブリッシャーがついていない/発売時点でついていなかった小規模開発であろうゲーム」を表彰するコラムを掲載する。
2025-12-29 17:01
愛すべきコンパニオンだが、実は扱いが難しい。ゲーム進行に密接に絡むだけに、プレイヤーから意見が出やすい仕組みでもある。
2025-12-29 14:00
2025年にゲームをリリースし高評価を得たインディースタジオ・販売元にアンケートを実施。自らの作品の成功をどのように受け止めているのかや、今後の展望などについて語ってもらった。
2025-12-29 10:03
今年2025年を振り返るAUTOMATONの年末企画第2弾。弊誌ライター陣が「今年一番長く遊んだゲーム」を理由やエピソードを交えながら紹介していく。
2025-12-28 18:00
今年2025年を振り返る、AUTOMATONの年末企画第1弾。弊誌ライター陣による「ゲームから勇気をもらった」エピソードを紹介していく。心に小さな火を灯して、新年を迎えよう。
2025-12-27 20:08
『鳴潮』Ver3.0を先行プレイしたゲームメディアが集まり、良かった点をひたすら議論してみた。
2025-12-27 12:31













































































































