
『フォートナイト』の新ペット犬が、バトルパス限定ペット犬とそっくりだと指摘。運営元Epic Gamesは謝罪し、返金対応を進める
『フォートナイト』の新ペット犬「ガンナー」が、シーズン6バトルパス限定報酬「ボーンジー」と酷似しており、限定品の再販ではないかと指摘。運営元Epic Gamesは謝罪し、ガンナーの削除および返金対応を進めると発表した。

『オーバーウォッチ』新ヒーロー「シグマ」正式配信。あわせてロールを決めてからマッチングするロールキューが導入開始
『オーバーウォッチ』新ヒーロー「シグマ」正式配信。あわせてロールを決めてからマッチングするロールキューが導入開始。『オーバーウォッチ』のプロシーンでも採用される、2-2-2チーム編成固定システムだ。

『Apex Legends』ソロモードが期間限定で配信開始。レイスの無限虚空グリッチ修正など、そのほかの変更点もチェック
『Apex Legends』ソロモードが期間限定で配信開始。マップ一部がオクタンテーマに改変されたり、レイスの無限虚空グリッチが修正されたりと、『Apex Legends』のそのほかの変更点もチェック。

『フォートナイト』アカウントハック被害者による集団訴訟。今年1月に公表された、ログインページの脆弱性を突く情報漏洩
『フォートナイト』アカウントハック被害者による集団訴訟が米国にて提起された。今年1月にEpic Gamesより公表された、旧ログインページの脆弱性を突くアカウントハックの被害を受けたと主張するユーザーたちによるものだ。

『ボーダーランズ3』のリーク情報を扱っていたYouTuberが突如活動停止。販売元がYouTuber宅に調査員を送り込む
『ボーダーランズ3』のリーク情報を扱っていたYouTuberが突如活動停止。販売元がYouTuber宅に調査員を送り込んだとして話題となっている。本件が報じられたのち、Twitter上では『ボーダーランズ3』のボイコットを呼びかける「#BoycottBorderlands3」というハッシュタグが広まっていった。

『Wolfenstein: Youngblood』のユーザースコアは『Fallout 76』や『Rage 2』より低い。新境地への挑戦とその結果について考える
『Wolfenstein: Youngblood』は海外メディアからの評価はまずまずながら、ユーザースコアは『Fallout 76』や『Rage 2』といったBethesdaの近年の他作品よりも低い。本稿では、RPG化や双子の主人公など、ファンやユーザーを落胆させた要因について触れていく。

『Anthem』「天変地異」ついに本格始動。4月以来となる新規コンテンツ
『Anthem』の「天変地異」イベントがついに本格始動。『Anthem』に新ストロングホールドが追加された4月以来となる新規コンテンツだ。

『Destiny 2』基本プレイ無料化と「影の砦」配信が10月1日に延期。クロスプラットフォームセーブは一足早く、今夏後半に実装予定
『Destiny 2』基本プレイ無料化と「影の砦」配信が10月1日に延期。あわせて新レイド「救済の庭園」の解禁日も10月5日に変更となる。『Destiny 2』のクロスプラットフォームセーブ対応に関しては、一足早い今夏後半に実装予定。

『フォートナイト』シーズンX「時空を超えて」が開幕し、2人乗りメカが新登場。懐かしのダスティ・デポの復活も
『フォートナイト』シーズンX「時空を超えて」が開幕した。2人乗りメカが新登場、マップには懐かしのダスティ・デポが復活、新バトルパスはギフト可能に。『フォートナイト』の歴史を振り返るような、懐かしさと新しさが入り混じった内容となっている。

著名ロックバンドのパパ・ローチ、コンサートのポスターでモンスター恋愛ゲームのアートを盗用した疑惑。開発者は理解を示す
著名ロックバンドのパパ・ローチ、コンサートのポスターでモンスター恋愛ゲーム『Monster Prom』のアートを盗用した疑惑。『Monster Prom』のパブリッシャーがツイッター上で指摘しているが、開発チームは笑い話として受け入れているようだ。

『Apex Legends』の年間売上予測は300億円以上、週間プレイヤー数は800万〜1000万人。ライブサービスがEA業績を牽引する
『Apex Legends』の年間売上予測は300億円〜400億円台であり、現在の週間プレイヤー数は800万〜1000万人であることがわかった。EAの2020会計年度第1四半期は新作リリースが控えめながら、『Apex Legends』『FIFA』などのライブサービスが業績を牽引。

