
『Anthem』アイテムドロップ率が一時的に上昇。すぐに元の確率に戻されるも、再変更を望む声が多数寄せられる
『Anthem』のアイテムドロップ率が、2月22日のDay Oneパッチ配信後、一時的に上昇していたことがわかった。現在は修正済みであるが、コミュニティからは現在のドロップ率は低すぎるとの声が寄せられている。

『Apex Legends』最弱と評されるモザンビークをあえて調整しないと開発陣が表明。このままネットミームを楽しむ
『Apex Legends』にて最弱と評されるモザンビークショットガンについて、あえてバランス調整しないと開発陣がコメント。このままネットミームを楽しむ意向を示すと同時に、『Apex Legends』プレイヤーに向けて、モザンビークの使い方のアドバイスを送っている。

『Apex Legends』登場後も快調示す『フォートナイト』。同時接続プレイヤー数760万人で非イベント時の自己記録更新
『Apex Legends』登場後も『フォートナイト』は好調。2月16日に同時接続数760万人を超え、非イベント時の自己最高記録を更新した。なお2月上旬にMarshmelloがゲーム内コンサートを実施した際には1000万人を突破していた。

『SCUM』3か月間の短期ロードマップ公開。チュートリアルやミッションの実装、メタボリズムシステムの見直しなどを予定
『SCUM』の短期ロードマップが公開された。続く3か月の間にチュートリアルやミッションの実装、車両やスキルの追加、インベントリーやメタボリズムシステムの見直しが計画されている。Steamで早期アクセス販売中の『SCUM』は、ビタミンやミネラルの摂取バランス、体重、体温、心拍数、排泄行為など細かい身体管理ができる、リアリズムを追及したサバイバルゲームとして注目されている。

『Apex Legends』新武器ハボック配信開始、高い威力を誇るエネルギー式のアサルトライフル
『Apex Legends』に新武器ハボックが追加された。高い威力を誇るエネルギー式のアサルトライフルであり、特定のアタッチメントを装着することで強烈なチャージビームを発射することも可能。また『Apex Legends』ではTwitch Prime会員向けの特典も配布中だ。

Steamにてゲームと関連しない動画コンテンツの販売が終了に向かう
Steamの動画コンテンツのうち、ゲームと関連しない動画の販売が終了へと向かう。あわせてSteamストアページから動画タブが削除された。なお販売終了対象コンテンツでも購入済みのものは引き続き視聴可能。

恋人二人が未知の惑星を歩むロマンチックRPG『Haven』正式発表。ボスラッシュ特化アクション『Furi』開発陣の新作
『Furi』で知られるThe Game Bakersの新作『Haven』が正式発表された。恋人二人が未知の惑星で暮らすアドベンチャーRPGであり、ソロもしくは特別な相手とのローカルCo-opに対応。2020年、PCおよびコンソール向けに発売予定となっている。Steamでは日本語対応表記あり。

ダークファンタジーRPG『Darkest Dungeon 2』正式発表、前作を超える過酷な冒険が待ち受ける
ダークファンタジーRPG『Darkest Dungeon(ダーケストダンジョン)』の続編『Darkest Dungeon 2』が発表された。発売時期やゲームの詳細はまだ公表されていないが、早期アクセスプログラムを用いた配信を予定していることが明かされている。

PlayStation Vitaが近日出荷完了予定に。海外パッケージ版ソフトの生産は2019年3月末までに終了
PlayStation Vitaが近日出荷完了予定となった。現行モデルの各製品ページにその旨の記載が追記されている。なおPlayStation Vitaの海外パッケージ版ソフトの生産は2019年3月末までに終了する予定である。

『ファークライ ニュードーン』英国パッケージ版の初週売上本数は前作の13%。それでも『メトロ エクソダス』を超えてチャート1位に
『ファークライ ニュードーン』英国パッケージ版の初週売上本数は前作『ファークライ5』の13%であったが、それでもチャート1位を獲得。ただし売上高は『ファークライ ニュードーン』よりも販売価格が高い2位の『メトロ エクソダス』が上であった。

『フォートナイト』のダンスエモートを巡り著作権侵害を訴える俳優、当該ダンスの著作権登録申請を却下される
『フォートナイト』のダンスエモートを巡り、Epic Gamesに対し著作権侵害を理由とした訴訟を起こしていた俳優Alfonso Ribeiro氏であったが、米国著作権局より、当該ダンスの著作権登録申請を却下されていたことがわかった。

『バイオハザード RE:2』無料DLC「THE GHOST SURVIVORS」配信開始。サイドキャラクターたちの“if”を描く新たな物語
『バイオハザード RE:2』の無料DLC「THE GHOST SURVIVORS」の配信が開始された。『バイオハザード RE:2』のサイドキャラクターの“if”を描く新しい物語であり、ガンショップの店主ロバート・ケント、市長の娘キャサリン・ウォーレン、そして特殊部隊U.S.S.の隊員としてプレイできる。

