『サカつく2026』プレイ180時間目にして監督“クビ”寸前の危機。成功体験と数字に溺れた大失敗、からのクラブ再建ガチプレイ日記
『プロサッカークラブをつくろう!2026』を3か月間みっちりとプレイする連載企画の第7回。

『プロサッカークラブをつくろう!2026』(以下、『サカつく2026』)は世界中のクラブの監督になることのできるサッカーシミュレーションゲームだ。プレイヤーは全権監督として経営に携わり、選手を育成してクラブを強化していく。本稿はそんな『サカつく2026』の「サカつくモード」を中心に、3か月間みっちりとプレイする連載企画の第7回となる。プレイ日記のルールや目標については第0回をご覧いただきたい(記事リンク)。
前回の連載第6回ではスペインリーグに挑戦し、実在選手と架空選手を組み合わせた「銀河系」ともいうべきメンバーでリーグを優勝することができた(記事リンク)。とはいっても、スペインでは楽に優勝できたとはいえない。ライバルと勝ち点3というわずかの差であったため、あと2試合で負けていれば優勝できなかった。点の取り合いが続く展開はおもしろくもあったが、監督としての私は失点が多すぎるという欠点があるのも事実だろう。そこで、今回の第7回では守備の堅いサッカーをすることで知られるイタリアリーグに挑戦する。選手に頼り切るのではなく、攻守両面で優れた戦術を習得するのが今回の目標だ。

世界的名手と三笘薫が織りなす魅力的な攻撃陣
イタリアリーグを戦うクラブとして、今回はUSロンバルディアを率いることに決めた。『サカつく2026』では選手の得意とするポリシーが決まっており、フィールド上で同じポリシーの選手を起用するのが強さに直結する。USロンバルディアには「ポゼッション」のポリシーを有する選手たちが集まっていた。ポゼッションはボールを保持する時間を長く取り、相手に攻撃させずに得点を狙っていく戦術に適している。これまでに率いたクラブではポゼッションを採用してこなかったため、今回は新たに挑戦することとした。
ポゼッションサッカーを実現するには、高いボール保持率が求められる。ボールをキープするために、ドリブルやパスなどの基本技術として高い能力が必要となるだろう。USロンバルディアに在籍している選手を調べると、スウェーデン出身でCF(Center Forward)のイヴァンティノビッチやポルトガル出身でAM(Attacking Midfielder)のライ・コンタなどはボールをキープできる潜在能力をもっているようだ。この2人はちょうど成長期を迎えているため、シーズンを通してより優れた選手へと変貌する可能性を秘めている。


CFにはオランダ出身のフォーリットも在籍しており、彼もクラブの中軸になり得る選手だ。イヴァンティノビッチとフォーリットは同じCFというポジションで、役割も前線で相手ディフェンダーを背負いながらボールをキープするポストプレイヤーであるため同時に起用することは難しい。しかし、フォーリットは4つものポジションを完全に理解している万能な選手だ。『サカつく2026』においても、フォーリットほど複数のポジションをこなせる選手はめずらしい。攻撃能力と守備能力の両方で秀でているフォーリットを活かすために、今回はCB(Center Back)で起用することにした。それもCBに人材が乏しいためで、守備陣は移籍市場で新戦力を獲得していく必要があるだろう。
攻守の主軸となる選手が定まると、どのように戦っていくべきかのイメージがおぼろげに浮かんできた。中央はイヴァンティノビッチが相手ディフェンダーを引きつけてボールをキープし、後ろからライ・コンタが飛び出してくる得点シーンを思い描くことができる。イヴァンティノビッチから味方の両サイドにボールを散らして崩していくのも有効な攻め方になるだろう。「サカつくモード」では「ガチャ」で獲得した選手をシーズン開始時にクラブに加入させることが可能だ。サイドからの攻撃を活性化させるために、LW(Left Wing)の三笘薫にクラブに来てもらうことにした。ひとりのサッカーファンとしては、三笘のドリブルが堅守を伝統とするイタリアリーグにどこまで通用するのかも見ておきたい。


