
いまだ謎多き『LoL』格ゲー『Project L』。少ない手がかりから参戦チャンピオンを予想してみた
ライアットゲームズが手掛ける対戦格闘ゲーム『Project L』。「EVO2023」に試遊バージョンが出展されるなど、本格的な開発が進められています。本動画では、現在公開されている情報をもとに、『Project L』の参戦チャンピオンを予想します。

『アーマード・コア6』やや新規勢の感想。占い運命ゲーム『The Cosmic Wheel Sisterhood』に引き込まれた。NEOGEO Wireless Controller届いた。今週のゲーミング
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。403回目です。

【Steam/Xbox】「動物がめちゃくちゃ生き生きしている」街づくりシム『The Wandering Village』の、動物の生態系を見てみよう
大きな動物と一緒に暮らしてみたい。動物に乗ってみたい。そんなことを思ったことはありませんか。本動画では「超巨大な動物の背中の上に村を作って共に生きていく」、『The Wandering Village』の巨大生物オンブにフォーカスして、本作の魅力を紹介します。

AUTOMATON WEST(英語版AUTOMATON)ライター/編集スタッフ募集(日本で働きたい人)
ゲーム情報サイトAUTOMATON WEST(英語版AUTOMATON)のライター/編集スタッフを募集中です。

『崩壊:スターレイル』に復帰したらゼーレゴリ押しが辛くなってた。『原神』4.0で遊びやすさアップ。キッチンカーゲーム『Fruitbus』体験版かわいい。今週のゲーミング
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。402回目です。

『Only Up!』は死ぬほどイライラするのにクリアできた。イライラを乗り越えられたその理由を考える
ストリーマーのプレイなどを中心に大きな流行を見せる3Dアクションゲーム『Only Up!』。本動画では、本作をプレイ中に“イライラ”した事柄を振り返り、なぜそのイライラを乗り越えることができたのかを言語化していきたいと思います。

ThinkingData主催、アプリゲーム向けデータビジネスカンファレンス「ThinkingData Summit 2023 Tokyo」9月20日(水)開催へ
ゲーム内行動データに特化した統合データソリューション「ThinkingEngine」を提供するThinkingDataが、アプリゲーム向けデータビジネスカンファレンス「ThinkingData Summit 2023 Tokyo」を9月20日(水)に開催。

「プロジェクトマネージャーは一体どれだけ大事なのか」、『BLUE PROTOCOL』PM陣に訊いて驚く“プロジェクトの背骨”っぷり
正式リリースを迎えた『BLUE PROTOCOL』のチームが、現在プロジェクトマネージャー職を募集中だ。『BLUE PROTOCOL』チームで全体管理を担当している松井 圭太氏、プロセス管理セクションで活躍されている薄葉 唯氏の両名に、プロジェクトマネージャーとはなんたるか、どのような働きをしているのか、話をうかがった。

オープンワールドMMO『Palia』はめっちゃ生活系特化。軽トラアクション『ドライブクレイジー』がめっちゃハイテンション。今週のゲーミング
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。401回目です。

アナログで遊べる『エルデンリング TRPG』を知っていますか? “自キャラ設定掘り下げ勢”なら絶対に遊ぶべき!
『エルデンリング』の面白さについてはご存知の方も多いことでしょう。では『エルデンリング』のTRPG版が発売されたことはご存知でしょうか?本動画では『エルデンリング』のTRPG版が、原作をどうTRPGに落とし込んでいるのかを紹介していきます。

オープンワールドなもののダレない『なつもん』。『かぞえ飯』で米粒数える。『ポケモンスリープ』で睡眠改善成功。カードループADV『春待ちトロイダル』を遊ぶ。今週のゲーミング
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。400回目です。

『マリーのアトリエ Remake』は良いリメイクなのか、悪いリメイクなのか。原作もプレイしたうえで考えてみる
昨今、90年代に発売された名作ゲームのリメイク作品が多く発売されています。 先日7月13日には、同じく90年代に発売された『マリーのアトリエ』のリメイク版『マリーのアトリエ Remake』が発売されました。本動画では、原作の新鮮なプレイ体験をふまえつつ、『マリーのアトリエ Remake』はリメイク作品として良いリメイクなのか、それとも悪いリメイクなのかを考えてみたいと思います。

オープンワールド化で「ぼくなつ」の課題を解決した『なつもん』すごい。『レムナント2』は緩急がいい。『DaD』ライクな『Starsiege: Deadzone』が良い。今週のゲーミング
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。399回目です。

Nintendo Switch『ピクミン4』に感じる進化。『ビューファインダー』がかなり面白かった。あのゲー遊んでみた。『信長の野望・新生PK』を楽しむ。今週のゲーミング
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。398回目です。

『ゼルダの伝説 ティアキン』では『ブレワイ』からなくなって寂しいツールがある……ならば代用ツールを紹介しよう
『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』にあった便利な機能、そのいくつかは続編『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』では使えなくなっています。そこで本動画では『ブレワイ』にあって『ティアキン』にない機能、その代用手段をご紹介していきます。

『エースコンバット』新作を開発するための会社・バンダイナムコエイセスはなぜ生まれたのか?求める仲間と、ここだからこそできる仕事がある理由
バンダイナムコエイセスは現在、『ACE COMBAT(エースコンバット)』新作を一緒に 創り上げる仲間を募集中だ。河野一聡氏をはじめとしたエイセス首脳陣に、エイセスが求める人材とスタジオ立ち上げの背景を聞いた。

『FF16』の感想の感想への感想。『theHunter』のオーストラリアDLCはオーストラリア在住者も納得。『スト6』ハマってアケコン変え。今週のゲーミング
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。397回目です。

Steamで“低評価も結構ある”カード×戦略ゲーム『ワイルドフロスト』が、ジワジワ評価を上げ続けている理由とは
2023年4月にリリースされた、デッキ構築型ローグライクゲームの『ワイルドフロスト』。動画公開時点のSteamユーザーレビューステータスは「やや好評」。リリース直後多く寄せられた低評価は緩やかに減少し、ジワジワと好評率が上がっているようです。本動画では、なぜ『ワイルドフロスト』はリリース直後低評価が多かったのか、そしてなぜ少しずつ評価が上がっていったのかについて考えていきたいと思います。

【広告宣伝】AUTOMATONはショート動画作りもやっています。企画・撮影・編集・ナレ録音・公開オールインワン
今回は自社広告商品を紹介させていただきます。30秒ほどの尺にゲームの魅力を詰め込み、弊社Twitter、YouTube Short、TikTokアカウントにて公開するサービスです。

『FF16』の感想言うの難しい問題。『超探偵事件簿 レインコード』はお話が良いがロードは気になる。『Super Meat Boy』のスピンオフを遊ぶ。今週のゲーミング
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。396回目です。

『原神』の売上を支える「プレイヤーから怒られないガチャシステム」を考えてみる。0.6%でも納得しやすい理由
2022年、莫大な売上を記録した『原神』。本作のビジネス面での成功を大きく支えているに違いない「ガチャ」は、高レア排出率が低いにも関わらず妙に引くことに納得してしまいます。一体なぜなのでしょうか。今回は『原神』のガチャの仕組みの面白さを、今一度言語化したいと思います。

『FF16』は割り切って作られてる感。でもFFらしさあり。『AEW: Fight Forever』でケニーを堪能。『A Plague Tale: Requiem』の日本語チェック。今週のゲーミング
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。395回目です。