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Steamシム量産メーカーPlayWay、今月だけで「新作16本」の異常なペース、うち12本が生成AI利用。急加速する“物量”戦略
PlayWayは8月に入ってから、16本もの新作ゲームをリリースしている。かねてより“多産型”といえる戦略をとっていた同社は、さらにその方針を加速させているようだ。

“Godot創設者が講演でUnityを煽った”との憶測が出回る。「燃え盛るUnityロゴ写真」が独り歩き、本人が事情を説明
講演のとある場面が海外掲示板Redditにて拡散され、“Godotの共同開発者がUnityを貶した”とする誤解が生まれることとなった。

Steamではプレイ200時間超えだと「ネガティブなレビューがむしろ増える」との研究結果。何百時間やりこんでの不満、貴重な“熟成辛口レビュー”
研究チームは、ゲームを長時間プレイしているにもかかわらず、レビューの中にネガティブな感情を含むプレイヤーが存在することに着目した。

Steamの“生成AI利用ゲーム”に対するプレイヤーの反応を分析した研究。評価を分けるのは“利用そのもの”より“利用目的”か
生成AIのゲーム利用について、プレイヤー反応が実際にどのような傾向にあるかを分析した研究が発表された。レビューの中では、“利用”そのものより、生成AIを利用した背景や意図に着目したものも多かったようだ。

ゲーム業界で「生成AI使用禁止」を盛り込む契約書、ここ1年で急増傾向との証言。もはや定型文、大手から小規模パブリッシャーにも波及
パブリッシャーなどのスタジオが、契約にあたって生成AIの利用禁止を盛り込むケースが急増しているという。GamesRadar+による弁護士へのインタビュー記事にて明かされている。

“荒れてる”と聞いたオンラインゲームでは「荒らしじゃないのに荒らしに見えやすくなる」可能性。勘違いが生む新たな荒らし、悪循環を探る研究
ある行為が荒らしであると判断されるかどうかは、環境要因によって大きく変化する可能性が研究によって示唆されている。

『ぽこ あ ポケモン』のブクブクうみぞこの街で「海の水全部抜いた」猛者あらわる。実質グラードン
『ぽこ あ ポケモン』の新たな街「ブクブクうみぞこの街」の海水をすべて抜いたプレイヤーが現れた。

「eスポーツは“スポーツ”なのか」を消費カロリーや心拍数から考える研究。ゲームで増える消費カロリーは、1時間で大体ちくわ1本分
eスポーツを「スポーツ」とみなせるのかという命題について、「エネルギー消費量」や「心拍数」の観点から分析する研究が発表された。

自作ゲームで軽い気持ちで「シングルプレイモード」を実装した開発者、“大失敗した”と激烈後悔。マルチプレイモードのみで出すべきだったとして
Jo氏は自身が手がけた『Some of You May Die』について、ユーザーの声に応え軽い気持ちでシングルプレイモードを実装したところ、大失敗したと振り返っている。

Steamの「ディスカバリーキュー」に載る鍵は“ウィッシュリスト登録数の瞬間最大風速”か。あるパブリッシャーによる、赤裸々自社データ分析
Kirill Akimkin氏の分析によると、Steamのディスカバリーキューに取り上げられるためには、一日当たりのウィッシュリスト登録件数が重要だという。