
スタイリッシュ2DアクションRPG 『Unsouled(アンソウルド)』4月28日に正式リリースへ。Nintendo Switch/Xbox Game Passでも配信
NEOWIZは4月7日、Megusta Gameが手がける2DアクションRPG 『Unsouled(アンソウルド)』を、4月28日に正式リリースすると発表した。剣を使ったスピード感あるスタイリッシュなアクションが特徴。

バトロワパーティーゲーム『Stumble Guys』Steam版が基本プレイ無料化しにわかに人気。“本家”を凌ぐ勢い
Kitka Gamesが開発しPCとモバイル向けに配信中の『Stumble Guys』Steam版が、にわかに大きな人気を獲得している。『Stumble Guys』は“本家”ともいえる『Fall Guys』を凌ぐ勢いのようだ。

THQ Nordicがオンラインイベントを8月13日に開催へ。新作発表および『Outcast 2 – A New Beginning』などの続報を予定
THQ Nordicは4月6日、同社の新作を紹介するオンラインイベントを、日本時間8月13日午前4時に開催すると発表した。

『ウイイレ』後継作『eFootball 2022』大改修アプデ4月14日配信へ。“急いで配信した”ことを反省し、ゲームを大きく見直し
コナミデジタルエンタテインメントは4月6日、サッカーゲーム『eFootball 2022』のアップデート(バージョン1.0.0)を、4月14日に配信すると発表した。攻防の要素を追加。大きく刷新をはかるかたちである。

『トゥームレイダー』シリーズ新作開発発表、Unreal Engine 5で制作へ。『Days Gone』ディレクターもスタジオに加入
Epic Gamesは4月6日、Unreal Engine 5の情報を届ける番組「State of Unreal 2022」を放送。このなかでは、『トゥームレイダー』シリーズの次回作をUE5にて開発中であることを明らかにされた。

侍映画風アクション『Trek to Yomi』5月5日に配信決定。モノトーンで描かれる日本を舞台にする剣戟アクション
Devolver Digitalは4月5日、『Trek to Yomi』を、5月5日に配信すると発表した。『Trek to Yomi』は、封建時代の日本を舞台にするアクションゲームだ。

Unreal Engine 5正式リリース。次世代の大規模コンテンツ開発を可能とするゲームエンジン、新機能などをおさらい
Epic Gamesは4月6日、Unreal Engine 5を正式リリースした。ゲーム開発におけるゲームエンジンとして、またさまざまなクリエイティブの現場で使用されてきたUnreal Engineが、ついに新たな世代へと本格移行する。

『レインボーシックス モバイル』正式発表。『レインボーシックス シージ』での戦略的なゲームプレイをモバイル端末にて楽しめる
ユービーアイソフトは4月5日、タクティカルFPS『レインボーシックス モバイル』を正式発表した。対応プラットフォームはiOS/Androidで、2022年配信予定。

Epic Gamesが3Dスキャニングアプリ「RealityScan」を発表。スマホのカメラで撮影した物が3Dデータに変換
Epic Gamesは4月5日、3Dスキャニングアプリ「RealityScan」を発表し、ベータテストの参加者の募集を開始した。同アプリは、Epic Games傘下のCapturing RealityとQuixelが共同開発している。

大江戸ゾンビ・ローグライクアクション『Ed-0: Zombie Uprising』Steamにて早期アクセス配信開始。幕末の江戸でゾンビサバイバル
D3 PUBLISHERは4月4日、サバイバル・ローグライク・アクションゲーム『Ed-0: Zombie Uprising(エドゼロ ゾンビアップライジング)』の早期アクセス配信を、PC(Steam)にて開始した。架空の幕末の日本を舞台にしたサバイバル・ローグライク・アクションゲーム。

オープンワールド配達ゲーム『The Courier』発表。ミステリアスな島で人々に手紙を配達、合間に魚釣りや犬の散歩を楽しむ
パブリッシャーのPM Studiosは4月1日、『The Courier』を発表した。『The Courier』は、オープンワールドで表現された島を舞台に、人々に手紙を配達する作品だ。

