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ゲームに“アラビア語”を実装した開発者、「二度とやらない」とブチまける。魅惑の“4億人市場”、待つのは難題地獄
あるユーザーが海外掲示板Redditに投稿した「作っているゲームにアラビア語を絶対に実装するな」と呼びかける文章が話題となっている。

“『電車でGO!』にそっくり”と物議醸した鉄道シム『Retro Rail GO!』開発元、タイトルを『Retro Rail: Japan!』に変更。ゲーム内UIも変え、開発続行へ
Barely Making Gamesは7月8日、開発中止の検討を表明していた『Retro Rail GO!』について、プロジェクトを維持し完成まで進めると発表した。

Steamユーザーの43%は「ゲームに生成AI使われてても気にせず買う」との調査結果。“使い方次第”など、温度差くっきり
GameDiscoverCoの調査によると、Steamユーザーの43%は生成AI使用ゲームの購入に抵抗を感じていない一方で、31%は否定的に感じている。

クラファンで1億円集めるも“自然消滅”したと思われた『Project Phoenix』、突如「7年ぶり近況報告」で沈黙破る。充実開発体制で、2031年完成に向けて再始動
『Project Phoenix』を手がけるCreative Intelligence Artsは7月7日、同作のKickstarterキャンペーンページにて最新の活動報告をおこなった。

XBOX部門の過去最大級レイオフ、現場から“寝耳に水”と悲鳴上がる。『アウター・ワールド』開発元Obsidianのベテランや、「昇給したばかり」のスタッフも対象に
マイクロソフトは現地時間7月6日、XBOX部門において本会計年度内に約4800人規模のレイオフを実施する方針を発表した。

オンラインゲームの迷惑プレイヤーは「BANして終わり」では足りない可能性。被害と“向き合わせる”アプローチを探る研究
当事者間での対話や関係の修復を促すアプローチを取り入れる可能性が研究されている。

Steamに初作品を出す開発者、「ゲームが起動しない痛恨ミス」をValveが直して審査も通してくれたと感激。落とさず助ける温情審査
あるインディーゲーム開発者が、Steamの審査におけるValveの対応に良い意味で驚かされたとして体験を共有し、注目が集まっている。

Steamの高評価ゲーム開発者、「購入者の21%も返金申請していた」と悲鳴。“クリア済みなのに返金”の濫用めぐり、議論白熱中
購入者の21%、5万5000件にものぼる返金リクエストを受けたとする開発者の投稿が波紋を呼んでいる。

Epic Games、「『フォートナイト』の機密情報リーク」で訴えた元アソシエイトプロデューサーと和解へ。“リーク永久封じ”で決着か
Epic Gamesは6月26日、同社の元業務委託スタッフを相手取って提起していた訴訟について、同意判決および恒久的差止命令を求める申立てを裁判所に提出した。

「街」オープンワールド『NTE: Neverness to Everness』、「新キャラ衣装がスパッツ履いてる」との嘆きを受けてか“爆速バフ”対応。半日でパンツに
『NTE: Neverness to Everness』の新キャラである「真紅」の一部衣装について、すぐさまデザインが変更されたとの報告が寄せられた。