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統計人生シミュレーター『80億分の1』が大流行。今だけ『GeoGuessr(ジオゲッサー)』が「ローグライトホラー」に。今週の見逃せないゲーム記事7選
今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。今週は『80億分の1』のほか、『Fill the Sea』や「GGKeeper」などが話題となった。

今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。第104回目です。
元フロム「地罰」開発者による新作3Dアクション『OVERSEEKER』発表。前作の賛否両論を経て、「世界一面白いアクションRPGを作る」挑戦は続く

『Rise of Rebellion~地罰上らば竜の降る~』を手がけたHytacka氏による新たな3Dアクションゲーム。『OVERSEEKER』では前作とは異なりスピーディーな3Dバトルが展開されるようだ。
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カラカラ大地に海を取り戻すゲーム『Fill the Sea』発表。人々を働かせて作業自動化、「バケツ一杯」の手作業から、やがて川、そして海へ

かつて海があった干上がった土地に水を注ぎ、ふたたび海を作るインクリメンタルゲーム。Tiboと呼ばれる人々を雇い、地下水を組み上げたり雨や露を集めたりしつつ、多くの水を海へと届ける。施設の研究やアップグレードが可能なほか、各施設およびTiboの能力を高める「カード」なる要素も存在している。
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“目玉の監視”で効率を上げるPC作業用ホラー『Dyping Working: 作業監視ゲーム』発表。PCの中の目玉にはサボり即バレ、チルじゃない殺伐お供

人気ホラータイピングゲーム『Dyping』シリーズのスピンオフ作品。ホラータイピングゲームの『Dyping』では、ゲームマスターである不気味な“目玉”が登場していたが、本作ではその“目玉”がユーザーの進捗を監視。マウスの動きや別タブを開いているかなどが見張られているのだという。
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“PCゲーム起動時のどデカ音量”を調整できるアプリ「GGKeeper」登場。ゲームを起動するだけで、勝手に“いい感じ”に揃えてくれる【リリース済】

PCゲームを起動した際の音量を調節できるアプリ。「音」にまつわるゲームやソフトウェアを手がける夜人(ないと)氏が開発をおこなっている。同ソフトではPCゲームの音量を自動で調整し、各ゲームの音量差を揃えることができる。さらに起動時には目標とする音量よりさらに小さく設定することも可能だ。
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“統計に基づくリアル人生”シミュレーター『80億分の1』大流行中。生まれはガチャで生き方は自分次第、生々しい人生見守りブーム【リリース済】

統計データに基づいた人生シミュレーションゲーム。生まれる世界と、生まれる国の決め方、ひとつの人生の長さを選択すると人生がスタート。しかし世界のどこで生まれるかや、両親がどんな人か、家庭の裕福さは統計に基づいて“ガチャ”のように決められる。以後は重要な選択を決断するなどして、人生を疑似体験していく。
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人気地理当てゲーム『GeoGuessr(ジオゲッサー)』、期間限定でまさかの「高難度ローグライトサバイバルホラー」化。モンスターから逃げ続け、“30日間”生き延びる【リリース済】

「HorrorGuessr」は基本プレイ無料の地理クイズゲーム『GeoGuessr』の限定モード。モンスターに捕まらないよう呪文やアイテムを活用しながら地理当てをおこなうモードとなっており、回答が正解に近ければ敵ボスにダメージを与えられるなど、バトル要素が導入されている。
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『ファイアーエムブレム 万紫千紅』大型DLC発表。3人の「神」が新ユニット化、“ライバル4人”の新ストーリーも実装するエキスパンションパス【リリース済】

『風花雪月』の流れを汲む『ファイアーエムブレム』シリーズの最新作。今回さらにコンテンツを追加するエキスパンションパスが突如発表され、武器を追加する第1弾コンテンツが早速配信された。第2弾では仲間として「アウロラ」「スミルノス」「ジュラ」が追加され、4人の主人公の特別な衣装も登場。最後となる第3弾では、大剣闘祭でライバルとなった4人の戦士ベルトラン、タリムーン、オルヘル、アナトリアのストーリーが新たに追加されるとのこと。
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