ステルス泥棒アクション『神業 盗来』PS4/Nintendo Switch向けに発表。PS2『神業』のリマスター版
アクワイアは3月31日、ステルス泥棒アクションゲーム『神業 盗来 -KAMIWAZA TOURAI-』を発表した。本作は、2006年にPS2向けに発売された『神業 -KAMIWAZA-』のリマスター版だ。

カプコン、 正社員の平均基本年収を30%増額へ。業績連動性をより高めた賞与支給など、報酬制度を4月から改定
カプコンは3月31日、報酬制度の改定を2022年4月1日付で実施すると発表した。人事関連組織の再編および最高人事責任者(CHO)の新設もあわせておこなう。人材投資戦略の推進が目的とのこと。

『Bloodstained: Ritual of the Night』が『Child of Light』とコラボ、4月1日配信へ。主人公オーロラがプレイアブルで登場
505 Gamesは3月30日、現在販売中のアクションゲーム『Bloodstained: Ritual of the Night』にて、ユービーアイソフトのRPG『Child of Light』とコラボをおこなうと発表した。『Child of Light』ともコラボするはこびとなった。

『Dead Cells』大型アプデ「Break the Bank」配信。ランダムで出現する「銀行」ステージなど、お金にまつわる新要素が追加
Motion Twinは3月30日、ローグヴァニア・アクションゲーム『Dead Cells』向けの最新アップデート「Break the Bank」を配信した。新たなステージなどを追加する大型アップデートとなっている。

『信長の野望・新生』7月21日に発売決定。AI武将を導入、君臣一体となって天下を目指す
コーエーテクモゲームスは3月30日、「信長の野望の日」公式生放送を配信。このなかで『信長の野望・新生』を7月21日に発売すると発表した。

ローグライクTDアクション『Dungeon Defenders: Going Rogue』正式発表&Steam早期アクセス配信開始。4人までの協力プレイ可
Chromatic Gamesは3月29日、アクションRPG『Dungeon Defenders: Going Rogue』を正式発表し、早期アクセス配信をPC(Steam)にて開始した。ソロあるいは最大4人でのローカル・オンライン協力プレイに対応。

Nintendo Switch向けセールに、50本以上が追加。『キングダム ハーツ』など大型タイトルに、最安値更新タイトルも続々
ニンテンドーeショップにて3月30日、Nintendo Switch向けタイトルの新たなセールが開始した。56タイトルが対象となっており、本稿ではそのなかからいくつかピックアップして紹介する。

『フォートナイト』建築なしモード「ゼロビルド」導入。武器・アイテムの扱いが純粋に試されるモードとして常設に
Epic Gamesは3月29日、『フォートナイト』に建築なしの「ゼロビルド」モードを導入した。建築なしのゲームプレイをいちゲームモードとして独立させた。

PlayStation Plusが6月に大幅リニューアル。3段階のプランを提供、初代PS〜PS3やPSPタイトルを遊べるプランも
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは3月29日、サブスクリプションサービスPlayStation Plusを、今年6月に大幅リニューアルすると発表した。クラウドゲームサービスであるPlayStation Nowとサービスを統合するかたちとなる。

バンダイナムコが「ガンダムメタバース」の展望を公表。ガンプラやeスポーツなどのコミュニティが集う“スペースコロニー”を構築へ
バンダイナムコグループは3月29日、「第3回ガンダムカンファレンス」を開催。このなかで、同グループが重点戦略のひとつと位置付けている「ガンダムメタバースプロジェクト」の今後の展望を発表した。

宇宙サバイバル・サンドボックスゲーム『The Planet Crafter』Steamにて「圧倒的に好評」スタート。荒れ果てた惑星をテラフォーミング
デベロッパーのMiju Gamesは3月25日、宇宙サバイバル・サンドボックスゲーム『The Planet Crafter』の早期アクセス配信を、Steamにて開始した。それから4日ほどが経ち、本作はユーザーレビューにて「圧倒的に好評」を得るなど好調のようだ。
