Global Sites
Global Sites
Ubisoftは8月21日、『Far Cry 5(ファークライ5)』のゲームプレイ映像を公開した。これは今年のE3で披露されたデモと同じビルドだが、本作の多様なゲームプレイを別の角度から紹介している。本作でプレイヤーは、終末論を信じる武装カルト教団エデンズ・ゲートと対峙する。
Yacht Club Gamesは8月22日、現在発売中の2Dアクション・アドベンチャーゲーム『Shovel Knight(ショベルナイト)』にて、Rareの『Battletoads(バトルトード)』とのコラボレーションをおこなうと発表した。
バンダイナムコエンターテインメントは現在開催中のgamescom2017にあわせて『エースコンバット7 スカイズ・アンノウン』の新たなトレイラー公開した。映像では、大空を舞台とした壮大なドッグファイトやそれぞれのキャラクターが想いを吐露するシーンが確認できる。
先日、海外の『スプラトゥーン2』広場が「ケモノ(Furries)」のイラストで埋め尽くされた事件を報じたが、今度はLGBTをめぐる論争が勃発しているようだ。 その様子をKotakuやGameInformerが伝えている。この事件のなりゆきは驚くほど前回のケモノ騒動に似ている。
Electronic Artsは8月22日、スウェーデンに拠点を置くインディースタジオZoink Gamesが手がける『Fe』を、PC(Origin)/Nintendo Switch/PayStation 4/Xbox One向けに2018年前半に発売すると発表した。
「ustwo games」は、『Monument Valley 2』のAndroid版の事前登録を開始した。同作は今年6月にiOS(iPhone/iPad/iPod touch)版がリリースされており、Android版は後日配信されることが伝えられていた。現時点でAndroid版の価格は公開されていないが、iOS版は600円にてリリースされている。
2K Gamesは8月21日、初代『BioShock』の発売10周年を記念し、豪華特典付き『BioShock 10th Anniversary Collector’s Edition』を海外向けに発表した。『BioShock: The Collection』と全長11.9インチのスタチュー(ビッグダディとリトルシスター)を同梱したもので、スタチューにはオーディオクリップの再生、ドリルの回転、ライトアップ機能が付いている。
『Undertale』の日本公式Twitterアカウントは、同作のPC/Mac(Steam)版にて日本語データの配信を開始したと発表した。同作においては8月16日にPS4/Vita向けの日本語版が「8-4」からすでに販売されており、それに続いてPC版もアップデートされたかたちとなる(関連記事)。
THQ Nordicは8月21日、ドイツ・オッフェンブルクに拠点を置くインディースタジオBlack Forest Gamesを買収したと発表した。同スタジオは、2012年に閉鎖されたSpellbound Entertainmentのコアメンバーらが同年に設立し、『Giana Sisters』シリーズや『Rogue Stormers』などを開発・販売してきた。
任天堂は本日8月22日、ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン(以下、ミニスーファミ)の紹介映像を公開した。映像は6分を超えるボリュームになっている。
当初は小さなインディータイトルとして開発が進められていた同作が、いかにしてAAA級と同じ60ドルの大型タイトルへと進化を遂げたのか、海外メディアEngadgetとのインタビューに応じたスタジオ創設者Guillaume Provost氏が語っている。
THQ Nordicは8月21日、オープンワールド・アクションRPG『Biomutant』を発表した。プラットフォームはPC/PlayStation 4/Xbox Oneで、2018年発売予定。
Blizzard Entertainment(以下、Blizzard)は8月21日、「Gamescom 2017」に先駆けて配信したプレビューイベントにて、『Overwatch』の新エスコートマップ「Junkertown(ジャンカータウン)」を発表した。
Devolver Digitalは『RUINER』をPC(Steam)/PS4/Xbox One向けに2017年9月26日にリリースすると発表した。価格は未定。合わせて同作に楽曲を提供している「Sidewalks and Skeletons」のBGMに合わせて展開される最新トレイラー「Ugly Heart Trailer」が公開されている。
Deck Nine Gamesが開発する『Life is Strange: Before the Storm』の海外ローンチトレイラーが公開された。本作は『Life is Strange』の3年前を描く前日譚であり、主人公は16歳のクロエ。彼女と親しい仲であったレイチェルとの物語が紡がれる。
PlayStationの公式YouTubeチャンネルにて、『シェンムー3』の第一弾ティーザートレイラーが公開された。2015年にKickstarterを実施し633万ドルを集めることに成功し、開発中のコンセプト映像などがいくつか公開されてきた同作だが、ティーザーと冠された映像は今回が初となる。
Microsoftはgamescom 2017に合わせて、シリーズ最新作『Age of Empires IV』を正式発表した。対象プラットフォームはPC。現在はティーザー映像が公開されているのみで、ゲームの詳細や発売時期などは不明。
スクウェア・エニックスは本日8月21日、Windows版『ファイナルファンタジーXV』を発表した。発売時期は2018年初頭。すでにSteamではストアページが用意されている。ストアページによると日本語字幕・音声に対応しているようだ。
韓国SONNORI Corp.は8月21日、『WHITEDAY 2: SWAN SONG』を発表し、ティーザーサイトを公開した。PlayStation 4向けに2018年の発売を予定している。本作は、国内発売予定のホラーアドベンチャー&恋愛シミュレーションゲーム『WHITEDAY〜学校という名の迷宮〜』の続編だ。
『マリオカートWii』にて先日、発売後9年後にして実装されなかった幻の「ミッションモード」が発掘された。その「ミッションモード」の詳細が明かされている。同モードの発見者であるMrBean35000vrは、発見の報告後から『マリオカートWii』の内部データの調査を続けていた。
名作FPS『DOOM』を“文字列の書き換え”のみを用いて動かすユーザーが現れたとして注目を集めている。
『Path of Exile 2』のゲームディレクターを務めるJonathan Rogers氏は7月30日、本作に存在していた2つの技術的な不具合が大幅に改善したことを報告した。
米ネットオークションサイトebayにて、“幻のポケモンソフト”が出品されたとのこと。とはいえ出品されたカートリッジには、謎も多いようだ。
東京商工リサーチは、破産法に基づく破産手続き開始決定前におこなわれる、財産の保全段階にあることを伝えている。
『Forza Horizon 6』コミュニティにて、人気デザイン(リバリー)制作者が作品の公開を相次いで取り下げていることが話題となっている。
マイクロソフトは現地時間の7月29日、2026会計年度第4四半期および通期の決算発表を実施した。XBOX部門は前年比で売上が減少したという。
ゲーム業界のベテランがSteamにおいて「AI生成コンテンツの開示」のある新作ゲームの増加や売上シェアなどを分析したレポートを公開し、注目を集めている。
ゲームジャムイベント「GMTK Game Jam 2026」では、初めてGodotがUnityを上回り、もっとも多く使用されたゲームエンジンとなったという。
Sandfall Interactiveはメディアインタビューにおいて、スタジオの人員を増やす予定はなく、小規模チームの体制を維持することを明言した。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
BioWareで『ドラゴンエイジ』シリーズの開発を率いたベテラン開発者が、同シリーズの初期3作品のリマスターが実現する可能性が低いことを明かしている。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。













































































































