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PS4ゾンビサバイバル『Days Gone』ディレクターが「発売時に支持されなかったゲームの続編は求めないでほしい」と発言。その言葉が出た背景とは
『Days Gone』ライター/クリエイティブ・ディレクターをつとめたJohn Garvin氏が、「発売時に支持されなかったゲームの続編は求めないでほしい」と発言。その背景とは

Steam短編ゲーム開発者、「素晴らしい」とレビューしながらゲームを“返金”したユーザーに悲しむ。しかし意外な展開に
『Before Your Eyes』が好評を博している。ユーザーレビュー数は1000件以上で、評価は「圧倒的に好評」。しかし一方で、その作品構造による返金の可能性に悩まされている。

『モンスターハンターライズ』にて護石の“テーブル”検証が過熱。「サスケテーブル」「通気口テーブル」なるものが明るみに
『モンスターハンターライズ』にてテーブル検証が過熱しているようだ。本作におけるマカ錬金にて生成される護石の性能・順序はキャラクターごとに固定化されており、複数種類にパターン化できるという非公式の仮説(テーブル説)が話題にのぼる。検証結果、さまざまな種類のテーブルが明るみに。

「QAスタッフはゲームデベロッパーか否か」。海外の開発者の間で議論勃発、認識の差から生まれたすれ違い
ゲームの「QA(Quality Assurance・品質保証)」に携わるスタッフは“デベロッパー”なのだろうか。このトピックについて、ゲーム業界に携わる人々がSNS上で議論を交わしている。

『モンスターハンターライズ』にて「痛風テーブル」なる用語が話題沸騰中。レアアイテムを追い求めるハンターたちの壮絶な検証
『モンスターハンターライズ』の発売から3週間。ベテランハンターたちは、登場モンスターの初狩猟を終え、理想とする装備の作成やレア素材の備蓄などに勤しんでいることだろう。そんな歴戦ハンターたちの間では、“痛風テーブル”というワードが話題となっているようだ。

『モンスターハンターライズ』にて海外で発見された小ネタ集。ウツシ教官とミュージカル映画の意外な共通点など
『モンスターハンターライズ』にて海外で発見された小ネタ集。『モンスターハンターライズ』のウツシ教官と海外ミュージカル映画の意外な共通点や、フクズクに関連した小ネタなど。

人気ゲームシリーズの「知られざる作品」の情報が共有され海外フォーラムが賑わう。地域によってレア度変わる色とりどりのゲーム
ビデオゲーム界では、ユーザーから人気を獲得したゲームは、どんどんグローバル展開されていく。IP自体は有名でも一部地域にしかリリースされていない、そんな作品も存在するのだ。

『原神』ボイコット運動が英語圏ユーザーの間で発生。先住民問題に始まり、小児性愛からゲームへの不満まで混沌の様相
英語圏のプレイヤーの間で『原神』のボイコット運動が発生している。Twitterに投稿された開発現場の一場面が発端と見られ、「#boycottgenshin(原神をボイコットしよう)」や「#DoBetterMihoyo(改善してくれmiHoYo)」といったタグが『原神』のプレイヤーの間で流行しているようだ。

ゲーム開発者たちが、“こっそり仕込んだイースターエッグ”を自分で明かしまくる。『Cuphead』の月野うさぎから『サイバーパンク2077』の内輪ネタまで
ゲームなどにおいては、制作者が作品にこっそり仕込んでいた要素のことを「イースターエッグ」と呼ぶことがある。そうしたイースターエッグをゲームに仕込んだ数々の開発者たちが、ねたばらし。

『Dying Light 2』開発元の「暴言を吐くファンを受け入れる姿勢」に一部から反発の声。愛があれば汚い言葉は許されるのか?
Techlandは3月17日、『Dying Light 2』の続報を伝える映像を公開した。その中でのスタッフの振る舞いに、疑問が寄せられている。ゲーム業界は、この文化を受け入れてもよいのか?
