
『フォートナイト』のPvEコンテンツ「世界を救え」の基本プレイ無料化が2019年以降に延期。ファウンダーパックは50%オフのセール中
『フォートナイト』のPvEコンテンツ「世界を救え」の基本プレイ無料化が2018年内から2019年以降に延期となった。『フォートナイト』「世界を救え」は最大4人Co-op対応のアクション・ビルディングゲーム。現在は有料ファウンダーパックを購入することで早期アクセス版をプレイ可能。日本語対応済み。

Jade Raymond氏がEAを退社。3年前にUbisoftからEAに移った『アサシン クリード』シリーズ成功の立役者
設立当時からEAのMotive Studiosを率いてきたJade Raymond氏がEAを退社。後任はEA MobileやBioWareのSVP Samantha Ryan氏。Motive Studiosは新規IPのアクションゲーム大作や「Star Wars」プロジェクトを抱えるモントリオールのスタジオだ。

手持ちのヘッドセットをモーションコントローラーに変えるPC用ウェアラブルデバイス「Tilted」開発中。頭部を動かし、直感的な操作を実現
手持ちのヘッドセットをモーションコントローラーに変えるウェアラブルデバイス「Tilted」が開発中。50ドル以下の低価格、簡単セットアップでFPSのリーンや体勢変更といった操作を直感的に行えるようにするデバイスだ。「Tilted」はKickstarterキャンペーンを実施中、既に初期目標額を突破している。

レーティング審査規制無しのPC版『Agony UNRATED』正式発表。10月31日、過激表現満載の地獄巡りを本作本来の姿で味わえ
地獄巡り一人称視点サバイバルホラー『Agony』のレーティング審査規制解除版『Agony UNRATED』が正式に発表された。過激さが増す『Agony UNRATED』はPC向けに10月31日発売予定。またNintendo Switch版『Agony』は2018年末発売予定となっている。

『ウィッチャー』三部作前の戦乱を描く『奪われし玉座:ウィッチャーテイルズ』公式ゲームプレイ公開。グウェントを戦闘パートとして用いた1人用カードバトルRPG
『グウェント ウィッチャーカードゲーム』をベースにした1人用カードバトルRPG『奪われし玉座:ウィッチャーテイルズ』の公式ゲームプレイ映像が公開された。『ウィッチャーテイルズ』は『ウィッチャー』シリーズの濃厚なストーリーテリングと、『グウェント』の奥深いカードバトルを体験できる作品。PC版は10月23日発売。

『Dragon Age』シリーズのクリエイティブ・ディレクターが監修する『The Waylanders』開発中。ケルト神話をとりいれた本格リアルタイム戦闘RPG
『Dragon Age』シリーズのクリエイティブ・ディレクターとして活躍したMike Laidlaw氏がコンサルタントとして参加するRPG『The Waylanders』のKickstarterキャンペーンが開始された。『The Waylanders』は、ケルト文化・神話をベースにしたパーティー制PRGだ。

PS4『プロジェクト・ニンバス:CODE MIRAI』に第3~4章を追加する拡張コンテンツ「RISE MIRAI」11月29日発売予定
PS4向けに発売されているハイスピード・ロボットアクションゲーム『プロジェクト・ニンバス:CODE MIRAI』の拡張コンテンツ「プロジェクト・ニンバス:RISE MIRAI」が11月29日発売予定。キャンペーンモードの第3章・第4章、新ゲームモード「ウォーフロント」などを追加する有料拡張コンテンツだ。

潜入ミッション中だけどクシャミが止まらない一人称視点ステルスシューター『Skin Deep』発表。『Quadrilateral Cowboy』開発陣の新作
インディースタジオBlendo Gamesの最新作『Skin Deep』が発表された。『Skin Deep』は宇宙船が舞台となる一人称視点シューター。主人公はステルス行動を心がけるも、タイミング悪くクシャミが出たり、なぜか裸足なのでガラスの破片が足にささったりとアクシデントに見舞われる。

エログロ増し、レーティング審査規制無しの『Agony UNRATED』ストアページがSteamに登場。一度は開発中止が発表されていたバージョン
地獄巡りホラーゲーム『Agony』のレーティング未審査版に値する『Agony UNRATED』のSteamストアページが登場。『Agony UNRATED』では、レーティング審査を通過するため削除されたシーンが収録される。配信予定日は10月31日。

PS4版『We Happy Few』日本配信開始。薬を飲んで偽りの幸福に浸る英国街からの脱出するサバイバルアドベンチャー
PS4版『We Happy Few』の日本配信が開始された。『We Happy Few』は一人称視点のサバイバル・アドベンチャーゲーム。飲むと幸せになれる麻薬ジョイを服用し、偽りの幸福感に浸っている都市Wellington Wellsから、3人の主人公たちが脱出を図る。

Netflixオリジナルドラマ版「The Witcher」イェネファーやシリのキャスティングが発表。期待の若手女優が揃う
Netflixオリジナルドラマ「The Witcher」のイェニファ―役およびシリ役のキャスティングが発表された。イェネファー役としては女優Anya Chalotra、シリ役としてはFreya Allan役が抜擢されている。ドラマ版「The Witcher」は計8エピソード形式の予定。

