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ブラック企業お勤め風探索ゲーム『WORK WORK WORK』発表。高評価青春ゲーム『A Space for the Unbound』開発元新作は、不穏巨大企業労働ADV
Toge Productionsは1月16日、Mojiken Studioの手がける『WORK WORK WORK』を発表。本作は巨大テクノロジー企業で労働したり、探索をおこなったりするアドベンチャーゲームだ。

こわくないホラーゲーム『おばけなんて怖くないJK VS 学校迷宮』Steamにてお披露目。JKが丸太で怪異を粉砕しながら進む、マルチエンド学校探索
個人ゲーム開発者の一条りりり氏は、『おばけなんて怖くないJK VS 学校迷宮』のSteamストアページを公開した。

「キャラ濃いめ円卓騎士」人材管理RPG『Sovereign Tower』発表、日本語対応予定。ワガママ騎士も使いよう、“悪魔の手”も借りたい中世マネジメント
Curve Gamesは1月15日、円卓経営RPG『Sovereign Tower』を発表し、8月にリリース予定と告知した。

ゾンビ感染者診断シム『Quarantine Zone: The Last Check』、売上30万本を突破。リリース約2日のスピード達成、“爆発的同接”が後押し
Devolver Digitalは1月15日、Brigada Gamesが手掛けるゾンビサバイバルゲーム『Quarantine Zone: The Last Check』の売上本数が30万本を突破したと発表。発売から約2日での記録達成となる。

『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』先行プレイ感想。「懐かしさ」よりも「新しさ」が印象的、新しい沖縄、新コンテンツを通じた、新しい物語体験
『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』が、この令和の時代、いかに「極クオリティ」へ至ったのか。現時点で判明している作品の内容を紹介する。

『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』メディア合同開発者インタビュー。リメイクする上で大切なのは、美化された思い出に立ち向かうこと、過去作に頼りすぎないこと
このたび本作品のプロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏に対して、合同インタビューが執り行われた。その模様をお送りしよう。

現在発売中の『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』、実は中身が「1&2パック」であったことを明かす。なんのこっちゃだが間違ってはいない
未プレイの人にとってはやや意味不明かもしれないが、間違ってはいない。

『あつまれ どうぶつの森』新要素「夢の島」、“島を去った住民”と誰でも自由に会えると脚光浴びる。思い出は永久不滅
『あつまれ どうぶつの森』大型アップデートVer.3.0で追加された「夢の島」では、“過去の住民”に会うことができると話題になっている。

Amazon手がけるMMORPG『New World: Aeternum』、来年1月にサービス終了へ。大規模レイオフの影響受け、約6年で幕引き
Amazon Gamesは1月16日、MMORPG『New World: Aeternum』について、2027年1月31日をもってサービスを終了することを発表した。すでにすべてのプラットフォームから新規購入は不可能となっている。

ASUSの「GeForce RTX 5070 Ti」グラフィックボード、“生産終了”か。メモリの高止まりで、VRAM大容量モデルの入手はより困難に
メモリ価格の高騰による供給不足を受け、ASUSが製造する「GeForce RTX 5070 Ti」グラフィックボードが生産終了になったと報じられた。
