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NVIDIAの「DLSS 5」ついに発表。オン・オフ比較デモ映像では“別モノ級の変化”も
NVIDIAは3月17日、超解像技術DLSS 5を発表し、2026年秋に提供すると告知した。

2人協力対応・手つなぎ共同アクション『GooNECT√2』発表。高評価無料ゲームが「買い切り型新作」としてパワーアップ、“ステージ数無限”の遊び放題ゲームに
Phoenixxは3月16日、運命共同体協力型アクションゲーム『GooNECT√2』を発表した。

『ぽこ あ ポケモン』を「早くクリアした方がいいorのんびり遊んだ方がいい」で議論白熱。とある“便利わざ”、知るべきか知らざるべきか
『ぽこ あ ポケモン』の発売直後に「クリアを急いだほうがいいかどうか」を巡りユーザー間で議論が白熱していたようだ。

ゲーミング片手操作デバイス「MoveMaster RSG-1」国内販売開始。計14個のプログラマブルボタンと“スライディング・グリップ”で直感的操作
エヌケー貿易は3月16日、ハイブリッドジョイスティック「MoveMaster RSG-1」の国内販売および正規サポートを開始すると発表した。

キツネ娘カード収集ローグライクアクション『Where is my sword』Steamにてお披露目。カードを「使う」か「投げる」、凸凹コンビのかわいいリアルタイムバトル
DeskClub Games(机倶楽部)は3月16日、『Where is my sword』のSteamストアページを公開。本作はカードを使うだけでなく投げても使用できる、カード収集型ローグライクアクションゲームだ。

『アークナイツ:エンドフィールド』にてなぜか「鋼の錬金術師」の“国土錬成陣”が作られる。特に意味はない
『アークナイツ:エンドフィールド』にて、武陵に漫画「鋼の錬金術師」に登場する“国土錬成陣”を描き上げたユーザーが登場した。

アライグマのカオスゴミ集めアクション『Funi Raccoon Game』いきなり大好評スタート。喋るトースターやアルパカも登場、よくわからないけどとにかく運ぶ
Crayon氏およびKit氏は3月14日、『Funi Raccoon Game』の配信を開始。本作は3Dプラットフォーム型アクションゲームとして、さっそく人気を博している。

平成怪異ホラーノベル『怪異番号~20✕✕~』3月31日発売へ。ジャンプスケアなし、日常が徐々に不気味になるじわじわ恐怖譚
えば氏は3月16日、ホラーテキストADV『怪異番号~20✕✕(ニーマルバツバツ)~』を3月31日に発売すると告知した。

未来都市MMORPG『Prism 2033』発表。「五感があってリアルに成長する」AI搭載NPCと一緒に暮らしつつ、パラレルワールド巡り冒険生活
CyberNest Entertainmentは3月16日、MMORPG『Prism 2033』を発表した。

高評価ビーバーコロニー運営シム『Timberborn』、正式リリースでSteam同接「2万5000人超え」の大盛況。“水位調整センサー”や螺旋階段など、新要素たっぷりアプデとともに
Mechanistryは、3月13日に『Timberborn』を正式リリース。本作は過去最大級となる、2万5000人超えのSteam同時接続プレイヤーを獲得した。