少女たちの儚い物語を体験する日本産3Dアドベンチャーゲーム『CINERIS SOMNIA』Steam/PLAYISMにて配信開始
パブリッシングブランドPLAYISMより、国内スタジオNAYUTA STUDIO開発の3Dアドベンチャーゲーム『CINERIS SOMNIA』の配信が開始された。『CINERIS SOMNIA』はSteam/PLAYISMにて配信中。少女たちの美しくも儚い物語が描かれる。

開発者の誤対応により大量のネガティブレビューが投下されたインディー作品、償いの無料配布によりプレイヤーが急増する
Steamで配信されているマルチプレイ用のスペースコンバットゲーム『Evolvation』が一時的な無料配布に踏み切ったことで、それまで同時接続プレイヤー数1人以下だったところ、短期間ながら10万人のプレイヤーを集める大盛況ぶりを見せた。『Evolvation』は現在も無料配布中

『Elite Dangerous』のプレイヤーが、同作に登場する地球外生命体を題材としたポエムが原因でTwitterアカウントを凍結される
『Elite Dangerous』のプレイヤーTim Wellens氏のTwitterアカウントが、同作に登場する地球外生命体Thargoidsを題材としたポエムを投稿したことで凍結された。Twitterの投稿チェックにて文脈を汲み取ってもらえなかったことが原因と思われる。

Epic Gamesがアンチチートツール販売会社を買収。『フォートナイト』でも使用されているEasy Anti-Cheat販売元のKamu
Epic Gamesがアンチチートツール販売元のKamuを買収した。KamuのEasy Anti-CheatはEpic Gamesの『フォートナイト』のほか、『Dead by Daylight』『Ghost Recon: Wildlands』『Squad』など幅広いタイトルにて採用されている。

Googleが、Chrome上でゲームをストリーミングプレイする技術をテスト運用。『アサシン クリード オデッセイ』をブラウザで遊ぶ
Googleが開発中のストリーミング技術Project Streamについて、同社とUbisoftが提携。Google Chrome上で『アサシン クリード オデッセイ』をプレイする試験運用が開始されることが発表された。テストに応募できるのは米国居住者のみ。

大麻栽培・販売シミュレーション『Weedcraft Inc』発表。嗜好用マリファナの合法化が進む米国を舞台に大麻ビジネスで花咲かせ
大麻栽培・販売シミュレーション『Weedcraft Inc』が発表された。パブリッシャーDevolver Digitalのもと2019年PC向けに発売される。『Weedcraft Inc』は大麻事業を営むタイクーン系のシミュレーションゲーム。経済、政治、文化が絡んだ嗜好大麻ビジネスで花を咲かせよ。

癒しの脱衣STGシリーズ新作『Deep Space Waifu: FANTASY』Steamにて配信開始。今度はファンタジー世界「ヘンタリア」でモンスター系ワイフを脱がす
癒し系・脱衣ワイフSTG『Deep Space Waifu: FANTASY』のPC(Steam)配信が開始された。日本語にも対応。シリーズ4作目となる『Deep Space Waifu: FANTASY』では、やさしいシンセ音楽を聴きながらファンタジー・モンスター属性の女性キャラクターの衣類を撃って脱がしていく。

水中バトルロイヤル『Last Tide』の無料ウィークエンド実施。幻の巨大サメ「メガロドン」がアップデートで登場
Steamで早期アクセス販売中のサメ x 水中バトルロイヤル『Last Tide』にて、無料ウィークエンドが実施された。『Last Tide』は最大100人近くのプレイヤーがサメだらけの海域で死闘を繰り広げるバトルロイヤルゲーム。サメゲー『Depth』開発スタジオの作品ということもあり、複数種のサメが登場する。

約250人の大規模なレイオフを実施したゲームスタジオTelltale Gamesを相手に、元従業員が集団訴訟を起こす。事前予告なく整理解雇されたことを受けて
『The Walking Dead』『The Wolf Among Us』といったアドベンチャーゲームの開発元として知られるTelltale Gamesが大規模なレイオフに踏み切ったことを受け、Telltale Gamesの元従業員が集団訴訟を起こした。事前予告なく解雇されたことを受けて起訴した形となる。

『キングダムカム・デリバランス』開発者インタビュー。日本語PS4/PC版の発売が発表された、15世紀ボヘミアを忠実に描く中世RPGに込められた想いとは
日本語PS4/PC版が発表された『Kingdom Come: Deliverance(キングダムカム・デリバランス)』。TGS2018の開催にあわせて来日した開発元のPRマネージャーTobias Stolz-Zwilling氏に、『キングダムカム・デリバランス』の見どころを語ってもらった。

『Friday the 13th: The Game』の開発スタジオが日本のBlack Tower Studiosに変更。新規コンテンツの開発は停止されたものの維持・改善は続く
『Friday the 13th: The Game』の開発元がIllFonicから日本のBlack Tower Studiosに変更となった。海外PS4/XBO/PC、および国内PS4向けに販売されている本作は、今年6月に新規コンテンツの開発が停止されたものの、バグ修正やメンテナンス含めゲーム運営は継続中。

