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「生成AIはゲーム業界に悪影響とする業界関係者が52%」との調査レポート。AIへの風当たり強まる一方、日常業務では活用も
ゲーム業界の調査レポート「2026 STATE OF THE GAME INDUSTRY」にて生成AIに否定的な意見が昨年と比べて急増している。

“宇宙からの信号”解読ゲーム『Signal Station』発表。レトロ機材を駆使して波形分析、政府や陰謀論者も狙う秘密のシグナル
Cherrypick Gamesは1月30日、SF信号解読シミュレーションゲーム『Signal Station』を発表した。

『ヒットマン』シリーズの開発元、かつて“あと3か月で閉鎖”の大ピンチだった。それでも『ヒットマン』リブートに望みをかけ、起死回生
『Hitman』シリーズで知られるIO Interactiveだが、実は同スタジオは過去に閉鎖の危機にあったそうだ。

PS5/PC次なる中国発大型アクションRPG『太古の神:哪吒』発表。“ブルース・リー”からも影響受けるハードコア中国神話アクション
Genigods Labは1月30日、ハードコアアクションRPGゲーム『太古の神:哪吒(Genigods: Nezha)』を発表した。

“昼と夜で激変”クラフト系サバイバルホラー『アイヘイト・ディス・プレイス』ついに発売。昼はクラフト・拠点強化、夜は「音が命取り」な恐怖の時間
Feardemicは1月30日、アメコミ風クラフト系サバイバルホラーゲーム『アイヘイト・ディス・プレイス』を配信した。

賛否分かれる新作PvPシューター『Highguard』、新アプデで「クラッシュが90%減少した」との報告。スピード修正の効果は
Wildlight Entertainmentは1月30日、PvPレイドシューター『Highguard』に向けて1.0.4アップデートを配信開始した。

オープンワールドリアル狩猟ゲーム『ウェイ オブ ザ ハンター2』発表。広大なカナダで「猟犬」を育てながら本格没入ハンティング
THQ Nordicは1月30日、オープンワールド狩猟ゲーム『Way of the Hunter 2 ウェイ オブ ザ ハンター2』を発表した。

PS5/PCリアル登山サバイバル『Cairn』とうとう発売され人気炸裂中。穏やかだけど手汗びっしょり、エモさ満点命がけガチ山登り
The Game Bakersは1月29日、登山サバイバルゲーム『Cairn』を発売。さっそく人気を博している。

『龍が如く 極3』体験版の「琉球街のグラフィック」への不満に公式アンサー。あくまで開発途中版、製品版はもっとクオリティアップ
セガ/龍が如くスタジオは1月30日、『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』の無料体験版に寄せられているフィードバックについて声明を投稿した。

オープンワールドハクスラRPG『Darkhaven』発表。元『ディアブロ』開発者ら手がける新作、「強すぎレアアイテム」も実装で“気持ちよさ”重視
Moonbeast Productionsは1月29日、『Darkhaven』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。
