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スクエニ騙し合いマルチ『KILLER INN(キラーイン)』に “不平等性”改善アプデ配信、ソロ・パーティ間の情報格差緩和へ。他たっぷり調整でプレイ感向上目指す
スクウェア・エニックスは3月20日、『KILLER INN(キラーイン)』向けに最新アップデートを配信した。ソロ/パーティで生じる情報格差の是正や、マッチ外仕様などの改善がおこなわれている。

オープンワールド空中都市建設ゲーム『Airborne Empire』4月17日に正式リリースへ。海賊はびこる極寒北方エリアや、“戦いまくり”サバイバルモードも追加
The Wandering Bandは3月20日、『Airborne Empire』を4月17日に正式リリースすると発表。あわせて新エリアや新モードなどが追加されるようだ。

ベセスダTodd氏、『The Elder Scrolls VI』の発売は急がないとどっしり構える。『TES6』開発の傍ら、“旧作”を遊んでくれている人にも報いる
Bethesda Game StudiosのディレクターTodd Howard氏が、開発が長期化する『The Elder Scrolls VI』について言及。新作開発には力を入れる一方で、急がずじっくり開発する方針を明らかにした。

『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』の「ポケモン捕獲時ファンファーレ」をスキップする技が発売23年目にして見つかる。1回約2.7秒の“画期的短縮”
『ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン』にて、RTAに活用できるあるテクニックが、発売から22年経った今見つかったのだという。

Nintendo Switch 2/Switch向けセールに約300本追加。『ドラゴンクエストI&II』Switch 2版や『エンダーマグノリア』、『GGST』などいろいろお安い
ニンテンドーeショップにて3月20日、Nintendo Switch 2/Nintendo Switch向けタイトルの新たなセールが開始。対象となる約300本のうち、一部を紹介する。

『ウィッチャー3 ワイルドハント』Nintendo Switch版が実はかなり売れ行き好調、“2番目”に売れた年も。『サイバーパンク2077』Switch 2版もちゃんと売れる
CD PROJEKT Groupは3月20日、2025年度の業績を発表。発表によれば『ウィッチャー3 ワイルドハント』のNintendo Swtich版の売上が非常に好調だったことなどが伝えられている。

ゴミ屋敷お掃除ד深海探索”ホラー『Hoarder』発表。お部屋の地下には“深海”が眠る、カルト的人気誇るホラー『Darkwood』開発者新作
Awaken RealmsおよびByzelは3月20日、ジャンル融合型の一人称ホラー『Hoarder』を発表。本作はお部屋掃除からいつの間にか深海探索をおこなうことになる、探索型のアドベンチャーホラーだ。

『アークナイツ:エンドフィールド』にて、「栽培機」を使った“超域活性点ハメ殺し攻略”がなぜか流行る。錦草も生えない
『アークナイツ:エンドフィールド』にて、重度超域活性点の敵撃破に「栽培機」を用いる試みが流行を見せている。

異形見極めホラーゲーム『No, I’m not a Human』、累計売上100万本を突破。「かなり濃い」新規コンテンツも現在開発中で、勢いまだ続く
CRITICAL REFLEXは3月20日、『No, I’m not a Human』の販売本数が100万本を突破したと発表した。なお現在は新規コンテンツの初期開発中だという。

Meta、VR版『Horizon Worlds』終了をスピード撤回。ファンの声に応えるために、「当面の間」はサービス続行へ軌道修正
『Horizon Worlds』VR版の配信終了を発表していたMetaだが、3月20日には同社CTOからすぐさま配信終了の撤回が伝えられた。