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海賊オープンワールド『Sea of Thieves』、突如「一部通貨のリセット」発表され賛否噴出。使い道が増える大規模刷新の裏で、貯金がパーになる悲鳴
ゲーム内通貨「ダブロン」の調整を受け、コミュニティでは賛否が分かれている。

「Epic Gamesストアは『Alan Wake 2』の独占販売にこだわり開発元を大損させた」との批判に、開発元が直々に反論。そもそもEpic Gamesのお陰で存在するゲームだとして
Remedy Entertainmentはフェアな取引であったとして、Epic Gamesへの批判に反論している。

“圧倒的に好評”ほのぼの虫取りゲーム『カブトパーク』ついに日本語表示に対応。ひと夏の昆虫集め&虫相撲が、ぐっと遊びやすく
Doot Tiny Gamesは1月22日、昆虫採集を題材にした短編ゲーム『カブトパーク』向けにアップデートを配信。新たに日本語を含む9言語に対応した。

好評ローグライクRPG『ドワーフオートバトル』正式リリース。ドワーフ軍団を自在に編成、“時間が溶ける”中毒オートバトラー
Sidekick Publishingは1月22日、『ドワーフオートバトル(Dwarves: Glory, Death and Loot)』を正式リリースした。本作はドワーフを率いて戦うローグライクRPGとして人気を博している。

巨大ロボ“操縦席視点”アクション『Mecha Force -メカフォース-』非VR版、体験版配信開始。コクピットから動かす迫力武装カスタマイズ機動バトル
MING STUDIOは1月23日、ロボットアクションゲーム『Mecha Force -メカフォース-』の体験版を配信開始した。

『あつまれ どうぶつの森』新アプデ後の観光地化が賛否を呼び、“観光客お断りプレイ”がプチ流行。歓迎か拒絶かで揺れる島民
『あつまれ どうぶつの森』のリゾートホテルにおいて、“滞在客が島内を自由に観光して回る”仕様は一部ユーザー間で賛否も寄せられている。

最大4人協力・除霊ホラー『Demonologist』大型アプデで新マップ「呪われた教会」が実装。新たな怪現象もどっさり追加で、さらに進化する恐怖体験
Clock Wizard Gamesは1月23日、『Demonologist』に向けて大型アップデートVer2.0.0の配信を開始。本アプデでは、新マップや新たな怪現象の追加などがおこなわれている。

Steam約500円“ハムスター型兵器”育成STG『MOCHI-O』さっそく高評価どしどし集まる。もちもちの兵器を握りしめ、終末世界で国土防衛
講談社ゲームラボは1月20日、終末国土防衛アドベンチャー『MOCHI-O』を発売した。本作はリリース直後からさっそく好評を博している。

オンラインマルチ陶芸バトル『Kiln』発表、2026年リリースへ。ろくろを回して“キャラメイク”、形を活かしたバトルで相手を叩き割る
Double Fineは1月23日、『Kiln』を2026年春にリリースすると発表。本作は陶器のアーマーを纏った精霊を操作して戦うパーティー乱闘ゲームだ。

『アークナイツ:エンドフィールド』謎の“二重サングラスおじさん”にみんなビビる。ツッコミ不在
『アークナイツ:エンドフィールド』の冒頭カットシーンに登場する“不思議なNPC”が一風変わった注目を浴びている。
