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Steamでは「レビューが持ち直すとちゃんと購入されやすくなる」との調査報告。改善アップデートは新規プレイヤー増加にも繋がる可能性
Steamでレビューのスコアが大きく好転した場合、“購入されやすさ”にも影響を与える傾向を示す調査結果が公開された。

『ポケモン』全作を“終末世界でも遊べるケース”を作った人あらわる。世界が終わってもポケモンは不滅
“世界の終末”に備えるという名目で、『ポケットモンスター』シリーズの本編作品をすべて厳重に保管するユーザーが現れ、海外で話題となっている。

『ニーア オートマタ』の2B、“英語版と日本語版でちょっとキャラが違う”との意見が議論呼ぶ。若干ツンツン英語版2B
『NieR:Automata(ニーア オートマタ)』の2Bの、日本語版と英語版のセリフの違いが今になってファンコミュニティで注目を浴びている。

クラファンで5000万円集めた上級騎士なるにぃ氏のゲーム『誓いノ淵』、突如ディレクター離脱で“開発者不在”に。開発状況さえ確認不能
考察系YouTuberである上級騎士なるにぃ氏によるプロジェクト『誓いノ淵』の開発が難航を見せている。

『ARC Raiders』開発者、“PvP好きかPvE好きか”でマッチングが変わるシステムを導入していると明言。血の気の多いプレイヤーは引かれあう
『ARC Raiders』の開発元Embark StudiosのCEOによれば、同作にはプレイヤーの“好戦性”をもとにマッチングがおこなわれているのだという。

Steamで2025年好評殺到した国産ヒットゲーム開発者、みんな“予想外の成功”だった。『Chill with You:Lo-Fi Story』『Öoo』『DRAPLINE』開発者が振り返る、意外な高評価の裏側
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた日本発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。

Steamで2025年大ヒットした中国発ゲーム開発者に秘訣と成功後の変化を訊いたら“振れ幅”が凄かった。『AI LIMIT 無限機兵』『エスケープ フロム ダッコフ』『ダンジャングル』『黄泉に落ちても麻雀』開発者
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた中国発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。

中国発の新作RPG、「『Clair Obscur: Expedition 33』にそっくり」との意見から論争巻き起こる。お洒落UIパリィ戦闘は“Expedition 33 ライク”か否か
Cube Gameは12月29日、『仙剣奇侠伝四』の最新トレイラーを公開した。戦闘シーンからは『Clair Obscur: Expedition 33』の強い影響が見られるとの意見も寄せられ、話題になっている。

パブリッシャー付いてない、大規模宣伝されてないゲームも良作いっぱい。AUTOMATONが選ぶ、2025年よかった国産小規模開発ゲーム11本
年末企画として「パブリッシャーがついていない/発売時点でついていなかった小規模開発であろうゲーム」を表彰するコラムを掲載する。

『シャドウバース ワールズビヨンド』第5弾「花酔遊戯」から、ウィッチの新カード「エレメンタルガバナー」独占公開。「3枚展開・自動進化・守護付き」の欲張り新カード
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第5弾カードパック「花酔遊戯」から、「エレメンタルガバナー」の情報をお届けする。
