Global Sites
Global Sites
マイクロソフトは5月6日、PC版『Halo 2: Anniversary』を5月12日に配信すると発表した。対応プラットフォームはSteamおよびMicrosoft Store。2004年に初代Xbox向けに発売された『Halo 2』のリマスター版だ。
パブリッシャーのPlayWayは5月1日、現在Steamにて販売中の戦車修理シミュレーションゲーム『Tank Mechanic Simulator』が日本語に対応したと発表した。設定画面から切り替えることで日本語表示が可能となる。
『Fallout 76』の有名ロールプレイヤーが現実で火災被害に遭い、彼を助けるための基金がコミュニティで立ち上がった。「ドクター」CJ MartinことBrent Fairchild氏は、『Fallout 76』でももっとも有名なロールプレイヤーのひとり。
SIEワールドワイド・スタジオのNaughty Dogは5月5日、ディレクターのNeil Druckmann氏のメッセージ映像を投稿し、『The Last of Us Part II』が開発完了したと報告した。
インディースタジオのEverything is Full of Godsは5月4日、アクションRPG『Moonray』を発表した。7月2日に、Steamにて早期アクセス販売を開始するとのこと。本作のバトルは、「次世代のソウルライク」であるという。
Electronic Artsは5月4日、Respawn Entertainmentが開発する『Star Wars ジェダイ:フォールン・オーダー』の無料アップデートを配信した。このアップデートでは多くの変更がなされた。
パブリッシャーの505 Gamesは5月5日、『Bloodstained: Ritual of the Night』向けの無料追加コンテンツを、PC/PlayStation 4/Xbox One版には5月7日に、Nintendo Switch版には6月初めに配信すると発表した。
Nexus Modsにて、PC版『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』にオンライン機能を実装する非公式Mod「SEKIRO ONLINE」が投稿された。「SEKIRO ONLINE」は『SEKIRO』にCo-opモードとPvPモードを追加するもの。
『あつまれ どうぶつの森』海外Facebooコミュニティが、あらぬ疑いをかけられる憂き目に遭っている。その容疑は「大麻取引」。いったいなぜそんな事態になったのか。平和なコミュニティがなかなかややこしくなっている。
PlayStation Plusの目玉コンテンツであるフリープレイ。海外では2020年5月のフリープレイ提供タイトルの変更を求めて、海外にて怪しげな署名活動が展開されているようだ。
コンピュータエンターテインメントレーティング機構(CERO)は5月4日、日本国政府による緊急事態宣言の発令および東京都知事による外出自粛要請を受けて4月8日から臨時休業をおこなってきたが、5月7日より業務を再開すると発表した。
Steamにおけるウィッシュリスト登録は、開発者の立場から見ると、ユーザーに自らのタイトルを直接宣伝できる重要な機能である。ウィッシュリストと売上には多かれ少なかれ関連性が存在するようだ。悪い意味で当てはまらないケースも存在し、当の開発者が困惑の声を上げている。
Unity製ゲーム投稿サイト「unityroom」にて、『密ですビート・ストリート』が公開された。『密ですビート・ストリート』は、密集団を解散させてソーシャルディスタンスを徹底させるリズムゲームだ。
アサシン クリード』シリーズ最新作『アサシン クリード ヴァルハラ』。同作のコンテンツ・アドバイザーで歴史家のThierry Noël氏が、Ubisoft公式サイトにてテーマとなる「ヴァイキング」の歴史を語った。女主人公も登場するという。
『あつまれ どうぶつの森』のRedditコミュニティで、今熱視線を浴びているのが「遠近法」を用いた島づくりだ。遠近の概念を利用して、景観をダイナミックに魅せるという手法。アイデア次第で島はどんどん豊かになる。
インディースタジオBmc Studioによる新作『Each Sale I Drink a Glass of Water』のSteam販売が、止められているようだ。『Each Sale I Drink a Glass of Water』は「ゲームが1本売れるたびに、1杯の水を飲む」という作品。
個人開発者のInasa Fujio氏は5月2日、『梅雨の日(Rainy Season)』を配信開始した。対応プラットフォームはPCで、日本語に対応。『梅雨の日』は、幼い少年の視点から、雨の1日を描いた3Dアドベンチャーゲーム。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。232回目です。
『あつ森』の美術シーンは、シリーズ史上でもっとも熱いといっていいだろう。さまざまな美術館の参戦やゲーム内コンテンツの追加により、格式高いコーデが可能となっている。
オープンワールドRPG『The Elder Scrolls』シリーズの舞台であるタムリエル大陸には、あらゆる種族が混在している。それぞれ中身もその見た目も全く異なっている。では、性器の大きさもまた違ってくるのだろうか。
Discordのデスクトップ版およびモバイル版のクライアントを、Rustベースのネイティブアプリケーションとして刷新する方針が明かされた。
『Slay the Spire 2』の開発者が考える「最も完璧なカード」は、アイアンクラッドの初期カード「強打」だという。
本稿では、アーケード版『ミスタードリラーグレート』宇宙ステージにて、記録上の最深部とされる「32767m」に到達した人物にインタビューをおこなった。
