
『Apex Legends』配信開始から1週間で累計プレイヤー数2500万人突破、バトロワ後発組として快挙。バレンタインデーイベントやバトルパスの実施も控える
『Apex Legends』の累計プレイヤー数が2500万人を突破。配信開始から1週間での快挙である。『Apex Legends』はPS4/Xbox One/PC向けに配信中の基本プレイ無料のバトルロイヤルゲーム。『タイタンフォール』のスピンオフ作品として発表され注目を浴びた。

極寒地&人狼系サバイバル『Project Winter』日本語対応でSteam早期アクセス販売開始。8人の生存者の中に、脱出を阻止する裏切者が潜む
極寒地&人狼系サバイバル『Project Winter』が日本語対応でSteam早期アクセス販売開始。『Project Winter』は8人の生存者の中に、脱出を阻止する裏切者が潜むオンラインCo-opゲームだ。

『Apex Legends』配信から3日で累計プレイヤ―数1000万人突破。“野良”でもチーム戦が楽しめる巧みな配慮が人気を支える
基本プレイ無料のバトルロイヤルゲーム『Apex Legends』の累計プレイヤー数が配信開始から3日で1000万人を突破。同作は『タイタンフォール』シリーズのスピンオフ作品として2月5日にPC/PS4/Xbox One向けに配信されたもの。チーム戦限定ながら、野良プレイヤーでも楽しめる工夫が光っている。

『ディビジョン2』プライベートベータ開始。エンドコンテンツの一部や、新しいダークゾーン、フォトモードを試す機会
『ディビジョン2』のプライベートベータテストが開始された。2月11日午後6時まで、『ディビジョン2』事前予約者と公式サイトからの応募当選者が対象。メインミッション、サイドミッション、各種アクティビティ、新しいダークゾーン、4対4のPvP、エンドコンテンツの一部、フォトモードを試すことが可能だ。

極寒都市サバイバルストラテジー『Frostpunk』が日本語公式対応。同ジャンルとしては珍しいフォトモードも実装
『Frostpunk』が日本語に正式対応。『Frostpunk』は極寒地にて世界最後の都市を築くサバイバル・ストラテジーゲーム。Steam旧正月セールにともない2月12日まで40%オフのセールを実施中だ。

『Fear The Wolves』Steamにて正式リリース&無料プレイ週間開始。『S.T.A.L.K.E.R』のDNAを継ぐバトルロイヤルゲーム
『S.T.A.L.K.E.R』のDNAを継ぐバトルロイヤルゲーム『Fear The Wolves』がSteamにて正式リリース。舞台となるのはチェルノブイリ。2月13日まで『Fear The Wolves』は無料プレイ週間&50%オフセールを実施中だ。

『タイタンフォール』スピンオフ新作は、“タイタン無し”のバトルロイヤルゲーム『APEX LEGENDS』。基本プレイ無料、日本語対応で配信開始
『タイタンフォール』と世界観を共有する基本プレイ無料のバトルロイヤルゲーム『APEX LEGENDS』が正式発表&配信開始された。対応プラットフォームはPC/PlayStation 4/Xbox Oneで日本語に対応。『APEX LEGENDS』は3人チーム・最大60人で対戦するキャラクター制のバトルロイヤルゲームである。

『Metro Exodus』開発スタッフの「Epic Gamesストアでの購入をボイコットするなら次回作のPC対応は見送るかもしれない」との発言を受けて、販売元が釈明
PC版『Metro Exodus(メトロ エクソダス)』のEpic Gamesストア時限独占化に対するユーザーからの反発、および開発元4A Gamesのスタッフと思わしき人物の発言を受けて、販売元Deep Silverが釈明文を掲載。2月15日の『Metro Exodus』発売間近になって、ゲームの中身とは別の部分でPR対応に追われることになった。

『Anthem』オープン体験版の最後にライブイベント発生、謎の嵐からタイタンが現る
『Anthem』のオープン体験版最終日、ゲーム内世界にて巨大な嵐が発生するというライブイベントが開かれた。この嵐からは強敵アッシュタイタンが出現。さらなる展開は『Anthem』製品版が発売される2月22日以降、明らかとなるのだろう。

『バイオハザード RE:2』ナイフのダメージ量は「フレームレート」によって変動。60/180fpsで大きな差が
『バイオハザード RE:2』のコンバットナイフは、フレームレートによってダメージ量が変動するとの検証結果が報告されている。『バイオハザード RE:2』のG第一形態を相手に検証したところ、60fpsだと約45回、180fpsだと約25回のナイフ攻撃で倒しきることができたという。

『ディビジョン2』のPRメールで「米国政府閉鎖」の時事ネタを用いたUbisoftが謝罪。政治的立場を取らない企業の、あまりに政治的なジョーク
『ディビジョン2』プライベート・ベータテストの招待メールにて、政治的な時事ネタが使われていたことを受けてUbisoftが謝罪。アウトブレイクにより崩壊した『ディビジョン2』の米国政府と、現実世界で起きている米国政府閉鎖を重ねたジョークであった。

