Keiichi Yokoyama

Keiichi Yokoyama

なんでもやる雑食ゲーマー。作家性のある作品が好き。AUTOMATONでは国内インディーなどを担当します。

ニーアシリーズ10 周年を記念した生放送が、3月29日に放送決定。コロナウイルスの影響で中止となっていた舞台とコンサートも有料放送

スクウェア・エニックスは3月13日、「【ニーア 10 周年】オケコン・舞台・トーク無理やり10時間やっちゃう生放送」の実施を発表した。本放送は、「NieR」シリーズ10周年を記念して行われる生放送番組。

スマートフォン向け三国志ゲーム公式Twitterが、『LoL』のアセットを無断使用し批判を受ける。あまりに有名すぎたスキンアート

国内外に向けてスマートフォン向けタイトルを配信しているUnlock Gameは3月12日、『進撃三国志』公式Twitterアカウントにて、武器「方天画戟」を紹介するツイートを投稿した。しかしながら、これはオリジナルのものではないようだ。

『ロードス島戦記ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー』Steamにて早期アクセス販売開始。精霊を入れ替え、属性を変化させて戦うメトロイドヴァニア

弊社アクティブゲーミングメディアのインディーゲームパブリッシャーPLAYISMとWhy so serious?は3月12日、『ロードス島戦記ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー』の早期アクセス販売をSteamにて開始した。

『グランブルファンタジー ヴァーサス』ゾーイの追加が発表。ワイバーンと連携し、立体的に戦うテクニカルキャラクター

Cygamesは3月8日、『グランブルーファンタジー ヴァーサス』の新たなプレイアブルキャラクター「ゾーイ」を発表した。ゾーイは、キャラクターパス1の対象として配信される5体目のキャラクターで、4月下旬の配信が予定されている。

Steam版『ソフィーのアトリエ』が突如日本語字幕に対応。Steamでリリース中のアトリエ作品全てが、公式な日本語で遊べるように

コーエーテクモゲームスは3月6日、Steam版『ソフィーのアトリエ ~不思議な本の錬金術士~』をアップデートし、日本語に完全対応した。Steamでリリース中のアトリエ作品全てが、公式な日本語で遊べるようになった。

銀行強盗Co-opFPS『PAYDAY 2』正式日本語対応。ボランティアの翻訳者が日本語ローカライズを担当

OVERKILL Softwareは3月3日、『PAYDAY 2』Steam版の対応言語に日本語を追加した。『PAYDAY 2』では、これまでも有志翻訳の日本語化Modにより、日本語字幕でプレイ可能だったが、今後はプロパティ内の言語タブから日本語を選ぶだけで日本語字幕が表示されるようになる。

『逆転裁判123 成歩堂セレクション』でディレクターを務めた児玉真佑氏がカプコン退社を報告。『流星のロックマン』シリーズなど、多数の作品に関わってきた人物

『逆転裁判123 成歩堂セレクション』でディレクターを務めた児玉真佑氏がカプコン退社を報告。『流星のロックマン』シリーズや『ロストプラネット2』など、多数の作品に関わってきた人物。

『ロードス島戦記ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー』3月12日早期アクセス開始に変更。好評から1日前倒しに

『ロードス島戦記ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー』3月12日Steam早期アクセス開始に変更。当初の発表から1日前倒し。同作は「ロードス島戦記」の二次創作作品。ハイエルフのディードリットが主人公として登場する探索型2Dアクションゲームだ。

『ファイナルファンタジーVII リメイク』は、どのように変化したのか。原作と体験版を、グラフィックと内容の両方で比較

本稿では2013年に発売された『ファイナルファンタジーVII インターナショナル for PC』日本語版をオリジナルグラフィックスモードに設定したものと、『FF7R』体験版を使用し、1か月後に発売を控えた本作がどのようにリメイクされているのか、グラフィックと内容両方の面でシーンを比較してみることにした。

『グランブルーファンタジー ヴァーサス』Ver1.11配信開始。ナルメア・ベルゼバブ追加のほか、ガード仕様の変更など調整多数

Cygamesは3月3日、『グランブルーファンタジー ヴァーサス』にてアップデートを実施した。今回のアップデートでは、ベルゼバブ及びナルメアがプレイアブルキャラクターとして登場するほか、ガードボタンを含めた一部の仕様や不具合の修正が実施している。