『GTAV』のロックスター・ノース、法人税の納付額が極めて低いと調査団体が指摘。ゲーム産業の優遇税制や、北米親会社での利益計上などの節税策
『GTAV』開発元のロックスター・ノースについて、莫大な売上を出しながら、過去10年間の英国での法人税納付額が極めて低いと調査団体が指摘。ゲーム産業の優遇税制を活用したほか、利益の大半を北米親会社にて計上した結果である。

『フォートナイト』ワールドカップ、10代の若手やコントローラー使いが大活躍。一方で元チーターが大ブーイングを浴びる一幕も
『フォートナイト』ワールドカップでは、10代前半から半ばの若手やコントローラー使いが大活躍。ソロ部門で優勝した16歳のBugha選手は賞金300万ドルを獲得した。一方で、元チーターが会場で大ブーイングを浴びるという一幕もあった。
ソロ部門では
一方で元チーターが大ブーイングを浴びる一幕も

『デス・ストランディング』レフン監督が演じるハートマン紹介トレイラー公開。21分ごとに心拍停止し、3分間あの世を彷徨う人物
『デス・ストランディング』ニコラス・W・レフン監督が演じるハートマンを紹介する新トレイラーが公開された。ハートマンは、21分ごとに心拍停止し、3分間あの世を彷徨い、AEDにより息を吹き返すというルーティンを繰り返している。

日本一ソフトウェアの女装アドベンチャー『ボク姫PROJECT』開発決定。対応予定機種はPS4/Nintendo Switch
日本一ソフトウェアの女装ADV『ボク姫PROJECT』開発決定。対応予定機種はPS4/Nintendo Switch。『ボク姫PROJECT』では、女子生徒としてお嬢様学校に通うことになった男子高校生が学園一の美少女を目指すことになる。

PC版『PUBG』Erangelのリメイクを適用したシーズン4開幕。『フォートナイト』のような週間アップデートは諦め、シーズン毎の大型アップデートを目指す
『PUBG』にて、Erangelのリメイクを適用したシーズン4が開幕した。銃器や車両のバランス調整のほか、車両の自動走行やカーオーディオといった新機能の追加も。なお『フォートナイト』のような週間アップデートは諦め、シーズン毎の大型アップデートを目指す意向であることも分かった。

キャラメイクした女の子と恋愛するアダルトゲーム『コイカツ!』が、Steamの6月ベストセラー入り。『VRカノジョ』開発元の新作
『VRカノジョ』開発元の新作アダルトゲーム『コイカツ!』が、Steamの6月ベストセラー入り。『コイカツ!』はプレイヤーが作成したキャラクターと恋愛する、3DキャラメイクH恋愛シミュレーションゲームである。顔・身体・服装・性格をカスタマイズし、理想の彼女を作り出す。

『ディビジョン2』エピソード1配信開始。DC郊外ミッションや低難度レイドが実装されたほか、各種スキルの大幅強化が適用
『ディビジョン2』エピソード1「DC郊外/エクスペディション」配信開始。DC郊外に出向くストーリーミッションや低難度レイドが実装されたほか、各種スキルおよびスキルModの大幅強化が適用された。

『Apex Legends』コンソール版におけるキーボード/マウスの使用取り締まりを検討
『Apex Legends』PS4/Xbox One版におけるキーボード/マウス使用の取り締まりを検討していると開発陣が明かした。『Apex Legends』のコンソール版においては、キーボード/マウス操作は認められていない。

『オーバーウォッチ』ロールを決めてからマッチングを開始する仕組みを導入。プロシーンでも採用される2-2-2固定構成がメタゲームを揺るがす
『オーバーウォッチ』にロールキューシステムが導入される。ロールを決めてからマッチングを開始し、2-2-2の固定構成でマッチをプレイするという仕組み。マッチ中、最初に決めたロール以外のヒーローには変更できない。『オーバーウォッチ』のプロシーンでも採用される予定だ。

『ゴーストリコン ワイルドランズ』最終アップデートにして新ゲームモード実装。最大8人のPvPvE「傭兵(Mercenaries)」
『ゴーストリコン ワイルドランズ』7月18日の最終アップデートにて新ゲームモード「傭兵」が実装される。最大8人で争うPvPvEモードであり、救助要請、救助地点への到達、救助ヘリ搭乗の3ステップから成り立っている。

Ubisoft、PCセールスがPS4を上回る。『レインボーシックス シージ』『アサシン クリード』などからの継続収益も大幅増加
Ubisoftの2019-2020会計年度第1四半期では、PCゲームによるセールスがPS4によるセールスを上回った。『レインボーシックス シージ』『アサシン クリード』などからの継続収益が大きく貢献。また『ディビジョン2』は2019年最大のベストセラーであると報告されている。