『Metro Exodus』PC版のEpic Gamesストア時限独占配信を受け、Steamにて低評価レビューが大量投下される。原作者も危惧する事態に
『Metro Exodus(メトロ エクソダス)』のPC版がEpic Gamesストア時限独占配信になることを受けて、販売元がユーザーからの猛反発にあっている。Steamで販売されているシリーズ過去作には大量の低評価レビューが投下されることに。

『Sunless Skies』Steamにて正式リリース。『Sunless Sea』の10年後、宇宙大英帝国の建設が進む世界でのサバイバルADV
『Sunless Skies』がSteamにて正式リリースされた。『Sunless Skies』は前作『Sunless Sea』の10年後、ロンドンから大宇宙に飛び立ち、新しい大英帝国の建設が目指される世界を航海するサバイバルADVだ。

『バイオハザード RE:2』のタイラントが2体同時に登場する珍事。不死身の巨体に囲まれる恐怖
『バイオハザード RE:2』にて、1体しか追ってこないはずのタイラントが2体同時に登場し襲ってくるという珍事が発生。また『バイオハザード RE:2』ではシェリーが2人登場するという、違った意味で怖いバグも報告されている。

『Fear The Wolves』2月6日Steam正式リリースへ。平均同時接続人数1桁台のチェルノブイリ・バトロワは、遊ばれるようになるのか
『Fear The Wolves』のSteam正式リリース日が2月6日に決定。同時に1週間の無料プレイ期間&50%オフセールが実施される。本作はチェルノブイリを舞台にしたバトルロイヤルゲーム。オオカミやアノマリー、放射能汚染や激しい天候の変化に対処しながら戦う。

『モンスターハンター』風の基本プレイ無料アクション『Dauntless』、Epic Gamesストアへの完全移管を発表。PC/コンソール/モバイルのクロスプレイも
『モンスターハンター』ライクなハンティングアクションゲーム『Dauntless』がEpic Gamesストアに完全移管することが発表された。『Dauntless』ではEpic Gamesアカウントを利用したPC/PlayStation 4/Xbox One/Nintendo Switch/モバイルのクロスプレイ対応も予定されている。

『バイオハザード RE:2』のタイラント「ミスターX」が、海外コミュニティで面白がられる
『バイオハザード RE:2』に登場するタイラント(通称:ミスターX)が、SNSやRedditにてひとつのネットミームとなりつつある。ミスターXという名前にかけてラッパーDMXのヒット曲「X Gon’ Give It To Ya」を流したり、レオン/クレアとミスターXの関係性をメタファーとしてあらわすものだ。

『Detroit』のQuantic Dreamが、『荒野行動』などを展開する中国大手NetEaseと提携。PlayStation独占から脱し次世代タイトル開発へ
『Detroit: Become Human』『HEAVY RAIN』などで知られるQuantic Dreamと、『荒野行動』『Identity V』などを運営する中国大手NetEaseが提携。またQuantic Dreamは今後、PS独占ではなくマルチプラットフォーム対応の次世代タイトル開発に乗り出す。

ハト格闘ゲーム『Pekken』のプロトタイプ映像によりSNSが賑わう。「はーとふる彼氏」とのコラボもほのめかす
ハト同士で戦うハト格闘ゲーム『Pekken』のプロトタイプ映像が公開。製品化が決まっているわけではないが、1万RTされたら本格的に開発を進めると宣言したり、ハト恋愛シミュ『Hatoful Boyfriend』とのクロスオーバーに思いを馳せたりと、開発陣は茶目っ気たっぷり。

『バイオハザード RE:2』無料DLC「THE GHOST SURVIVORS」2月15日配信へ。あのキャラクターたちが“もし”生きていたら
『バイオハザード RE:2』の無料DLC「THE GHOST SURVIVORS」の配信日が2月15日に決定。「THE GHOST SURVIVORS」では、ガンショップの店員ロバートや市長の娘、特殊部隊U.S.S.の隊員がもしも生存していたらという、“if”の物語が描かれる。

『バイオハザード RE:2』好発進。PC版の最大同時接続数は『バイオ7』の4倍を記録、英国週間チャートでは初週1位に
『バイオハザード RE:2』が、売上・評価・プレイヤー数そろって好スタートを切っている。Steam版のピーク時同時接続プレイヤー数は『バイオハザード7』の4倍以上。英国でのパッケージ版セールスは初週1位を記録している。

『レインボーシックス シージ』開発陣が高速屈伸&リーン対策に乗り出す
『レインボーシックス シージ』開発陣が高速屈伸&リーン対策に乗り出した。現在は最適な対処方法を検証・検討している段階とのこと。また『レインボーシック シージ』では、今後のアップデートにてCaveiraの弱体化とClashの強化が計画されている。