RTA走者のNiftski氏は11月1日、『スーパーマリオブラザーズ』Any%部門にて、世界記録を更新。記録を更新したのは、“無茶振り”によってマリオの仮装とモノマネをしていた最中だった。
ゲーム配信プラットフォームitch.ioにて、新規作成されるゲームページの1日あたりの数が、2か月の間で倍に増加しているという。
BioWareの閉鎖の背景には、EAが『STAR WARS バトルフロント』シリーズの新作を優先した判断があったという。
Lazy Bear Gamesは10月30日、『Graveyard Keeper 2』のアップデート1.011を配信した。アップデートにより各要素は改善されているものの、プレイヤー目線では未だに課題も見られる。
多様な要素がある『マインクラフト』のようなゲームであっても、それだけで学習した場合は、汎用的なAIは作れないようだ。
痛車デザインを手がけるユーザーのBANを巡る問題について公式声明が発表されるも、投稿はまもなく削除されたようだ。
tinyBuildが10月28日に配信開始した、質屋経営シミュレーションゲーム『Probably Stolen – Cyberpunk Shopkeeper Sim』が好評を博している。一方で本作の前身となるゲームの体験版は、鳴かず飛ばずだったという。
ホラーゲーム『Outlast』などの映像を用いて、“怖いもの知らずの心理”を探る研究がおこなわれた。
Epic GamesのCEOであるTim Sweeney氏が、X上で「Valveがゲーム業界を停滞させてきた」と発言したことが波紋を呼んでいる。
生成AIを利用したゲームの攻略Wikiが増加を見せており、業界関係者からも問題視されている。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
見た目やコンセプトが似ているだけでなく、同氏の作品よりはるかに多くのシステムが盛り込まれているとして、クローンである確信はないものの悲しみを見せている。
逆コンパイルをはじめとするリバースエンジニアリング行為をAIモデルがブロックするケースが報告されはじめている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
Metacriticでは100点満点でメタスコアが算出されるが、5段階制評価を採用しているメディアのレビュースコアの換算方法を問題視する声が上がっている。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
PC・コンソールゲーム市場ではこの1年で、発売初月で50万本以上を売り上げたゲームの数が増加し、インディーゲームが勢いを増していたという。
『崩落の国』について、チームの現在の状況や先日リリースされた体験版の反響、「クリアまで3時間」という開発テーマが生まれた理由などを改めて伺った。
数多くのゲームの翻訳に携わってきたToyoch氏に、きっかけやシビアな裏側を訊いた。
『昭和米国物語』を手がける羅翔宇氏にインタビューを行う機会を得た。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
『Dead by Daylight』開発元のインディーゲームパブリッシングレーベル「Miss Behaviour」の理念とは。TGS会場で訊いてきた。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
『Cinderia』『魔女の庭』『クライムライト』の開発陣による三者対談を実施。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会後編。AIの進歩に対し、制作ツールはどう付き合っていくべきかなど語っていただいた。
集英社ゲームズのプロデューサー山本正美氏、デスクワークスのディレクター藤井トム氏、メインアーティストの南場ナム氏にインタビューを実施。
ヴァニラウェアの開発ディレクター中西渉氏と、マーベラスのプロデューサー塩田誠氏にメールインタビューを実施。
本作のプロデューサーであるGPTRACK50の小林裕幸氏とディレクターの佐々木栄一郎氏にインタビューを実施。
『クライムライト』のプロデューサーであり、ディレクターでもある礒部たくみ氏に弊誌はインタビューを行った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。ブランド1作目となる『崩落の国』の仕上がりなどについて伺った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
本作のバトルシステムとストーリーの狙い、そして牧野圭祐氏、野島一成氏、崎元仁氏といった豪華クリエイターが参加するに至った経緯までを伺っている。
『Warframe』コミュニティディレクターのMegan Everett氏に、新イベントや年末に実装予定の新しい星系「Tau」の詳細などについて伺った。
ここではジョナサン・ブロウとは一体何者なのか、その哲学と作風はどのように構築されてきたのかについて、簡単ではあるが解説したいと思う。
『Aeruta(アルタ)』のNintendo Switch版でいよいよ“逃げ場”を失った感想をお届けしよう。
『REKA』が描くのはキラキラとした魔法少女ではなく、土着的で怪しい魔女の見習いであった。
1年という時間は、今のeスポーツ業界にとってあまりに長い。
放置型RPG『ファンタジー放置遠征隊』は、いつのまにか“作業が片手間”になってしまうゲームだった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。




















































































