イヴァンティノビッチ、ライ・コンタ、そして三笘薫。架空選手と現役選手が共演するのはロマンにあふれており、これらのトライアングルを構成して攻め立てる攻撃を想像するだけで込み上げてくるものがある。守備陣はやや心許ないながらも、CFからCBにコンバートしたフォーリットを筆頭になんとかやっていくしかない。私は魅力的な攻撃陣というロマンと物足りない守備陣という現実の間で揺れ動いていたことを自覚しつつも、理想を追いかけることに決めた。茨の道だとわかっていたが、夢を諦めることはできない。私にとって『サカつく2026』をプレイすることは憧れのサッカーを実現することであり、その衝動に素直でありたいと考えたからだ。守備的な戦術を習得するためにイタリアへやってきたのだから、自クラブの失点を減らしつつ、強固なイタリアクラブから得点していくことこそ本懐である。
金のフォーメーションコンボ成功体験の呪縛
『サカつく2026』では、特定の条件を満たすことで「フォーメーションコンボ」と呼ばれるものが発動する。フォーメーションコンボは3つのランクが存在し、最上級の「金」のものは発動することで得られるバフが著しいもので、クラブの強さを示すスタメン総合力も如実に向上する。ポゼッションにおける金のフォーメーションコンボとして私が注目したのが、「ラ・ロハ’24」だ。このコンボを発動させることで、冷静さやキック精度などが80%もアップする。これらは、ボールを支配しつづけるポゼッションの理想的な性能アップだ。
前回のスペイン編では、シーズン途中から金のフォーメーションコンボを採用することで、劇的に勝率が上がった。そのため前回の成功に味を占め、筆者は今回のイタリアリーグ編でも金のフォーメーションコンボの発動を目指すことにした。

ただし、ラ・ロハ’24の発動条件はかなり厳しい。3つのポジションにおいて、特定のプレイスタイルを所持する選手を同時に起用しなければならない。とりわけ厳しいのが、RW(Right Wing)で求められる「ドリブラーIII」のプレイスタイルをもつ選手。ポリシーがポゼッションにおいて、RWのポジションでこのプレイスタイルを有する選手は極めて限られている。作中の選手全体を検索しても、2人しかヒットしなかった。
その2人は世界的な名手であるため、即座にクラブに加入してもらうのは難しいかもしれない。それでもラ・ロハ’24を発動させたかった私は、クラブ内の別のポジションにドリブラーIIIの選手が所属していることに注目した。ラファエル・レオンはLWだが、ドリブラーIIIのプレイスタイルを所持している。LWには三笘を起用するつもりだったので、RWに本職ではないラファエル・レオンを起用することにした。

しかし、そもそもRWにポジション適性のないラファエル・レオンを無理やり起用するのは間違いだった。当然のことながら、ポジション適性のないところで選手を起用してもその真価を発揮することができない。レオンにしても、本来の能力値が7865だったのに対して、RWでの起用時は4326とその能力が半減することになってしまった。とはいえ、クラブの強さを示すスタメン総合力はフォーメーションコンボが発動していない状態で約8万6000である一方で、フォーメーションコンボを発動させた場合のスタメン総合力は一気に10万を超えた。この数値も私の目を曇らせた一因かもしれない。
レオンを犠牲にするようなことをしてまで、金のフォーメーションコンボ発動にこだわってしまったのは、前回のスペインリーグでの成功体験によるものといえるだろう。前回は3位に沈むクラブで金のフォーメーションコンボ発動をしたら数段上の強さを発揮し、リーグ戦を連戦連勝だった。本職のポジションがRWでドリブラーIIIのプレイスタイルが、スカウトリストに記載されるまでは代役のレオンでなんとかなるだろうと、私はポジション適性というものを甘く見ていた。数字上の強さは一定の指針となるものの、実際の試合ではその力が十全に発揮されるわけではないのだ。