『フォートナイト』ゲーム内チャレンジをこなせばシーズン8バトルパスが無料に。建築素材の所持上限引き下げなどの大幅調整も
『フォートナイト』のオーバータイムチャレンジをクリアすることで、2月末の開幕が予定されているシーズン8 のバトルパスを無料でゲットできる。また『フォートナイト』の最新アップデートにより建築周りのバランス調整も適用されている。

『ディビジョン2』公式ストアでのPC版予約数は前作の6倍。同作が発売される第4四半期には記録的な数字を期待
『ディビジョン2』公式ストアでのPC版予約数が前作の6倍に。『ディビジョン2』が発売される第4四半期にはUbisoftとして記録的な数字が期待できると、同社の投資家向け収支報告にて報告された。

Humbleにて最大90%オフのバレンタインセール実施中。『Genital Jousting』『Monster Prom』『Last Day of June』など恋愛テーマの作品対象
Humble Bundleにて最大90%オフのバレンタインセールが実施中。『Genital Jousting』『Lovers in a Dangerous Spacetime』といったCo-op作品や、ほろ苦い3Dアドベンチャー『Last Day of June』、モンスター学園を舞台としたデートシミュレーション『Monster Prom』などが対象となっている。

Activisionが、『Destiny』シリーズのBungieと決裂した理由を説明
Activisionが、『Destiny』シリーズのBungieと決裂した理由を説明。『Destiny』シリーズの収益がActivisionの期待値を下回っていることや、開発リソースを自社の主力IPに集中さえるという全社計画にそぐわないことなどが要因としてあげられた。

『Apex Legends』バレンタインアップデート配信開始、思いやりの精神で期間限定バナーバッジをゲット。アイテム無限複製バグも修正済み
『Apex Legends(エーペックスレジェンズ)』のバレンタインデーアップデートが配信開始。バレンタイン仕様のスキン販売が開始されているほか、『Apex Legends』プレイ中にチームメイトを蘇生することで入手できる限定バナーバッジも実装された。アイテムの無限複製バグも修正されている。

PC版『ディビジョン2』の予約特典として『ウォッチドッグス2』『ゴーストリコン ワイルドランズ』『ファークライ プライマル』から1作品を無料で入手可能に
『ディビジョン2』のPC版を予約購入すると、特典としてPC版『ゴーストリコン ワイルドランズ』『ウォッチドッグス2』『ファークライ プライマル』の3作品の中から1作を入手できる。『ディビジョン2』は3月1日からオープンベータテストを実施予定。そちらを踏まえて予約を検討するのも手だろう。

Activision Blizzard、業績好調ながら700人以上の大規模レイオフを決行。開発部門以外のスタッフを削減した上で、主力タイトルにリソースを集中する
Activision Blizzardがスタッフの8%、合計700人以上を対象としたレイオフを決行する。開発部門以外の人員を削減した上で、主力タイトルの開発スタッフ増員を図ることに。Activisionは2018年に過去最高の営業利益を出したが、グループ全体として期待に応える結果を出すことはできなかったという。

『ディビジョン2』オープンベータテスト3月1日から実施へ。前作からの変更点を確認するチャンス
『ディビジョン2』のオープンベータテストが、3月1日から3月4日にかけて実施される。対応プラットフォームはPC/PlayStation 4/Xbox One。『ディビジョン2』では先日プライベート・ベータテストが実施され、本作の序盤ミッションや仕様変更されたPvP・ダークゾーン、エンドコンテンツの一部などにアクセスできた。

『Apex Legends』配信以降、『タイタンフォール 2』のプレイヤー人口が増加傾向に。一方『BFV』のバトルロイヤルモードへの影響が懸念される
『タイタンフォール』のスピンオフ作品『Apex Legends』が配信されてから『タイタンフォール 2』のプレイヤー人口が増加傾向にあるとの報道。一方、『Apex Legends』の人気ぶりが、3月配信予定の『BFV』「ファイアストーム」に影響を及ぼすのではないかと懸念されている。

『バイオハザード RE:2』にタイラントのBGMを変更するModが登場。そのほか、固定カメラや一人称視点操作化を目指す多彩なユーザーModが開発中
PC版『バイオハザード RE:2』にて、タイラント(通称、ミスターX)のテーマ曲を、ラッパーDMXのヒット曲「X Gon’ Give It To Ya」に置き換えるユーザーModが登場。海外のネットミームをそのままModにしたものだ。『バイオハザード RE:2』では他にも固定カメラ操作、一人称視点操作を導入するユーザーModの開発が進められている。