レオンのRW起用が上手くいかなかったことは、今シーズンの成績を振り返るとわかる。9試合に出場して1ゴール1アシスト。レオンの平均評価点は5.6という低評価で、イヴァンティノビッチやライ・コンタといった選手からは平均評価点で1も低いというありさまだ。試合でレオンを見ていてもとにかく動きが鈍い。ポジション適性がないと、ここまで本来の実力を発揮できないのかと痛感した。
ラ・ロハ’24の恩恵を受けてさえも、クラブは低調なシーズン序盤だった。リーグ戦は第2節で格下相手に早くも黒星となり、勝ちきれない引き分けの試合が多くなる。イヴァンティノビッチとライ・コンタの中央のラインはそれなりに機能し、左サイドの三笘もときおり躍動を見せたが、右サイドのレオンで流れが断ち切られる。無理やり発動させたラ・ロハ’24の功罪がつきまとう序盤戦だった。私の戦術構築がやや失敗したこととあわせて、イタリアリーグでは他国のリーグよりも一点の重みがあると感じた。前半そうそうで点が入ることが少なく、決定的な追加点も奪えない。こちらが四苦八苦しているうちに、相手は泥臭くも点をもぎ取って勝利するはずだった私たちの勝ち点を奪っていく。
私は、自分自身がフォーメーションコンボの魔力に魅了されてしまった愚かな監督なのかもしれないと考えるようになった。強さに憧れるゆえに、自分のクラブを台無しにしてしまったのではないかと。辞任すら考えるようになっていたが、その私のクビをつなぐ朗報が入る。ポゼッションのポリシーでドリブラーIIIのプレイスタイルをもつラミン・ヤマルをスカウトが連れてきてくれたのだ。このような僥倖に恵まれて、RWが本職のドリブラーIIIがクラブに加入し、ラ・ロハ’24で本当の意味で戦うことができるようになった。

ポゼッションと即時奪還で攻守のバランスが理想的に
ヤマルがクラブに合流したのは、今季が開幕して3か月後の10月のことだ。我がクラブは開幕からもたついて散々な成績だが、シーズンはまだ序盤であり、ここから巻き返すこともできるだろう。ヤマルがレオンに変わってメンバー入りするだけで、スタメン総合力は11万を超えた。これにはイヴァンティノビッチ、ライ・コンタ、三笘薫の成長がスタメン総合力のアップにつながっているのは間違いないが、試合観戦中のプレイ内容でも格段の違いが出てきた。
イヴァンティノビッチが最前線でボールを受けたとき、ヤマルがすぐに駆け寄ってくるので攻撃のバリエーションが増えた。イヴァンティノビッチはそのままヤマルを使ってもいいし、逆サイドの三笘を使ってもいい。ライ・コンタの飛び出しからシュートを狙わせてもいいし、なんなら自分で相手ディフェンダーを振り切って得点を決めてもいいのだ。このように豊富な攻撃バリエーションを展開しようとしても、RWがレオンのままだと流動性に問題があった。しかし、それは監督である私がポジション適性のないレオンを無理やりRWに起用しようとしたことであり、選手に責任はない。

クラブ加入してすぐに活躍したヤマルがクラブに不満を撒き散らしたり、特別な勝利給を求める天狗になってしまったのは御愛嬌だが、面談で天狗を解消した。そうすると別の選手も天狗になってしまって天狗解消の負のスパイラルに奔走することになったが、順番に面談で解消することができて良かった。好調に見えるときでも、油断すればリーグ戦で置いていかれてしまう。そうした緊張感がイタリアリーグに満ちていた。
なんせ我がクラブが連戦連勝を飾っているにもかかわらず、リーグ中盤を迎えても首位にたったことが1節たりともない。序盤で差を開けられてしまったリードを、どうにも埋められないでいるのだ。そして、イタリアリーグは1点取るのも守るのもシビアなリーグだ。格下相手でも1点を決めきることのできずに引き分けで終わり、勝ち点3を得られないことが数多くあった。オランダ、ドイツ、スペインと連載中に3つのヨーロッパのリーグで戦ってきたが、イタリアリーグほど試合中に安心できなかったリーグは存在しなかった。


選手とのわだかまりも解消し、連戦連勝を突き進む我がクラブだが優勝するのにまだ足りないものがある。それは、本当の意味でポゼッションサッカーを理解していないことだ。これは監督の手腕に関わっており、私はとある試合の選手の動きでポゼッションの真髄に気づくことができた。具体的には相手のペナルティーエリア付近でボールを奪取した選手がそのまま、得点を決めたシーンが何回かあったことだ。これが我がクラブの目指す守備の仕方だと膝を打ったのを覚えている。
攻撃後の即時奪還。これがポゼッションの守備で重要なことではないかと思い立ったのだ。ポゼッションは自分たちがボールをキープしながら、こちらの陣容を整えながらゆっくりと攻めていくため、ボールを失ったときでも前線に人数が残っている。ボールを失ったときにあわてて自陣に戻るのではなく、前線で即時奪還できれば得点する機会が大幅に増す。得点シーンは地味ながらも、前線でボール奪取してから得点を上げることが数回あった。そして、それらの得点は1点差で勝利を収めることのできた試合であったことだ。
ドリブルとパスでボールをキープしながら攻撃をし、ボールを失えば前線からプレスをかけて即時奪還。そのまま相手ゴールに迫る。攻撃と守備の切り替えがスムーズにできるこの戦術はクラブと攻めたがりな私の考え方にあっていた。それができる選手としてもっとも役に立ってくれたのが、シーズン途中に加入したリッカートだ。彼は抜群のスタミナと守備能力をもつDM(Defensive Midfielder)の選手であるだけでなく、かなりの攻撃能力を兼備している。フォーリットを万能的な選手と称したが、リッカートもまた守備も攻撃もできる選手だ。前線にまで飛び出して、相手のCBやGKからボールを奪い取って得点するリッカートが頼もしかった。

イタリアリーグで学んだことをフル活用した劇的な優勝
ラ・ロハ’24での戦い方を完全に掴み、連戦連勝を続けることでイタリアリーグ優勝を成し遂げることができた。しかし、それは本当に簡単なことではなかった。全38節のリーグ戦のうち、我がクラブがリーグ首位に初めてなったのが第33節終了時点のこと。それまではこちらが勝とうと相手も負けず、連載が始まって以来初めてリーグ優勝できないのではないかと心配になったほどだ。だが、一度首位になったらもう譲るつもりはない。イタリアリーグの熾烈さに敬意を表して、最後の1秒まで手は抜かないと誓おう。
失点を減らすためにイタリアリーグを訪れた私は、まずほかのクラブのやり方を真似しようとした。ただし、単なる真似だけでは超えられなかったためにポゼッションサッカーを突き詰めた。その努力が実って、最終的には38試合31勝4分3敗で優勝することができた。最終的に2位とは勝ち点7の差をつけたが2か月前まではあちらが上回っていたので本当に僅差の戦いだった。38試合を失点27で食い止められたので、守備戦術的にもうまくいったといっていいだろう。1試合につき平均1失点を下回っている。なにより、ポゼッションサッカーの攻撃を突き詰めた先に前線からのプレスで失点を減らしたという実感が得られた。1点が重いイタリアリーグで得点を量産し、失点を抑えることができたのは監督として大きな自信となった。


ヤマルが加入して、ラ・ロハ’24のフォーメーションコンボの真価を発揮するようになってからは得点パターンが増えて観戦していてもおもしろかった。イヴァンティノビッチのポストワークは冴え渡り、ヤマルや三笘にゴールに直結するパスを出す。ライ・コンタの飛び出しから得点が増えたのも明らかなメリットだ。さらにどの選手も能力が高いため、独力で得点を奪うことさえある。三笘が左サイドを猛スピードで相手を振り切り得点を奪えば、ヤマルは緩急自在のドリブルで相手を翻弄してGKまで抜き去る。我がクラブの両ウイングはときには飛び道具のようなもので、ジャックナイフのようなドリブルを見せてくれることもあった。イヴァンティノビッチにいたってはポストプレイでアシストを重ねるだけでなく、何本ものロングシュートを決めた。ここまでさまざまな得点パターンが見られるとは監督としても驚きであり、ある意味で私の想像を超える得点能力を見せてくれたといえるだろう。
次回はイングランド編
連載が海外編に移行してかなりの時が経過した。オランダ、ドイツ、スペイン、イタリアのクラブで監督に就任し、わずか1年でリーグ優勝に輝くことができたのは幸運だったといえるだろう。もちろん監督として全力を尽くしたが、そうすることができたのも選手の助けや最先端のサッカーを他クラブが見せつけてくれたからだ。そうしたものを糧にして、クラブを強くしていくのは監督の喜びである。
次回となる第8回は、イングランドリーグに挑戦する。イングランドリーグは現在もっともレベルの高いリーグといえるだろう。リーグの商業的な成功によって資金が潤沢になり、世界中の名選手が集うのが現在のイングランドだ。サッカーの母国でもあり、イングランドリーグに所属しているクラブは100年を超える歴史をもつものも少なくない。歴史と最先端が同居するイングランドで、私は優勝を勝ち取りたい。
イングランドで監督を務める場合は、『サカつく2026』が公式ライセンスを取得したマンチェスター・シティFC(以下、シティ)を率いたいと以前から思っていた。作中の7年目が終わる時点でシティの選手層を眺めると、長年にわたってクラブを支えてきた選手たちの引退が重なっているようだ。私が就任する来季は、優勝を狙えるだけのクラブにするのは骨が折れるだろう。世代交代が必要でありながらも複数の優秀な選手が所属していることを確認できたので、彼らを中心に戦っていく。次回の第8回ではシティでイングランドリーグ制覇に挑戦する。


本稿の連載第7回で起用した選手の個人成績をまとめたGoogleスプレッドシートや得点シーンをまとめた動画も共有するので、よければそちらもチェックしてほしい。
『プロサッカークラブをつくろう!2026』は、基本プレイ無料タイトルとしてPC(Steam/Google Play Games on PC)/PS5/PS4/iOS/Android向けに配信中。
またここまでのプレイ日記は以下のとおりだ:
第0回:『サカつく』とは何か?筆者はどういう風に遊ぶの?
(記事リンク)
第1回:『サカつく2026』を軽く始めてみたら、いきなり情緒が壊れる濃厚ドラマ。エース「ヴァーディ」離脱に胃を痛め、“不死鳥”としての帰還に感極まる
(記事リンク)
第2回:『サカつく2026』を強火シリーズファンが遊び、「スタメン固定されがち問題」の解決に悶える。もはや監督として“リアル成長”した
(記事リンク)
第3回:約2年続いた無敗記録が、惨敗で途切れた日。荒んだ心が“アイドル”アンタンシェンに癒された
(記事リンク)
第4回:“プレイ100時間超え”でも学ぶことがいっぱい。ポリシーやフォーメーションコンボなど、攻略法をいろいろ研究した
(記事リンク)
第5回:『サカつく2026』をやり過ぎて「自分に何が足りないか」わからなくなり落ち込むスランプ監督日記。それでも“選手の絡み”が尊くて、救い
(記事リンク)
第6回:基本プレイ無料『サカつく2026』強豪ひしめく“魔境”スペインでもがき苦しむガチプレイ日記。久保建英に敗れて思い知る、「負けないサッカー」の向こう側
(記事リンク)
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